■声が出てしまった。
ぼくが後ろを向きながら、くるか、くるかと顔をみるまで待ってみたが、やはり挨拶なし。ぼくから「こんばんは」と言う。
この男性、一瞬止まり、亀のように首だけヒョコッと動かし「あこん・・」とほとんど聞こえない返事。
ぼくは体を元の方向に戻しながら「先ゆわんかい(先に言わないといけませんよ)」と、いつもは心の中でぶつ言葉をついつい音に出して言ってしまった。近いうちに事件を起こすかもしれない(爆)
この男に給料を払っている会社はどんな会社なんだろう?
このご時世、挨拶一つできない程度の低い人間に払うカネがあるとは到底思えないのだが。
そんなモラルというか常識にまつわる話し。
マンションの理事会でこんな報告がありました。
最近駐車マナーが問題になっていて、常習犯も特定できていました。もちろん住人で、マンションの駐車場を借りずに、敷地内の空いているところに勝手に停める。クルマは社用車のよう。ここでは「塗装屋」としておきましょう。
他にもお客さんの車をゲート内に引き入れて停めさせているパターンや、配達業者が周辺に宅配する為に停めるパターン、管理人に許可を得たとウソを書いた紙をクルマに提示するパターンなどなど、議題としては駐車+駐輪マナーを取り上げる比重が毎回高くなってきていました。
先日も理事長と担当の理事数名(ぼくは担当ではない)で、警告文を該当車に置いて回る(テープで貼ると器物破損という、なんともおかしな事態になるそうなのでワイパーに挟む)見回り作業をしていたところ、ちょうど「塗装屋」が停めてあった車で出かけるところに出くわしたそうです。
もちろん理事長と担当理事の方は注意することになるんですけど、これがまたこの「塗装屋」、自らがアホだと証明するかのごとく逆ギレしたそうです。
「マンションを高いカネを払って、苦労して買った。クルマくらい停めて何が悪いねん。」と、これが言い分だったそうですが、まったくもってアホ丸出し。もちろんその場で「おどれはアホか」と言えませんので、「まあまあ」とルールを説明してその場は終わったそうですが、とんでもないアホがおるもんです。
この「塗装屋」、クルマもそうですが駐輪のマナーも同じ。自分の自転車を停める区画が決まっているのにおかまいなし。駐輪場でもなんでもない通路、その「塗装屋」には便利なんだろう位置に常習として停める。
最近はそれに倣った「アホの子供」も出現する始末←だから大人がやっちゃあいけない。
今一番酷いのがこの「塗装屋」なのでこのアホばかりが槍玉にあがってますが、警告の紙を置かれて逆ギレという住人も何人かいたそうです。管理人さんのところに苦情を言いにくるそうだ。
この連中は自分が何をやっているのか、もうわかってないのだろう。「和」が失われたというのはこういうこと。
さて、日曜の午後を潰して開催された理事会として決定したのは以下。
まず提案された相当気を使ったルール徹底キャンペーン案を、他の理事の「こういう人にそれは無意味では」と言う意見によりお流れ。中々良い案だったのだが、アホ相手には確かに無駄な努力のような気はした。
今までは荷物の積み下ろしや急用による一時停車は容認の方向でいたのだが、それが拡大解釈されているとの認識が大勢を占めることからマンション敷地内は原則全面駐車禁止に。不便な人もでるかもしれないが、コトここに至った以上仕方なしとなった。まあハザード点灯なら多少多めに見ようとの意見もあったので、それは臨機応変に。
ドライバーから見て停めやすいと思われるスペース、ルール無視駐車があったスペースにはバリカー(障害物)を設置することになった。早くも赤字傾向にある理事会としては出費はできるだけ抑えたいのだが、反対は1票のみで可決。
無償でなる理事が使う労力と時間、器具設置による出費(結局住民全員に負担が掛かってくる)、逆ギレ対処による精神的苦痛、マナー無視による他住民への影響、アホどもには是非とも理解して欲しいものばかり。
が、アホには無駄という身もふたも無い現状。第一、挨拶一つできない大人が掃いて捨てるほどいることから見て、やはり実力行使という結果になってしまうのは致し方ないんだろう。
だからいちびりが過ぎるガキは今のうちにしばいとけと、いつも言っている。このこと、9条信者もよく理解して欲しい。
他のマンションはどうやってるんですかね。
やっぱり実力行使になってしまうのかな。レッカーとか固定器具で、という意見もあったが、それは最終的には訴訟も辞さずという心構えでないといけません。というか次はその方向になると思うなあ。
「塗装屋」のようなヤカラは一度ならず何度か痛い目に遭わないといけないと言える。
■越南旅行邂逅38

杉良の関係する友好記念のプレートがありました

絵になる

まったく。

土産物屋さん。奥に長い。

盆栽と国旗。

カスタムカー。
越南旅行邂逅39へ続く
■検察支持決定
1月23日、約4時間半にわたる最初の任意聴取を終え、記者会見で身の潔白を訴えた民主党の小沢一郎幹事長。その隣にいたのは小沢氏側が付けたとされる衆院議員、石川知裕(ともひろ)被告(36)の弁護人だった。小沢氏の立件を視野に入れ、石川被告らから供述を引き出そうとする「最強の捜査機関」。これに対し、小沢氏側は“実力派”で知られる弁護士が連日接見に訪れ、石川被告らを強力にサポートし、両者のギリギリの攻防は起訴直前まで続いた。
「簡単には自供させられないかもしれないな」。ある検察幹部は石川被告に付いた弁護人の名前を聞き、懸念を示した。石川被告の弁護人となったのは、オウム真理教の麻原彰晃(本名・松本智津夫)死刑囚や山口県光市の母子殺害事件の被告らの主任弁護人を務め、死刑廃止運動を先導する“人権派”の安田好弘弁護士だった。
(以下略)
安田が出てきた時点で、ぼくは盲目的かつ一方的に検察を支持します。
このクソ弁護士が「活動」を行うという、ただそれだけで自分の社会生活が脅かされているように感じます。以前にも書きましたが大きな社会不安をこのクソ野郎から受けているということです。
故に、クソ安田が弁護しようとする小沢は悪人と、このブログでは”決定”いたしました。
冷静さを欠こうが、ヘリクツであろうが、たとえ小沢が(ありえないが)潔白だろうが、周りからして真っ黒クロスケ。
完全にアウチだと決め付けます。
小沢をブタ箱へ!(ついでにアホポッポも)
いつもながらこの件というかこの弁護士については、いつもの下品さに更に磨きがかかります。
本心で素直に書くともっと酷くなります(笑)。

■この件の犯人は、N○○だろう
柯徳三氏(か・とくぞう=台湾の親日団体「友愛会」元運営委員)2日、心不全のため死去、88歳。葬儀は2月中旬以降、台湾で行う。
「NHKスペシャル シリーズJAPANデビュー」に出演、発言をゆがめられたとしてNHKに抗議していた。
そのお歳に計り知れない心労を与えただろう鬼畜犬HK。正に万死に値する。
あくまで個人的な意見だが、犬HKが○した、と思う。
最後の最後で日本の最も穢れた部分をお見せして本当にすいません。
安らかにお眠りいただければと思います。。。
■アホは誰だ!
最近、駅や歩道でキャリーバッグを引いて歩く人たちが急増している。女性を中心に「コロ」の愛称で親しまれ、旅行以外にも買い物や、かさばる荷物を持ち運ぶ際に重宝されているが、これにぶつかって大けがをするケースが頻発しているという。国民生活センターも昨年秋から注意を呼びかけ始めている。
(中略)
東京・上野のキャリーバッグ販売店スタッフは、利用者の実態をこう語る。最近は女性用や子供用のキャリーバッグも増え、おしゃれなアイテムとしても注目されている。だが、利用者らの危機意識は皆無だ。
それを実証するように、2004年に大阪府内で60代女性が足の指をけがする事故が初めて報告されて以降、国民生活センターには事故報告が相次いでいる。
「駅で前を歩いていた男性が突然立ち止まり、そのバッグにぶつかり転倒、救急車で病院に搬送され、全身打撲と診断された」(今年4月、東京都)、「新幹線から下車した際、前の乗客のキャリーバッグに足をとられ転倒。右足骨折と診断され入院した」(昨年3月、宮城県)
同センターでは、キャリーバッグは手提げバッグよりも歩行者が占める面積が大きく、込み合う駅などで接触につながっていると分析。4種類のバッグを使って測定したところ、身長152センチの女性の場合、足先からバッグの先端までの距離が1.56メートルに達すると算出した。これは、ほぼ大人1人分のスペースだ。
前出の店員も、「最近は携帯電話を見ながらキャリーバッグを転がす人も多く、非常に危険。車いすの利用者をキャリーバッグで転倒させてしまった事例もあるそうです。われわれも、キャリーバッグを販売する際には注意をうながしているのですが…」と嘆く。
一般に、人は後方の感度が鈍いとされる。便利なキャリーバッグがいつ何時、“凶器”に変わるか分からない。引く側もすれ違う側も十分に気をつけたいものだ。
これほんまに危ない。
少ない頭の中身が全て自分だけのアホが増えてきているのに、周りを意識する必要のある道具を持たせてはいけない。その最たるものがケータイだが、この「コロコロ」もかなりDQNだ。
しかもケータイ&コロコロというとてもまともとは思えない行動をとるサル以下人間もいる。大阪にも結構いる。いや大阪が一番多いかもしれない。そのあたりの評判の悪さは哀しいかな日本一・・・
つい先日も電車を降りる際にこういうことに出くわした。
まずコロコロの女が電車を降りる。もちろん車内ではケータイだ。
その女は降りてすぐコロコロを引きずったまま立ち止まりまたケータイを。
その女の直後に降りたおっさん(シャカシャカ騒音撒き散らし)はもちろん急停止。
そのおっさんの直後に降りたおっさん2号(ぼくですが)も急停止(電車に乗り込もうとする人に挟まれ横に避けれず)。と同時にくつのかかとを軽く踏んづけてしまい「あーすんません」と一言。
そのおっさん、おっさん2号(ぼく)に向かって「なにしとんねん」とお怒り(ぼくの声は聞こえていないようだ)。
確かに正しい日本人ならは平身低頭「申し訳ございません」と許しを乞うべきところだがぼくも団塊jr、もう一回「はいすんません」と言い立ち去る。
さてここでアホなのは誰でしょう?
女:ケータイ&コロコロ、突然立ち止まり(おっさん以降に対して)
おっさん:騒音撒き散らし、突然立ち止まり(ぼく以降に対して)
ぼく:事後の態度、突然立ち止まり(いなかったが、ぼくの後ろ以降のひとに対して)
まあ全員アホなんですね。
そういうことなんです。男も女も、そしてエラそうなこと言ってる本人も、日本人全員アホになってしまったということなんです。残念なことです。
だから言いたいことは、こんな国で「周りを意識する必要のある道具」や「あるはずの良心に期待する道具」などは「使うな」「作るな」「売るな」ということを言いたいわけです。
間違いなくこんな小トラブルは起こりまくっている。非常に殺伐とした社会に、もう半分なってる。

■もう夢見る頃も過ぎたでしょうに
日中両国の有識者による歴史共同研究の成果をまとめた報告書が31日、公表された。双方は、日中戦争の原因が基本的に日本側にあり、中国国民に深刻な被害を与えたとの見解では一致。しかし、南京虐殺事件の犠牲者数を中国側が30万人と主張したのに対し、日本側は2万〜20万人とするなど、認識の隔たりも浮き彫りとなった。
日中の有識者は共同研究を継続していく方針を確認しているが、政治体制の違いもあり、歴史認識の共有に向けたハードルは高いのが実情だ。
歴史共同研究は両国の相互理解を深めることを目的に、2006年10月の日中首脳会談で合意され、同年12月にスタート。日本側は北岡伸一東大教授、中国側は歩平・社会科学院近代史研究所長が座長を務めた。
報告書は約550ページで、古代から近現代までの歴史を、日本側委員と中国側委員がそれぞれの立場から記述した。国内世論に与える影響を懸念する中国側の要望で、天安門事件(1989年)などが含まれる戦後史は報告書から除外された。
「相互理解」やって(笑)
「共同研究」やって(笑)
譲歩するのは日本だけ。向こうが認めないと話しは進まない。
これが「共同研究」か? そもそも「研究」なのか?

しかしどうして御破算にしなかったのだろう。
税金使って「共同研究」しましたが、あちらさんと「共同」するのは不可能でした。税金無駄使いしましたと証明できる良いチャンスだったのではないか。無駄使い調査市民団体も、そんな「研究」ならやめろーとやるんじゃないのか(笑)。
アホなこといつまでもやってんと、台湾と「共同」で独裁軍事帝国をどう滅ぼすか「研究」したほうが世界の為だ。
歴史を真摯に見つめると、中華がしっかり存在すると必ず周りは大迷惑を被る。近い日本はなおさらだ。
そうなる前に、世界は協力して潰してしまわねばならない。歴史の教訓とはそういうものだ。歴史に学ぶとはそういうことだ。
追記(中国と書くと違和感ありまくりだが、ここは便宜上中国にしておきます)
「日中戦争の原因が基本的に日本側にあり、中国国民に深刻な被害を与えた」と一致したそうだ。
戦争は当時でも別に悪いことではない。紛争の解決の一つの手段だ。回避する努力は必要だが、それは今でも同じことだ。
それが人間の作る国際社会だとまず認識しておくべき。
だから「原因が基本的に日本側にあ」ることは何の問題もない。相手があって成立することで、どちらか一方が「悪」なわけはないし、そうも言ってない(はずだ)。←ナチスのホロコーストと同一視するのは愚の骨頂。
まあそれ以前に、自虐趣味で自分だけが悪いの的な態度は、美しいとはいえない。
「中国国民に深刻な被害を与えた」のはそれこそ「基本的に」中国側に責任がある。
保護すべき自国民を守れなかっただけなのではないか? ん?
実際はその守るべき対象を殺しまくったんだろうけど、その罪まで日本に押しつけるのはちょいと無理があると、普通は思うのだが反日・親シナ・サヨク系統はそうとは思わない。基本が日本=悪だからもうどうしようもない。前提ありなので結果は決まっている。
そんな自称学者が集まって税金使って売国を働いたのが、この「共同研究」の成果。
こういうのこそ「仕分け」して欲しいし、こんな一方的な「研究成果」に影響されるアホがでないようにしないといけない。
■守れない
北方領土・国後島沖で操業中の日本漁船2隻がロシア国境警備隊のヘリコプターから銃撃された問題で、羅臼海上保安署(北海道羅臼町)などの調査に、第58孝丸(平藤孝幸船長)の乗組員が「迷惑を掛けてしまうので、銃撃を受けたことは言えなかった」と話していることが31日、関係者への取材で分かった。
羅臼海保は同日、船長らの立ち会いで孝丸と第63清美丸(小島清美船長)の船体をあらためて調べ、当時の状況について事情を聴いた。
2隻は羅臼漁協所属の刺し網漁船で、29日午後、ロシア側に協力金を支払って四島海域に入る「安全操業」からの帰港準備中に銃撃を受けた。同日夜に帰港し、乗組員らは「ヘリから照明弾のようなものを発射された」と説明したが、30日になって2隻の船体に計20カ所の銃撃痕が見つかった。
無法者といえばロシア。だからこんなのはいつでも起こると思っておいたほうが良い。
やつらのご都合次第で土地もカネも命もいつでも「自由に」奪われるのが9条下にある日本なのだ。
「紛争を解決する手段」として軍事力を使えない日本は、もうすでに60年以上、それに代わる解決策を出せていない。そしてどこの国もこんな日本(の素晴らしい9条)に追従しようとする気配さえ見せない。
つまり、それは無いってことだ。厳密に言うと人間などという下等な生き物には無理ということだが。
現実、北方領土も竹島も解決していない。それどころか、対馬や沖縄をも問題にしようとする勢力まである。
日本人は何も特別優れているわけではない。唯一誇るべき特質「和」も失われてしまった。
そんな普通の日本人に世界で誰もやっていない(=できない)ことを実現しようなどということ、それこそおこがましいということだ。
傲慢すぎるぞ日本人は。
「言えなかった」船員諸氏の哀しみを汲み取れるのか? 9条で。
殺されかけても言えないんだぞ。敵がいると言えば「迷惑」になるんだぞ。
こんなおかしなことってあるか?
国は守ってくれない。
いや、守れないのだ。
9条では国民の命を守れないのだ。
これが戦後日本の唯一にして最大の矛盾だ。
■越南旅行邂逅37

1786年に創建された広肇会館(広東会館)だそうで。

日本と越南が入るように

観光ぽく無い人もちらほら

また犬。ちなみに赤犬がうまいとタクシーの運ちゃんが言ってました。

ホイアンの映画館。

バインミー屋と気になる路地。
越南旅行邂逅38へ続く
■海角七号

久しぶりの映画館での鑑賞。前何見たか、覚えてないほど(笑)
映画はまずまず。他の映画は知りませんが、損はしないレベルに仕上がってます。で特に田中さんは美人です(マジ)。
物語の端々に、日台の歴史に横たわる微妙な感情が読み取れる。特に思い入れがあるだけに余計に勘繰っているのかもしれないが、日本統治時代を知らない世代が作ったとは思えない場面もある。
白人のべろべろぶっちゅうとかドカーンボカーンとかが好きな人、いい加減もう飽きたやろ的な韓流系が好きな人には関係ないかもしれませんが、台湾に興味のある人は是非見てください。損はしません。
あー台湾行きてー。特に南のほう。

映画館のあるビルの地下にこんなレトロポイントがあります
■相違があります
民主党の小沢一郎幹事長は27日夜、那覇市内で開かれた同党参院議員の集会であいさつし、「アメリカでもオバマさんという黒人を(大統領に)選んでまで、国を変えようという選択を国民がした」と述べた。
選挙を通じた政権交代の意義を強調する文脈の中での発言だが、黒人への偏見、人種差別とも受け取られかねず、波紋を呼びそうだ。
使いたい部分だけ切り取って恣意的に流してるような記事ですね。
確かに小沢には早々に(政治的に)死んでもらわんといかんのだが、こんな操作はどうかなと。
まあこんな操作で愚民は動くわけですから、そしてそんな愚かさをアホポッポなどにも利用されたりするわけですから、報道としてはある意味、「その方向」には仕向けてるわけですけどね。
ちなみに、アメリカではオバマ氏を選んで失敗だったと結論はでていませんが、日本では民主党が選ばれたことは失敗以前に間違いだったという事実があります。そこが決定的に違いますよ、小沢さん。

■恐ろしい話し
午前9時 登庁し報道陣の取材に応じる。米軍普天間飛行場の移設問題について「国防は北海道から沖縄まで関係し、国が判断するべき問題。地元の声だけでは決められない」。
(以下略)
そうです、そうなんですよ橋下さん。
そうなんですけど・・・
それを争点として有権者の判断が出てしまったんですよね。そうアホポッポがしてしまったんですよね。
もちろんどこかが「それ」を被らなければならないのだろうけど、もうこういうことになっちゃったんだから、候補地はどこもかしこも住民投票で「NO」を出して「イヤイヤ」をするだろう。
とことんアホポッポは国のトップとして不適格だということをあらわしていると思う。
で結果的に基地は普天間から動かせないということになる、というのがワタクシポールの見立てであります。
そのうち自衛隊がある町でも「無防備都市宣言」とかなんかして「NO」するかもしれません。なんといっても日教組が日本の教育のトップになってしまったのです。彼らの作り上げる、気持ち悪さ宇宙一の地球市民ばっかり増えてくることは間違いありませんからね。
それにしても地方参政権付与の話し。
もしこの地方選前に施行されていたとしたら、それはもう本当に恐ろしいことになってしまっていたと思う。
北京で浮浪者を多数集めて、国策として沖縄に移住させる。万程度の数なら速攻できるだろう。なんといっても共産主義の軍事独裁帝国だ。一時金持たせて沖縄行けと。中華街作れと。権利獲れと。工作しろと。独立しろと。自治領になれと。全島でやれと。次は神戸だ横浜だと。朝鮮も対馬でやると。はいニッポンおしまいと。
この恐ろしさに、頭おかしいと思われる賛成の人はわかっていないのか?
それとも、わかってやってるのか(ガクガクプルプル)
■越南旅行邂逅36

けっこう飽きないのだ

運河沿いもなかなか

しばし様子見

「初めてのおつかい」みたいな(犬ですが)

ここにも犬(実は越南は犬を食べる)

名所遠景
越南旅行邂逅37へ続く
■とりかえしのつかないいちびり
25日午前5時55分ごろ、大阪市平野区瓜破東の12階建ての市営住宅屋上から男が飛び降り、全身を強く打つなどして間もなく死亡した。男は2時間ほど前にコンビニで万引きをしたとして警察官に追跡されていたという。府警平野署が身元の確認を急いでいる。
同署などによると、20歳前後の男2人が同日午前3時40分ごろ、東大阪市若江東町のコンビニで、食料品など約8000円相当を万引きし、乗用車で逃走。府警河内署員らが車を追跡中、平野区瓜破東の民家のブロック塀に接触し、乗っていた男4人のうち、1人が12階建て市営住宅に逃げ込み、屋上で警察官が懐中電灯を向けると、突然飛び降りたという。現場には警察官3人がいた。男は20歳くらい。
思慮が浅いというか単なるアホというか。
8000円分もの万引き(窃盗)額にも驚いたが、逃げてその上飛び降りるて・・・
盗みで死刑にはならんぞ。アホやからわからんのかもしれんが。
窃盗−逃走−自殺。この20歳くらいの男の人生はなんだったんだろう。
死んだのには多少同情はするが、正直突き放したい感が一杯です。
そして、残った3人のアホが心入れ替えて普通に働いて死んでくれれば供養にはなろう。
**続報**
転落死の少年は運転手役か 仲間2人をコンビニ万引の疑いで逮捕
大阪市平野区の市営住宅で25日早朝、警察官の追跡を受けて逃走中に転落死した同市内の無職の少年(18)とともに逃げていた仲間の少年3人が26日未明、平野署に出頭。同署は、逃走直前にコンビニエンスストアで万引したとして、いずれも同市内の18歳の無職少年2人を窃盗容疑で逮捕した。残る1人の男子高校生(17)は、万引に関与していないという。
平野署によると、少年らは近所の遊び仲間で、「仲間が死亡したと知ってびっくりして出頭した」と話しているという。
逮捕容疑は25日午前3時35分ごろ、東大阪市若江東町の「ローソン東大阪若江東町店」で、インスタントカメラや弁当など計21点(8315円相当)を盗んだとしている。
平野署は、逮捕された少年2人が万引きの実行犯、転落死した少年が運転手を務めていたとみている。少年らは万引した後、軽乗用車で現場を離れたが、パトカーに見つかり逃走。うち1人が市営住宅の屋上に逃げ込み、転落死した。
ガキか・・・成人してなくて残念だ。今の法では顔出せない。
「びっくりした」といういちびりどもも、仲間が死んだことで少しは考えるだろう。
はっきり言って遅いが、根性入れ替えて普通に働け。そして毎年命日には線香の一本でもあげてやれ。
■じゃ一体どこに?
「辺野古の海に基地をつくらせないという約束は守ります。これからが新しいスタートになる」。稲嶺進氏は24日夜、選挙事務所で顔を紅潮させながら勝利宣言をした。
満面の笑みをたたえて万歳三唱した後、「この13年間の思いをみなさんが選挙にぶつけてくれると信じていた。市民の民意がひとつであることを示した選挙だった」と力強く語った。
一方、敗れた島袋吉和氏は選挙事務所で「私の不徳の致すところ。本当に申し訳なく思う」と支持者に深々と頭を下げた。
「こういう結果になるとは思ってもいなかったが、これが市民の審判」と沈んだ表情。移設問題については「長年の経緯を踏まえ、国の方できちっと結論を出してほしいと今でも思っている」と話した。
やっぱり。
辺野古があかんとなると沖縄県内でいちから探すことになるかもしれん。
今の流れからどこの自治体も賛成せんやろう。
結局動かせないということになるのではないか。
街のど真ん中に危険満載の基地が残ることになる。
何度でも言うがアホポッポは完璧なアホだ。沖縄には「特別ノ御高配」が必要なのだ。
ただ沖縄の住民も、基地いらんとするならその沖縄の安全保障はどうするのか考えているのだろうか?
基地はいらんけど、解放軍なら良いとなっているのか?
もちろん「国」としての大事なわけだから「地方」がそれを背負い込むのもどうかとの意見はわかる。
でもそれはそれとして、大江のような作文馬鹿などのサヨクに利用されてよいしょしてもらって恥ずかしくないのか?
「御高配」に甘えてるところはないのか?
中華帝国があそこにある限り、日本にとって沖縄の位置はあらゆる面においても重要です。
丸腰で良いわけがない。敵がいるのだ敵が。
関空でも良いのだが、移動手段が橋一本というのが弱い。しかも敵までが遠い。
サヨクはそこをまったく見ていない。イマジンのしすぎは国を滅ぼすぞ。
■に?
デモ参加者に催涙スプレーをかけてけがを負わせたとして、警視庁新宿署は24日、傷害の疑いで神奈川県に住む高校3年の男子生徒(17)を逮捕した。同署によると、男子生徒は容疑を認め、「声をかけられてかっとなり、もみ合いになった。催涙スプレーは護身用に持っていた」と話している。
逮捕容疑は、同日午後1時ごろ、東京都新宿区西新宿の新宿中央公園多目的運動広場で、33〜41歳の男性3人の顔に催涙スプレーのようなものを吹き付けて、軽傷を負わせたとしている。
同署によると、3人は「在日特権を許さない市民の会」が主催するデモに参加した後、帰る途中だった。デモの警備をしていた警察官が異変に気づいて駆けつけ、男子生徒を取り押さえた。デモには約500人が参加し、「外国人参政権に反対」などと声を上げながら行進していたという。
「外国人参政権反対」なのはまともな日本人なら当たり前の話だが、このタイトルはちょいとおかしい。
産経による誘導のように読める。
「外国人参政権反対」を主張する「良い人」たちが民主的にデモを行っているときに、催涙スプレーがかけられたと読める。「デモに」とあるからだ。デモ側に同情を引き込む算段か。
しかし記事を読むと違う。
あくまで「デモに参加した後、帰る途中」に催涙スプレーをかけられたのだ。
確かにサヨクは穢れた薄汚い連中なので後をつけて各個撃破したのかもしれないが、そんなことは判明していない。このガキの国籍ももわかってない。あくまで「参加した後」の揉め事になっている。
だが普通の男子高校生が「催涙スプレーは護身用に」というのは胡散臭い。いまどき学校間闘争の兵隊でもあるまいし、3人のおとなを相手に「声をかけられてかっとな」るようなちょっと危ないガキだったのかもしれない。
洗脳された工作員の可能性もある(日教組が牛耳っている以上、日本の学生のほとんどは洗脳されていると見て間違いない)が、少なくとも、産経のこの記事のタイトルはおかしい。「てにはを」もきちんと使えないのに、言葉を扱う仕事はしてはいけません。もちろん朝日のようにウソばっかりは論外だけど。




























