■越南旅行邂逅10

サーカス発見。この国には夢がある

コンビニ発見。「ちんちんちん」・・・・

場所はファングーラオ。タイでいうカオサン

夜はフレンチ

それは、誕生日だから

この作家の絵、何年も前にアンコールで買った。土産物屋にて
越南旅行邂逅11へ続く
■わかってんねんやん
韓国では海外の反応、とりわけ日本の反応を取り上げるブログやコミュニティサイトは数多く、ニュースサイトにおいても海外の反応を紹介する記事は少なくない。スポーツの日韓戦がある場合、このような現象は特に目立つ。これについて、ブロガーのソンドグは「人の目線ばかり気にする韓国にならないでほしい」との心境を綴っている。
まず、ブログ主は韓国に来たばかりの有名人に韓国への印象を聞こうとすることについて「このような姿をぎこちなく思わないのは、私たち韓国人の妙な習性だからである。これが民族性かどうかは分からないが、私たちは外部の視線をすごく恐れている、あるいは気にしすぎ」と指摘し、「外国人が韓国で一番よく聞かれるのが韓国をどう思うかという質問だそうだ。私たちは常に自分自身を振り返ることができず、他人の目に映った自分を発見しようとする」との見方を示す。
続けてブログ主は「キム・ヨナが優勝した。しかし、優勝のニュースよりは海外メディアの反応が多い。海外メディアがどのような反応をみせるか、日本のネットユーザーがどのように反応し、日本のメディアがどのような反応をするのか、それに一喜一憂する必要があるのか」と問いかける。
ブログのコメント欄には「共感できる。われわれは何か評価されることを望み続ける。人を評価し、人から評価されることが韓国人の日常かも」「踏みにじられた歴史が長く、劣等感や被害意識が強すぎて日本人の反応を気にする」「韓国ほど一方的な愛を求める国はない。心理学的に言うと『深刻な劣等感に支配された状態』」「日本に認めてもらいたいだけ。日本に羨まれるといい気になるのは幼稚すぎる」「些細な批判を笑い飛ばせる余裕も持つべき。外国人が少しでも韓国を批判すれば過剰反応をみせること自体、心の中に劣等意識があることを物語る」などなど、劣等感や被害意識が要因であるとの指摘が多数寄せられた。(編集担当:金志秀)
コメント欄にならぶ言葉を吐けるなら、なぜ今まで(いや今でもだが)延々と続くアホを晒しまくっとったんやろか?
「劣等感や被害意識が強すぎ」
「韓国ほど一方的な愛を求める国はない」
「日本に認めてもらいたいだけ」
「外国人が少しでも韓国を批判すれば過剰反応をみせること自体、心の中に劣等意識があることを物語る」
わかっているのにどうして?
嘘をついてまでどうして?
理解ができないから付き合えないのだ。「和」を身に着けていない白人がやたらニコニコする日本人を薄気味悪く思うように、火病に代表される朝鮮人特有のあの動きや、パクるし嘘つくし押し付けるしで人間として理解・尊敬できないから気持ち悪いと思われ、避けられるのだ。
それを差別だと、利権にしてしまった連中が日本に沢山いる。
あちら(半島)ではわかっている人が多いことがこの記事でもわかる。
では日本ではどうか?
差別利権で生きている在日どもや、最悪なことにそれに加担している日本の政治家・マスゴミはじめ工作員どもなどもいる。こいつらを抹殺しなければ正に対等な立場で話などできない。両国民にとって障害にしかならない。
あちらはあちらで劣等感を払拭するようにがんばる。(あと嘘つかないとかパクらないとか・・・)
こちらはこちらでゴミを掃除する。
日韓が共に歩みを進めるのは、そこからだ。遠い話ではあるけれど、それしか無い。
■そこは守れ
大阪府の出資法人「大阪府府育英会」(会長・橋下徹知事)は28日、奨学金などの長期滞納者のうち、支払い能力がありながら返還に応じない9人に対し、給与差し押さえの強制執行を大阪地裁に申し立てた。
9人は府内や静岡県に住む22歳〜54歳の男女。高校、大学の在学時に奨学金を借りたり、子供が高校や大学に入学する際、入学資金を借りるなどしていた。
1人当たりの滞納額は延滞金を含めて約20万円〜195万円で総額約540万円。これまで、府育英会が電話や訪問による督促や強制執行申し立ての予告を行ったが、返還に応じなかったという。
ちょいといちびりが過ぎましたね。
借りた金は(えげつない関係は別として)潔く払うしかない。
ぼくの知り合いにも払ってる人払ってない人両方いますが、もらってる給料は払ってない人の方が多い。
まあその後どうなったかちょっと音信普通なんで知りませんが、結構払わない人は多いようですね。
「強制執行」すれば縮み上がって払う人もでてくるでしょうけど、そこまでやらんと払わんというのは、やっぱり甘えとるんでしょうね。
■越南旅行邂逅9

ベンタイン市場から歩いて帰る途中の「ハコ」

またもやメシ。生は無かったので揚げ

いろいろと注文

最後はベトナムコーヒーで

教会も見物しつつ

「生」にありついた!
越南旅行邂逅10へ続く
■装飾しすぎると慣れちゃうよ
保守勢力の再結集を掲げる自民党国会議員を中心とした「真・保守政策研究会」は27日、国会内で衆院選後初の幹部会を開き、民主党を中心とする政権が誕生したのを受けて、活動を再開させる方針を決めた。11月中旬にも総会を開く。また、平成19年12月の発足から会長を務めていた中川昭一元財務相の死去を受けて、後任に安倍晋三元首相を内定した。
安倍氏を会長にする人事は、中川氏が衆院選落選直後に希望していたといい、中川氏の遺志を継ぐことを重視した。
真保守研は、先の衆院選で、所属する議員が77人から45人に減少した。このため幹部会は、自民党を中心に新たに参加者を募ることも決めた。
「真」とか「正」とか「本」とか、「保守」の看板を貶め続けた結果が頭に余計な言葉をつける。
もちろん期待したいグループなのだが、以前に77人も議員がいてほとんど何もしていないのはどういうことだろうと思う。サヨク(保守を騙る左派分子なども)にいい様にやられ、憲法改正の一歩さえ踏み出すことができず、あげく人数を減らして弔い合戦か。
あんたらの体たらくで今の日本ができたんとちゃうんかと、売国議員を当選させるような国民を大量に生産したんはあんたらちゃうんかと言いたい。
本当に日本の保守を実現したいなら気持ち悪いサヨクなんぞに歩み寄らず、信念を貫いて「保守」を国民に問うたらどうだ?
確かに日本人も相当アホになったが、まだわかる人もいるはずだ。ちょっと遅いが、まだ遅くないかもしれないぞ。
それにしても現総理アホポッポの胸に突然現れたブルーリボンはどういうつもりなんだろうか。
ポッポ風情がパフォーマンスかなんだかに使うから、その本質が貶められていく。そのうち「真・ブルーリボン」ができるんじゃないか。
馬鹿げ過ぎている。そのほとんどを助けることもできないこの日本は。
■スルーでもいいけど
朝鮮の抗日運動家、安重根(アン・ジュングン)が中国黒竜江省のハルビン駅頭で、伊藤博文・初代韓国統監(元首相)を暗殺してから100年に当たる26日、ソウル市の安重根記念館前広場で記念式典が開催され、鄭雲燦首相など政府関係者のほか市民ら約1200人が参加した。(ソウル 水沼啓子)
テロリストしか誇る偉人がいないというこの悲しい現実。
同情はするが、かといって無いものを有ると言ってはいけないと思う。
胡散臭いやり過ぎた美化を他人に押し付けるのもやめて欲しい。
日本人としては、日本の偉人を殺した犯罪者がチヤホヤされる国にはどういう態度で臨むのが良いのか、片手間でも考えてみるではどうだろう。
■越南旅行邂逅8

まだ市場をブラブラしてます

更にブラブラ

やっと出て、そして発見(大阪スパ)

昼飯前に軽くハンバーガー(笑) 冷房目当てでもあったりする

ハンバーガー屋の向かいは派手なお寺

ベンタイン市場遠景 横断歩道は基本的に無い
越南旅行邂逅9へ続く
■いまそこにある危機
〜前略〜
日本国憲法は、選挙権が「国民固有の権利」(15条1項)であることを明記している。これについて最高裁は、「憲法15条1項の規定は、権利の性質上日本国民のみをその対象とし、右権利の保障は、わが国に在留する外国人には及ばない」とした。また、「国」と「地方」は不可分一体であるとの認識のもとに、地方自治体の選挙について定めた憲法93条2項の「住民」も「日本国民」を意味しており、外国人に選挙権を保障したものではない、としている(最高裁平成7年2月28日)。
それゆえ外国人に参政権を付与することは、たとえ地方政治であっても許されない。推進論者が引き合いに出す、「地方選挙権の付与は禁止されない(許容)」とした部分はあくまで「傍論」に過ぎず、しかもその内容は「本論」と矛盾しており、まったく意味をなさない。それどころか、むしろ有害といえよう。
≪在日韓国人に二重の選挙権≫
ところが、在日韓国人組織の「民団」は外国人参政権の実現に全力を挙げており、昨年暮れには、総選挙で推進派の民主党と公明党を支援することを決定し(朝日新聞、昨年12月12日)、全国で候補者のポスター張りなどの支援活動を活発に行ってきた(民団新聞、8月26日)。
選挙権を有しない外国人がわが国の選挙活動にかかわるのは公職選挙法違反である。それに、外国人には「わが国の政治的意思決定又はその実施に影響を及ぼす」政治活動の自由は認められていない(マクリーン事件、最高裁昭和53年10月4日大法廷判決)。それゆえ民団による組織的な選挙支援活動は明らかに内政干渉であって、憲法違反の疑いさえある。にもかかわらず、民主党は民団に選挙の応援を求め、政権奪取と外国人参政権の実現を目指してきた。
在日韓国人の人々は本国で国会議員となる資格(被選挙権)を有する上に、今年から選挙権まで認められるようになった。それも国政選挙だけでなく、居所登録さえすれば韓国での地方選挙さえ可能である。その彼らがもし日本でも選挙権を行使することになれば、本国とで二重選挙権が認められてしまうことになるが、これも極めて問題であろう。
従って、民主党政権が次期通常国会で通そうとしている外国人参政権は、何としても許すべきではない。(ももち あきら)
>総選挙で推進派の民主党と公明党を支援することを決定し
>全国で候補者のポスター張りなどの支援活動を活発に行って
これは政治活動だと思いますけど、
>選挙権を有しない外国人がわが国の選挙活動にかかわるのは公職選挙法違反
だとしたら民潭、犯罪者集団になります。
ももちさんは「内政干渉であって、憲法違反の疑いさえある」とおっしゃる。
朝日新聞はその犯罪には目をつぶり、民潭の政治活動を報道した。
ジャーナリストとしては「これは違反だ」と告発するのが仕事であるにもかかわらずだ。
いわずもがなだが、早急に朝日は敵だという認識を日本に広めないといけない。(これだけネットでも出版物でも朝日の極悪ぶりが知られるようになっているのに、いまだに読んでいる人がいる。日本人は本当におめでたいと思うし、民主党が勝つ現実というのも理解できてしまう。残念だが)
大体朝鮮寄りとかのサヨクは憲法守るってのが仮面であれ建前なのに、これもおかしい。
対馬の例をとっても、まともであればこんなアホは法律は頭に浮かばない。
日本を破壊する工作員だからこその発想だ。
「公職選挙法違反」「内政干渉」「憲法違反」
これだけ見事に並んでいる相手と手を組んでいる政党・民主党。
間違った選択をしたことを早く気づかないといけない。
気づいたときにはもう既に日本自治区、てなことが無いように。
なるべく早く。
■越南旅行邂逅7

越南初めての朝食はやはりフォー

とフレンチトースト(練乳がけなのでかなり甘い)

観光はベンタイン市場から

ベンタインの花屋

ベンタインのコーヒー屋

買わないがブラブラ
越南旅行邂逅8へ続く
■ミモフタモナイノハコノコトダケド
20日付の中国英字紙チャイナ・デーリーは、河南省洛陽市で18日夜、地元放送局の記者が交通事故の現場を写真撮影したところ、警官4、5人に拘束され、気を失うまで激しく殴打されたと伝えた。
中国では記者に対する当局の妨害や暴力が日常的に起きているが、メディアが詳細を報じるのは珍しい。あざの残る記者の顔や手錠が掛けられた手首の写真も掲載した。
現場は6月に警察車両が人身事故を起こしたのと同じ場所だったため、記者は再発防止を注意喚起するため取材しようとしたところ警官が制止。激しい暴行を受け、目が覚めると暗い部屋の中で手錠につながれていたという。(共同)
こいつらと「友愛」・・・
もうほんまにアホポッポはイマジンしすぎ。
そのおめでた過ぎる一方向のみのイマジンを、「気を失」い、「目が覚めると暗い部屋の中で手錠につながれ」るまで続けるのだろうか。
そうだとすると余りにも愚かだ。
そしてそんな愚か者を合法的に権力の座に据えてしまった日本国民は、本当に愚かなことをしてしまったのだと思う。いくら仕方が無いとはいえ・・・
■越南旅行邂逅6

夜のリバークルーズで早速ビール

船内。食事はバイキング形式

ベトナムっ娘が、踊ったり

バンブージャンプ?のゲームをしたり

歌ったりして2時間ほどゆっくりする

最後は白人が踊りだしてチャンチャンと
越南旅行邂逅7へ続く
■越南旅行邂逅5

おフランス様のご威光で立派な協会もある

キター!的な駅です(笑)

構内にはサイゴンの古地図がある

晩飯はチキンのフォー(嫁)

ぼくは牛で男らしく?

リバークルーズの前に宿で一休み
越南旅行邂逅6へ続く
■Wドアホ
自民党の谷垣禎一総裁は19日、秋季例大祭が行われている東京・九段の靖国神社を参拝した。参拝の理由について「この前の戦争に限らず、日本の近代史の中で亡くなった方の霊を慰める気持ちだ」と述べた。
また、鳩山由紀夫首相が意欲を示す国立追悼施設の建設には「『戦死したら靖国にまつられるんだ』と思って亡くなった方がたくさんいる。その重みはある」と反対の考えを示した。
自民党総裁の靖国参拝は平成18年8月の小泉純一郎首相(当時)以来3年2カ月ぶり。谷垣氏は同年9月の総裁選では首相に就任した場合は参拝を自粛すると表明していた。
まだ行くだけアホポッポよりはマシか。
でも「日本の近代史の中で亡くなった方の霊を慰める気持ち」があるなら、首相の立場ではなおさら行かなくてはならない。
そんなこともわからんから自民党は見捨てられた。わかってて行かない民主党(どちらもドアホ)を仕方なしに支持した。多分自民党はそこにも気づいていないだろう。
谷垣なんぞを担いでいる以上、自民党は低空飛行を続ける。落ちるかもしれない。
早く再生しないと、総務・国交・厚生以外のヘタレが飾られている管轄諸事はめちゃめちゃにされてしまう。
既に日本破壊工作団体である日教組が様々な工作をはじめている。
手遅れにならないよう願う。




































