■靖国神社

■スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

■「国のために命をささげた英霊に対し尊崇の念を表する」のは当たり前すぎる話

この人は本気なんだよ!わかる?

安倍総裁が靖国参拝(時事通信)

 自民党の安倍晋三総裁は17日午後、東京・九段北の靖国神社を秋季例大祭に合わせて参拝した。安倍氏は参拝後、記者団に「国のために命をささげた英霊に対し、自民党総裁として尊崇の念を表するために参拝した」と語った。
 政権を奪回し、首相に就任した場合の靖国参拝に関しては、「日中、日韓関係がこういう状況になっている中で、総理になったら参拝するしないということは言わない方がいいだろう」と明言を避けた。

 

 あたりまえの話で、参拝自体はニュースでもなんでもない。

 問題は記事の後半、
 近い将来、総理に返り咲いたとき、
 参拝するしないの「明言を避けた」こと。

 これは前に言ってたことと同じ。
 前は参拝しなかった。

 安倍さんは後悔していると発言している。


 ぼくは国会議員なら毎日行けと
 思ってるくらいなので8/15を特別視しない。
 今回のように例大祭は国会議員をはじめ、
 地方首長全員上場会社代表なども行くべき
 という考え。

 ただ、前回も同じこと言ってることが
 若干気になる。

 もう後悔はして欲しくない。
 そしてアピールとして8/15に参拝することは
 非常に重要であるとも思える。

 まあこれで行かんかったら、
 安倍さんはおしまいですから、行くでしょう。

 あとは覚悟です。
 中国と切れれば大変と煽るけど、
 それはどうにかするしかない。

 ちゅうかどうにかできるやろ。
 死にたくないんやからみんな。
スポンサーサイト

■もうどうでもいい

自民・谷垣総裁、終戦記念日に靖国参拝の意向(読売新聞)

 自民党の谷垣総裁は11日、党本部で記者団に対し、15日の終戦記念日に靖国神社を参拝する意向を明らかにした。

 谷垣氏は京都府遺族会会長を務めており、昨年9月の党総裁選で終戦記念日に同神社を参拝すると明言していた。昨年10月の秋季例大祭、今年4月の春季例大祭の際にも参拝している。

 ただ谷垣氏は、2006年の党総裁選に立候補した際には、靖国神社にA級戦犯が合祀(ごうし)されていることを理由に、自身が首相になれば同神社参拝を控えると述べていた。


 中途半端は逆効果だ谷垣工作員!

 野党なら参拝し与党なら参拝しないということは、自分の政治スタンスをその場に応じてコロコロ変えるということではないか。とっくにダメ出しされている一昔前の自民党政治をなんら変わり無い。貴様に求められているのはそういうことではないはずだ。
 日本破壊工作機関である民主党(関係者も支持者も全員工作員)とは違い、一応、日本の政治家が数人はいる(と思われる)自民党の議員なら、敗戦日云々ではなく、春秋例大祭はあたりまえのこと、常に時間を作ってあしげく通うのが筋というものだろう。

 かの地に奉られているのは、日本のために死んだ方々だ。
 敵が決めた戦犯などという概念で己の信念が変わるくらいなら政治家なんかになるな下衆が。

 民主党は関係者全て絶対にロクな死に方はしない。日本の神は彼らの悪行を絶対許しはしない。
 既に地に落ちてこれ以上落ちることは無いのだから、谷垣工作員よ、寝返れ。敵の工作員のまま死ぬのか、最後の最後で「ようやく気づいて」改めるのか、貴様の価値はそれで一変しよう。
 あ民主党関係者はもうダメです。あんたらは全員祟られて死ぬのだ。それだけのことをやってしまった。

 いやしかし、阪神淡路での大量殺戮の首謀者はのうのうと大分で生きてるらしいが、どうして奴は祟られないのだろうか・・・もしかして八百万の神々は既に日本をお見捨てになってしまわれたのか・・・
 確かに今のアホ集団である日本人に神のご加護などおこがましいにも程があるが。。。

■Wドアホ

谷垣氏、秋季例大祭の靖国神社を参拝 自民総裁では3年2カ月ぶり(産経新聞)

 自民党の谷垣禎一総裁は19日、秋季例大祭が行われている東京・九段の靖国神社を参拝した。参拝の理由について「この前の戦争に限らず、日本の近代史の中で亡くなった方の霊を慰める気持ちだ」と述べた。

 また、鳩山由紀夫首相が意欲を示す国立追悼施設の建設には「『戦死したら靖国にまつられるんだ』と思って亡くなった方がたくさんいる。その重みはある」と反対の考えを示した。

 自民党総裁の靖国参拝は平成18年8月の小泉純一郎首相(当時)以来3年2カ月ぶり。谷垣氏は同年9月の総裁選では首相に就任した場合は参拝を自粛すると表明していた。


 まだ行くだけアホポッポよりはマシか。

 でも「日本の近代史の中で亡くなった方の霊を慰める気持ち」があるなら、首相の立場ではなおさら行かなくてはならない。
 そんなこともわからんから自民党は見捨てられた。わかってて行かない民主党(どちらもドアホ)を仕方なしに支持した。多分自民党はそこにも気づいていないだろう。

 谷垣なんぞを担いでいる以上、自民党は低空飛行を続ける。落ちるかもしれない。
 早く再生しないと、総務・国交・厚生以外のヘタレが飾られている管轄諸事はめちゃめちゃにされてしまう。
 既に日本破壊工作団体である日教組が様々な工作をはじめている。

 手遅れにならないよう願う。

■8月15日

靖国へはそう簡単に行けないので、大阪護国神社に。
帰り道には何人も白い上着を羽織ったおじい様方とすれ違いました。
麻生さんはじめ、自称保守の売国議員どもは結局行きませんでしたね。
自民党は間違いなく、もうその存在意義が無くなっている。

■野田以外のアホ

民主・岡田氏が野田消費者相の靖国参拝表明を批判

 民主党の岡田克也幹事長は11日昼、水戸市内で記者団に対し、野田聖子消費者行政担当相が15日に靖国神社参拝の意向を表明したことについて「首相がA級戦犯を合祀(ごうし)した靖国神社に参拝するのは適切ではなく、野田氏も閣僚の1人だから基本的に同じだ。(参拝見送りを示唆した)麻生太郎首相は閣僚に思いを伝えるべきだ」と批判した。

 岡田氏は民主党政権での首相の参拝について「どうするかはその時に首相が考えを述べるべきだが、行くべきではないというのは民主党の歴代代表に一貫した姿勢だ」と強調した。

 民主党は衆院選マニフェスト(政権公約)の下敷きとなった政策集「INDEX2009」で、首相や閣僚の参拝に関し、「A級戦犯」の合祀を理由に「問題がある」と指摘。国立追悼施設の設置に向け取り組みを進めるとしている。


 おいスーパー屋、お前はアホか。いやアホだ。
 原爆まで落として勝った敵が決めた「戦犯」なるものを、この日本は永遠に侮辱し続けなければならないのか?
 貴様それでも日本人か?
 
 いや、まさか日本人じゃないだろうな?
 違うはずだ。日本人ならそんなアホではない。
 大陸で共産党員相手に農薬まみれのチンゲンサイでも売ってろ。
 この売国奴が。


 自民党のお歴々が次々と15日非参拝表明。
 正にクソサヨクの出す踏絵を踏まされているようだ。これが自称保守政党である自民党最後の姿だ。
 こんなことやってるから自分達は終わるんだということを未だに理解していない。

 例大祭に行ったから8/15は行かなくて良い、見たいなこと言うアホもいる。

 例大祭はもちろん、8/15も行くんだよ。
 国の代表だろうが。日本国の。
 別に毎日行ってもおかしくないのだからそれくらいはやれこの無礼者。

■「靖国 YASUKUNI」職人を舞台回し…表現以前の問題

【戯言戯画】「靖国 YASUKUNI」職人を舞台回し…表現以前の問題(MSN産経ニュース)


 「虚構を用いずに記録に基づいてつくったもの。記録文学・記録映画の類」-。手元の辞書にそう書いてあったから、この映画の枕詞(まくらことば)に「ドキュメンタリー」とつけるのはやめよう。上映する、しない、が論議を呼んだ「靖国 YASUKUNI」だ。表現の自由や公費助成の是非などの話はひとまず置こう。作品以外の部分が注目されすぎて気の毒な気も…。観(み)てみるか。

 拍子抜け。延々と映し出されるのはどこかでみたような「靖国」。で、日本兵が刀で捕虜を斬(き)る(とされる)疑惑の写真で畳みかけるエンディングって…。この映画、プロパガンダの作り方入門だっけ。

 それでも、観てよかった。刀匠、刈谷直治さんの存在を知ることができたから。

 インタビュアーは、いろいろと質問を投げかけるけど、ちっとも噛(か)み合わない。刀匠は笑みを浮かべ、黙りこむ。沈黙の場面がひたすら続く。仕方ないだろう。いい刀を鍛えることだけに心血を注いできた職人なのだから。作為的な質問の数々は、彼が鍛えあげたひと振りの刀が放つ輝きの前に色あせる。

 「休みにはどんな音楽を聴きますか」と尋ねられ、「休み」を「靖国」と聞き違えた刀匠は、昭和天皇のお言葉が収録されたテープをかける。映像は嘘ではない。でもこれは虚構の類。

 映画にどんな主張があってもいい。でも、実直に職人技を守ってきた刀匠を都合のいい舞台回しに使うのはやりきれない。表現以前の問題だろう。(酒井潤)


この「靖国 YASUKUNI」は本当に穢れている。

観てから議論などというが、サヨクには靖国がハナからわかろうはずがない。ましてや工作員である中国人が撮った映像に靖国が映るわけが無い。歪んだ目で見ると何もかもが歪む(それを有りがたく拝見などしている連中の目もまた歪んでいるから普通に見えるのかもしれないが)。自覚の無い(洗脳済みの)サヨクはまんまとプロパガンダに乗っかる。

わからなくて結構。だから関わらないで欲しい。普通の日本人の心に疵をつけないで欲しい。この映像も初めから中華の息がかかってますよ、毒餃子でおなじみの中華90%内応10%ですよでやれば工作員以外誰も騒がない。普通にプロパガンダ認定だ。
勝手に奉られているのが我慢ならん? では勝手にプロパガンダに利用された刀匠の方はどうなるのだ? そもそもそこに御魂が無いと思っているのならほっておけば良いのだ。神道を信じてないんやろ? 靖国の神、日本の神を信じて無いんやろ? 天皇崇拝になるしな。とんでもないことやわな。


いくら自由の国日本でもやって良いことと悪いことがある。この穢れた映像は「悪いこと」をやった上に成立している。
まったく、とてもまともではない。
「右でも左でもない」とか、「淡々と映し出す」とか、「正面から向き合った」とか、どこまで穢れてしまったのかと哀しくなってしまう。さっさと四川にでも行ってボランティアでもしてこい。そして敵とは何かを見て来い。
サヨクが「ネットウヨが必死」とか「あの女政治家(稲田さんのことね)が」とか言うのはまだ素直だ。自分は洗脳されていると告白しているのだから。だが、多くの映画関係者のようにしたり顔で自由や表現や平和やなんたらかんたらと偽善者ぶるのは本当に醜い。

これは敵の中に呼応する裏切り者を育てるという工作の一つ。そんな工作に政府がカネを出した。どうしてそれを問題視できない? 問題かどうか確認するとしただけなのに、その政治家の圧力だなどと騒ぎ立て、権力に自由が侵害されるー演出。散々騒いだあと権力に負けないぞーと大公開する。胡散臭いと思わないほうがおかしい。こんなのがまかり通るから返ってキツい法律で縛らねばならなくなる。

そしてこれ、恐ろしいことにメインの刀匠の方をまだないがしろにしたままなのだ。この件サヨクはどう思う? 良い映画だから我慢せいとか一度観ればわかるはずだとか言うのだろうか? 失礼にも程が有る。

ぼくは<心優しい>日本人なので、いくらなんでも見に行けばわかると思っていたが、今回の件は多くの連中が洗脳済みだってことを再認識させてくれたに過ぎなかった。敵がいつ革命指令をだそうかと、その尺度を図っているのかもしれない。
結論は、やはりこいつらは危ない。絶対に革命時に大虐殺に加担するだろう。そしてその殺戮方法はご存知のとおり中国の言う日本人による酷い殺し方だ。正に悪魔の思想。こんなヤツラは○って良い(オイオイ ソレヤツタラオナジアナノムジナヤン)。

■はいだめー

朝鮮総連が制裁解除を要請(産経新聞)

 在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の高徳羽副議長は10日、内閣府を訪れ、13日に期限切れとなる対北朝鮮制裁措置の即時解除を求める福田康夫首相あての要請文を手渡した。高副議長には社民党の山内徳信国際委員長(参院議員)が同行した。内閣府は「首相、関係省庁に伝達する」と回答した。政府は11日の閣議で、貨客船「万景峰92」の入港や北朝鮮からの輸入の全面禁止などの制裁措置を半年間延長することを決める。


はいだめー。
楽園へ帰れ。

さて、「だめ」といえばこのどう取り繕っても反日プロパガンダにしか思えないこの映像。
<映画「靖国」>出演の刀匠「李監督は信用できない」(毎日新聞)

 映画「靖国 YASUKUNI」の中心的な登場人物で高知市の刀匠、刈谷直治(かりやなおじ)さん(90)と妻貞猪(さだい)さん(83)が10日、毎日新聞の取材に応じた。刈谷さんは「映画は刀作りのドキュメンタリーと聞いていた。李纓監督はもう信用できない」と不信感を募らせ、「出演場面をカットしてほしい」と話した。 

 映画では、靖国神社に軍服姿で参拝する団体など、境内でのさまざまな出来事とともに、第二次世界大戦中、軍人に贈る「靖国刀」を作った刈谷さんへのインタビューなどが全編にわたって登場する。

 刈谷さんによると、05年10月ごろ、知人を介して出演依頼があった。数カ月後、李監督ら3人が訪れて2日間撮影。昨年春ごろ、刈谷さん宅で試写が行われた。貞猪さんが「政治的な内容でダメだ」と言うと、李監督は「近いうちに代わりのものを送る」と話したが、連絡はないという。

 一方、李監督は10日の会見で「刈谷さんに作品を見てもらい、了承を得た。チラシに使うコメントとして、“誠心誠意”という言葉もいただいた」と述べた。

 刈谷さんは「上映をしてもいいと言ったことはないが、今さら何を言っても仕方がない。もう静かにしてもらいたい」と話した。【近藤諭】


中国人を信用してしまわれたからか(脱力)
こんな茶番に巻きこまれてしまったことを恥じてらっしゃるのか「もう静かにしてもらいたい」というお話。
台湾にも残る「あさり(あっさり)」の精神なのかもしれない。日本人だ。
その誠実な日本人を逆手に取って裏切るだけではあきたらず、今回のこの一連の活動。「信用できない」のはあたりまえだ。そもそも中国人なのだ。相当数の誠実な日本人が痛い目に合っている。

それに勘違いしてるのか洗脳されてるのか単なる反日だか知らないが、「圧力」だと騒ぎ立てる連中がまだウダウダやってます。我々日本人から大切なものを沢山奪ってきた連中が何を言うか、という感じ。
こういった連中には、映画公開後にネット上でも見れるだろう大多数の意見に誠心誠意耳を傾けてもらいたいと思う。自分のイデオロギーでは理解できない意見が多数だとしても、それは当然受入れてもらわないと。常套句「戦争美化」とか「右傾化」はもうやめとけよ(笑)。

■文化庁の助成金て税金ですか

東京での「靖国」上映中止に 「近隣に迷惑の恐れ」(MSN産経ニュース)

 靖国神社を題材にしたドキュメンタリー映画「靖国 YASUKUNI」について、東京都内の映画館3館と大阪市内の1館が、4月12日に予定していた上映を取りやめたことが分かった。これで東京での上映予定はすべて中止となった。

 上映を中止した銀座シネパトス(東京都中央区)を運営するヒューマックスシネマは「近隣の商業施設に迷惑を掛ける恐れがあるため」と説明している。ほかに取りやめた映画館は、シネマート六本木(東京都港区)、Q-AXシネマ(同渋谷区)、シネマート心斎橋(大阪市中央区)。

 同映画をめぐっては、自民党の一部議員が、文化庁の所管法人から助成金が出ていることを理由に「政治的に中立かどうか疑問がある」として、事前の試写会を要求。全国会議員向けの異例の試写会が開かれた。関係者によると、その後一部の政治団体が上映中止を働き掛ける動きを見せていたという。


別に困らんから上映させたったらええやん。こんなクソを日本人に見せて悦にはいっとる外道がおるってことやろ。まともな日本人は見ない。見てもそれはネタや。
どういう中国人か知らんが、中国人の語る靖国をありがたく拝見する日本人など気持ち悪くてしょうがない。そんな日本人などおらんと言いたいところやけど、これがまたおるんやなあ。カネの無駄。

そもそもなんで「文化庁の所管法人から助成金が出ている」んや?
こないだも必要以上に朝鮮人を美化した(反面日本人を侮辱した)映画にカネだしとったな。
どうなってんの?
役人批判をすると「一生懸命やってる人もおる」と擁護する連中もおるけど、一人一人の役人なんか名前も知る由も無いんやからこういう大馬鹿役人を仲間内で淘汰していかんと全体の批判になるわけや。
結論はほんま役人は腐っとる。小金をネコババするだけでは物足りず、反日活動にまで手を広げるとは。

■43歳にもなって

日の丸奪って暴行 靖国神社で中国人逮捕(MSN産経ニュース)

 東京都千代田区の靖国神社で、参拝客が持っていた国旗を奪うなどしたとして、警視庁麹町署は、暴行と器物損壊の現行犯で中国籍の王班亜容疑者(43)を逮捕した。

 調べでは、王容疑者は15日午前11時25分ごろ、靖国神社の境内で、横浜市から参拝に訪れた80代の男性が持っていた日の丸(縦1m、横1・5m)を奪い足で踏みつけたうえ、さおを折った。さらに、これを止めに入った神奈川県内の40代の男性看護師を殴りつけたり蹴ったりした。2人にけがはなかった。

 王容疑者は仕事で来日していたが、動機などについては黙秘しているという。


ふざけんなこの中国野郎。
この平和愛好家ばかりの天国で調子のってんちゃうぞおい。

「仕事で来日」て貴様、共産党独裁帝国の仕事ちゃうんか。
かつて中国人と仕事してえらいめにあったが、
やはり中国人との仕事は日本人を不幸にすると思う。
ちゅうか、その存在自体、かつて憧れ畏怖し尊敬した「中国」でない以上
日本にとってはまったくもって害にしかならない。

■そうじゃないだろ!

15日靖国参拝せず=政局の混乱回避、中国にも配慮-安倍首相(時事通信)

 安倍晋三首相は9日、終戦記念日の15日に靖国神社を参拝しない方針を固めた。参院選での自民党惨敗で政権の求心力が著しく低下する中、仮に参拝すれば連立を組む公明党が反発するのは必至で、政局の混乱を招きかねないと判断した。首相の年内訪問合意など、安倍政権下で改善しつつある中国との関係も考慮したとみられる。
 首相は、小泉前政権で靖国参拝が外交問題となったことを踏まえ、参拝の有無について明らかにしない方針を繰り返し表明。9日夜も、終戦記念日に参拝するかどうかをただした記者団に対し「行く、行かないについて明言する考えはない」と語った。


あべさーん・・・
そうじゃないでしょうが。

>「行く、行かないについて明言する考えはない」
こんな上辺だけの逃げ口上でも、安倍さんなら「行く」と思ってましたよ。
そういう、多分少なくないだろう支持層まで失いましたよ。
どんどん3馬鹿が喜ぶ方向に進んでやしませんか?

日本は本当に三馬鹿、いや共産中華に徹底的に支配されて
自我に目覚めるまで堕ちていってしまうのか・・・
何千万人殺され犯され、自由を奪われて。

■期待してまふ

靖国参拝で考えは変わらない 首相(Sankei Web)

 安倍晋三首相は4日昼、11日から来日する中国の温家宝首相が日本の首相の靖国神社参拝について「二度とないよう希望する」とあらためて表明したことについて、「私の考えは今まで申し上げてきた通りだ。考えが変わることはない」と述べた。官邸で記者団の質問に答えた。

 首相は就任以来「国のために戦った方々に対する尊崇の念は持ち続けたい」とする一方、自身の参拝については「参拝自体が外交問題化する現実がある以上、参拝するかしないか申し上げない」と明言を避けている。


色々とまあ事情があって「参拝するかしないか申し上げない」のは良いとして、
正直、行かんかったらそれこそ本当に支持ガタ落ちでっせ。

それにしても国の代表が堂々と参拝できんようにした賊どもの罪、
「万死に値する」とはこのことやで。

■ちょい前の記事

ちょっと前の記事だけど、現在でもアクセスランキングの上位だったので
読んでみた。
そういえばなんかちら見したような気がしないでもない。

靖国神社に参拝する朝鮮皇族の写真…韓国初公開(朝鮮日報)

 朝鮮皇族らが1941年10月に日本の皇族とともに靖国神社を参拝する様子を写した写真が韓国で初めて公開された。

 写真収集家の鄭成吉(チョン・ソンギル)氏(大邱・東山病院博物館名誉館長)は13日、日本の皇族らの靖国神社参拝風景を収めた写真が掲載された『靖国神社臨時大祭記念写真帖』を本紙に公開した。

 1853年の開港以後、日本が行った11の戦争における戦没者、計246万人を祀っているのが靖国神社だ。1978年に東条英機など太平洋戦争のA級戦犯14人が合祀されたため、日本の首相らが靖国を参拝することに対して韓国と中国が強く反発している東アジア外交紛争の現場でもある。


 この写真帖には昨年7月に亡くなった大韓帝国最後の皇世孫・李玖(イ・グ、高宗皇帝の孫であり、英親王の息子/右から3番目)をはじめ、イ・グン(一番右)、イ・チュン(右から2番目)ら朝鮮王族3人が日本の皇族らと並んで靖国神社を参拝する写真が含まれている。イ・グン、イ・チュンは義親王(高宗皇帝の次男)の孫だ。


 のみならず、この写真帖には日本に人質として連れていかれた朝鮮最後の王族・英親王の妃である李方子女史(右から2番目)も登場する。李方子女史は天皇皇后両陛下のすぐ後ろ、2番目の列で靖国神社参拝の列に加わっている。また、王族らの後に続き、太平洋戦争のA級戦犯・東条英機が参拝する姿も写真の中に収められている。

 この写真帖に掲載された写真は皇室専属の写真家が撮影したもので、皇族や祭礼に出席した人にのみ配られる非売品であることが判明している。

 ソウル大国史学科の李泰鎮(イ・テジン)教授は「1941年は日本が太平洋戦争を目前に控えた時期であり、戦争を前にして朝鮮人の動員を引き出す目的で強制的に靖国神社に参拝させたようだ。これは朝鮮を植民地として服属させたということを意味するものであり、絶対に自発的な参拝ではないだろう」と説明した。

朴蘭姫(パク・ランヒ)記者


希望的観測かいな。

どう読んでもそれしかコメントでけへんわ。
これで記事にできんねんから、これまたたいしたもんやなぁ。
まあ書くもんにとったら、らくちんでええけども。

■「アジアの放火魔」という存在

ある方向には強烈で時折一方通行的な文通を試みる産経の産経抄。
拙ブログでは余り取り上げませんが、久しぶりに取り上げます。
まだ本日のネット巡回をしてませんが、
既に多くのブログさまが多角的に分析されていると思います。

産経抄 平成18(2006)年8月17日[木]

 おがらを焚(た)いて迎えた精霊が、送り盆の朝に帰っていった。戦没者の追悼の意を込めて精霊流しをした地方もあった。ただ、静かであるべき今年のお盆はどこか騒がしい。入道雲や蝉(せみ)時雨までが、いつもの年とは違うような気さえする。

 ▼九段の杜(もり)の「靖国」もそうで、小泉首相の15日参拝で大騒ぎだ。某紙の社説は「こんなにかまびすしい日になったのは、いつからだろうか」と問いかけた。その答えも用意してあって、「小泉首相の靖国神社参拝が一つのきっかけになっているのは間違いない」と非難する。

 ▼これを小欄は詭弁(きべん)と呼ぶことにしている。「いつから」というなら、昭和60年の終戦記念日にまでさかのぼらねばならないことは某紙自身がよく知っている。火をつけたのは「某紙」こと朝日新聞だったからだ。このことを、いま一度いっておきたい。

 ▼当時の中曽根首相が戦後40年の区切りに「公式参拝」をした。ところが朝日は、直前の7日付で靖国参拝を「中国が厳しい視線で凝視している」と書いた。これを人民日報が日本国内で反対が起きていると応じると、朝日がこだまのように「アジア人民傷つける」と呼応する。かくて、自虐報道が拡大再生産されていく。

 ▼戦場に散った人々の御霊(みたま)をなぐさめ、国のために殉じた人々の霊を祀(まつ)るのが靖国神社だ。それが日本メディアからヒントを得たのか、中国が対日圧力の道具に使うようになった。いまや「靖国問題とは中国問題」(『靖国問題と中国』)なのである。

 ▼いまの中国は、日本の反中感情を意識して、首相参拝批判には抑制ぎみだ。李肇星外相は「小泉首相は日本人民の強い反対を無視した」と首相と日本国民を引き離す。中国の巧妙な外交術に乗せられまい。


アジアの放火魔朝日新聞。
諸悪の根源は貴様だと名指しされた朝日の返信はあるだろうか?

参考動画:YouTube「靖国問題に火を付けたのは報ステの加藤千洋だった!」
加藤は中国共産党の工作員朝日新聞の記者です。

■静かに祈らせてあげてやって欲しい


洗脳脱却後の恒例行事となった護国神社参拝を果たしてきました。
激しい直射日光の中、びしっとスーツで決めたご老人が杖をつきながら
参拝に参られるのを拝見するたび、この方達には一生頭上がらないなと
思いました。
ブルーリボンのピンバッチをつけた方も多数見かけ、この問題の解決が
明るいものと確信しましたし、昨年に続いてスパイ防止法賛成の署名も
させていただきました。

猛暑の中ゆっくりと確かな足取りで平和の祈りに参られる方々と
すれ違いながら、テレビカメラを向けて待ち構える連中、
靖国の報道でもあったように、頭上をバラバラ轟音を響かせて
ヘリを飛ばす連中に激しい憤りを感じた。
どうしてこの方々に静かに祈りをさせて差し上げれないのか?

その哀しく美しい祈りを侮辱する輩は一体どいつだ?
朝日をはじめとする腐った文字書きや金に魂を売った連中、
そして国内外の三馬鹿工作員も、ぼくは貴様らを絶対許すまい。
そのことを確信した今年の8月15日でした。

■しかしまあ

中国大使嫌がることを控えめに(共同通信)
 中国の王毅駐日大使は4日、新潟県長岡市で開かれたパネルディスカッションで、「隣人が一番嫌がることを控えめにするのが東洋人の伝統だ」と発言した。同日明らかになった安倍官房長官の靖国神社参拝を事実上批判したものとみられる。王毅氏は「被害者はできるだけ忘れることに努める。加害者はできるだけ覚えている。残念なことに加害者が覚えようとしている風には感じられない」とも述べた。

おまえが言うな

Blue Ribbon News

ブログ内検索

賛同

有害指定?

キッズgooはじかれサイト同盟
当ブログはキッズgooにより
なんと有害指定されています

NO MORE ASAHI!

朝日新聞購読拒否
ネタ以外で朝日新聞は読みません

文楽みくじ

「小倉百人一首」

問い合わせ先

カウンター

ブログランキング・にほんブログ村へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。