またやってら

【福田退陣】次期首相の有力候補に麻生氏と韓国各紙 「創氏改名」発言に批判集中「日韓関係が悪化」との予測も(MSN産経ニュース)

 【ソウル=水沼啓子】2日付韓国各紙は、福田首相辞任のニュースを1面に掲載するなど関心の高さを示した。「朝鮮日報」は福田首相の辞任の理由として、支持率が20%台に低迷していたことなどを指摘し、次期首相については「大衆的人気が高い」として、自民党幹事長の麻生太郎氏が有力と報じている。

 「東亜日報」は1面トップ級で「福田首相電撃辞任」と報じているほか、総合面で1ページを割いて後任の次期首相について特集。最有力視される麻生氏の発言内容や、麻生氏が首相に就任した場合の中国や韓国を中心としたアジア外交がどうなるかについて分析している。

 とくに、麻生氏が2003年5月、東京大学の学園祭で行った講演で、終戦前の満州や日本国内で経済活動をするうえで、朝鮮名では不利な場合があったという文脈のなかで、「創氏改名は朝鮮人が望んだ」と述べた発言について、「創氏改名妄言」と、見出しにも取り上げられている。

 「ハンギョレ」も1面で報じているほか、総合面で後任と目される麻生氏について報じており、「創氏改名妄言」などを取り上げながら、「首相に選ばれた場合、韓日関係がもっと悪化するとみられる」と報じた。



 是非悪化してもらいたいものだ。
 「朝鮮名では不利な場合があったという文脈のなかで、『創氏改名は朝鮮人が望んだ』」事実もあったのだから何もおかしくはない。問題はそれを「妄言」だなどとするから話はおかしくなる。
 日韓友好に関する非の多くは朝鮮側にある。それは彼らが絶対にオノレだけが正しいと「妄想」しているからに他ならない。これでは友好など夢のまた夢というのはいくらサヨクでもわかる論理だ。ただ、その妄想を信じてしまって、朝鮮は何でも正しくて日本は何でも悪いと勘違いしてしまう日本人がいることが日本側にとっても頭の痛いところでもあるが・・・


 まあとにかく、民主党が政権取るとどうなるかわからない(この政党も得体の知れない気持ち悪さがある)が、麻生さんなら融通聞かない朝鮮とは悪化して当然。日本が日本の主張をするのだから。逆に中国とは逆に良くなると思えるが、靖国に行かない限りそんなのも吹けば飛ぶような見せかけの友好に他ならない。

 とりあえず自民党は麻生さんになって選挙を戦うみたいですね。これだけマスコミが持ち上げると対抗馬が有力になったりしますが、さて小池さんはどうでしょう? 個人的には選挙は小池さんのほうがましのような気がしますけどね。

ガン見しろ

「次の標的はクリミア半島」 仏外相が警告(産経新聞)

 フランスのクシュネル外相は27日、仏ラジオとの会見で、グルジア領アブハジア自治州と南オセチア自治共和国の独立を承認したロシアが今後、ウクライナ南部のクリミア半島や、モルドバの沿ドニエストル地方など、旧ソ連構成諸国のロシア系住民居住地域を次なる標的としてくる危険があると警告した。

 外相は、「ウクライナが8月13日に黒海でのロシア艦隊の動きを制限する行動に出たことでロシア・グルジア紛争に間接的に関与した」と述べ、ロシアが黒海の要所であるクリミア半島を重視していると示唆した。(パリ 山口昌子)


 現代の南下政策。やはりロシアだ。何も変わってはいない。
 まず矢面に立つのは旧ソ連構成国。グルジアのように国内の対立を利用されてどんどんやられてしまう可能性が大だ。エネルギー依存だともう最悪。そのうちまた大ロシア(実は「大」田舎だという意味らしい)が復活しそうないきおいになるかもしれない。もちろんヨーロッパの国々はバカにドが付くほどデカイロシアと戦争するのはまっぴらなので、抗議非難経済制裁くらいはしつつも事実上の黙認。
 次にトルコ。トルコはクルド人の問題を抱えてるので大いに利用されるだろう。こうなってくると本当に明治の頃と何も変わっていない状態になる。変わったのは多くの日本人から「大和魂」が失われたことくらいだろう。

 アメリカが動くかどうか、国際的にこいつら(もちろんあの国らを含んでますよ)を許せるか、特に日本人が有事に対して腹を括れるかが問題になってくる。
 残念ながら現代にあの「日本」はいないのだ。今の日本はやられちゃう可能性があるけど、そうなりゃそれこそ「戦後」のツケを支払う覚悟で臥薪嘗胆、いつかくる「時」を待つしかない(オカサレコロサレサクシュサレナガラ)。

 まあそうやってどんどんやらていくわけだ。9条イマジン派はよく見ておいたほうが良い。


 もちろん、そんな事態にならなきゃ良いんだけど、日本はそんな有事の際の法律も決めちゃいけない、話してもいけないって言う(いや、それが「言霊」だってことは知ってますけど)能天気な連中が結構いるもんだから。。。

 日本は十分参考にすべきだろう。
 国内に主民族と合い入れない反政府的な民族がいる場合、敵に大いに利用されてしまうということ。


 それにしてもまずグルジア。ワインがべらぼうに美味いと評判なのだが、ぼくが小学生時代に「203高地」の影響で、夢にまで見た恐ろしいロシア軍にぶどう畑が蹂躙されている(想像)。グルジアはグルジアで国内の少数民族に弾圧を加えていたようだ。どっちが悪いという問題ではない。

 国際的にはグルジアの問題に帝国主義ロシアが介入したということだろう。
 そしてこのロシアの行為に、日本の平和主義者とかヒダリの連中は、日ごろからヒステリックに騒ぎ立てる「はんたーい」の声をどうしてあげないのだろう? 恥ずかしくないのだろうか? まあ精神的に日本人ではないのだから「恥」を恥じることがわかってないのかもしれない。ひょっとして今だにロシア(共産主義の母国)に幻想を抱いているのだろうか? ちゃんちゃらおかしい。めちゃめちゃだ。


 ・・・今日のエントリもめちゃめちゃ(泣)

大げさに騒いだ割には

駐日韓国大使、5日帰任=日本に「誠意ある措置」求める(時事ドットコム)

 【ソウル4日時事】韓国外交通商省は4日、日本の新学習指導要領解説書への竹島(韓国名・独島)の明記に抗議して一時帰国していた権哲賢駐日大使が5日、日本へ帰任すると発表した。
 先月15日からの3週間にわたる大使帰国は、日本への抗議で一時帰国した歴代大使の中で最長。今回の措置は、竹島問題での日本の対応に抗議するための事実上の「一時召還」と受け止められていた。
 同省スポークスマンは「帰任後に大使は、独島表記が納得しがたい措置であることを改めて日本側に強調するとともに、未来志向的な関係構築に向け日本政府が誠意を持って措置を講じるよう促す」としている。


あらら帰ってくるのね。こちとらぜんぜん困ってないんですけどね。


「未来志向的な関係構築」てのは、そちらの言い分のみを受け入れるってこと、もうほとんど日本人はわかってる。そしてそれがめちゃめちゃ胡散臭いもんやってこともわかってる。
あんたら「ちょっとちがう」ってことは、もう日本人ならみんなわかってる。

だから帰れ。

正直

竹島問題、韓国で過激な抗議行動 キジも犠牲に(APF)

 韓国の首都ソウル(Seoul)の日本大使館前で17日、日本の新学習指導要領の解説書に「竹島(韓国名・独島)」が明記されたことに抗議する団体が、日本の国鳥キジの首を切り落とすなど過激な抗議活動を展開した。

 軍服姿の抗議した40人あまりは、キジ9羽の首を切り落とすと、その血を福田康夫(Yasuo Fukuda)首相や歴代首相の顔写真や日章旗に塗りたくるなどした。なかには「独島は我らの領土だ」と叫び、殺したキジの内臓を食べるものもいたという。

 この後、抗議者らは日本大使館の敷地内への侵入を試みたが、機動隊に阻止された。


こいつらまじでキモいんですけど。

ばれてんだからそろそろね

植民地支配「史実に反す」 下関市教育長が発言(共同通信)

 山口県下関市の嶋倉剛教育長が、教育補助金の増額の陳情に訪れた山口朝鮮学園の関係者に対し、戦前の日本の朝鮮半島の植民地支配について「歴史的事実に反する」と発言していたことが27日、分かった。

 下関市教育委員会や同学園によると、学園関係者は26日、嶋倉教育長に対し「植民地支配により日本に渡航せざるを得なかった朝鮮人子弟が通っていることを踏まえ対応してほしい」と要望。教育長は「植民地支配という部分は歴史的事実に反するので受け入れられない」と述べたという。

 嶋倉教育長は27日、取材に対して発言内容を認めた上で「教育行政と歴史の話は関係なく、持ち出すのはルール違反だ。日朝併合の部分をどのように表現するかは自由だ」と話した。

 下関市は歴史的に朝鮮半島と密接な関係があり、韓国・釜山市と姉妹都市関係を結ぶなど現在でもつながりが深い。


嶋倉剛教育長、グッジョブです。
朝日や毎日やエセ人権や差別利権の連中にウダウダやられるかもしれませんが、撤回→謝罪ってのはもうやめにしましょうね。お願いしますよ。
ほんでから朝鮮人、もういいかげんにやめておいたほうが良いぞ、と(えらそうに)忠告しておきます。


久しぶりに名作朝鮮カルタでもどうぞ。

日本は世界で5位(カク無し)

中国の軍事費、世界3位に=10年間で3倍−国際平和研(時事通信)

 【ロンドン9日時事】スウェーデンのストックホルム国際平和研究所(SIPRI)は9日、2008年度版の年鑑を発表。軍備増強を続ける中国について、07年の軍事費が583億ドル(約6兆1780億円)に達し、前年より1つ順位が上がり世界第3位となったことを明らかにした。
 それによると、同国軍事費は過去10年間で実質3倍に増加。ただ、近年の急速な経済成長のため、国内総生産(GDP)における軍事支出の割合は2.1%にとどまっているという。


ほっといたら、間違い無く世界に戦争も含む不幸をばら撒きますよ(奴隷になるなら別ですが)。
なんってたってやつらは中華で共産主義です。毛思想の勢力が復活しないとも限りません。
世界は恐ろしい国を野放しにしてしまったもんだ。協力している(今でも協力し続けている)日本の内応勢力も相当なワルだ。

北朝鮮、核放棄に応じない姿勢…6か国協議に向け強硬姿勢(読売新聞)

 【ソウル=浅野好春】朝鮮中央通信によると、北朝鮮の人民軍板門店代表部報道官は9日の談話で、「我が軍は、自らの核抑止力を放棄して徒手空拳のまま情勢を傍観しているわけにはいかない」と核兵器保有を続ける方針を示唆した。

 談話は、3日の米韓国防相会談で在韓米軍削減凍結を確認したことを非難する形をとっているが、実際には、6月中にも再開される見通しの6か国協議に向け、核の完全放棄には当面応じない姿勢を示す狙いがあるとみられる。

 談話は「今日の現実は人民軍に対し、朝鮮半島『非核化』の美名のもとに我々の核抑止力を除去し、武装解除しようという米国とその追従勢力の策動に強力な対応措置を取るよう要求している」とした上で、「人民軍はあらゆる戦争抑止力を一層強化する道を選ばざるを得なくなろう」と警告した。


日本のいわゆる平和主義者が擁護(精神的崇拝)する両国がご覧のようなことになっております。
ロ助もカネと力にものを言わせて、地である略奪根性を丸出ししておりますし、一体全体、彼の国らを崇め奉り日本を貶めてきたいわゆる平和主義者の精神状態は今どのようになっているのでしょうか。どの面下げて普通に生活しているのか、ドキュメンタリーかなんかで追っかけてもらいたいものです。少なくとも穢れそのものである映画「靖国」のような似非ドキュメンタリーではない(どっちにしろ気持ち悪いけど)真実が記録されるでしょう。

さて、転向するならまだしも反省さえもしない連中は何をやっているかと言えば、外国に活路(言い訳)が見出せない今、できることは内輪を責める(反日になる)ということになってしまうんですね。
有りがたいことに工作員はたくさん自由に入国して好き勝手できる国ですので、その工作員たちと協力し合って内部破壊工作、もうそれしか生き残る道は無いんでしょう。あの作文上手な某賞作家のように、シンプルに言えば敵の尖兵ってことで究極的に気持ち悪い存在に成り下がっている。
かわいそうだが、やっぱりそんなこと許すわけにはいかん。罪の重さからして相当痛いぞ苦しいぞ(^^)アチラノクニヨリマシデスガネ,ハハハ。

当局の教育・・・撫順の二の舞や

日本人旅行者の「チベット救え」バッジ、中国当局が没収(読売新聞)

 【北京=佐伯聡士】中国の華僑向け通信社「中国新聞社」(電子版)は4日、中国西部・新疆ウイグル自治区の国境で、6月初め、日本人旅行者2人が、荷物検査の際に、「チベット独立」派を宣伝する物品を所持していたとして、相次いで物品を没収され、「教育」処分を受けたと伝えた。

 2人はそれぞれ、インドやネパールを旅行していた時に、地元住民らから、「チベットを救え」などと英語で書かれたバッジや、宣伝資料などを受け取り、荷物の中に入れていた。

 当局が、チベット仏教最高指導者のダライ・ラマ14世「一派」による祖国分裂活動に関する「教育」を行ったところ、「2人の日本人は誤りを認めた」という。


あらら、洗脳されちゃった?
少なくともされたフリをしないと一生「教育」されるんだからしょうがないか。

しかしまあ、中共の連中はこちらで思う存分自由に工作活動してるってのに、あちらではあんな調子で崩壊までやってくんでしょうね。
そんな国でオリンピック。ちゃんちゃらおかしいわ。

スイッチオーン

日本は自ら過去謝罪を 李大統領(共同)

 韓国の李明博大統領は4日、4月の日本訪問に触れ「過去について執拗(しつよう)に言及しないと言った理由は、日本が加害者として自ら被害国に謝罪することを望む」からだとした上で、今後の日韓関係強化の必要性をあらためて訴えた。

 抗日運動の功労者や朝鮮戦争で戦死した兵士の遺族らを招待した昼食会の席で語った。

 李大統領は「『謝罪しろ』『謝罪しろ』と言って無理強いする謝罪は100回聞いても本当の謝罪ではない」と指摘。同時に、過去を問い詰めて「けんか」をするつもりはなく「日本とも真の協力を通じて共同繁栄しなければならない」とした。

 李大統領は就任前の今年1月の記者会見でも同様の発言をしている。


わが国の某氏と同じく、支持率ウルトラ落ちしてるからそろそろかなと思ってました(^^)
そのやり方で本当に「関係強化」「真の協力」「共同繁栄」できると思っているとしたら、それは日本の平和主義者(9条タイプ)と同じくらいお目出たすぎる。

えらい遅うなりましてすんませんね

日本援助隊捜索に「ちょっと遅すぎたか」(日刊スポーツ)

 「既に4日過ぎている。ちょっと遅すぎたか」。中国の四川省大地震の被災地、同省青川県では16日、日本政府の国際緊急援助隊の捜索を遠巻きに見守った住民らからあきらめの声が上がった。

 今回の地震で外国の救援隊第1号になった日本隊。四川省成都に到着後、夜を徹して捜索予定地に駆け付けたが、急きょ捜索場所を変更される異例の展開となった。

 オレンジ色のヘルメットをかぶり、背中に「JAPAN」と記した救助服姿の隊員らは、想定外の長距離移動にもめげず、変更先の現場で直ちに探査器具を用いた捜索に取り掛かった。隊員の1人は「始めたからには(結果が出るまで)夜を徹してでもやる」と語った。

 住民らによると、青川県では死者数や行方不明者数もはっきりしていない。半壊の旅館や病院の救援活動は手付かずとされ、救援活動の遅れが目立つという。

 自営業の男性(37)は「はるばる来てくれたことに敬意を表する。でも、もう少し早くきてくれれば」と言葉少なだった。


やっぱりそうか。予想通りの脱力させてくれる反応。
まさか自分たちの腐れ政府が「来ていただかなくても結構」と見えきってたなんて知らんのでしょうな。
同じ調子でこのクサレの主導する情報しか頭に入ってないのだろう。そりゃ反日にもなるわな。「徳」の国なんやから今のクサレの責任でこんな災害が起こっているっていうことになるんとちゃうんか。

まあそんなクサレやけども、ここはクサレではなく「災害に遭われた方を助けに行く」ちゅう気持ちでお願いしますね、救助隊のみなさん。つらい仕事ですが、がんばってください。

人の国で好き勝手やってんとちゃうぞ

このチャンコロ!←あえて蔑称を使わせていただく。
しかも人の誕生日に。

聖火リレー 中国報道は日本非難 “被害者”を強調(MSN産経ニュース)

 【北京=川越一】長野市で行われた北京五輪聖火リレーで日本人と中国人の間で小競り合いが起き、中国人が負傷したことについて中国共産党機関紙、人民日報傘下の「環球時報」(電子版)は26日、「日本の民族主義者が中国人留学生を殴打した」などと報じ、中国人が“被害者”であることをアピールした。

 同紙は、数千人の中国人留学生らが中国国旗を振って聖火を歓迎したが、100人余りの「日本民族主義者」が聖火リレーのムードを台無しにしたと主張。第二次世界大戦時の旭日旗を掲げ、「中国人は帰れ!」などと罵声(ばせい)を飛ばしたと報じた。また「フランス通信(AFP)が『中国と日本の関係は不穏で、中国は日本の民族主義者に目の敵にされている』と伝えた」とも報じている。

 同紙は目撃者の話として、右翼団体のメンバーが突然車道に飛び出し、中国人留学生から中国国旗を奪い取ろうとし、殴るけるの暴行を加えたとしている。負傷者の1人は頭から出血し、周囲の中国人らが中国国旗で止血するなどの応急処置を施したと伝えた。

 一方、聖火リレーの開始と終了を速報した中国国営新華社通信は26日午後5時(日本時間同6時)になって、数回にわたってリレーに乱入者があったと伝えた。また、リレーの最中、異例の早さで映像を流した中国中央テレビも、卓球の福原愛がトーチを手に走る姿は報じたが、その後、チベットの旗を手にした男が乱入した場面はカット。歓迎ムードの中でリレーは終了したとの報道に終始した。



 海外の主要メディアは26日、長野市での聖火リレーが警察の厳重な警備体制のなか、大きな混乱もなく終了したことを速報した。

 AP通信は、警備により「お祭り気分が薄れた」と報道。リレーを妨害しようとした5人が逮捕されたことや、中国人留学生ら中国支持グループとチベット弾圧に抗議する人々が散発的に対立したことも伝えた。

 ロイター通信は、日本政府の対応について「来月予定されている中国の胡錦濤国家主席の来日を前に、大混乱はなんとしても避けたかった」と指摘した。


ニュースとネットでちょっと映像を確認したけど、なんだありゃあってなもんですね。日本でする必要あるのか?そもそも面子の国がどうして恥さらしの旅を続けているのかも不思議。

地元の方は騒動だけ持ち込まれて大迷惑。まともな日本人は誰一人歓迎せず、動員指令で内部工作員に変身する二千人の中国人だけが血塗られた赤い旗を振り回す。
どれだけマスコミがフォローしても、さすがの大朝日信者もこの異常な事態で「おかしい」と感じるだろう。ネトウヨだけではこんな騒動にはならん。世界の敵に対する勇気ある平和的な決起なのだ。

少なくとも二千人もの中国人が動員で動くことがわかった。
こいつらは普段は工場で働いたりしているのかもしれないが、共産帝国の指令で一気に工作員に早変わりする。めちゃめちゃ恐ろしいことではないか。

見てから言えってのも今回はちょっと違う気がする

【正論】再論「靖国」 国学院大学教授・大原康男 アンフェアな製作手法も露呈

 とうに靖国神社の桜の花も散って、花見の喧噪もどこかへ消えてしまい、新緑薫風の境内は再び静かなたたずまいをみせているというのに、映画「靖国 YASUKUNI」(李纓監督)をめぐる論議はまだ収まりそうにもない。

 その基調音は、上映を予定していた映画館が相次いで中止に踏み切ったことで表現の自由が危うくなるという懸念だが、新聞各紙が指摘しているように、それは日教組の集会を拒絶したホテルの対応と類似したケースである。

 したがって、映画館側の過剰な自己規制がそもそもの原因であるにもかかわらず、自民党若手議員らで構成されている「伝統と創造の会」(会長・稲田朋美衆院議員)が求めた上映の動きがその契機となっているとし、「政治介入」を非難する方向に論点がずらされてしまった。

 稲田議員が9日付本欄で指摘した通り、この映画には文化庁の所管する日本芸術文化振興会の「芸術文化振興基金」(642億円の原資のうち530億円が政府出資金)から750万円の助成金が交付されており、助成するにふさわしい映画であるかどうかを判断するための材料を得ようとしたに過ぎない。

 つまり、国会議員の国政調査権に基づく適法なものであって、有村治子参院議員が3月27日の参院内閣委員会で文化庁の文化部長に対し、交付に関わる審査の手続きや経緯を厳しく質(ただ)したのも同じ根拠に立っている。

 この映画に対する評価は人によって区々(くく)であろうが、何といっても、3人のキャストのうち2人は「小泉首相靖国神社参拝訴訟」の原告であり、しかも、その1人は現在係争中の「靖国神社霊璽簿等抹消訴訟」の原告でもある。

 ≪刀匠への重大な裏切り≫

 彼らの主張を正面から繰り返し取り上げ、思う存分しゃべらせているのを見れば、「政治的、宗教的宣伝意図を有するものを除く」と規定する助成金交付の「基本方針」に明白に抵触していると言わざるを得ない。

 有村議員の長時間にわたる追及に文化部長はまともに答弁することができず、審査が驚くほど杜撰(ずさん)であったことが明らかになり、最終的には「助成金返還の是非」の検討が求められたのは当然のことといえよう。

 有村議員による一連の質疑の過程で初めて公にされたことだが、残る1人のキャストであり、かつて「靖国刀」と呼ばれた日本刀を製作したことのある高齢の刀匠は、キャストになることを「全く知らされておらず」、また「美術品として純粋に靖国刀匠のドキュメンタリーとして撮りたい」という出演依頼の際に受けた説明と出来上がったものとは内容が違っているとして、自分が映っている「映像を一切外してほしい」と希望しているという。

 李監督は「承知しているのに(有村議員が)変心させた。許せない介入だ」と矛先を有村議員に向けて反論したが、思わぬトラブルに巻き込まれた老刀匠は重い口を開いて「監督はもう信用できない。出演場面をカットしてほしい」と明言した(4月11日付毎日新聞)。刀匠の夫人も有村議員の電話による問い合わせによって「影響をうけたことはない」と答えている(同日付東京新聞)。

 ≪道義的責任も加わる≫

 事実がこの通りならば、この映画が刀匠の気持ちをはなはだしく踏みにじったものであることは間違いないが、一方、映画の舞台となった靖国神社も4月11日に「撮影許可手続きが順守されていない」うえに「事実を誤認させるような映像等が含まれている」という理由で監督と配給会社に対して問題映像の削除などを求める通知を行った。

 おそらく、撮影が認められていない霊璽奉安祭や遊就館内部の無断撮影と靖国神社のご神体を日本刀と誤認している点を指しているのだろうが、こうした不誠実でアンフェアな手法によって製作された映画そのものの道義性も厳しく問われねばなるまい。重ね重ね公的助成に値する作品ではないというほかない。

 最後に一言。多くのメディアや文化人・各種団体などが今回の上映中止を激しく非難しているが、彼らは旧ソ連の樺太侵攻によって貴い命を失った9人の乙女を描いた「氷雪の門」がソ連の圧力によって上映中止になった昭和48年に同様な声をあげたのか。

 今回、いち早く抗議声明を発した映画演劇労働組合連合会は平成10年に封切られた「プライド−運命の瞬間(とき)」の上映中止運動を展開したのではなかったか。この点をとくと尋ねてみたい。(おおはら やすお)


こんな「道義性」が問われる映像を、したり顔で上映する映画館の性根を疑う。映画を愛するなら、このような過程を経て作られた映像をなど受け入れられるはずがない。映画を愛する心よりイデオロギーが先にきているのだろう。大陸より革命指令があった際は、人道的道義的さらには平和的なことがらより革命を優先させて、ご多分に漏れず得意の大虐殺に加担するのだろう。恐ろしい思想だ。

それともこの映像のわかりやすいプロパガンダを見てみぬふりをしているのか、はたまた自身そのプロパガンダの一翼を(知ってか知らずか)担っているのかしか考えられないのだか、当の映画館側は「「政治介入」に屈しない」とかいうこれまたわかりやすい偽善で自らを正当化するのだろうか。そうだとしてもここまでしてはもう工作員だと思われても仕方ないのではないかと思う。
今回、映画「靖国 YASUKUNI」を上映するとした映画館は、もちろん「プライド−運命の瞬間(とき)」を上映したのでしょう。そうでないとちゃんちゃらおかしいって話になりますので一応、大阪の映画館(第七芸術劇場)にそこんとこの良心があると信じよう。まあ「連合赤軍フェア」というキテレツな文言も見れますので、十分に工作のにおいがしていますが。

日本ではだめで中国では良いとする件

チベット寺院に国旗掲揚を 中国、四川省で僧侶に要求(MSN産経ニュース)

 チベット亡命政府(インド・ダラムサラ)は15日、中国四川省カンゼ・チベット族自治州当局が、自治州内にあるすべての寺院の最高位僧侶に対して、寺院に中国国旗を掲揚するよう要求したと発表した。

 発表によると、最高位の僧侶は同自治州康定に集められ愛国教育を受けさせられた上、チベット仏教最高指導者ダライ・ラマに従わないことを約束させられた。

 さらに、複数の寺院の僧侶が中国政府にダライ・ラマ側との対話で問題を解決するよう求めたとして、最高位僧侶にこうした要求は大きな間違いだと認めるよう命じたという。(共同)


さあ、日本で「国旗掲揚」に目の玉ひん剥いて抵抗する連中よ。あんたらの大好きな精神的宗主国のこの対応をどうとる?
ソーカの連中も三色旗と共に日の丸も掲げよと政府に強制されたらどうする?さあさあ、どうする(ワクワク)?
日曜、ええベベ着て豪勢な建物に集まるだけじゃなくて本当に「良いこと」せーよ。一応、仏教徒なんやろ?大作も?

悪が敵なんだから素直になれよ世界

「粗暴な内政干渉」と反発、中国が米議会決議で(産経新聞)

 中国外務省の姜瑜副報道局長は11日、米議会がチベット問題で9日に対中非難決議を可決したことに対し「中国の内政に対する粗暴な干渉で、中国人民の感情をひどく傷つけた」と激しく反発し、「強い憤りと断固たる反対を表明する」との談話を発表した。

 姜副局長は、特に下院決議に対し「チベットの歴史と現実を勝手に歪曲(わいきょく)し、暴力犯罪に対するチベット自治区政府の対応を理由もなく非難している」と厳しい姿勢を示した。

 談話はまた「米議員の一部がチベット自治区ラサで起きた暴動参加者や暴動を画策した(チベット仏教の最高指導者)ダライ・ラマ14世側を非難せず、批判の矛先を中国政府と中国人民に向けている」と指摘。こうした動きは「黒を白と言いくるめ、下心は計り知れない」と強い調子で批判している。(共同)



こんな連中と協調してやっていかんとあかんのか。
伝統あるオリジナリティを持つ文化が巨大な悪によって抹殺されていくのを、この平成の御世はただ傍観者として見過ごすだけなのか。
こんな時代に日本の頭はなんと福田。阪神大震災のときの社会党の薄ら馬鹿のように最悪なときに最悪な指導者を頂いてしまった・・・やっぱりあの大朝日が必死になってネガティブ・キャンペーンを張ったということが今に活きている。金豚野郎、テポ○ンは海軍旗に似た社旗のあの大新聞のビルへ是非お願いします。

「黒を白を言いくるめ、下心は計り知れない」
恐ろしいまでの自分中心的な思想。さすがに中華だ。彼らの気持ち悪さと同じに恐ろしさも十二分に感じられる。
しかしまあ、南京攻略戦の際の付随事件とそれこそ内輪の殺し合いを、大虐殺の被害者として「言いくるめ」てるその所業は、正に日本を貶める「計り知れない」「下心」があるということだと白状してることになってるのだが。


ほんとにフクダではまずい。敵さん、世界中で発生するどの事件でも「内政問題」だと言い出しかねない勢いだ。
共産主義や社会主義ではない普通の9条の人たちも、この恐怖するに余りある事態に早く気づいてもらいたいものだ。9条を守っていては「解放」されてしまうということを。

工作大好き

「ダライ・ラマは親ナチ」 中国大使館員が米議会工作(共同)

 ワシントンの中国大使館で議会対策を担当する書記官が米議会スタッフに対し、チベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世がナチスと深いかかわりを持ち、ヒトラーの友人と親交があったという情報を添付した電子メールを送っていたことが2日、分かった。

 下院外交委員会の共和党スタッフ、デニス・ハルピン氏がワシントン市内の討論会で明らかにした。同氏は北京五輪を控えた中国の外交官が、ノーベル平和賞受賞者のダライ・ラマをおとしめる行動を取るのは「まったく非生産的」と批判、チベット情勢が注目される中で波紋を呼びそうだ。

 同氏とは別の議会スタッフに送信され、共同通信が入手した電子メールには「ヒトラーとダライ・ラマ」と題された論評が添付されている。


そっちの人はほんま、工作が好きですね。
日本みたいに内から反応する輩が少ないてのもあるのかもしれませんが、対日本で味をしめちゃってるんですかね。

ヒトラーの友人と友人関係にあるというウソ。まさに品性下劣。別にほんまやとしてもどうでもええと思うんやけど。
「類は友を呼ぶ」ということわざもあるにはあるが、そんなんゆーたら誰とでも関連付けれるやん。あほちゃうか。
ぼくは中華の言う「日本鬼子」の血を引いていますよ。いやぼくだけではない、日本人全員「日本鬼子」の子孫ですよ。まれな例を除いて友人関係より濃いされる血縁関係ですから、それはもう日本人というのはやはり中華の言うとおりとんでもない民族なんですね。
まあそんなのを真にうけるのは朝日新聞の読者とか朝鮮○連の連中とかしかおらん。反省が足らんとする日本人もこういうのを信じてるんでしょうけど、普通の感覚ならヒトラーの友人の友人だからといって、ヒトラーのやったことを肯定するはずもなかろう。

しかし、現在、中華共産党独裁軍事政権がやっているチベットでの悪逆非道は、ある意味ヒトラーのやったことに準じてるのではないか。ヒトラーはユダヤを、現中華はチベットを・・・同じようなもんやん。
自分たちがやってることは正義でナチは悪だってか。あほも程ほどにしとかんとあかんわ。

だだっこ

「チョモランマ清掃登山不許可」 野口さんルート変更(産経新聞)

 アルピニストの野口健さん(34)が19日に予定していたチベット側からのチョモランマ(エベレストの中国名)の清掃登山を、ネパール側からのコースに変更したことが1日、分かった。北京五輪の聖火リレーが山頂を目指すチョモランマに、ゴミがあることを認めたくない中国政府から許可が下りなかったという。

 野口さんは一昨年から、エベレストで清掃登山を行っている。ネパール側から登ったこともあったが、北京五輪が開催される今年は「中国の環境は世界の環境問題につながる」として、チベット側からの登山を申請。回収したゴミを北京に運び、展示することを計画していた。

 ところが、「チョモランマが汚れていることが公になっては困る。清掃登山は共感できない」とする中国政府の意向で昨年10月、不許可となった。

 野口さんによると、過去2回のチベット側からの清掃登山で約8トンのゴミを回収した。野口さんは「公にしない姿勢は大いに問題がある」と話している。


以前野口さんがブログで批判したことに対する報復だとしないところがシナらしい(笑)。
「チョモランマが汚れていること」は事実。彼の著書によると、日本人の登山隊もその発生源になっていることも事実。だがそれが「公になっては困る」とは、天下に名高い大阪の腐れ役人も真っ青な素っ頓狂な言い分。
中国人とはまともな会話は成立しないことがこのことからもよくわかる。会話が成立しないということは交渉も成立しない(当然中華だから対等などというのは100%ありえない)。

さてこのニュース、大朝日はどう報じるのだろうか?
日中友好のために、中華ではチョモランマと呼ばれるエベレストのゴミには目をつぶれと言うのだろうか。
日中友好のために、チベットで行われている民族浄化を共産党お仕着せの芝居に作為変換して垂れ流しているように。
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