■台湾

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■マンモスウレピイ

馬総統、漁民を称賛 尖閣問題「日本は反省を」(産経新聞)

 【台北=吉村剛史】台湾の馬英九総統は27日、沖縄県・尖閣諸島(台湾名・釣魚台)の領海に侵入した漁民や巡視船乗組員の代表らを台北の総統府に招いて、「釣魚台がわれわれの漁場だと世界に平和裏に知らしめた」とたたえた。馬総統は尖閣諸島の領有権をめぐる対応で「弱腰」との批判を受けたことから、強気の姿勢をアピールする狙いがあったとみられる。

 馬総統は、尖閣諸島を国有化した日本政府に対し「深く反省し、誤りを認めるよう望む」と述べた上で、漁民の権益を保障するために日台共同で紛争解決の方法を協議することを呼びかけた。また、「日本と対抗するのが目的ではない」と強調した。

 一方、領海内で台湾の巡視船が海上保安庁の巡視船に向けて放水したのは、日本側の放水への反撃で「防御的措置だった」と述べた。

 他国の公船に対する実力行使は国際法上認められていない。


 こんなもんなんじゃないですかね。

 馬英九氏も親中やと言われてますが、なかなかどうして。
 そら国内にはいろいろなヒトが居ますし、
 国としての経緯もありますので発言はあんな感じになるでしょう。

 日本としては十分話し合いのできる相手。
 今回も馬英九氏は「釣魚台がわれわれの漁場だ」「漁民の権益を保障する」と、
 台湾の漁業権にしか言及していない。

「日台共同で紛争解決の方法を協議することを呼びかけ」てもいる。
 話し合いができるのだ。

 馬英九氏は(というかまともなヒトなら)知っている。
 尖閣諸島は日本の領土であると。

 しかしああ言わねばならん苦悩。ウチなる敵の恐ろしさ。
 日本も内なる敵がうじょうじょ。

 これが民主主義だが、ほんろうにまどろっこしいもんだ(^^;


 9条キチガイのみなさん。
 台湾はあなた方の大好きな(というかバカの一つ覚え)話し合いを求めています。
 中華朝鮮は「日本はバカアヤマレバカ」としか言いません。

 どうなんでしょうね。
 その点から見ても相手すべきは台湾。

 しかし一つ忘れちゃならんのが、台湾軍属、元日本人たちへの厚い保証。
 彼らの多くは日本の為に多くを犠牲にした。
 日本が責められる点は、そこを置き去りにしたことにある。
 戦争の反省をしていないという批判、それはこういう点については大いにある。

 中華朝鮮などほって置いても反日。
 それでしか国が保てないのだからわざわざ付き合うことも無い。


 まずは話し合いができるところから、きれいにしていこうではないか。

 台湾とは話し合いができる。

 こんなうれしいことはない。
台湾と
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■気づいた人

元トップグラドルの大久保麻梨子が、台湾で人気タレントになっていた?

2008年にグラビアを卒業した大久保麻梨子ちゃんが、突如として復活!しかも、台湾の芸能界から?理由を直撃しました
2003年、「SeaStory Audition 2003 マリンちゃんを探せ!!」グランプリに輝き、グラビアアイドルとしてデビューした大久保麻梨子(おおくぼ・まりこ)

その後、いくつもの雑誌の表紙を飾るトップ・グラビアアイドルに成長した彼女が、今、台湾で人気急上昇中だという。エアコンやインスタント食品のCMに出演し、彼女のポスターは空港や街中で簡単に見つけることができるほど。さらにはドラマやバラエティなどテレビ番組にも出演している。

でも、いったいどうして? いつから? なぜ台湾? 彼女を直撃した!

「順を追って説明しますと、たまたま台湾旅行に行ったんです。3泊4日で。そしたら、とってもいい国で、帰るのがイヤで、2日目の夜には『台湾に住みたい、住みたい! 住みたい!!』と本気で思うようになっちゃったんです。それが2010年の秋でした」

なんと旅行から帰国した翌日、当時所属していたプロダクションの社長さんに移住を相談するも、「もっとじっくりと考えなさい」と諭(さと)された。それでも、中国語を勉強したり、ネットで台湾のことを調べるうちに、“台湾熱”は抑えきれないほどに。そして昨年の3月、社長から許可をもらい事務所を辞めて、4月から台湾の大学の語学コースに所属して留学生活を送っているとのこと。なんという行動力……。

だが、最終的に彼女の背中を押したのは、東日本大震災だという。

「台湾旅行後、台湾に移住したいと思い続けていたときに、東日本大震災が起こりました。そして、台湾の人々が真っ先に援助の手を差し伸べてくれました。しかも最終的に、最も多額の義援金をくれたのも台湾の人々でした。だから感謝の気持ちも込めて、もっと日本人は台湾のことを知るべきだと思ったんです。そして留学という行動に移したんです」

現在は、台湾での生活をブログに綴(つづ)り、少しでも台湾に興味を持ってもらい、旅行に来てもらうきっかけをつくる“勝手に親善大使”をしていると笑う。

台湾での芸能活動は、「基本は留学生として生活していますが、日本で芸能活動をやっていたことを知った友達が、こちらの事務所を紹介してくれて」とのこと。彼女の美貌なら、日本でも台湾でも人気が出て当然だ。

現在28歳、留学期間を終えても台湾に住み続けるという彼女。日本人がもっとも親近感を覚える国、台湾との架け橋として、これからもマルチな活躍を見せてくれそうだ。

(取材/菅沼 慶、撮影/小塚毅之)

大久保麻梨子ブログ「台湾生活はじめました。」【http://ameblo.jp/marilog0907/】

■週刊プレイボーイ26号「大久保麻梨子グラビア&インタビュー」より


 この娘さん、応援しよう。

 で画像探した(爆)

 ぼくの目は節穴でした(爆)

■こういうのは拡散したほうが良いと思う

<サンデー時評>日本政府は「礼」を欠いていないか(サンデー毎日)

 ◇岩見隆夫(いわみ・たかお=毎日新聞客員編集委員)

 ほう、そんなことがあったのか。とても信じられないような話だった。

 たまたま、特定非営利活動法人・水エネルギー研究所(東京都北区)の名古屋貢理事長(六十二歳)にお会いしたのが始まりである。世界の水資源の危機に取り組んでいる研究所だが、そのこととは関係ない。

 名古屋さんは、

「実は去年の震災(3・11東日本大震災)で、台湾の方たちが被災地に直接出向いて、約五十億円の現金をお見舞いに配ったんです。被災者のみなさんは大変喜ばれたと聞いてます。ところが、日本政府は感謝状一枚出さない。マスコミもまったく報道しない。私、許せないんですね。日本はいつからこんな礼節を忘れた国になったんですか」

 と憤慨して語ったのだ。突然、五十億円と言われても、われわれ庶民にはイメージしにくいほどの巨額である。かつて東京都府中市で起きた現金強奪事件(一九六八年)が三億円、田中角栄さんのロッキード事件(七六年)が五億円、いずれも大騒ぎだった。本当に五十億?

 しかし、話を聞いてみると、実話である。名古屋さんは震災が起きた時、

〈何ができるか〉

 と思いをめぐらせた。お金を配るのがいちばんいい。それもすぐに、だ。お金さえあれば、下着でも買える。食べものでも当座ほしいものが手に入る。これをまずやらなきゃ、と考えたが、自分の手元にはない。

 名古屋さんは、かねてから昵懇の台湾経済界の実力者、台湾区帽子輸出業同業公会(台中市)の廖松岳理事長(五十六歳)に電話を入れ、その趣旨を訴えた。震災発生の数日後である。しばらくすると、廖さんから電話があり、

「お金を配ることになったよ」

 という返事だった。

 廖さんと関係の深い台湾仏教慈済基金会と共同で支援活動を始めることになったという。最初の〈志工〉(台湾でボランティアのことを言う)グループが東京入りしたのが昨年五月、基金会日本分会のメンバーも加わり、貸し切りバスで現地に向かった。学校、公民館、文化センター、体育館などで、罹災証明を持参した被災者すべてに、封筒に入れた見舞金(一人四万円から七万円、平均五万円)を手渡したのである。

 支援活動は十二月まで十回に及び、岩手、宮城、福島三県の主要市町村で九万六千七百七十六世帯に配られた。動員された〈志工〉は延べ四千二百八十三人という。市町村別の見舞金配布状況も資料として残されている。最多は宮城県東松島市の一万二百八世帯、五億四千七百四十二万円、最少が岩手県の最北端、洋野町の二十七世帯、百三十五万円。

 ◇直ちに、現地で配る台湾方式に被災者感激

 さて、五十億円はどこから調達され、なぜ配られたのか。台湾の仏教団体〈慈済〉の機関誌によると、

〈私たちは被災者の方々を家族の一員と考えています。家族が苦しんでいる時、もっとも直接的な助けとなるのは見舞金です。お金があればすぐに必要なものを買いに行けますね。このお金は世界三十九の国の慈済人たちから愛情を込めて寄せられたものです〉

 という。

 とにかく、日本赤十字などに集まった義援金の配布がもたついたのにくらべ、直ちに現地に乗り込む台湾方式の機動力はみごとというほかない。被災者からは感謝の手紙が多く寄せられた。

 当時の模様を被災地出身の国会議員に尋ねてみた。

「ええ、私、目の前で見ましたから。列をつくってみなさんもらっていた。ありがたかったと思いますよ。だれでも知ってることです」

 しかし、メディアが報道しないから、大きな額の見舞金をいただいたのを、被災地以外の人は知らなかった。

「それは宗教団体だからですかねえ。ちょっとわかりません」

 現地のメディア関係者にも聞いた。

「気仙沼市には少なくとも二回来ました。事前に市の広報紙で予告したから行列つくって。記事にしなかったのは、善意とはわかっていてもお金の出所がはっきりしないのと宗教がらみで、触りにくいというか、放置した形になったんでしょうね。地元紙も報じていない。台湾、金あるなあ、なんて言い合ったりしたけど……」

 こうして、五十億円という超大型の見舞金支援は新聞、テレビで紹介されることもなく、忘れ去られようとしている。それでいいのだろうか。

 再び、仲介役になった名古屋さん。

台湾側から『お礼を言ってほしい』と催促されているわけではまったくない。あれきりです。しかし、私としては、ちょっとやりきれない気持ちですね。政府や民主党関係者にも何人か会って頼んでみたけど、反応がない。日本人は忘恩の国民になったのか、と思ってます。

 台湾側は日本のことにいろいろと気を配っている。去年も八田さんの公園を造ったりしているのに」

 八田與一さん(一八八六-一九四二年)は生涯を台湾の水利事業に尽くした日本人技師である。戦前、南部の嘉南平野に当時アジア最大の烏山頭ダムを建設する難工事を十年かけてやり遂げ、いまも平野は有数の穀倉地帯として潤っている。

 昨年、馬英九総統の提案で台南市に〈八田與一記念公園〉が造られ、開園式には日本からも八田さんと同郷の森喜朗元首相が出席した。命日には毎年、墓前で慰霊祭が催されるという。

 ところで、五十億円の問題を書こうか書くまいか、私は正直迷った。書くことにした理由は二つある。一つは〈メディアと宗教〉のあり方で、メディアは特定宗教に利用されるのを気遣って極端に自己規制してきた。しかし、それはもう古い。宗教団体の内情をよく研究し、知らせるべきは知らせたほうがいい。五十億円問題はそれにあたる。

 二つ目は、仁・義・礼・智・信という伝統的な道徳律のすたれ、特に礼。名古屋さんの不安はよくわかる。

<今週のひと言>

 ツリーのあとは城だ。江戸城再建。


 メディアと自称する連中のやっていることはご覧のとおりだ。台湾の方々の行動を目の当たりにすれば心動かされるはずのだが、既に敵に心を売り渡している連中のやることはこういうことだ。
 政府が「「礼」を欠いて」いるのも当然。民主党、いや自民党でも同じようなモンだったろう。選んだのは日本人だ。

 はっきりしておくことがある。
 
 日本人が既に「礼」など持ち合わせていないという事実だ。
 クソサヨクの導く「解放」に嬉々として協力しているという事実だ。

 知らんぷりするな。あんたのことだ。

 恥ずかしいなと思えるそれこそ「最後の良心」があるなら、やることは決まっている。
 そしてそのコトもすぐ分かるはずだ。

 ちなみにスマホ弄くるしか能の無い人間にはその応えは永遠に分からない。

■申し訳ない

台湾有情 運転手の快癒願う

 親日感情の強い台湾だけに、日常生活でイヤな思いをした経験は皆無に近い。

 ごくまれに、プロ意識の高くないタクシー運転手の、ぞんざいな言動に閉口することもあるが…。

 ところが逆のケースもあるようで、今月3日未明、台北市内でタクシーに乗車した日本人男女が、口論のすえに運転手に殴る蹴るの暴行を加えて重傷を負わせ、傷害罪などで起訴される事件が発生した。

 女性がMAKIYOの名で台湾で活動するタレントだったことから、地元メディアが大きく報道。男女への市民の批判が噴出し、対日感情の悪化も懸念される事態に発展している。

 口論の発端は、運転手がシートベルト着用を促したためだという。1日から乗用車の後部座席でもベルト着用義務違反に最高6000台湾元(約1万5000円)の罰金が科されるからだ。

 総統選後は話題が少ないせいか、現地報道は男女の私生活にも踏み込むなど感情的な報道も目立つ。が、それでも露骨な「日本たたき」の声には「問題の本質ではない」と安易に同調しない健全さも保っている。

 巨額の義援金が寄せられ、日台の強固な絆が確認された東日本大震災からもうすぐ1年。運転手の一日も早い快癒を願わずにいられない。(吉村剛史)


 つい今しがた長い返事を書き終えた。(拙ブログ:台湾のため

 やはりこの事件はかなり大きな話しになってきてます。
 もう台湾の多くの方がイメージされる日本人はほとんどいない。「和」が破壊された日本に、他国から憧憬されるようなことはもうない。台湾の多くの、特に年配の方のご期待を戦後ずうっと裏切り続けてきた日本は本当に罪深い。

 このアホおっさんと嘘つき女、共に台湾の法で処罰してほしい。
 単なるアホのせいでいらぬ火種をつくる。
 こんなことをしてると中華の思うがままに操られるのが民主社会ということになる。
 中華というか独裁というか不貞国家の工作てのはそんな生易しいものではない。こんなのに邪魔されているようでは永遠の友とはいかない。日本と台湾はそんな簡単な絆ではないはずだ。

 しかし、

 日本は「和」をなくした。
 台湾は「馬」を選んだ。


 どうもあんまり明るい未来ではないぞ、ってのは誰でもわかることだろう。

 お互いにがんばりましょう。

■またまた台湾!

日本は「最も友好的」=中国は「非友好的」―台湾調査(時事通信)

 【台北時事】台湾の社会福祉団体「金車教育基金会」が高校生や大学生を対象に行った国際観に関するアンケート調査で、台湾の若者がなお日本を最も友好的な国だと思っていることが分かった。一方で、最も非友好的な国は依然、中国としており、経済・貿易関係が日増しに深まっている半面、対中感情は一向に改善していない実態も浮き彫りになった。
 調査によると、「台湾に友好的な国はどこか」との質問(複数回答)に、過去最高の56.1%が日本と答え、3回連続で首位だった。2位は米国の39.7%。他方、「友好的ではない国」には87.9%が中国を挙げ、2005年の調査開始以来、4回連続でトップとなった。2位は韓国の47.4%。
 同基金会は若者の対日観について、「アニメやドラマなどの影響のほか、東日本大震災をきっかけに台日友好の雰囲気が盛り上がったこともプラスに作用したのではないか」と分析している。
 アンケートは10月上旬に高校生や大学生1600人を対象に行い、89.1%に当たる1425人から有効回答を得た。

 
 すばらしい。
 まさしく未来に希望が持てる話。前向きな話。いやあ素晴らしい。
 日本と台湾は共に前を向いて歩いてゆける国どうしです。

 ちょっとした臨時収入があったので(^^)、実は来年1月、また台湾へ行ける可能性が出てきました。
 台北ツアーの3泊4日ですが、メインはB級グルメ。
 今年の西南部周遊のときのように地元の方々とのふれあいは中々難しいとは思うが、(まだ決まってないのに)非常に楽しみ。嫁もこれまた行く気満々やし。

■永遠の友


台湾へ行こう!

■モノには順番てのがありましてですね・・・

がんばれ日本、ありがとう韓国=ソウルで交流「おまつり」(時事通信)

 【ソウル時事】祭りをテーマに相互理解を深めるイベント「日韓交流おまつり」が25日、ソウルで開催された。7回目となる今年は、東日本大震災の被災地への激励と、支援してくれた韓国への感謝がテーマ。
 会場のソウル市庁前広場では盛岡さんさ踊り、仙台すずめ踊り、福島フラガールなど被災県の出し物が披露され、観客を沸かせた。震災の写真展や被災者を励ます韓国児童の絵画展も催された。
 日本側実行委員長の佐々木幹夫三菱商事相談役は「大震災の影響で開催を危ぶむ声もあったが、逆にこのようなときだからこそ日韓が力を合わせるべきだとの声も多く、開催できた」とあいさつ。崔光植文化体育観光相は「被災地の団体が、痛みを乗り越えて希望に向けた意志を示す舞台は、大きな感動を与えるだろう」と語った。


 どうも頭の悪い連中てのは勘違いしとる。
 あのJ事務所の頭スカスカ5人組もそう。

 時と場所をわきまえると言う言葉を、多分中味が非日本人なんで知らんのやろう。
 かわいそうやけど、情けは無用や。

 こういうとき、台湾でそれをやらんでどうする! 

 時と場所をわきまえろこのドアホ。

 それが日本人じゃ。

■旅行記は無理だけど

いやあ良かった。
本当に台湾に行って良かった。

旅行記は書けないけど、
撮って来た写真は何枚かアップしようと思います。
なんと1/3が食べ物の画像だったりするのだけど(^^;;

まずは何と言っても、
[Pray for JAPAN]系とでも言いましょうか
そういった類のものから。


竹田駅横で開催していた写真展の案内
写真家は日本人のようでした。


その写真展にあった千羽鶴
来客の台湾人の方々が折ってくださってました。


屏東夜市のカキ氷屋さんでみかけた女性の方
ぼくらは見向きもされませんでしたけど(笑)


台南の市街散策中みかけた電光掲示板
「日本がんばれ!!」も「Pray for JAPAN」もありました。


鄭成功が祭られている延平郡王祠で
情けない政府に代わりお礼を述べてきました。


たまたま入ったカフェが教会系で
日本について考えようという取り組みぽい・・・


番外(笑)こういうのもありますよ
是非一度台湾へ! ほんとに是非!


生涯二度目の飛虎将軍廟にも足を運ぶ
色々とお話を聞き、四時間くらいお邪魔してしまった。


台南駅にて、大学生の抱負というか希望というか・・・
右端に「日本加油!」とありますね。


上の「加油」の近くにあったメッセージプレート
ぼくらの気持ちを代弁してくれてる(はず)。


今回は台湾の南部を重点的に行きました。
当初は台東から墾丁まで行く予定でしたが、
台北松山空港で台東行きの便が取れず
急遽新幹線で高雄に向かいました。
高雄に1泊、隣の屏東に2泊、台南に3泊というスケジュール。

おいしいものを沢山食べました。2kgは確実に増。
日本人だったおじいちゃんと熱い会話もできました。
女の子に一緒に写真を撮ってくれとまで言われました。
沢山の人が「にほんじんですか?」と声を掛けてくれました。

そして本当に多くの台湾人があの地震と津波について
心を痛めてくださってます。

我々日本人も、台湾との関係を
今一つ考え直してみるべきでは無いでしょうか。
恥知らずで情けない政府とは別に、
我々日本人が真摯に台湾と向き合い、
これこそ本当のwinwinの関係を
築いて行くべきではないでしょうか。

台湾へ行って見てください。
できればツアーではなく、個人旅行で。
間違いなく、おいしいものは食べれます(^^)

■ありがとう、台湾


GWに6泊の予定で台湾
行きます!

■台湾のため

李登輝氏「尖閣は日本領」発言に台湾で「日本へ帰れ!」=中国(サーチナ)

 台湾の李登輝元総統が「文芸春秋」のインタビューで「前にも言ったように、尖閣諸島は日本の領土だ。日本は道理に合わないことを言う中国に譲歩すること必要はない」と語ったことについて、17日付の中国新聞社は「李登輝氏の発言に、台湾では一斉に罵声(ばせい)が飛び交い、ブログでも『日本びいきの李登輝、とっとと日本へ帰れ!』などの書き込みがあったと報じた。

 記事によると、李登輝氏の発言に対し、台湾当局関係者が即座に反駁(はんばく)し、台湾総統府の羅智強報道官は「李登輝氏の尖閣諸島は日本領という発言は歴史事実に反し、しかも国家主権を侵害している」、国民党の邱毅氏は「李登輝氏の政権はとっくの昔に終わったのだ。いつまでも発言するな!」と批判した。

 しかし、台湾のネットユーザーの評価はもっと厳しいという。台湾のブログでは「台湾当局は李登輝氏の俸給を停止すべきだ」、「国民党の馬英九総統が今年も李登輝氏のところに新年のあいさつに行くならば、2012年の選挙では投票しない」などの書き込みが見られた。

 東シナ海の南西部の尖閣諸島は中国のほか、台湾も領有権を主張しているが、李登輝氏は尖閣諸島は日本領との立場を一貫して主張しており、2010年9月に発生した漁船衝突事件で、中国人船長が釈放されたことに対し、李登輝氏は「非常に残念」と発言したうえで、「きれいなお姉さんを見て、自分の妻だと言っているのと同じ、まったく道理に合わない」と批判した。(編集担当:畠山栄)


 台湾の中国人は相手にしないほうが良い。
 台湾人と話をしよう。台湾人なら真心尽くせばわかる。なぜなら中国人ではないから。

 李登輝さんがどれだけ台湾の為に力を尽くしたか、キチガイサヨクと中国人にはわかるまい。

 彼の発言は第一に台湾の為、日本のことはニの次なのだ。
 その彼が「尖閣諸島は日本の領土だ」と言う。
 それが道理だからだ。それが普遍の事実だからだ。

 台湾も道理に合わないことは止めて、今すぐ日本と共に歩もうではないか。
 人類共通の敵中国人に「弁え」というものを教えてやろうではないか。
 日本人と共に歩むか、中国人の奴隷になるか、台湾のためを考えて日本は行動すべきだ。

■悪の事例(犬HKの場合)

個人的参考資料です。

【安藤慶太が斬る】NHKこそ「人間動物園」ではないのか (1,2,3,4,5)

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■スタンス

【外信コラム】台湾有情 重荷を解く旅

 日本と台湾の若い世代の相互理解をめざした「第7回日台文化交流 青少年スカラシップ」(主催=フジサンケイビジネスアイ、産経新聞社、共催=台湾・行政院新聞局)の研修団に先週、台北で同行、青少年交流の重要性を再確認した。協力していただいた台湾各界に深く感謝するとともに、こうした活動がさらに広がるよう期待したい。

 参加者は作文、書道、絵画部門の受賞者17人中の16人。中学生から大学生まで幅はあれ、台湾への並々ならぬ関心は作品からも明らかだ。

 「親日台湾」への期待が膨らむ一方で、学校教育などで受けた過去の植民地統治や巻き添えにした戦争への“負い目”も抱きながらの台北入りだった。

 活動初日の李登輝元総統表敬では全員緊張した面持ちだったが、元総統から「日本は台湾近代化に大貢献した。否定的観念を脱し、母国の歴史を肯定しなさい」との力強い激励に目を開かれたような表情に。

 ホームステイを終えた翌々日の朝は、日本語世代の高齢者を中心に構成する日本語勉強会「友愛グループ」との合同学習会。同会主催の夕食会では全員がすっかりうち解け、大家族の一家団らんのようだった。

 彼らが肌で触れた台湾の人々の人情味や日本への熱い思いは、帰国後何十倍、何百倍にもなって語り継がれることだろう。(山本勲)

 
 参加した青少年たちは、このご老人たちの「温かさ」に触れるだけでも人生の大きな糧となろう。もちろん日本と台湾の明るい未来の大きな力にもなるはずだ。今の日本のようなギスギスした空気ではない、本当の温かさ。産経は良いことをやっている。どこぞの便所紙とは大違い。

 人によっては産経の書く記事だからかなり右寄り台湾寄り(反共)とする。
 そらそうだ。そういう新聞なのだから。でもそういう人のスタンスは(わかってないんだろうけど)圧倒的に左にあるだけの話しなのだ。左に立っていると右方向にあるものは全部右に見える。自分は真ん中だと思いたいんだろうけど、案外そうじゃない。
 かくいう自分は若干左だと自認している。洗脳がまだまだ解けきっていないんだろうと思う。
 だからぼくがサヨクと呼ぶ連中は相当に左だと見える。左の人間(ぼくです)が左に見えるくらいイってしまっているのだ。
 産経は右に見えるが、それが真ん中近くなのかもしれない。まあ結構「おいおい行きすぎ」ってな記事もあるんだけど、全体を見るとこれしか選択肢が無いのが今の日本の現実。
 実際問題、真ん中ってできるわけが無いと思わん?
 人間とはそういうもんだとわきまえたほうがはっきりして良い。
新聞右左

■みなさまの

「名誉傷つけられた」 NHK偏向報道訴訟でパイワン族男性が意見陳述

 NHKスペシャル「シリーズ・JAPANデビュー アジアの“一等国”」に出演した台湾少数民族・パイワン族や視聴者ら計約1万300人が、番組内容に偏向・歪曲(わいきよく)があったとしてNHKに計約1億1千万円の損害賠償を求めた訴訟の第2回口頭弁論が14日、東京地裁(安浪亮介裁判長)であった。パイワン族男性が「パイワン族の名誉を徹底的に傷つける放送で、決して許すことはできない」と意見陳述した。

 意見陳述をしたのは、パイワン族の長老、バジェルク・タリグ(華阿財)さん(71)。1910年にロンドンで開かれた「日英博覧会」でパイワン族を紹介した企画を、番組内で「人間動物園」と表現したことについて、「パイワン族が動物扱いされたり、見せ物にされたりしたことは断じてない」と反論。「NHKがパイワン族に対する人種差別と人権無視の事実を認め謝罪するまでは絶対に許さない」と話した。


 犬HKは人種差別もしませんし、人権無視もしません。

 あくまで中共のご意向のまま、中共に逆らうものは「人間」ではないのです。
 だから「人」種差別にもなりませんし、そもそも無い「人権」という権利を主張されても困るのです。
 犬HKとはそういう組織です。

■この件の犯人は、N○○だろう

NHKスペシャルで「発言ゆがめられた」柯徳三氏が死去

 柯徳三氏(か・とくぞう=台湾の親日団体「友愛会」元運営委員)2日、心不全のため死去、88歳。葬儀は2月中旬以降、台湾で行う。

 「NHKスペシャル シリーズJAPANデビュー」に出演、発言をゆがめられたとしてNHKに抗議していた。


 そのお歳に計り知れない心労を与えただろう鬼畜犬HK。正に万死に値する。
 あくまで個人的な意見だが、犬HKが○した、と思う。


 最後の最後で日本の最も穢れた部分をお見せして本当にすいません。

 安らかにお眠りいただければと思います。。。

■なぜこのような連中が厳罰を受けないのかどうしても理解できない

「偏向報道」抗議者に「不問」求める 訪台のNHK番組関係者 (1/2ページ)

 NHKスペシャル「シリーズ・JAPANデビュー アジアの“一等国”」(4月5日放送)の番組内容に偏向・歪曲(わいきょく)があったと批判が相次いでいる問題で、番組制作の中心となった番組プロデューサーらが、出演した台湾人らを現地に訪ね、抗議を取り下げるよう持ちかけたり、不問に付す文書にサインするよう求めていたことが5日、分かった。NHKはこの時点で、ホームページ(HP)上などで、番組制作や内容には問題はなく、「台湾人出演者からの抗議などはない」と視聴者向けに説明しており、こうした姿勢が台湾人らの不信感に拍車を掛けている面もあるようだ。

 訪台したのは番組のチーフプロデューサーとディレクター。

 関係者によれば、プロデューサーらは、東京地裁に国内の視聴者が集団訴訟を提起する直前の6月22日ごろ、番組に出演した台北一中の卒業生らに接触した。自宅などを訪ね、番組制作の趣旨などを説明し理解を求めたという。

 抗議と訂正を求める文書をNHKに送付した台湾人の中には、プロデューサーらから文書を見せられ、それにサインするよう求められた人もいた。

 文書は「NHKに対し『抗議と訂正を求める要望書』に署名・捺印(なついん)しましたが、これは私の意見です」などとしてあり、「事実関係や用語に関しては、NHKの説明を聞き、納得しました」「私はNHKに対して抗議する気持ちはありません」と書かれたうえで日付と署名する欄が用意されていた。


 番組で使用された言葉のうち、(1)台湾統治下の暴動・鎮圧を『日台戦争』と表現(2)日英博覧会での民族紹介を『人間動物園』と表現し見せ物にしたとコメント(3)台湾語の使用を制限したのを中国語を禁止したと表現(4)台湾人を漢民族と表現-などの点が疑問視され、日本の台湾統治をおとしめる作為的な番組だったとする批判が起きていた。

 NHKが接触した台湾人のなかには、NHKに訂正や善処を求めた者もいたが、NHK側は「勘弁してほしい」などと答えたという。

 NHKの説明をつかみどころがない弁解ととらえ、「台湾人の立場を無視している」「誠意がない回答」と不信感を募らせ、サインしなかった人もいたが、なかには情にほだされサインした人もいたという。

 NHK広報局は「台湾の方々からの抗議や疑問には誠意をもって説明、回答し、理解いただくように努めてきた。出演者にお会いし、納得いただいた場合もある。問題を不問に付すような要求や要請を行ったことはない」としている。


 ■Nスペ・JAPANデビューへの抗議 NHKには番組出演者だけでなく、親日的な台湾の民間団体やパイワン族などがそれぞれ抗議し、番組の訂正や謝罪などを求めている。NHKは6月の時点では「台湾人出演者からの抗議はない」とHP上で説明したが、7月に抗議があったと明らかにした。NHKへの訴訟では8000人超の国内視聴者らが損害賠償訴訟を提起。原告は今後も増え、1万人超となる見通し。


やり口が愚かさ丸出しだ

 世界最高に気持ち悪い犬HKの所行。

 自宅まで訪ねて「抗議を取り下げるよう持ちかけ」、
 「不問に付す文書にサインするよう求め」、
 「抗議などはない」と視聴者向けには説明し、
 善処を求められても「「勘弁してほしい」などと答え」
 無いはずの「抗議や疑問には誠意をもって説明、回答し」ている上、
 「不問に付すような要求や要請を行ったことはない」と開き直る。

 倫理も何も、まず人間としてアウトだ。

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