でも会談するだけでしょ?
| 【北京=佐々木美恵】日中友好議連(高村正彦会長)、日本国際貿易促進協会(橋本龍太郎会長)など日中友好7団体の訪中団は31日午後、北京市内の人民大会堂で、胡錦濤国家主席と会談した。胡主席が中国国内で日本の政治家と正式な会談に応じたのは昨年5月の与党訪中団以来。 会談で胡主席は小泉純一郎首相の靖国神社参拝に関連し、「日本の指導者が『A級戦犯』を祀る靖国参拝をやめるのなら、いつでも首脳会談を開く用意がある」と述べ、改めて参拝中止を求めた。 しかし、日中間の懸案について、中国側は靖国問題に大きく時間を割いたが、東シナ海の石油ガス田開発問題や在上海日本総領事館員自殺問題などは取り上げなかった。 ◇ ≪小泉首相は批判≫ 小泉純一郎首相は31日夜、靖国神社を参拝しなければ首脳会談に応じる考えを中国の胡錦濤国家主席が示したことに対し「靖国参拝するから首脳会談に応じないというのは、いいとは思っていない」と批判した。 |

まったく、うっとおしい相手ですわな。
一体全体、1億円もらって覚えてもいない男が、何をしてるんでしょうかね。
中国に「ご神託」をもらいに行って、ひょっとして亡命先の下調べですかね。
仮に靖国参拝をやめて会談したとしても、他の問題でまた会談できなく
なるんじゃないの?
要は中共の言うことを聞けと、そうでないと話し合いにも応じないと、
そういうことですわな。
それは話合いとは言わないもんですよ、民主主義の国では。
お分かりかな?











