■2006年04月

■スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

■*今、一番大事なこと*

絶対譲れないものがある!

みなさまご協力をお願い致します。
【皇室を崩壊させる女系天皇反対!】
日本の最後の砦、皇室が崩されようとしてます!
[女系天皇問題まとめサイト]
[皇統断絶問題TBセンター]
[女性天皇に賛成。女系天皇に反対!]
 ▼抗議の声をお願いします!
[首相官邸] [内閣官房] [自由民主党] [安倍晋三]
[平沼赳夫] [世耕弘成] [神社本庁] [伊勢神宮]

当分、このエントリをトップに上げて置きます。
がんばりましょう!
スポンサーサイト

■北の朝鮮人よ覚悟しろ

横田早紀江さん、米大統領と面会 被害者と家族の苦悩訴え(Sankei Web)

 【ワシントン=中村将】訪米中の拉致被害者、横田めぐみさん=拉致当時(13)=の母、早紀江さん(70)と弟、拓也さん(37)が28日午前11時(日本時間29日午前0時)から、ブッシュ大統領と面会した。面会で大統領は、「国の指導者が拉致を奨励するのは心がない」と北朝鮮の金正日総書記を批判。そのうえで、「(拉致問題解決への)働き掛けを強めたい」と述べた。
 面会は30分間で、加藤良三日本大使が仲介役として同席した。早紀江さんらは北朝鮮側が提供してきた、拉致された直後とみられるめぐみさんの写真や他の拉致被害者の写真、早紀江さんら家族が英文でメッセージをかいた手紙、拉致被害者救出の象徴である「ブルーリボンバッジ」などを大統領に直接手渡し、拉致問題解決への協力を訴えた。

 ブッシュ大統領は神妙な表情で早紀江さんの訴えを聞き、早紀江さんもブッシュ大統領の話をひざの上で手を組んで真剣に耳を傾けた。また、拓也さんは大統領の方に身を傾けて、一言も聞き漏らさないような表情だった。

 面会で大統領は、「最も心を動かされた面会の一つだ。お母さん(早紀江さん)がほしいのは再会だけだ。信じがたいのは、国家として拉致を許したことだ。指導者が拉致を奨励することは心がない」と指摘。

 さらに、被害者家族たちが拉致問題解決に向けさまざまな運動を展開していることに、「人権を尊重しない人に発言するのは勇気のいることだ。お母さんたちの行動を誇りに思う。人権を尊重することを私たちは守る」と語った。

 また、マクレラン米大統領報道官は、早紀江さんらと大統領の面会について「大統領は北朝鮮の人権状況に関心を持っている」と述べた。 

 面会に先立って、早紀江さんはホテルのロビーで、「今年中にはたくさんの拉致被害者、苦しんでいる人が自由になれるようお力添えいただきたいと訴えたい」と語った。拓也さんも「他の被害者の気持ちも含めて、心を通してブッシュ大統領にお伝えしたい」と話した。

 一方、公聴会を主催した国際人権小委員会のスミス委員長(共和党)は、拉致問題を7月にロシアのサンクトペテルブルクで開かれる主要国首脳会議(サミット)の主要議題として提起するよう、ブッシュ大統領に働きかけていく意向を表明した。


≪横田早紀江さんの手紙全文≫


 横田早紀江さんがブッシュ米大統領にあてた英文の手紙の全文は、次の通り。

 親愛なる大統領閣下

 娘のめぐみは1977年、北朝鮮に拉致されたとき、13歳で、中学校から歩いて帰る途中だった。その後、20年間は、彼女に何が起きたのか分からず、苦悩の時を過ごした。

 後に亡命した北朝鮮工作員からめぐみが拉致されたことを聞いた。工作員は「彼女は、工作船の船底にある小さな暗い部屋に閉じ込められ、(日本から北朝鮮へ)暗い海を渡る間、『お母さん助けて』と叫びながら、部屋の壁をつめでかきむしっていた」と証言した。

 同封したのは、拉致された後、北朝鮮で撮られためぐみの写真。めぐみは、音楽が好きで、元気な女の子だった。でも、この写真では、とても寂しそうで、私は、思わず「めぐみ、あなたはこんなところにいたの。とても怖かったでしょうね。まだ助けてあげられなくてごめんね」と言い、写真をなでた。

 今でも、めぐみとほかの拉致被害者は、北朝鮮で生きているに違いない。子供の失われた年月は、取り返しがつかないが、世界中の国から拉致された被害者を救い、残りの人生を自由の国で過ごさせてあげることはできる。政府から非道な人権侵害を受ける北朝鮮の国民のことも忘れてはならない。

 大統領、私たちがあなたと米国民の助けをどんなにありがたいと感じているか知っていただきたい。


 横田早紀江


(共同)


 動いた。

 やっと動いた。


 世界一の圧倒的な権力者が、いち一般市民と面会してコメントを出した。
 日本で家族会が必死になって活動しても日本の政治はほとんど動かなかった。
 一部の-自称平和主義者とか自称平等主義者とかの胡散臭い連中が嫌う-右翼政治家のみが耳を傾けて地道な活動を続けていた。

 どちらに正義があるのか。
 サヨクとかお花畑の「日本が悪い」とそれが全てのスタートになる阿呆は早く目を覚まして欲しい。

 だらだら電波を飛ばしても、三馬鹿に心を買われた日本の左派がその汚い顔でのうのうと勝手できる時代は終わった。


 日本国内の反日分子と、その不等な力を恐れた事なかれ主義者どもに正義の鉄槌を。
 北の朝鮮人国家の非道を隠し、なおかつそれを手助けした全ての外道どもに正義の鉄槌を。

 異常な特権を貪る在日に、強盗旅行に来る三馬鹿人に、自虐洗脳を続ける日教組に、そのほか、日本人をこれほどまでに馬鹿にした全ての連中に正義の鉄槌を!

■韓流の成れの果て

昨年韓流の真意を突いたような事件がありました。

ウチのブログでもエントリしてますのでよかったら参考までにどうぞ。
拙ブログ「2005.12.15 これが韓流」

高知県が作られたブームであった「韓流」というのに惑わされて
韓流映画の撮影を誘致。
ところがそのチームが散々飲み食いしてちょこちょこと仕事して
さっさとトンズラ。
正義の使者であるネット保守の誰かがその事実をネットで大暴露。
サヨクの見てみぬフリを傍目で見ながら一時的に盛り上がる。

大体そんな感じ。
でその続報が出ました。

韓国映画滞在費 債権者と合意ロケ再開(高知新聞)
 昨秋、県内で撮影された韓国映画「Sweet Dreams(スイートドリームス)」のスタッフ滞在費約3000万円が県内企業に未払いになっている問題で27日、映画制作を引き継いだ会社と債権者が「制作会社側が未払い金のうち5割をまず支払う」ことで合意した。

 映画は人気俳優のヨン・ジョンフンさん、北村一輝さんらが出演。昨秋から県内でロケが行われていたが、当時の制作会社が資金難に陥り、撮影は中断した。

 新たな会社(ニッシ エンターテイメントグループ)が制作を引き継いだものの未払い問題は解消されていなかったが、21日に同社役員が来高。ホテルやタクシー会社など13社でつくる債権者のグループと協議を開始した。

 その結果、「未払い分の5割を支払う」「残り5割は映画の版権が売れた時点で再協議する」ことで双方が合意。関係者によると、債権者のうち数社については、制作会社側と個別対応も行っているとみられる。

 ある社は「現時点で全額回収にこだわって長引かせるより、回収できる可能性を残したということ。日韓友好の意味もあるし、まずは映画の完成が第一」としている。

 これに伴い、県内での映画撮影も27日から再開。日韓の俳優らが来高して5月中旬ごろまで撮影を続ける予定で、同社は10月ごろには公開したい意向を示している。

やったー半分払っていただけるぅ。
よかったよかったって

おいっ

なんで半分やねん。
全部払ってすっきりしてから仕切りなおしやないか、普通。

残りの半分も「払う」じゃなくて「協議する」だってよぉ。
半島人の理解できないマンセーな主張で踏み倒し確率はかなり高い。

先のエントリで「最終的には踏み倒されるんだろうな」と書いた。
この予測は半分あたりで半分はずれってとこでしょうか。。。

どっちにしろ何のために誘致したのかよくわからん。
韓流でカネが沸いてくると勘違いした阿呆がおったのかもしれん。

このまま、ありもしない幻想として熟語にもなろうとしている
「日韓友好」という言葉で片付けられてしまうのだろうか。

「日韓友好の意味もあるし」って・・・
何か物事を荒立てないように、穏便に穏便に、動員された抗議が来ると
面倒なのでどうにかうやむやに、という意思が見えてならない。

アホらし。
そんなんが本当の「友好」か?
日本らしい優しさ・「和」を尊ぶ気持ちを三馬鹿人に当てはめてはならない。

ごねた者勝ちだと三馬鹿人はもう知っている。
もうそろそろビシッとやろうや。

■バースデイ焼肉

先日26日に無事にワンカウントすることができました。

色々と考えるべきことや悩むべきこと、吸収していかなければいけないこと、
まだまだ沢山ありますが、どうにかこうにかがんばっていきましょう。

ということで同居人がいきつけの焼肉屋で「焼肉会席」なる豪華な食事を
ご馳走してくれました。


キムチの盛り合わせから始まり、以降和牛のオンパレードがスタート。
刺身・ホルモン・焼き物どれも素晴らしい逸品で大満足。
テールスープとビビンバ、そしてデザートのメロンで締め。

非常においしくいただきました。
マスコミの取材を一切拒否している店ですが、通の間ではそこそこ有名な
店なんだそうです。
隣のグループがそう言ってました。

■神麻生・偽友好・無恥韓

「竹島は歴史問題ではない」=韓国大統領談話を批判-麻生外相(時事通信)

おお、いいぞ麻生さん。

いつものようにグッジョブだ。

よ!さすが時期首相!!


「でたらめな主張」が友好の障害=竹島問題で日本を批判-韓国首相(時事通信)

はいはい。

半島との友好なんてもういらねーよー。


「守れ、独島」の水着登場 ソウルの百貨店(共同通信)

・・・(゜。゜)フツウ ハズカシイダロヨ

■ほんまにやるんかな

このままいくとね。

韓国世論、92%が「竹島強硬政策」に賛成(Yahoo)
 韓国社会世論研究所(KSOI)は27日、盧武鉉大統領が特別談話で示した竹島(韓国名・独島)に対する強硬政策について行った電話による世論調査の結果、回答者の91.9%が「賛成」と答えたと発表した。
 全国の成人700人を対象に「独島問題を韓日両国の過去の歴史清算と主権守護の次元で正面から扱うとの強硬対応」について質問。反対は4.8%、分からない・無回答は3.3%だった。(共同)


とにかく日本が嫌い(デフォルト)な半島女

まったく。。。
不当な力で強奪しておいて何をいまさら「強硬政策」やねん。
諭吉さんが呆れた理由を、現代でもしっかり感じます。

この前の「そこまで言って委員会」で、
(早く帰れば良いのに)在日大学教授が行き過ぎた行動をとるのは
「一部の人たちですから」となりもしないフォローをしていたが、
これを見るとそんなことはないとわかりますね。

反対するのが約5%、無回答を入れても1割に満たないこの世論。
普通の朝鮮人が「対馬は韓国領ニダ」と思ってるに違いない。

わらいごとじゃないよな。

■徹底的に暗愚

地名変更、6月にも可能 竹島問題で韓国次官(Yahoo)
 【ソウル26日共同】日韓が領有権を主張する竹島(韓国名・独島)周辺の海底地名変更について、韓国の柳明桓外交通商第一次官は26日、国会で、準備が間に合えば6月にドイツで行われる国際会議で韓国の名称を提案することも可能との考えを明らかにした。
 日本側の説明では、先の日韓外務次官会談で、日本が竹島周辺での海洋調査計画を中止する代わり、韓国側が6月の名称提案を見送ることで合意したとされるが、韓国側は提案を「適切な時期に行う」との立場を表明していた。
 柳次官の今回の発言は、合意をめぐる日韓の解釈の違いを浮き彫りにしたものだ。
 柳次官は国会で「海洋調査と地名変更問題を関連付けているのは日本側であり、われわれは受け入れられない」と言明した。
(共同通信) - 4月26日12時45分更新


現代において最も愚かな連中でしょうね。

己を知らずわきまえず、敵を知らず盲進する。
何も知らない何も見えない。

歴史に出てくる滅ぶ国というのはこのような愚かな連中の存在する国なのだろう。
前のエントリで「日本の不幸は朝鮮民族の国が近いこと」と書いたが、
近いが故にその愚かさが良く見えて反面教師にできるという利点もある。

ただ愚かな滅び行く連中(頭は既に滅んでいる)と共に歩もうとする内通人もいる。
これまた、ただひたすらに愚かなことだ。

■日本の最大の不幸は

最も近い外国が朝鮮民族の国であることだ。

その民族の人口を爆発的に増やしてしまったのも、日本なのだが・・・



韓国大統領の談話要旨 「独島問題対応を再検討する」(asahi.com)
 独島は歴史的意味を持った我々の土地だ。日本が朝鮮半島の侵奪の過程で最初に奪い去った歴史の土地だ。日露戦争のさなか戦争遂行を目的に編入した。日本が独島の権利を主張するのは植民地の領土権を主張する行為。我々国民にとって独島は完全な主権回復の象徴だ。日本が誤った歴史を美化する限り韓日の友好関係は成立しない。どんな経済的利害関係も文化的交流もこの壁を溶かすことはできない。

 韓日間では、まだ排他的経済水域が画定されていない。日本が東海(日本海)の海底地名を不当に先に占有しているが、これをただすのは正当な権利だ。日本がこの主張を放棄しない限り、排他的経済水域問題も先送りできず、独島問題も静かに対応し管理することができない問題になった。

 政府は独島問題についての対応を全面再検討する。日本の歴史教科書歪曲(わいきょく)、靖国神社参拝問題とあわせて、韓日の過去の歴史清算と歴史認識などのレベルで独島問題を正面から扱っていく。

 世界の世論と日本の国民に、日本政府の不当な仕打ちを絶え間なく告発していく。物理的挑発には断固として対応し、日本政府が誤りを正すまで、いかなる費用と犠牲がかかっても決して放棄したり妥協したりできない。

 日本国民と指導者たちにお願いしたい。私たちはこれ以上、新しい謝罪は求めない。これまでに行った何度もの謝罪に見合う行動を要求するだけだ。21世紀の東北アジアの平和と繁栄、世界の平和に向かう日本の決断に期待する。


以上。

■朝日には載らない記事

「靖国」で中国要人と激論 原田衆院外務委員長(Sankei Web)
 中国を訪問していた原田義昭衆院外務委員長(自民党)は24日、北京市内で中国の武大偉外務次官、姜恩柱全人代外事委員会主任委員らと相次いで会談、靖国問題などで激論を交わした。
 武次官は小泉純一郎首相の靖国神社参拝について「両国の政治外交関係が頓挫しているのは、日本のごく少数のリーダーがA級戦犯が祭られた靖国に参拝するからだ」と批判した。

 原田氏は「靖国神社は敬愛されており、首相の参拝は当たり前。中国の批判に圧倒的多くの日本国民と議員は怒りを感じている。中国と同様に日本も誇り高い独立国であって、内政干渉に屈するのは断じてできない」と中国側の再考を促した。

 原田氏は東シナ海の日中中間線付近での中国のガス田開発の中止を要求したが、武次官は拒否した。また原田氏は中国原子力潜水艦の領海侵犯事件、上海領事館員自殺事件、反日暴動について「中国の謝罪は行われていない」と指摘中国の軍拡には懸念を示した

 同日夜帰国した原田氏は「意見の違いを認めつつ極めて重要な日中関係を築くのが両国の政治家の役目だ。中国は日本国内の意見を正確に知るべきだ」と話している。

言うべきことを言う。

日本の普通の政治家がここにもいました。
共産党からアメをもらってワンワン言っている売国7人衆との違いは
ここにあります。

日本ではグッジョブ&グッジョブ、お祭り状態ですが、
まったく当たり前のことを言っただけだっちゅうことを肝に銘じておこう。

逆に「まだまだ甘い」とつっこむ報道や知識人もいて良い。


さて、ご本人のブログもある。
そこから某クルマ会社のおっさんに聞かせたい一文を引用します。
衆議院議員 原田義昭 Blog「何故、私は闘うのか」
国益を守るためには断固として闘うべきであり、「国益」とはただ経済的な側面ばかりでなく国民としての「誇り」とか「生き甲斐」など精神的な価値もしっかり含まれているのだ。日本の外交は腰が弱いと久しく言われていますが、私は文字どおり戦いに行くような気持ちでこれら要人たちと激論し、遠慮することなく日本が今何を考えているかを伝えてきたつもりです。

うむ、信用に値する政治家でしょう。
これからのお働きに期待すること大であります。

一つ、ブログからリンクされている中国人との会談内容で
気になる部分がありました。
中国外交関係要人との会見(pdfです)
小泉首相はA級戦犯を除いた多くの英霊たちに祈りを捧げているし平和を誓っている。

小泉さん「A級戦犯を除いた英霊に祈りを捧げている」って言いました?
そこまで言及してたっけなぁ
政府見解では、戦犯は国内では犯罪者にあらず、であったはずですし、
個人でこんなこと言いましたっけ?

どなたかご教授ください。。。

それにしても「会見」の内容、ほんまどうしようもおまへんな。
こっちの話は無視あるいは速攻拒否、自分の言い分だけ抜けぬけと。

いつまでも中華思想でやっていけるわけないだろうが。
聞いてるか小中華の半島賊ども。

■良い感じのファンブログ

個人的に大いに盛り上がった昨年冬の実質オリンピック代表決定戦から
ずっとフィギュアを興味深く見て来ました。
未だにジャンプを見分けることも外人の選手がどうこうだとかの薀蓄は
たれれませんが、面白くて芸術性の高いスポーツだと思っています。

さて一部では大々的に、でもこっそり応援している中野友加里さんですが、
かなりスマートなファンブログを発見しました。

中野友加里応援ブログ (Yukari Nakano Fan Blog) :Go, Yukarin!

ブログに書き込まれた友加里さんへの質問に、ご本人から返答があります。
さらに直々に許可されている写真も掲載されていて、
ファンブログもここまでくればたいしたもの、という典型的な
良い感じのブログになってます。


ご本人の写真はなんなので(笑)
とっても似ている方の画像をウチではアップします(おいおい)。

中野友加里さんはもちろんのこと、ブログの管理人さんもがんばって
下さいって感じです。
こっそり応援しています(^^;

■ほらさっそく

ウリナラマンセー解釈、速攻ですね。
反日洗脳の賜物だけじゃないよね、ここまでくると。
もう民族なんだよ、これは。

【海洋調査】韓国の地名登録、日本は認めたのか(朝鮮日報)
 22日の韓日外務次官会談後、 柳明桓(ユ・ミョンファン)外交部次官と谷内正太郎外務次官は独島(日本名竹島)近海の海底地名登録をめぐって、それぞれ異なる発表をした。

 柳次官は外交部のブリーフィング室で「韓国側はわれわれの正当な権利である海底地名登録を今後必要な準備を経て適切な時期に推進することにした」と述べた。これは日本が海底地名登録を認めたと解釈できる。大統領府当局者は柳次官の発表後、「結局、海底地名登録は韓国の‘正当な権利’ということと、必要な準備を経て適切な時期に推進するという韓国の立場を日本側が受け入れたもの」と語った。

 しかし谷内次官の発表は違う。谷内次官は日本の記者たちに会い、「海底地形の名称に関する委員会で韓国が名称を提案するかどうかという問題については、6月には行わないという理解に至った。韓国は海底地名登録については今後、必要な準備を経て適切な時期に推進するという立場だと言及した」と語った。独島近海の海底地名登録を韓国の正当な権利と認めたのではなく、これに関する韓国の見解を聞いたというのが日本の見解だ。両国の会談が2回も決裂の危機を迎えたというのは正にこの文章のためだ、と外交消息筋は明らかにしている。

 これについて韓国側は「谷内次官が交渉結果を紹介する発表でこの問題に関する韓国の立場を紹介したのは、韓国の立場を認めたから。実際に谷内次官は交渉で韓国が海底地名登録を推進するのが正当な権利と認めた」としている。

アン・ヨンギュン記者


ネット上で勝手に自論を展開してるんじゃないんですよ、これ。
新聞記者の署名記事ですよ。すごいな朝鮮民族。


マンセー記事も酷いが、これ↓は絶対許さんぞ低俗朝鮮人よ。
原爆ネタで笑う韓国人まとめ

■これも大朝日掲載の4コマだ

ああ天下の大朝日新聞にもこのような4コマが載るようになったのか。
 
多分朝日で連載できるくらいだから、
今まで相当な電波を発してきたんだろうなこの作者。

あ、素人でもわかるつっこみをしておきますね。

4コマ目、「最近の韓国大統領は」とありますが、
最近じゃないですよ。
ずーっとですよ(^^)

まあ庶民の味方たる大朝日も、今回はこれが普通の声だと認めざるを得ない
のでしょうね。
朝日で肩身が狭い良識派のみなさま、このまま頑張り続けてね。
手遅れでテポドンが誤射で命中しないように祈りながら。。。

■いつか必ずやることになると思う

「竹島」日韓合意 次官会談 韓国名、提案せず 今回の海洋調査中止(Sankei Web)
 【ソウル=久保田るり子】竹島近海で日本が計画中の海洋調査をめぐる日韓の対立は二十二日、日韓次官級会談で、(1)韓国が六月の国際会議で竹島周辺の海底地形の韓国名表記提案を行わない(2)日本は今回予定していた海洋調査を中止する(3)両国は日韓の排他的経済水域(EEZ)境界画定協議を五月中にも再開する-の三点で合意した。二日間にわたった協議でぎりぎりの妥協が図られ、両国は危惧(きぐ)された海上での物理的な衝突の危機を回避した。

 谷内(やち)正太郎外務事務次官は会談終了後、「このままでは不測の事態が起こりかねなかったが、避けられてよかった」と率直な感想を述べた。一方、韓国の柳明桓外交通商第一次官は会見で、合意事項にある日本の海洋調査中止について「撤回という意味と認識している」と述べ、解釈で玉虫色の部分を残したことをうかがわせた。

 合意した三点は、谷内次官が訪韓に際して用意していた日本側の“妥協案”だ。交渉開始時は日本の「科学調査」を韓国が「主権侵害」と位置付けるなど基本認識で多くの違いを見せていた。

 だが、協議が決裂した場合、韓国が日本の測量船を実力で排除すれば国際法違反となるだけでなく、韓国が存在を否定する竹島(韓国名・独島)をめぐる領土紛争を顕在化させ、逆に国際的に不利になりかねず、「韓国側は実をとった」(交渉関係筋)との見方もある。

 二日間の協議は十六時間近くに及び、二十二日夕刻を過ぎても主張の隔たりは埋まらず、「このままでは決裂するかもしれない」との声が聞かれた。韓国側が一度、会議室を出て地下駐車場に向かったところを日本側が呼び戻して、最終協議に持ち込んだ。

 特に竹島問題は韓国の国民感情に直結するだけに、韓国側は日本の調査を「竹島近海の紛争化により領有を狙っている」とみて調査計画の撤回を求め、柳第一次官は終始硬い表情で「われわれの立場は譲歩できない」と強調。一方で、韓国名表記について「時期を明示したことはない」と六月の国際会議に提示しないことを示唆するなど、韓国側も衝突回避の道を探った。この点について柳次官は協議後、合意が韓国名表記の提案を「適切な時期に行う」としていると指摘、韓国の立場を貫いたと強調した。

 合意を受けて鳥取県・境港沖で待機していた海上保安庁の測量船二隻は二十三日午前、東京に向けて撤収する。韓国の聯合ニュースによると、韓国海洋警察庁も竹島周辺に非常配備していた警備艦艇に撤収を命じた。

                   ◇

 ■危機は回避、なお火種

 竹島近海を含む海上保安庁の海洋調査をめぐる日韓両政府の協議が合意したことで、政府は当面の危機を回避できたと判断している。海上保安庁の測量船を鳥取県沖合に待機させて調査実施に踏み切る構えをとりながら、外務事務次官が直接、韓国に赴き外交交渉による解決を目指した姿勢が功を奏した形だ。だが、韓国側が今回の合意について、日本が韓国の主張に譲歩したためだと国内外に強弁する可能性もある。円満な解決のために妥協を重ねれば、将来に禍根を残す構図に変わりはない

 政府は海上保安庁の測量船が公海である排他的経済水域(EEZ)で海洋を調査するのは、国連海洋法条約上で認められた正当な行為だとする一方、測量船が調査に踏み切れば、拿捕(だほ)や警備船での体当たりも辞さないとの強硬論が韓国国内に出ていたことを危惧し、外交交渉による解決を訴えてきた。

 その意味で、合意は「国際法にのっとり、両国が互いに冷静に対処し、円満に解決しようとした努力の結果」(安倍晋三官房長官)と評価している。

 しかし、政府内には今回の海洋調査が結果的に中止となったことを重く受け止める向きもある。日本は東シナ海の石油ガス田開発や日本列島周辺海域での大陸棚調査などを抱えているが、国際法で認められた正当な行為の海洋調査が、韓国の一方的な要求をのむ形で中止に追い込まれたことは、日本がこうした海洋権益を守っていくうえで今後、大きな支障になりかねないからだ。

 合意では、平成十二年から中断しているEEZの画定交渉を五月中にも再開することも盛り込んだが、韓国が竹島の不法占拠を続けている現状で、画定交渉がすぐに暗礁に乗り上げるのは明らかだ。また、韓国は日本の抗議を無視して過去四年間、海洋調査を強行しており、日本の海洋調査中止を決めた合意で「韓国の行為が既成事実化してしまう」(首相周辺)との懸念もある。

 六月の国際会議での海底地形の韓国名提案は見送ったが、来年も開かれる同会議に向けて韓国が再び名称提案に動けば、すぐに問題は再燃する。

                   ◇

 【合意骨子】

 一、韓国は六月の海底地形に関する国際会議で竹島周辺の独自名称提案を行わない。ただ、必要な段階で適切に推進

 一、日本は今回予定の海洋調査を中止

 一、両国は排他的経済水域(EEZ)の画定交渉を五月中にも再開(共同)

なんやねんこれ。

拙ブログ「2006.04.21 やっぱり待ったか」
「なら韓国に手を出させれば良いのだ」と書いたが、
ぼくは正直、半島の馬鹿野郎共とはいつかやりあわないといけない時が
必ず来るだろうと考えている。
それは外交の手段である戦争という行為をもってしてだ。

ぶっちゃけ今のままでは竹島も北方領土も帰ってこない。
そしてこのままでは、尖閣諸島はおろか対馬まで盗られかねない。

どこかで大東亜戦のように「座して死を待つより」という時がやってくる。
それはぼくの子供の世代だろうか、その子供の世代だろうか。。。

今回の外務省の役人が導き出した結果は、その「時」を今ではなく
1日以上未来へ引き伸ばしただけに過ぎない。

日本は我慢を重ねる。
過去もそうだった。
まるでナチス支配下のドイツのような国をイメージする方もいるが、それは違う。
今よりは多少不自由だったかもしれないが、少なくとも「清貧」があった。

我慢した。
背伸びもしただろう。
少し傲慢にもなっただろう。

でもぼくらの祖父や祖母なのだ。
サヨクの伝える下衆で愚かな連中なんかではない。
面影がある。そんな過ちを犯す人達ではないとぼくは胸を張って言える。

その祖父や祖母が「仕方なし」で底なしへ踏み込んだ、そういう時代があったのだ。

日本を取り巻く今の現状は、その「仕方なし」へ進む素地を多分に含んでいる。
敵が「共産勢力と白人」から「共産勢力と朝鮮人」に変わっただけだ。

今日の「事なかれ」は将来の「事ありき」、いや大事につながると
真剣に心配する。

「子どもたちを戦場に送るな」の活動家たち、子供を送るか己が行くか、
その判断ができるのか、その覚悟があっての上で奇麗事を言ってるのか。

朝鮮民族とこのままでやっていけると夢想する人たちの多くは、
このような活動家やその思想に多かれ少なかれ共鳴する人たちだろう。

その人たちはどう考えているのだろう。
お花畑系の「日本が悪い」ではない、国と子孫の将来を本当に想う人たちが
もしそちら側にいれば、その意見を聞いてみたいが、
答えられたところで、こちらに答えられる用意もないのが現状だ(これこれ)。

少なくとも、日本にあらゆる非を押し付け、それを嬉々として受け入れている
人種がこの国に沢山いるという事実が、売国の政治家を国会に送り込んだり、
売国の役人を大量生産しているその大きな要因であると<ぼくは>考えます。

今回の打算的な一時の終局もその力が大きく働いたと実感しています。

BGM - I Don't Know by Ozzy Osbourne

■成分分析:流行モノ

そこらじゅうでみかける成分解析をやりました。

成分解析 on WEB

利に勝ちて非に負けるの解析結果
利に勝ちて非に負けるの79%は記憶で出来ています
利に勝ちて非に負けるの14%は玉露で出来ています
利に勝ちて非に負けるの5%は濃硫酸で出来ています
利に勝ちて非に負けるの2%はお菓子で出来ています


****(本名)の解析結果
****の81%は真空で出来ています
****の10%はアルコールで出来ています
****の8%は言葉で出来ています
****の1%は成功の鍵で出来ています

よかったぁ
1%でも「成功の鍵」があって(笑)


そのサイトにあった別の解析もついでに。。。

性別解析機

****の性別解析結果
****の81%は女性で構成されます
****の19%は男性で構成されます

バリバリの男ですけど(^^;

■ああ、堂々の自衛隊

約2週間かかってもまだ上巻さえ読破できない「神々の指紋」
とっかかりもよく、途中も快適に読み進めていたが話が天文学に及び、
しかも「歳差運動」というなんともチンプンカンプンな話になったところで
大きくペースが落ちてしまった。

天文学に興味が無いわけではない。
「すいきんちかもくどってんかいめい」の次にくる惑星については
何も知らないのにずうずうしくエントリまであげてしまっている。
拙ブログ「2006.04.12 水金地火木土天海冥・・・」

それでも詳しく述べられている「歳差運動」については、どうしても
眠たくなってしまう。そのへんがぼくの限界なんだ。。。

でその「神々の指紋(上)」をトイレ用に押し込んで、新たに手に取ったのが
「ああ、堂々の自衛隊-PKO従軍奮戦記」である。

著者は、無茶な取材とおちゃらけた文面の奥にある恐ろしく真面目な
ジャーナリストまたは写真家としての熱い思いで有名な宮嶋茂樹氏。
最近テレビで大活躍している勝谷誠彦氏が構成という立場でからんでいる。

内容は自衛隊初の海外派兵となったPKOカンボジア派兵に筆者が
従軍したその顛末が少々危ない事実を含みつつ書かれてある。

ぼくは一気に読み終えた。かかったのは実質4時間程度。
イマジネーションを掻き立てる著者による写真も多く掲載されているし、
何よりあの文体がなんとも言えず読み手をあきさせない。

感動する場面あり、緊張する場面あり、腹を立てる場面あり、
失笑してしまう場面あり、勝谷さんの手が入っているとはいえ
これだけ読ませる文章が書ける人が羨ましい。
もちろん一番羨ましいのはその超人的な行動力なのだが。。。

かなり昔の本ですが、イラク派兵でいまだに悶々としている日本国民に
軽くでも読んでいただきたい本であります。


今ぱっと開いたところから「軍艦マーチに送られて」という一節を引用します。
読まれて少しでも興味もたれた方は、是非お求めいただければと思います。

軍艦マーチに送られて

 私は新しいパンツにはきかえると、甲板へ向かった。

 Fバースは白い制服で埋まり、軍艦マーチが奏でられる。ああ男・宮嶋、一生のうちで、軍艦マーチに送られて出掛けることができるとは。『蛍の光』もない。テープを投げる人もいない。ただ見交わす目と目、敬礼と敬礼。「やってくれるな」と、無言の内に伝わってくる熱き大和魂。

 仰ぐ誉れの軍艦旗
 舳に菊を戴いて
 太平洋をわが海と
 風も輝くこの朝だ------

 思わず、『太平洋行進曲』が口をついて出る。本当に行くのだ。再びわれわれは行くのだ。滑るように『みうら』は離岸する。海上保安庁や広島警察の船が、艦隊を護衛する。その向こうで、市民団体がチャーターした船がなんだかゴチャゴチャわめいているが、遠すぎて聞こえない。命を的に壮途につく同じ国民を快く送り出せないとは、不愉快な国賊どもである。しかも自分の国のためではない。よその国の人々を助けに行くのだ。

 そうしたヤカラも姿を消すと、護衛についた海上保安庁や県警の船が次々に点滅信号で別れの挨拶を送ってくる。最後に別れたのは、ボートほどの大きさの県警の船だった。

「こちらは江田島警察署です。厳しい任務、ご苦労さまです。無事航海をお祈り致します」

「ありがとうございます」

 マイクで答える司令の声も思わず潤む。

 江田島沖に来ると、海上自衛隊幹部候補生学校の生徒二五〇人が、カッターに乗り見送りに出ていた。

「櫂立てー」

 の合図とともに、一斉にオールが上がる。島から十五キロの距離を漕いで来たのだ。

「左舷、江田島学校生徒である。帽フレー!」

 甲板に立ったこちらの隊員たちも一斉に帽子を脱いで打ち振る。実にシブイ光景である。

 自衛隊の飛行機も次々と飛来する。P3C、P2J、US1、さまざまなヘリ、航空機が編隊を組み、翼を振って挨拶していく。その度に「右、帽フレー!」「左、帽フレー!」と忙しい。

 挙句の果ては、航空自衛隊のF4ファントム、F15イーグルまでが超低空飛行で編隊を組んで飛来する。まことに自衛隊はヒマ、もとい、熱心である。

 しかし私がなにより感動したのは、税金で買った燃料を使って遊んでいるとしか思えん、もとい、同僚思いの自衛隊よりも、通り過ぎる島々から手を振ってくれる普通の人々であった。消防団が出て、放水して見送ってくれる島。子どもたちが埠頭から手を振ってくれる島。そうした島々を通り過ぎる度に「右、帽フレー」「左、帽フレー」が繰り返される。そうすると、相手も手がちぎれんばかりに振りかえしてくる。

 東京にいて大朝日新聞などを読んでいると、自衛隊はまるで犯罪を犯しに海外へ出掛けるようで、国民みんなが反対しているようなイメージを持つ。しかし、事実は、今のこの熱心な見送り風景なのだ。

 かつて帝国海軍も、この瀬戸内海を、こうして見送られながら出撃していったに違いない。そして『長門』などごく一部を残して、そのほとんどは帰らなかった。

 ああ栄光の国柱
 護らで止まじ身を捨てて

 見送りを受けたばかりの江田島の「江田島健児の歌」をくちずさめば、滂沱たる涙は十四ノットの最高速の風に吹き散らされて、瀬戸内の波間へと消えていくのであった。

Blue Ribbon News

ブログ内検索

賛同

有害指定?

キッズgooはじかれサイト同盟
当ブログはキッズgooにより
なんと有害指定されています

NO MORE ASAHI!

朝日新聞購読拒否
ネタ以外で朝日新聞は読みません

文楽みくじ

「小倉百人一首」

問い合わせ先

カウンター

ブログランキング・にほんブログ村へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。