■2006年06月

■スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

■一般常識診断

一般常識診断やってみました。

政治,経済,法律,歴史,国語(漢字/文学など)の5ジャンル、
各10問の計50問出題されます。

途中経過で各ジャンルの正解率と、最後にプラス総合正解率が出されます。

軽い気持ちで常識チェック、乙ですね(ナンノコッチャ)

一 般 常 識 診 断

総合判定の結果がでました
-----------------------------------------------------------------

あなたの一般常識の総合正解率は78.0 %です
これだけ常識があれば恥ずかしくないと思います。就職試験などで課せられる一般常識テストは安心して受けて良いでしょう。ただし、極端に弱いジャンルがあれば補強することも大切だと思います。

-----------------------------------------------------------------

これまでテストを受けた人の平均正解率(あなたの成績を含む)

53.6%


-----------------------------------------------------------------

あなたのジャンル別の成績

ジャンル 正解率
政治 90.0%
経済 90.0%
法律 60.0%
歴史 70.0%
国語 80.0%

歴史が70%というのはちいとショック。
でも知らずに適当に答えて当たりってのもいくつかありました。
スポンサーサイト

■馬鹿には罵倒を

「選挙権ほしいなら帰化を」 県会議長発言(asahi.com)
 永住外国人に対する地方参政権の確立を要望した際、「帰化すればいい」と発言されたとして、在日本大韓民国民団県地方本部(朴昭勝団長)は28日、県議会の新田篤実議長に抗議文を出した。新田議長は朝日新聞の取材に対し、発言したことを認めている。
 民団によると、今月2日、朴団長らが新田議長に地方参政権確立のための意見書採択を要望。新田議長は当初、「いけんものはいけん」と取り合わず、「竹島問題」にも言及。さらに「そんなに選挙権がほしいなら、帰化すればいい」と発言したという。民団側は「人権問題だ」とその場で抗議したという。
 抗議文では「前回の対応を反省し、発言の撤回と謝罪を求める」としている。朴団長は「われわれの民族性を抹殺する差別的な発言であり、容認できない」と話している。
 抗議に応対した県議会事務局の加賀美和正局長は「(地方参政権を求める)要望書は総務委員会に送ってある。抗議文は議長に渡したい」と話している。(福家 司)

こいつ何を言ってるのだろうか?

日本の政治を決めるのは日本人である。

そういうことを言っているのに、「人権問題ニダ」ってなに?
通常オプションの「反省」「謝罪」も付いてる。
日本人になれば政治に参加できる権利がある、それだけで十分な
配慮がなされていることがわかっていない。


日本の参政権が欲しいなら日本人になれ!(簡単になられても困るが)
この馬鹿野郎。

どこに「民族性を抹殺する差別的な発言」がある?

足らん頭働かせて考えてみい、この馬鹿野郎。
おのれらの民族性ってのは、そんなにタチの悪いもんか。
この馬鹿野郎。

この大馬鹿野郎。

この超大馬鹿野郎。

この超怒級大馬鹿野郎。

こいつらには正に「罵倒」が相応しい。



mumurブルログ「広島県議会議長「参政権が欲しければ帰化しろ」 → 民潭「人権侵害だ」 → 朝日新聞「そうだそうだ」」
~前略

朝日新聞もこんな下らんことを記事にするな。
お前らが「朝鮮人の日本人に対する蔑視」を煽ってることに気づけ。



逆に日本人のほうが煽られてみましたがなにか。

■サイレントヒル試写会

恐怖ゲームとして名高い「サイレントヒル」の試写会に行ってきました。

オフィシャル:サイレントヒル

以下ネタバレになる可能性あり。



ある程度怖いのは予想できたが、個人的には「気持ち悪い」感情が
多くを占める内容でした。

キリスト教徒なら恐怖は数倍になるのだろうか?
多分、「私生児」という存在について否定しているのだと思うのだけど、
貞操観念がとっくの昔に消滅した今の日本にそんな話は通用するのかと思う。

芸能関係者が特に好む、ブッシュ(原理主義)批判に繋がっていると
勘ぐるのは、それこそ「勘ぐりすぎ」だろうか。

まあもっとサスペンスぽい内容と思っていただけに、気持ち悪くて
心臓に悪い映画は、個人的にはご免こうむりたい。


さて、映画の前にバッテンの入ったマスクをして招待客みんなで
写真を撮ったのですが、さらにその前に芸能リポーターと、
お笑いのサバンナ(ぼくは嫌いではない)による、少々寒い
トークの時間があった。

そのトークの内容は、映画にちなんで「サイレント」ということで
まあ要するに暴露話なんだけど、最近やっと個人的に落ち着いてきた(^^;
長澤まさみ嬢と某J事務所のAに所属するNと良い仲だとか、
そのJ事務所のTのJは被り物をしているだとか、
更にJ事務所のS隊のNは部分的に増やしているだとか、
後藤真希は結構すごいけど、上原多香子はもっとすごいだとか、
吉本の若手マジシャンにかわいいコがいるだとか、そんな話があった。

個人的にはそっちのほうが面白かった。

心臓に悪い映画はやっぱりよくないなってことで、さわやかな一枚。

1882年、「いいわハニー、組もう三国同盟」 by まさみ嬢

■煮合鴨

家のすぐ近くに隠れ家的な小料理屋がありました。
引っ越してから通ったことのない細い道で、普段通る道からは、
意識しないとわからない感じになってました。

で、そこでもお勧めだったのが煮合鴨です。
程よい脂で美味しかった。

■03/04CMプレイ日記更新

ワールドカップもベスト8が出揃いました。
悔やんでも悔やみきれない何かが、ずっと胸の中で・・・

さて
Championship Manager03/04プレイ日記、セレッソ大阪編3年目を更新しました。

本家サイトより[Funny]以下へ。。。

しかし結局ブラジルは強いねー

■応援エントリ

このような政治家が増えてくるのは望ましいことだ。
応援の意味も込めて、微力だけどエントリします。

慰安婦「従軍」でない 知事 平和資料館、表記見直しも(YOMIURI ONLINE)
 上田知事は27日、県議会本会議の一般質問で、県平和資料館(東松山市)で展示されている昭和史年表の「従軍慰安婦」という表記について、「東西古今、慰安婦はいても従軍慰安婦はいない。間違った記述は修正しなければならない」と述べた。知事発言を受け、同館は表記の見直しを検討する。

 同資料館の年表には、昭和史に加えて平成に入ってからの社会の動きなどが記載されており、1991年の項で「従軍慰安婦問題など日本の戦争責任論議多発」と記されている。

 小島信昭氏(自民)が「展示内容が偏ってる」と指摘したのに対し、知事は「県民に自虐的な感情を抱かせることなく学べるようにするのが大事」としたうえで、「(慰安婦は)兵のいるところに集まってきたり、兵を追っかけて業者が連れていったりするのであって、軍そのものが連れていったりするわけは絶対にない」と述べた。知事は議会終了後、記者団に「軍は衛生管理を行っただけで、慰安婦を連れて行ったわけではない」と持論を繰り返した。

 同資料館は、学識経験者ら14人による運営協議会が展示内容などを決めており、原田美岐子館長は「内容が適切かどうか、運営協議会に諮ることになるかもしれない」と話している。

GJ なんの問題もなく。
「「展示内容が偏ってる」と指摘」した小島さんもGJ。


どういう「学識」を積んだ連中かはわからないが、
14人もいるという「運営協議会」がどうでてくるかに注目。

この連中に「心」はあるのかないのか。
既にく染まっていないことを信じたい。

■日本なら・・・(感激だぜ)

何かにつけて目の敵にしてくる隣国が、開催国でキャンプできず、
出場各国とは親善試合もできないなか、かの国とはやはり違うと
自尊心をくすぐられて爆発してしまいしそうな「良い」記事を見つけた。
次期代表監督の可能性が高いオシムについて書かれたものです。

WEEKLY新世紀サッカー倶楽部「実は、イビツァ・オシムは40年前からの親日家だった!」
 名もなき日本人のホスピタリティーの心が、スポーツを国際的成功に導いている――。

先日、サビチェビッチの後任としてセルビア・モンテネグロ代表監督に就任したイリヤ・ペトコビッチにメールでのインタビューを申し込んだ。ボラ(ミルティノビッチ)に断られた上での穴埋め監督、との地元メディアの陰口を事ともせずに彼はやる気に満ちていた。ウエールズ戦を前にしてのポジティブなコメントを大量に返してくれたのだが、その最後に特別聞きもしなかったオシム市原監督についての見解が並べられてあった。

「イビツァ・オシムという男を語るときには常に“最高級”の賛辞を付け加えなければならない。最高のプレーヤー、そして最高の指導者としてね。イビツアはいつも非凡なテクニシャンであり、ゲームメーカーであった。当時のプレーヤーたちが夢見ていた全ての要素を持ちえた男とも言えようか。非常に背の高い男で、いつもクラブの守護神的存在だった。どんな困難な状況に陥っても、彼はゲームの最後の数分で、特に深い戦略を練ったという素振りも見せずに、必ずひっくり返したものだった。努力家、そして紳士だった。頭も使えば足も使う。ディフェンスもこなせばゴールゲッターにもなる。国家代表プレーヤーとして何回も同じ釜の飯を食った私が彼を語る時は本当に最高の言葉で埋め尽くされるものなんだ。あの古き良きユーゴ代表を率いた経験深いこの男が日本代表を率いてドイツに臨んだとしても決して間違いはないと思う」

アビスパ福岡でヘッドコーチ経験のあるペトコビッチが、日本サッカー界は最高の宝物を手に入れたと絶賛して止まない。改めてオシムが指導者として来日してくれた事に感謝したいが、はてなぜこの傑物がお世辞にも恵まれた環境とは言えないジェフで指揮を執ることを決心したのか。シュトルム・グラーツ時代にはレアルやバイエルンからのオファーがあったにも関わらずなぜ市原に?

「人生はどこでも学べるからだ。カネはあったに越したことは無いが、私は常にチャレンジしたいのだ」とは本人の弁。そして祖母井GMが昨年末一ヶ月間毎日電話をかけて口説いたというのももちろん一因。けれど旧ユーゴ協会関係者たちが口を揃えて理由に挙げたのは「実はオシムは筋金入りの親日家」だったからだそうだ。

昨年、FIFAのテクニカルアドバイザーとしてW杯に来日したからか? そうではない。

オシムの自伝でぶち当たった事実。1964年の東京五輪に出場した際、物凄い好印象をこの極東の島国に持ったのだ。

とにかく準備された選手村での生活がとてつもなく楽しく快適であったという。東京都が4000台の自転車を無料で選手たちに供給してくれたので毎日それを乗り回していた。カラーテレビを生まれて初めて見たのもこの選手村でだった。都市をあげて選手団を歓迎してくれていることが心に伝わり、それが嬉しかった。東京五輪を選手として体験したことでオシムにとって日本は特別な国に成ったのだ。

こういう因縁を知ると、国としてのホスピタリティーが繁栄のための凄く大きな武器になると改めて感じ入る。

過日、日本サッカー協会の平田GSに聞いた話で、アベランジュは戦前に水泳選手として広島に来たことがあり、その時以来日本が好きになって2002年の招致活動に好意的になったと言う。

後にワールドカップ帝国を築きあげる人物とは夢にも思わず、それでも遠くブラジルから来た選手をもてなした広島市民、選手にリラックスしてもらおうと選手村に無料自転車のアイデアを出したJOCの職員、これらの名も無き先人たちに心から拍手を贈りたい。

あなたたちのおかげで無形の財産が今の我々にもたらされたと。

もちろん、昨年のW杯開催都市、あるいはキャンプ地の行政や市民の頑張りもすでに形になって実を結んできている。アウエーでも日本なら出向いてもいいと考えている列強国がいかに多いことか。

40年後、50年後、意外な世界の要人が2002年時の日本の好印象を語りながら思わぬ福音を我が国のスポーツ界にもたらしてくれるかもしれない。

そうそう。親友のテンポ誌のミラン(マスロバルの招きで来日経験あり)はオシムと日本の関係についてこうも言っていた。

「サッカー界に身をおくと常に興奮の坩堝にはまり、『脅迫』と背中合わせになってしまうイングランドやイタリア、スペインとは違って、日本には冷静に、その恵まれた条件を最大限引き伸ばせる環境が整っている。オシムとは相性のいい国に違いない。その新天地の彼の下で新たな才能が生まれることを僕は確信しているよ」

こういう話に日本人、ホント弱いんですよー。
ええおっさんじゃないですかオシム。
2年契約で、まずアジアカップの成績いかんだとするところ、
将来の日本人代表監督を入閣させる意向であるところ、
グレイトなプレーヤーだったピクシーがまた日本のサッカーに
深く関わりそうななんとなくワクワクした高揚感。
年齢(白人は余計老けてみえる)による健康問題がネックとはいえ
なんかオシム、応援したくなってきちゃった(^^)


そうそう、これは書いておかなくちゃ。

(オシムが代表監督に就任するとして)
ジェフのサポにしたら納得いかないものもあると思います。
昨年初タイトルを獲得して今度はリーグ制覇も夢じゃない。

そこにまるでふってわいたような話。
クラブの上層部は理解を示してくれているといいます。
確かにあのキャプテンのやり方は非常に、非常に怪しいものでしたけど。

どうかジェフのサポのみなさん、
ここは一つ、代表に恩を売っておいてはどうでしょうか。
かつて日本の先人たちが蒔いたホスピタリティという種が
オシムという花をジェフにもたらしました。
今回代表に、彼らを支える日本国民に示すジェフサポのみなさんの気持ちは、
必ずジェフに更に大きな花を咲かせることと思います。

どこぞの国とは違い、恩を仇で返すようなことは日本人はしません。
どうか快くオシムを代表に送り出していただければうれしく思います。

そしてその「気持ち」に応じた待遇をオシムには用意していただきたいと
協会に、お願いしたく思います。

以上、個人的な勝手なお願いでした。

■帰りたくない国の現実を知れ

不法滞在の中国人が警官に抵抗して、更に拳銃を奪おうとまでし、
その上石灯ろうの先端部を振りかざして襲ったために射殺、
と言う事件がありましたね。
一昔前なら、もっと「警官の発砲は本当に正当か」などと暗に正当ではない
方向に持って行こうとするイメージ操作が堂々と行われていたところです。

参考:職務質問の2人に襲われ警官発砲、中国人風の男が死亡(YOMIURI ONLINE)
参考:栃木警察官発砲:職質した2人組のうち1人死亡、1人逮捕(MSN毎日インタラクティブ)

どう考えても正当防衛の何者でもなく、福島ミズホの阿呆が言うような
「警官は死ね」的思想を持ってる変態以外はそれで終わり。

しかし真敵性である中国ですから、共産党一党独裁政府はもちろん
そんなことも外交として利用します。
ある意味日本外交も見習わなくてはならない一面ですが、その前に
外務省に巣食う共産主義者(隠れも真性も)どもを曝し首にしなければ。

2ちゃん「【国内】警官発砲・在日中国人死亡事件 真相と詳細について警察に対し速やかに通報するよう要請-中国大使館〔06/25〕」
1 :そごうφ ★ :2006/06/25(日) 01:40:46 ID:??? ?
在日中国研修生が警察の発砲による死亡事件について中国大使館が日本警察側に申し入れ

日本のメディアの報道によると、6月23日午後5時ごろ、栃木県鹿沼署の警察官がパトロール中、
不審な行動をしていた二人の中国人風の男性を発見、職務質問しようとしたところ、二人が逃走し、
その後のもみ合いで男性が抵抗し、また拳銃を奪おうとしたため、警察が発砲し、
一人が腹部に命中され、搬送先の病院でまもなく死亡した。もう一人がその後逮捕された。

中国大使館はこの事件を非常に重視し、直ちに日本の警察側に申し入れ、
在日中国人が銃撃によって死亡した事件に対して、驚きと重大な関心を表明し、
事件の真相と詳細について速やかに通報するよう要請した。

警察側の説明によれば、二人はいずれも不法滞在の在日中国人研修生であり、
死者の名前は羅成、逮捕者は張学華という。

中国大使館は直ちに領事官を現地に派遣し、関係事情を調べると共に、被逮捕者と面接した。

中華人民共和国駐日本国大使館
http://www.china-embassy.or.jp/jpn/xwdt/t259721.htm

日本の進んだ技術を学び、それを体得して故郷に戻り、
その技術で身を立てて自立し、民間による両国の交流を推進していただく。

本来敵以外には設定しにくい中国人や半島人などを「研修生」として
受け入れる大義名分はそんな美しいことを前提としているのだろう。

しかし現実はどうだ?
どうして故郷に帰らない?

故郷に帰らず何しに日本に来たのだ?
日本で金を稼ぐことが目的だからではないのか?

始めから学ぼうという気持ちもなく、金を稼ぐ、ただそれだけに来ていると
そして更に働かずに不法を働いて金を奪う連中も後を絶たないという現状。

もちろんそういう人間には普通の日本人は嫌悪感を抱く。
在日朝鮮人に対する嫌悪は、そのような嫌悪の積み重ねである
ということは言うまでも無い。
それを「差別ニダ」と言い換えている連中が多いから余計である。

マスに蔓延る反日活動家によって隠しに隠しても連日報道される
三馬鹿人による凶悪犯罪。

これは十分に日本の治安悪化の最大要因の一つである。

中華共産帝国からは留学生、研修生など。北朝鮮からは工作員など。
韓国からは小旅行気分の武装強盗団。
排斥運動が起こらないのは「差別ニダ」で騙される心優しい日本人が
<くやしいが>本当に多いからという原因と同じだが、
そろそろ本当にこの三馬鹿人の本性を知ることを始めるべきだ。

なぜこいつらは自分の国に帰らず、日本で悪事を尽くすのか。
帰れない理由を探して哀れんであげてもいいが、帰らない理由を
知ることもまた大事なのではないだろうか。


それにしてもまあ、上からものを言う連中だこと。
「真相と詳細について警察に対し速やかに通報するよう要請」

これが対等の国どうしの付き合いがある相手の言葉か?

そういうとこからも本性が見えてこよう。
ネットで探せばいくらでもその「本性」がでてくる。

日中友好を全力でがんばる、と考えている人もそういう側面を理解して
是非とも全面衝突だけは回避するようにお願いしたいものである。

■徴用=強制連行

mumurブルログさま「NHKニュースで「韓国人は強制連行された」「日本名に変えさせられた」という表現があったので、電話してみました」
mu 強制連行というのは徴用の事なんですけど
N それを強制連行といいます

そうやったんや・・・

徴用とは強制連行のことやったのか。

うちのばあちゃんも強制連行されちゃったってことか。

ということは日本国政府に謝罪と賠償を請求できちゃうのかな。

それか、同じ強制連行被害者の子孫として韓国政府から支援えれるのかな。

それとも日本で支援してくれるのかな、謝罪したい日本人たち。

・・・て。

あほらし。



このコールセンターのおっさんは、幸地(こうち)というらしいです。

「みなさまのNHK」を「偏向思想の犬HK」にしている1人です。


強制徴収された金でこんなクソ報道されちゃあ、払う気も起きないのは当然。

ほかにやること山ほどあるだろうと思うのだが・・・
例えばコウチのような下郎の首を取るとか、自浄作用を発揮してから
なら話はわからんでもない。

今のまま犬HN受信料がもし義務化されれば、ぼくはテレビを放棄します。

今でもサッカーとニュースくらい、たまに深夜放送を垂れ流ししてるだけだし。

参考:YouTube「2006 0624 NHK 韓国人にとっての沖縄戦」

■日本代表お疲れさま

夢をありがとう

わずか10分ちょっとの夢だったけど・・・
それでも、あの時間に観戦したかいがありました。
あの約10分間は、本当に夢が手に届くところにある、と思わせてくれました。

ジーコ監督はじめスタッフのみなさん、そして選手のみなさん、
お疲れ様でした。
ゆっくりできないでしょうけど、次なる戦いのために己を磨いて
また夢を見せてください。

サポータも関係者も、この悔しさを積み重ねて、この歴史を重ねて
日本サッカーを作っていきましょう。

続きを読む >>

■歴史とは捏造するもの

少なくとも日本の周りの三馬鹿+1はそれが基本なんでしょう。

まあ日本の歴史も「勝者」によって正当化されてきた面はありますけど。

小冊子 国後島で配布、日本人向けに史実と異なる内容記載(Yahoo.com)
 「クリル(千島)列島は、エカテリーナ2世がロシアの領土とした」などと、史実と異なる内容が記載された小冊子が、国後島で配布されていることが分かった。ロシア語と日本語で併記されており、ロシア島民やビザなし交流などで訪れる日本人に向けて、ロシアによる北方領土の実効支配の正当性を宣伝するのが目的とみられる。
 「ロシアと日本の国家国境問題の歴史」と題するカラー版16ページの冊子。5月に発行されたとみられるが、発行元や編集者などの記載はない。現地新聞社の記者によると、領土返還に反対しているロシア・サハリン州の対日強硬派が作成したという。
 冊子には「クリル列島を最初に開発したのは18世紀半ばのロシアの探検家で、エカテリーナ2世が法令で領土とした」「19世紀初めに日本人がロシア人を追い出した」「日露通好条約で北海道からウルップ島までを日本の領土とした」などと記載されている。
 しかし、日露両国の外務省が共同作成した資料集では、国境線画定は日露通好条約(1855年)で、それ以前にロシアが領土とした事実はなく、同条約ではウルップ島は日本領土に入らない。また、日本人がロシア人を追い出した記録もないなど、このほかにも多数の歴史事実に反する記載がある。
 この冊子は、日本側訪問団が立ち寄る機会の多い国後島のユジノクリリスク郷土博物館の入り口に大量に積まれており、21日に根室港に帰港したビザなし日本側第3陣(団長、佐瀬昌盛・拓殖大客員教授ら14人)の参加者が持ち帰った。
【本間浩昭】
(毎日新聞) - 6月22日17時11分更新


日本の近隣国であり、直接色々と交わりがある4カ国が歴史を捏造している。
もちろん同じ論法で向こうはこっちが捏造だと言うけどね。

こういう連中のやり方を見ていると、国際的に立場をきっちりするには
歴史の捏造はもはや何の後ろめたさもなく為されるものなのではないだろうか
とさえ思えてくる。

真面目な心優しい大部分の日本人はそんな汚いことをやはり「穢れ」と見る。
だから日本国内で、現在も汚い連中に手を貸している人間を、ぼくは
早く(大好きな半島とか共産主義一党独裁国へ)逃げろと忠告しています。
だって近い将来、危険な目に合うかもしれないからね。
ぼくはそのとき起こることを正当化はしないけれど、
積極的に批判などはしません。因果応報、自業自得です。
日本に巣食うそういう悪は、それほどまでに酷いことをしてきたと思うから。


歴史の捏造を常に繰り返す国と外交を行わなければならない日本なのに、
日本人は日本の歴史を知らない。日本独自の文化に対しても知識が少ない。
英語より日本語、そんなのはあたりまえだ。
朝鮮の独立運動家の話なぞより、西郷隆盛や伊藤博文などのことを学べ。

そしてそういう教育を施すことを、方々で邪魔してきたのも
上であげた「危険な目に合う」連中です。
どういう死に方をするか、普通に考えればわかるだろう。
「ろくな死に方はしない」ということだ。

今回ロ助が露骨に歴史の捏造という手段を使ってきた背景には、
「日本には歴史の捏造が有効」だと対三馬鹿で
世界に証明してしまったからではないでしょうか。

それを有効にしているのは、似非平和主義者とかプロ市民とか、
在日とかいわゆるサヨクと呼ばれる国内反日組織です。
その連中もぼくは「ろくな死に方はしない」と思います。

■早期「死刑」結審を

山口の母子殺害で無期懲役破棄、審理差し戻し 最高裁(Sankei Web)

 山口県光市のアパートで平成11年4月、会社員、本村洋さん(30)の妻子が殺害された事件で、殺人罪などに問われた男性被告(25)=事件当時(18)=の上告審判決で、最高裁第3小法廷(浜田邦夫裁判長=退官、上田豊三裁判長代読)は20日、無期懲役の2審・広島高裁判決を破棄、審理を同高裁に差し戻した。検察側が死刑を求めて上告していた。

 最高裁によると、記録が残る昭和41年以降、2審無期懲役を不服として検察側が上告した事件で、最高裁が2審を破棄、審理を差し戻したのは、連続4人射殺事件の永山則夫元死刑囚(平成9年執行)などに続いて3件目。

 12年3月の1審・山口地裁判決と14年3月の2審判決は「犯行態様は計画的とまでは言えない。年齢も(死刑が適用できる)18歳になって1カ月しかたっておらず、内面の未熟さが顕著で、更生可能性がある」と判断し、死刑を選択しなかった。

 1、2審判決によると、被告は11年4月14日午後2時半ごろ、光市の本村さん方で妻、弥生さん=当時(23)=の首を両手で絞めて殺害。また長女、夕夏ちゃん=同(11カ月)=を床にたたきつけるなどした上、ひもで絞殺した。

≪自判してほしかった≫

 「最高裁には、自ら判決を下してほしかった」。平成11年4月の山口県光市母子殺人事件の遺族、本村洋さん(30)は20日、最高裁判決後の記者会見で不満をこぼした。事件から7年以上も被告(25)=事件当時(18)=に極刑を望み続けた本村さんだったが、最高裁が出した判断は広島高裁への審理差し戻し。刑が確定するまでには、なお時間がかかることが予想される。本村さんは「裁判の迅速化が叫ばれる中、納得できない」と語った。

 午後3時、本村さんは濃紺のスーツ姿で、殺害された妻、弥生さん=当時(23)=と娘、夕夏ちゃん=同11カ月=の遺影を胸に抱え、最高裁第3小法廷の傍聴席に座っていた。視線はただ正面の3人の裁判官に注がれた。

 「原判決を破棄する。本件を広島高等裁判所に差し戻す」。判決主文が読み上げられても、本村さんは口を真一文字に結んだまま表情を変えず、微動だにしなかった。

 判決後、東京・霞が関の司法クラブで会見した本村さんは、「上告を棄却しなかった裁判所に感謝はしている。しかし『死刑を回避する理由がない』とするなら、なぜもう一度下級審で審理する必要があるのか分からない」と述べた。


おとつい辺りから急に来訪者が多いなと思っていたら、
この件でサーチされた方がほとんどでした。

死刑が良いか悪いかということは、ここは日本なのでそれぞれの考え
ということにしておきましょう。
ぼくは容認(必要悪)という考えです。

拙ブログ:2006.04.19 死刑反対を言う弁護士は
以前に、この鬼畜野郎とそれを利用して己のイデオロギーを
広めようとしている「最低な弁護士」をエントリしました。
(ほとんど引用で自分の意見はコメント欄に最近書きましたが)


皆さんご存知のとおり、この鬼畜野郎の一審二審での無期判決を
最高裁は地裁へ差し戻しました。
個人としては、被害者の方の言われるように、
最高裁で逆転判決(死刑)が出ることを望んでましたが、
まあ少なくとも最高裁も
「刑の量定は甚だしく不当であり、これを破棄しなければ著しく正義に反する」
と要旨(ソースは一番後ろにリンクします)で言ってますとおり、
「死刑じゃないと正義じゃねえ」という意見のようで一安心。
被害者の戦いはまだ続きますが、一歩進んだという感じでしょうか。


しかし事実上の死刑への道筋が見え、実際に自分が死ぬことへの恐怖に
かられたのか、この鬼畜野郎が反省の色を見せているそうだ。

ぼくにはこの鬼畜には恐ろしいほどのどす黒い歪んだ心がみえてならない。
<光市母子殺害>被告の元少年「死んでも償えない」(Yahoo.com)

 「もう一度裁判があるなら、その機会を大切にしたい」。広島拘置所にいる被告の元少年(25)は20日夕、接見した知人から判決を知らされ、そう語ったという。
 「自分のしたことは死んでも償えることではないし、謝罪しても許されることではない」。判決前の接見で、被告は話した。それでも「たとえ償いきれなくても、生きていることが許されるのなら、償いの気持ちを表し続けていきたい」と思っているという。
 母親が自宅で自殺したのは中1の秋。高校時代には、仲間からズボンのポケットに花火を突っ込まれてやけどを負った。事件を起こしたのは卒業から2週間後。「ずっと、心の奥底で友達や本当の家族を探していたように思う」。知人への最近の手紙には、そんな言葉もあった。
 拘置所で知り合った男性への手紙に、「ありゃーちょーしづいてる」と、遺族を中傷する言葉を書いた。裁判の過程で発覚し「全く反省していない」と強い非難を浴びたが、2審判決は「知り合った相手のふざけた手紙に触発された面もある」とも指摘した。
(毎日新聞) - 6月21日3時3分更新




反省するやよし。
しかし大衆はもはや信じてはくれまい。
信じようとしてくれるのは俗に言う「死刑反対派」くらいだろう。
反省してるからもう許してやってくれということなのかな。

いやいや許されるべきではない。
死刑にならんかったら、被害者の方、多分自らがするよ。間違いなく。
死刑になっても執行したあと、それを知ったあと自らも
奥さんと子供さんの元へ○くと思っている。
(日本は言霊の国だから、書くべきか迷ったけど、ぼくはそう思う)
それくらいの気持ちというか「心」が彼にはあると感じている。

それにしても今更ながらの反省を匂わす弁。
いじめを持ち出して自分も「被害者」の側面をもち出したり、
己の手による鬼畜の証明をも他人の影響があったと逃げるあたり、
やはりこいつは本当の鬼畜だなと思わざるを得ない。
まあその記事を垂れ流して「情状酌量の余地」を求める世論を
作り出そうとする毎日新聞も魂の穢れた新聞だとは思う。


死して罪を償え。
そして強制的に与えられるその死に怯えて残りの人生、悔い改めよ。


【山口・母子殺害 最高裁判決要旨】は「続き」に貼り付けておきます。
続きを読む >>

■朝日も困るってよ

自民総裁選 福田さん、決断の時だ(asahi.com)
 「自民党にとっては、かなりきつい権力闘争になる」。小泉首相がそう予告する秋の自民党総裁選が、3カ月後に迫った。党内の主導権争いがいよいよ本格化する。

 政権最後の国会を終えた首相はきのうの記者会見で、ポスト小泉の候補者たちにこう注文をつけた。「日本国の首相としての抱負・経綸(けいりん)をもって、首相になったら重点的に取り組みたい基本方針を表明されると思う」

 自民党の新総裁は、ほぼ自動的に次の首相になる。党のトップを争うと同時に、国のトップとしての見識が問われるというのは、首相の言う通りだ。

 なかでも注目したいのは外交についての考え方だ。首相の靖国神社参拝に足を引っ張られ続けた中国、韓国との関係をどう立て直し、ダイナミックに発展するアジアにどんな日本の戦略を描くのか。

 ここまでの総裁選レースでは、世論調査でトップを走る安倍晋三官房長官が事実上の出馬表明をし、中堅・若手を中心に派閥の枠を超えた支持を広げている。

 麻生太郎外相、谷垣禎一財務相らも立候補に意欲を見せているが、安倍氏が大きく先行しているのは間違いない。焦点はだれが安倍氏に対抗する勢力を構築できるかに絞られつつある。

 その点で、党内の関心が集まっているのは福田康夫元官房長官の去就だ。党内のベテラン議員を中心に、こちらも派閥を超えて待望論がある。

 だが、肝心の福田氏本人の態度が煮え切らない。議員外交で動き回り、出馬に前向きと受け取れる思わせぶりな発言をしたかと思うと、自らへの待望論には「雑音」「生体反応なし」と気のない反応を繰り返している。

 福田、安倍両氏はともに官房長官として小泉政権を支えてきた。違いが際だつのは外交路線である。

 靖国問題を理由に中国との首脳交流が途絶えたことについて、安倍氏が「いかにも居丈高な外交だ」と中国を批判すれば、福田氏は「お互いに感情的になるのは最低だ」と首相をたしなめる。

 靖国参拝の是非にとどまらず、台頭する中国にどう向き合うか、両氏の間には本質的な対立があるように見える。

 ふたりがこの問題で真剣に語り合えば、これからの日本の針路が浮かび上がる論争になりうる。福田氏が外交を憂えるのなら、ぜひ総裁選に立ち、安倍氏との論争に臨む決断をしてもらいたい。

 福田待望論の背景には、さまざまな思惑が交錯している。世代間の綱引きや、最大派閥・森派の分裂を期待する狙いもあるだろう。首相のいう「権力闘争」もこの辺りに潜んでいるのかもしれない。

 ただ、福田氏に出馬する気がないのなら、早くそう意思表示することを考えるべきではないか。福田氏に共感し、安倍氏への対立軸を示す必要性を感じている人が出馬しそびれたり、後れをとったりすることになれば、せっかくの論争の機会が失われてしまうからである。

朝日よお、中国様に突っつかれてるのだろ。
そう書けば良いじゃないか。もう誰も朝日が日本の新聞だなんて思ってないし。

個人的には福田には総裁選に出てもらいたい。
結果ボロ負けして、日本の国民がどう思っているのか、心も国も売った
売国政治家と外道三馬鹿国の連中に思いしらせる必要がある。

もうどんだけ朝日とか朝日とか朝日とかが煽ろうとみんな知ってしまったんです。

勝ち目無いけど、自らもう終ってるということを証明すべく、
福田の出馬を期待します。

ちなみに「足を引っ張」ってるのは中国や朝鮮半島の国々ですから。
そこんとこ、しっかり事実確認しておいてくださいね。
少なくとも自称だけどジャーナリストなんだから。

■ワールドカップ第2戦はドロー

非常にタフな試合でした。
ご近所さんからも歓声が聞こえたりして、妙な一体感を少しだけ感じました。

しかし結果はスコアレスドロー。
川口の神懸り的セーブとマンガでも有り得ない柳沢のミス。
ハイライトはこのあたりか。

後半の俊輔は交代させてやったほうが良かったと思うが、
これは10番を任せたジーコの信頼の証。
中田と俊輔はよっぽどのことが無い限り替えないのだろう。

でもこの試合単体で考えると、開幕前の希望的観測そのまま。
オーストラリアに勝って、この試合はこのとおりで、
その後ブラジルにひねられる(ほとんどの人がどこかでそう思っている)と。
そういう算段だったと思う。甘かったということだ。

しかしまだ希望が無いわけではない。
あのブラジルにでも勝つ可能性は0%ではない。
例えば、ぼくが石田ゆり子さんと結ばれる可能性と同じ位の確率は
あると思う(自爆)。

まあ正直なところそんなもんだろうけど、信じて試合の早朝、
テレビに向かい「魂」を送ります。

きばれ!!

 SAMURAI BLUE !!!

■勝手にほり込むなよ

ここ数日、頼みもしない朝日新聞の夕刊がポストに入って困っています。

既成事実作ってヤクザな売り方してくるんじゃないかと心配しています。

Blue Ribbon News

ブログ内検索

賛同

有害指定?

キッズgooはじかれサイト同盟
当ブログはキッズgooにより
なんと有害指定されています

NO MORE ASAHI!

朝日新聞購読拒否
ネタ以外で朝日新聞は読みません

文楽みくじ

「小倉百人一首」

問い合わせ先

カウンター

ブログランキング・にほんブログ村へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。