長く苦しい道のり
家族会のみなさんの御苦労はまだまだ続く・・・
安倍首相、横田さんらと面会…涙で解決に決意(読売新聞)
安倍さんには何よりもまず、拉致問題の進展を望みます。
人事にはその決意が見えますし期待もしています。
ヤバイ人も多いらしいんですが、足を引っ張らないで欲しい。
完全解決というのは長い年月が経っていることもあり、結構難しい。
北朝鮮という国家の崩壊と、それに関わった多くの朝鮮人と日本人、
その他諸々の諸悪事を全て暴きなおかつ厳罰に処し、
被害者を全て元の生活の場へ戻して初めて解決と言える。
残念ながら朝鮮人と関わった以上、まともな結果を望めるべくもない。
最終的には日本が悪いとしか言えない連中だから。
日本は今の状態でできる可能な限りの進展をこの政権で、何よりも優先で
やって欲しいものです。
なんと言っても、ぼくが北朝鮮に誘拐されても助けてくれないってこと
になるんですからね。そんなのおかしいからね。
安倍首相、横田さんらと面会…涙で解決に決意(読売新聞)
| 政府は29日の閣議で、拉致問題対策本部を設置し、本部長の安倍首相は同日午後、首相官邸で北朝鮮による拉致被害者の家族や、その支援者と面会した。 家族が拉致問題の早期解決を訴えたのに対し、首相は涙を流しながら、政府全体で取り組むことを約束した。 官邸を訪れたのは、横田めぐみさんの父の滋さん、母の早紀江さんら。首相は、塩崎官房長官を拉致問題担当とし、拉致問題担当の首相補佐官に中山恭子氏を起用したと説明した。 そのうえで、「私の政権で、すべての生存者の奪還を目指し、全力で取り組んでいく。自分はこれまで努力してきたが、実っていない。(2002年に拉致被害者)5人が帰国した時の喜びを皆さんに味わって欲しい」と述べた。 横田滋さんは「(拉致問題で)最強の布陣ができた。解決のためによろしくお願いしたい」と要請した。早紀江さんが「私たちは一介の庶民でしかないが、できる限りのことをがんばってきた」と語ると、首相はハンカチで目頭を抑えた。 拉致問題対策本部は全閣僚がメンバー。内閣官房に専任の事務局を置き、被害者家族への支援や拉致問題に関する情報の収集・分析にあたる。10月上旬にも初会合を開く。 |
安倍さんには何よりもまず、拉致問題の進展を望みます。
人事にはその決意が見えますし期待もしています。
ヤバイ人も多いらしいんですが、足を引っ張らないで欲しい。
完全解決というのは長い年月が経っていることもあり、結構難しい。
北朝鮮という国家の崩壊と、それに関わった多くの朝鮮人と日本人、
その他諸々の諸悪事を全て暴きなおかつ厳罰に処し、
被害者を全て元の生活の場へ戻して初めて解決と言える。
残念ながら朝鮮人と関わった以上、まともな結果を望めるべくもない。
最終的には日本が悪いとしか言えない連中だから。
日本は今の状態でできる可能な限りの進展をこの政権で、何よりも優先で
やって欲しいものです。
なんと言っても、ぼくが北朝鮮に誘拐されても助けてくれないってこと
になるんですからね。そんなのおかしいからね。















































