■2006年10月

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■日本一ムカツク番組

反日工作員が堂々と公共の電波に乗っかっている朝日やTBSのニュースは
明日の仕事に支障の無い時間にやってるのですが、
とりあえずまともなフジのニュースはちょっと遅い。

で何を放送してるのかというと、今日なんかは「あいのり」。
ぼくがもっとも怒りを覚えて日本語にある全てのマイナス方向の言葉を
全て捧げても良いくらいのウルトラ級のクソ番組。

ちゃらちゃらしたガキどもが、世界の人々の前で胡散臭いヤラセ臭が
プンプンしまくる擬似恋愛を恥も外聞もなく曝す。

なんと言ってもそんなおちょくったいちびりな内容で、世界を旅するのが
ムカツク。ほんまにムカツク。

おいフジよ、9時くらいから2時間くらいぶち抜きで
しっかりしたニュース番組やってみろ。
朝日も食えるし死に体の筑紫にも引導を渡せる。
お願いしますよ。


関係ないですが写真はピラミッドに向かって歩くラクダの後頭部です。
もちろん、カイロで撮影したものです。
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■他にも「命令」していいんじゃないか

安倍首相「被害者のため」拉致問題のNHK放送命令で[CHUNICHI WEB PRESS]
 安倍首相は24日、菅義偉総務相が北朝鮮による拉致問題を短波ラジオ国際放送で重点的に取り上げるようNHKに命ずる意向を示したことについて「北朝鮮で救出を待っている被害者のために何ができるかという観点からみんな考え、その中で適切に対処していくと思う」と理解を求めた。首相官邸で記者団の質問に答えた。

 首相自身が菅総務相に指示したか否かに関しては、明言を避けた。

 また、塩崎恭久官房長官は同日午後の記者会見で、「表現の自由、報道の自由はいつも守られなくてはならない」とした上で、「拉致問題は国の重要課題という観点から、(命令放送を電波監理審議会に)諮問することにした」と、問題はないと強調した。

日本以外の国なら戦争になるほどの問題だ。
政府からある程度の指示があるのは当然だと思う。

というか、放送局が独自に、自らの信ずる正義でもって
「重点的に取り上げる」ことをして欲しかった。

大衆的雰囲気で「そうだそうだ総連焼き討ちだ!」となるのも怖いけど。
(↑マアアツテモシカタナイトオモウケド)

朝日やTBSは彼らの信ずる正義で反日本工作を続けている。
日本の国内に、日本人の心を代弁する放送局が1つくらい欲しいものだ。

まあ犬HK、死ぬ気でやれ。
誠意が見えたら受信料支払いも考えてやろう。

■良いニュースないね

つい最近トルコでバスの事故があってニュースになってましたが、
また邦人からみのニュースです。

トルコ観光中の邦人男性、落雷で大やけど(共同通信)
 トルコのアナトリア通信によると、トルコ南東部ネムルット山を観光中の日本人男性シバタ・ヨシアキさん(63)=漢字表記不明=が27日、落雷で大やけどを負い、付近の病院に搬送された。在トルコ日本大使館は28日、現段階で命に別条はないとの情報を得ていることを明らかにした。報道などによると、当初搬送された病院では治療ができず別の大病院へ移されたという。

 同通信によると、シバタさんは妻と一緒にネムルット山を観光中に大雨に遭い、雨宿りのため山頂の喫茶店に向かっている途中に落雷に遭った。

 ネムルット山は、山頂に遺跡や神像がある観光地。1987年に国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界遺産に登録されている。


写真はそのネムルートの一風景です。
ほんと、わけわからん遺跡ですよ。
山の上に忽然と姿を現す巨像たち。石と砂しかない世界。


最近事故が多いというのも、
トルコへの日本人の旅行者が増えてるという証拠でしょうね。
まあ昔からトルコ男に逆上せ上がった日本女が、
傍から見れば騙されてるのがバレバレなのに○○れちゃう
という「事件」が後を絶たなかったのですがね。

ちなみに旅した国の中でお勧めの国は、
と聞かれるとぼくはトルコだと答えます。

■ガキの分際でいちびりすぎだ

パトカー追跡中に衝突事故 バイクの女子中生2人重体 奈良(Sankei Web)
 28日午前6時ごろ、奈良県橿原市葛本町の国道交差点で、橿原署のパトカーが追跡中のミニバイクが右折しようとした際、対向の軽ワゴン車と衝突。ミニバイクに2人乗りしていた同市内の公立中学2年の女子生徒2人=いずれも(14)=のうち1人が、はずみでパトカーにもぶつかった。2人は全身を強く打ち意識不明の重体。

 橿原署によると、同日午前5時20分ごろ、交番に生卵が投げ付けられる事件があり捜査。同50分ごろ、署員が同市内でミニバイクに乗った2人を発見し、職務質問しようとしたところ、そのまま逃走パトカーに生卵数個を投げ付け、1個がフロントガラスに命中した。ミニバイクにナンバープレートはなく、2人はヘルメットをかぶっていなかった手招きをしたり信号無視を繰り返したりして逃走を続け、パトカーは70~80メートルの距離を保って2~3キロ追跡した後に事故が起きた。

 同署の松岡幸司署長は「誠に残念だが、適正な職務執行だったと判断している」とコメントした。

重体ってのはしんどいとしても、自業自得。高くついたが罪を償え売女。

最近のガキは本当に傲慢でいちびりすぎている。
「実は内面では弱い」とフォローしたりする欺瞞臭プンプンの大人面した
ド阿呆がたまにいるが、弱いなら弱いなりに”必要以上に”いきがるな。

「パトカーは70~80メートルの距離を保って2~3キロ追跡」
警察の発表も不祥事続きで信用できないものも多いが、
これが本当なら何の過失もない。
ちょこっと当てて原付倒して足の一本でも折ってもやってもいいくらいだ。

■恐ろしい馬鹿

鶴岡 言論の自由、加藤氏ら討論(asahi.com)
 ∞「時代の波、テロに」

 加藤紘一・元自民党幹事長の実家と事務所を、「終戦の日」に右翼団体幹部が放火したとされる事件を受け、「言論の自由を考える」と題した討論会が27日、鶴岡市内であった。市民有志の実行委員会が主催、約500人が参加した。

 朝日新聞コラムニストの早野透氏が「8月15日は時代の転機ともいうべき重い日だった」と切り出した。この日は小泉首相(当時)の靖国神社参拝があり、夕方は加藤氏宅の放火事件があった。

 加藤氏は「政治生活の中で最も記憶に残る日」と話した。「私の考えへの反発だと思うが、メッセージ性を感じない。当人というよりも、時代の波が軽いテロ行為をさせたのではないか」と、時代背景に問題があるという認識を示した。

 酒田市出身の評論家佐高信氏は放火事件を聞いて、「来るべきものが来た。ひとごとではない」と感じたという。「思うに『犯人』は小泉前首相ではないか。問答無用のやり方が受ける時代をつくってしまった。小泉さんは右翼を元気づけることしかしなかった」

 民族派団体「一水会」顧問の鈴木邦男氏は「右翼は『発言の場がない』と絶望感を抱いてテロに走る」と話した。鈴木氏は、テロリズムは右翼的なマスコミがたきつけているとの見方を示したうえで、「右翼のテロは全部そうだ。言論は共犯者だ」と述べた。鈴木氏も自宅を放火された経験がある。

 東大教授(日本文学)の小森陽一氏は「問答無用というのは人間の発達段階でいうと2歳半だ。(政治が)幼児化すると、ナショナリズムをあおる政治家が民衆を吸引していく」と語った。

 加藤氏は「かつての政治の世界は、言葉に責任をもっていた。しかし、小泉さんが首相になって議論ができなくなった。議論したり、テレビで論争したりするのが『意味ない』というような世界がつくられている」と危機感をあらわにした。

 加藤氏宅の放火事件は、現住建造物等放火罪などで起訴された右翼団体幹部が「加藤氏の政治姿勢に不満があった」などと供述している。実行委は「言論を攻撃された鶴岡から、自由に意見交換できるように発信したい」と討論会を開いた。

過去の人物加藤よ、亡霊のような遠吠えは誰の耳にも響かない。
ましてや、一水会の鈴木氏はまだしも、並べられてるのが佐高や小森と
きちゃあもうおしまい。

「政治の世界は、言葉に責任をもっていた」というなら、
今までの貴様の言葉と政治活動の責任を取れ。

■つくね鍋

最近よく一緒にお酒を飲ませて頂くご夫婦と、そちらの近くの居酒屋で
美味しい鍋を頂きました。

お店のマスターは某有名日本料理屋で研鑽を積んだかなりのお人。
立地条件が良くないので営業的には大きくやってないですが、
相当手の込んだ、しかも安い料理をおなか一杯食べさせてくれます。

でその日は山芋がたくさん入った「つくね鍋」。
結構煮込んでも煮崩れせず、かといって中はホクホクのウマウマ。
サービスで出してくれたかやくご飯も絶品でした。

ドリンクはおろかデザートとか簡単な食べ物まで持ち込み自由
という商売気の無いお店ですが、近くに住んでいれば週1で通うことに
なると思えるほど良いお店です。

場所は昔阿倍野プールがあった場所の近くですが、
大繁盛されても実はこちらが困ったりするのです(オイオイ)

■ここは日本や

議論はするべきやろ

■一部全国紙


[『慰安婦』決議案]「日本政府はきちんと反論せよ」(読売新聞)
 こんな問題の多い決議案を放置すれば、日米関係に禍根が残る。日本政府はきちんと反論すべきである。

 米下院の国際関係委員会が、いわゆる従軍慰安婦問題で日本非難決議案を議決した。

 決議案は、「20万人もの女性が性奴隷にされた」「家から拉致され……性的な強制労働につかされた」などと、裏付けのない記述が数多く含まれている。

 慰安婦問題は1990年代初頭、一部全国紙が、戦時勤労動員制度の「女子挺身(ていしん)隊」を“慰安婦狩り”だったと、歴史を捏造(ねつぞう)して報道したことから、日韓間の外交問題に発展した。

 当時、「慰安婦狩りに従事した」と名乗り出た日本人もいて、これも「強制連行」の根拠とされた。だが、この証言は作り話だった。90年代半ばには、学術レベルでは「強制連行」はなかったことで決着がついた問題だ。

 にもかかわらず、96年の国連人権小委員会報告書や今回の決議案のように、事実誤認や悪意に満ちた日本批判が繰り返されるのは、日本政府が毅然(きぜん)と反論してこなかったためである。

 米下院委員会で議決されたのは初めてだ。外務省は何をしていたのか。本会議上程阻止が最優先だが、二度と失態を繰り返さぬようにすべきだ。

 決議案には、「慰安婦の悲劇は20世紀で最大の人身売買」など、歴史認識へのバランス感覚を欠いた表現も目立つ。

 第2次大戦中、ドイツは占領地域で組織的な“女性狩り”をしていた。にもかかわらず、米議会がこれを一度も問題にしていないのは、なぜか。

 占領下の日本には、占領軍将兵専用の慰安婦施設があった。もとは占領軍将兵の性暴力を恐れた日本側の主導でできたものだが、占領軍の命令で設置された施設もあった。決議案に賛成した議員たちは、こうした事例も精査したのか。

 慰安婦問題が混乱する原因は、93年の河野洋平官房長官談話にある。

 河野談話は、確かな1次資料もないまま、官憲による慰安婦の「強制連行」を認めたかのような叙述を含む内容になっている。以後、「日本が強制連行を認めた」と喧伝(けんでん)される材料に利用された。

 河野談話について、安倍首相は国会答弁で、継承する意向を表明した。同時に、「狭義の意味での強制性は事実を裏付けるものはない」とも指摘した。

 狭義の強制性、つまり、官憲による「強制連行」がなかったことは確かではないか。首相はこう言いたいのだろう。

 事実誤認や歴史の“捏造”まで、「継承」する必要がないのは当然である。

「一部全国紙」からの返事あるかな。
まあ捏造新聞だって名乗り出るようなもんだからなあ(笑)

見苦しく情けなく恥をさらしてくたばれ朝日!

■久しぶりの競馬場


久しぶりに京都競馬場へ行き、無敗のオークス馬が無敗のまま秋華賞を
制するのを見てきました。

4Rからメインの11Rまでで収支は-2000円ほど。
メイン当てるまでかなりヤバイ負けを背負ってました。
まあ1日遊んで2000円と思えば安いもんだと納得(スルシカナイ)。

本命は2着に粘ったアサヒライジング。
馬連でアサヒライジングから優勝したカワカミプリンセスと
アドマイヤキッス、キストゥヘブンに流し、
あとは小さい金額で、同じくアサヒライジングからサンドリオンと
ニシノフジヒメ、キープユアスマイルに流し。
後の3頭が着てくれたほうがホクホクでしたが、まあアサヒライジングの
予想は(2着ですが)当たりでよかった(^^)

■煙草吸わないから何かくれ

まじめな学生には恩恵なし?茶髪・ピアス褒賞見送り(読売新聞)
 学生の茶髪やピアスを禁止する規則を設けた秋田市の学校法人「秋田経済法科大」(小泉健理事長)が、指導に応じた場合の褒賞金(1万円)の実施を見送ることを決めた。

 法人によると、同大と、系列の秋田栄養短大で、茶髪、ピアスの禁止を明記した「学生の頭髪・装身具に関する要綱」が校内に張り出された9月末以降、褒賞金について「髪を染めている学生に恩恵があって、まじめな学生にないのはおかしい」「金で学生を釣るのか」などの批判的な意見が殺到。

 図書カードに替える案も検討したが、「人間教育の一環と位置付けた禁止措置の趣旨が曲解されるのは本意ではない」と褒賞金の実施を断念した。

教育者のレベルも低空飛行を続けているようです。

まさか学生の多くが、暗黒の大陸からやってきた自称留学生なんて
ことないでしょうな?
経済法科大なんて大阪にもありますけど、あの北朝鮮ズブズブの教授が
何人かいる強烈に胡散臭い大学。そこと繋がりあるのかな?

まあ茶髪やめたらいくらなんてしょうもない決まりを作るより、
茶髪は入学させないって決めればいいじゃないか。
何でもかんでも自由だってことでユルユルにした結果、
頭もユルユルの学生があふれ出すことになった。
国歌を歌わせ国旗を敬わせ、おちょくった格好した馬鹿はしばき、
娼婦の格好した阿呆はさらし者にすればいい。

ガキを甘やかせば本当の餓鬼になる。

■盗るのが特徴

漢方を「韓医学」で世界遺産申請 中国で猛反発(イザ)
 韓国が中国の伝統医学である「漢方(中医学)」を「韓医学」と名前を改め、世界文化遺産の認定申請の動きが出ている。これに対して、中国内で猛反発が起き、対韓国感情が悪化しそうな雲行きだ。(矢板明夫)
 
 中国の華僑向け通信社・中国新聞社がこのほど、配信したもので、この記事を「広州日報」や「安徽日報」など多くの地方紙が転載。インターネットの反応も大きく、13日現在、重複分を含めて、約30万以上もの中国語のサイトがこの記事を転載している。
 
 このような中国での関心の高さの背景には、中韓両国間で、ここ数年、伝統文化をめぐり繰り広げられてきた激しい“抗争”がある。
 
 昨年11月、中国で2000年以上の歴史を持つ「端午の節句」(旧暦5月5日)が、韓国によって「江陵端午祭」との名前でユネスコ(国連教育科学文化機関)の「世界無形文化遺産」に申請、選定された。当時の中国メディアは「強盗にあった気持ちだ」などと一斉に猛反発した。
 
 ユネスコの資料などによると、中国は現在、兵馬俑、故宮、万里の長城など33項目の世界文化遺産の認定を受けている。旧正月や少林拳など約100項目は申請中だという。
 
 今回の記事では、「韓医学」と「漢方」の共通点や、世界文化遺産申請の具体的日程について触れていない。しかし、端午の節句で悔しい思いをしただけに、中国人の警戒感は強い。「固有文化を守るため、徹底的に抗戦すべし」と言った勇ましい書き込みがネット上に殺到している。
 
 中国の民間文芸家協会副主席の白庚勝氏は中国新聞社に対し「中国の文明は韓国、日本、ベトナムなどの周辺国に大きな影響を与えてきた。これらの国家と共有している文化も多い」と述べたうえで、「政府は世界文化遺産を申請する際、これらの国々が共有している文化を優先して申請すべきだ」と指摘している。

おやおや、親のものまでかっぱらうようですね。

キムチ以外に何も無いもんだから、盗れるものは全部盗れってことですね。
恥も外聞も無い朝鮮民族はいつまでもオインク

認めて欲しいと欲だけがでかくなるのに、一向にそんな「宝」は半島から
生まれない。生まれるのは独裁者だけ。
だから盗んででも奪ってでも他人のものをウリのモノニダとする。

本当に関係したくない連中だ。

でも中国も、-共有している文化を優先的に遺産申請すべき-と
警戒しておりますが、他人のものを無断で盗むなんてことをするのは
朝鮮と、何よりあんたら自身だってことをきちんとわかっておいて
欲しいと思います。

■頼むから国政を論じてくれ

安倍首相初ギレ…民主・森ゆうこ氏が週刊誌ネタ攻撃(スポーツ報知)
 安倍晋三首相(52)が国会質問で“初ギレ”した。11日の参院予算委員会で民主党の森ゆうこ参院議員(50)が、安倍首相の北朝鮮の拉致問題の対応を批判した週刊誌報道の真偽を問いただしたところ、普段は温厚な首相が「その程度の話にコメントするつもりはない」と突然“大噴火”。首相就任以来、公の場で初めて激怒。核実験問題の対応に追われる中で、安倍人気の源泉でもある拉致問題を批判され、怒りが沸点に達したようだ。

 午前中の審議終了まであと5分。質問者の森氏は、かつて強行採決をめぐり、スカート姿で太ももをあらわにしながらプロレスラーの大仁田厚参院議員につかみかかった猛者だ。

 だが、この日はなぜか、ためらいがちに質問をぶつけた。森氏は「非常に私は不愉快な記事を見たんですけども…。それは『週刊現代』です。そこに『安倍は拉致問題を食い物にしてる』と書いてありますが…」と、4年前の日本人拉致被害者の帰国の内幕を描いた週刊誌報道に触れた。

 おどおどした様子で記事の一部を引用して読み上げ、「私もさっき記事を見たばかりでよく分からないんですけど…」と前置き。おっかなびっくりという感じで記事の事実関係を問いただした。

 公の場では温厚、冷静で話し方や身なりなど細かく気づかう安倍首相だが、虫の居所が悪かったのか。「よく分かっていない事を質問しないでいただきたい。いちいち、そうした記事は読んでおりません」と顔を真っ赤にし、森氏を厳しくにらみつけた。

 さらに「この雑誌は以前(拉致被害者の)有本(恵子)さんの両親が言ってもいない私に対するコメントを載せたことがある。その程度の話なんですよ。だからいちいちコメントをするつもりは全くありません。『食い物にしてきた』と、この委員会で言うのは失礼じゃありませんか」と一気にまくし立てた。

 わずか39秒だったが、激情家の一面をのぞかせた首相の鬼気迫る迫力に森氏も言葉を失った。委員会終了後「面食らいましたね。『事実無根』と言えば簡単に終わる話だと思うけど…」と、ぼう然とした表情だった。

 週刊誌の情報はこの日、同僚議員から寄せられ、周囲と相談したうえで質問することを決めたという。森氏は「私も拉致問題をやってきた。意地悪な質問をした覚えはなかったけど、首相は『攻撃された』と勘違いした。なぜ、あんなに怒るのか。逆に気になる」と弁解した。


美しい国を逆さに読むと「憎いし苦痛」(nikkansports.com)
 「美しい国」は「憎いし、苦痛」-。13日午後の衆院本会議で、テロ対策特別措置法改正案の趣旨説明に対する質問に立った民主党の山口壮氏は安倍晋三首相のキャッチフレーズ「美しい国」を取り上げ「逆から読むと『憎いし、苦痛』」と痛烈に皮肉った。

 質問途中の「美しい国にはダ・ヴィンチ・コードのように何かメッセージが隠されているのか」という人気映画にもなったミステリーを引用したやや唐突な話題転換に場内は一瞬静まり返ったが、「うつくしいくにはにくいしくつう」と「回文」を披露すると野党席からは大きな歓声と拍手。

 ここぞとばかり「一見立派な政策構想が現実には格差を広げ、国民の負担は増える一方。ダ・ヴィンチ・コード顔負けのさしずめ安倍コード」と畳み掛けたものの、答弁に立った首相は取り合わず「論争」には至らなかった。

いったいどこまで本気なんだろう、この民主党という政党は?

旧社会党系の売国奴を抱えてるは、情報の扱い方を誤る阿呆はいるは、
もうめちゃくちゃ。

保守の自民党支持の中でも公明に入れたく無いけど、泣く泣く自民って
人が多数いるのに、もっと酷いサヨクを含有している民主党に
鞍替えするわけかなろうが。
そんなことにも気づかないで何が政権奪取だ。

まず自らの自浄を果たせ。
自民の罪をただすのはその後だ。

■南北の馬鹿

日韓会談:大統領「歴史認識」40分論じ共同声明見送りに(毎日新聞)
 9日の日韓首脳会談で、安倍晋三首相が冒頭、盧武鉉(ノムヒョン)大統領に、北朝鮮の核実験に対し日韓共同で抗議声明を出そうと提起したところ、大統領は話をさえぎって靖国神社参拝など歴史認識問題を約40分にわたって論じ、共同声明も見送りになったことが分かった。首相同行筋が10日明らかにした。

 会談に同席した韓国の潘基文(バンギムン)外交通商相が途中、大統領にメモを渡し、声明取りまとめを促すような場面もあり、歴史認識や北朝鮮政策で「青瓦台(大統領官邸)と外交通商省の温度差を感じた」という。

 韓国側はその後、核実験と歴史認識問題を合わせた共同声明を逆提案したが、日本側は「声明にこだわっているわけではない」と断った。

 この同行筋によると、8日の日中首脳会談では「戦略的互恵関係の構築」や「朝鮮半島情勢への深い憂慮」などを盛り込んだ「日中共同プレス発表」が公表されたが、こちらは発表の約1時間前にまとまったという。【佐藤千矢子】

ノムヒョンて本当に馬鹿ですね。
韓国人もクーデタでも起して早くこの馬鹿を牢屋に掘り込めよ。

北朝鮮「全面制裁は宣戦布告」=追加核実験は政治的に判断-韓国通信社(時事通信)
 【ソウル11日時事】韓国の通信社・聯合ニュースは11日、北京駐在の北朝鮮当局者が国連安保理で議論されている対北朝鮮制裁決議について「もし全面的制裁になれば、宣戦布告とみなす」と述べ、強く反発したと報じた。また、同当局者は、今後の核実験の可能性については「政治外交的判断によって成り立つ」と述べ、米国の出方を見た上で判断する考えを示した。

前にも同じこと言ってたような気が。
それにすぐ宣戦布告とか言い出す国って、めちゃ好戦的な国。

一向に動いてる気配の無い平和団体さん、
デモとかは今こそやるべきじゃないんですか?

在日朝鮮人も、祖国の基地外政権に向かって何か行動起せよ。
義務を果たせといわれた程度で「差別ニダ」で暴れるくらい元気なら
その力を今見せないと「行き場」なくなるぞ。

■滅べ北朝鮮!

とうとうやりやがった。

朝鮮との偏った関係を持っている日本人以外の日本人の被害なく、
北朝鮮が滅び、奴らの肩を持った中共や南朝鮮もそれなりの責任を負い、
世界が(当分の)平和になることを望みます。

北核実験で官房長官が声明 「断じて容認できない」(Sankei Web)
 塩崎恭久官房長官は9日夜の記者会見で、北朝鮮が核実験発表を受け、「北朝鮮が大量破壊兵器の運搬手段となり得る弾道ミサイル能力の能力を増強していることと合わせ考えれば、極めて憂慮すべきものだ。断じて容認できない。厳重に抗議し断固として非難する」との官房長官声明を発表した。北朝鮮の行為について「核兵器不拡散条約体制に対する重大な挑戦」と非難したうえで「米国をはじめ国際社会と連携し、北朝鮮にすべての核兵器や核計画の放棄などを強く求める」とする内容。

 一方、「地下核実験で大気中に放出される放射能はごく微量であると推定され、人体や環境への影響は問題のない範囲と考えられる」として、国民に冷静な対応をとるよう呼びかけた。


直接北の軍隊がやってこなくても日本に被害を与えられます。
三馬鹿と妙に仲の良い(自称)反戦団体などはこれからどうするのだろう?
表裏様々、相当酷い目に合うでしょうけどまあ自業自得だ。


それにしても北の暴発に適当な武力を気持ちよく発揮できないままの
日本であることにかなりの不安がある。
(自称)平和団体や三馬鹿国とその国に深く関係してしまっている連中の
策動によって日本人が目を覆うばかりの被害を受けるかもしれない。

そいつらはこの責任をどう取るつもりなのだろうか?
築地を爆破なんって序の口じゃないのか?(アオツテマセンヨ)

まあここ↓もこんなことやってますから、ホント、知りませんよ。
北の軍事力の前に米国は「挫折」 朝鮮総連、思想学習会で強調(Sankei Web)
 在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)が宣伝工作を担当する活動家を対象とした思想学習会で、今年7月の北朝鮮によるミサイル連射は米国への牽制(けんせい)であり、「効果的な自衛的抑制力として核兵器を製造し、その運搬手段であるミサイルの開発能力を限りなく高めている」と強調していることが9日、公安当局の内部文書で分かった。文書は、核開発・製造へと傾斜を強める北朝鮮本国の意向が反映していると分析している。

 学習会は日常的に開催されているもので、北朝鮮の軍事力を背景にした外交力を称賛。「先軍(軍事優先)の威力の前では、ブッシュ政権は挫折を免れず、二国間対話の場に出てくるのは時間の問題だ」などと北朝鮮側の「優位性」を主張しているという。

 また、日朝関係については「日本当局の総連弾圧策動は危険水位を超え、対決状態に差し掛かっている」と指摘。通常国会で成立した政府に経済制裁を促す北朝鮮人権法について「日朝平壌宣言と6カ国協議の精神を否定し、強圧で共和国を屈服させようとする危険千万な悪法だ」と説明している。

 さらに、北朝鮮の貨客船「万景峰92」の入港禁止は「かつて類を見ない言語道断の人権蹂躙(じゅうりん)行為」と強調。そのうえで「日本当局と右翼反動の謀略策動は、総連組織の活動全般に大きな支障を与え、一部の活動家と同胞に否定的影響を及ぼしている」と指摘した。

 学習会の中で、総連組織に対する制裁の悪影響に言及するのは異例で、日本政府による金融制裁発動などに危機感を募らせていることがうかがえるという。

ちなみに↑こいつら、日本でノホホンと暮らしてる連中の団体です。

■めぐみ-引き裂かれた家族の30年


めぐみ-引き裂かれた家族の30年

11月25日から全国順次ロードショーです。
お近くの劇場で、是非ご覧下さい。

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