オオニシとはえらいちがいだ
古森さんがアメリカで慰安婦問題についてわかりやすく説明してくれています。
まったく外務省の腐れ役人は何をやっとんねんと思いますが、
とりあえず、テキストにしてあげておきます。
往生際の悪い連中が「抗議という圧力」で消しちゃうかもしれんしね。
(長いから「more open !?」以下にしますね)
COMFORT WOMEN ISSUE(YouTube)
おかしなところがあったら教えてください(^^;
中山(元)大臣の日教組解体作業を応援します。
安倍首相は27日の日米首脳会談で、特別に用意したピンバッジをブッシュ大統領にプレゼントした。両首脳はそろってバッジを上着の襟に付けて共同記者会見に臨み、日米「同盟」をさりげなくアピール(時事通信社)

1 名前: 職業訓練指導員(大阪府) 投稿日:2007/04/18(水) 10:46:17 ID:mXIFoWiD0 ?PLT
米大学乱射:報復恐れる韓国人留学生
ある学生は電話インタビューで、
「今後は韓国から来た韓国人とは言えなくなった。
誰かが尋ねれば当分は中国人か日本人と言うしかない」
と語り、韓国人に対する偏見が高まることを心配した。
さらに他の学生たちも
「こんな大惨事を引き起こしたのが韓国系という事実に驚いた」
「今後は米国人学生の冷たい視線に苦しむだろう」
「偏見のためにアジアからの留学生が不利益を受けないか心配だ」などと語った。
キム氏は
「これまで築きあげてきた韓国人への信頼が一気に崩れ去ってしまった。
昨日の報道では犯人は中国系とされたのである意味安心していたが、
今後は韓国人に対する冷たい視線にどう対応すればいいかわからない」とため息をついた。
http://www.chosunonline.com/article/20070418000015
公明党は統一地方選の地方議会選で、公認・推薦した1724人全員の当選を達成した。統一選での「完勝」は4年前に続き2度目。だがくじ引きでかろうじて当選が決まった町議選もあり、党幹部らが冷や汗をぬぐう場面もあった。
北海道の美瑛町議選で、公明党の新顔と共産党の現職が最下位で並び、くじ引きで当選者を決める事態に。22日深夜、帰宅しようとした太田代表が急きょ党本部に引き返すなど幹部らも大あわてだった。くじ引きで当選を引き当てると、幹部の1人は「執念の勝利だ。辞表を出さずに済んだ」。
東大阪市にある大阪朝鮮高級学校のグラウンドの一部について、同市が明け渡しを求める訴訟を起こしたことに対し、同校の生徒や保護者、支援者ら約千人が20日夜、大阪市内で「子どもたちの教育権を守ってほしい」と訴える集会を開いた。
同校のグラウンドは全国大会出場経験のあるサッカー部やラグビー部が練習に使っており、元々が手狭なため、一部を明け渡すと、影響は大きいという。集会でラグビー部主将の趙顕大君は「先輩が伝統を築き、僕たちの夢と希望、汗がしみこんだグラウンドを守るため、あたたかい支援を」と呼びかけた。
問題になっているのは同校グラウンドの約4分の1にあたる約2千平方メートル。東大阪市などによると、65年に学校側が購入したが、土地区画整理事業に伴って市有地となることが決まった。一方で学校側は使用の継続を要望。市が学校近くの別の土地をあっせんして交換することなどを申し入れたが進展せず、95年に登記上、市有地となった。市側は占有を事実上黙認していたが、05年から土地の買い取りを学校側に要求。しかし折り合いがつかず、市が今年1月末、大阪地裁に提訴した。
石原慎太郎東京都知事(74)が製作総指揮した映画「俺は、君のためにこそ死ににいく」(5月12日公開)のPR会見が19日、大阪市内で行われ、W主演の俳優・徳重聡(28)、窪塚洋介(27)と新城卓監督(63)が出席。特攻隊員を描いた作品で、井筒和幸監督(54)が「戦争の美化」と批判していることに対し、窪塚は「見る前に言うヤツはアホ」と猛反撃に出た!
同時期に公開される2作で期せずして“映画戦争”がぼっ発した。窪塚は特攻を志願し、出撃する隊員の姿を熱演。自身も3年前、自宅マンション9階から転落した経験があり「簡単にはいえないけど、生きてることはありがたい」と、作品への思い入れは強い。井筒監督の批判に対し、窪塚は黙っていられなかったようだ。
窪塚は「この映画を見て、戦争賛美だというヤツはアホだと思う。もう一回見た方がいい。見る前に言うヤツはアホ」とバッサリ。さらに「右だ、左だ、というけど、鳥は両方の翼がないと飛べないという思いで、日々、生きています」と“窪塚節”もさく裂させた。
井筒監督は新作「パッチギ!LOVE&PEACE」(5月19日公開)の中に、「俺は-」を連想させる劇中映画を登場させた上、新作のPR会見の席上などで批判を展開。「戦争の美化はアカン。若者を右へならえさせたいだけ」などとこき下ろしていた。
同じ映画監督として、新城監督も「映画を見てからコメントしてほしい。それがお互いの礼儀でありルール。パフォーマンスとしての発言は、やがて本人に返ってくる」と井筒監督への怒りをあらわに。「沖縄出身で国歌も聞いたことなく、上京しました。右翼というのなら、どうぞ。史実をとらえありのままに描きました」と強調していた。

中国の温家宝(ウェン・チア・パオ)首相は12日、創価学会の池田大作名誉会長と東京都内のホテルで会談し、日中関係について意見交換した。約30分の会談のうち冒頭5分間が報道陣に公開された。池田氏がこうした形で要人との会談を公にするのは異例だ。
池田氏は「閣下、光栄です。うれしいです。政治家でなくて庶民の王者と会ってください。庶民は大事です」と話しながら首相と握手。首相の国会演説を「不滅の名演説だった」とたたえた上で、「氷を溶かす旅は大成功」と評価した。
首相は「慈航創新路 和諧結良縁」(慈悲をもって新しい航路を開く。調和をもって良縁を結ぶ)との自筆の書を池田氏に贈呈するなど、和やかな雰囲気だった。
創価学会によると、会談は中国側からの強い申し入れで実現したという。公明党幹部は中国側の意図を「安倍首相の靖国神社参拝に反対する創価学会の最高指導者に会うことで、安倍首相にクギを刺す狙いがあったのでは」と見る。
一方、創価学会側は会談公開の理由を「日中関係改善に向け役割を果たしていることを、国民に理解してもらいたかった」と説明しており、双方の利害が一致したようだ。
埼玉県の主婦、渡辺秀子さん(失跡当時32)の子供2人の拉致事件で、北朝鮮の工作活動拠点で事件の舞台になった貿易会社に在籍していた工作員の大半が日本国籍を持ち、日本旅券を使って海外でも活動していたことが13日、警視庁と兵庫県警の共同捜査本部の調べで分かった。
同社の工作員が在日朝鮮人の妻や日本人との子ら、日本国籍を持つ20―30人を北朝鮮に送り、工作員教育を受けさせていたとみられることがすでに判明。警視庁などは北朝鮮当局が同社を使い、韓国など外国に入国して活動しやすい日本国籍を持つ男女を工作員として養成しようとしていたとみている。
【東京13日聯合】俳優ペ・ヨンジュンさんの所属事務所BOFが14日午前11時、大阪南港ATC(アジア太平洋トレードセンター)内に、ペさんの公式ミュージアム「PARK BOF OSAKA」をオープンする。BOFは同日午前10時から整理券を配布する予定で、徹夜で並ぶなどの行動は控えるよう呼びかけている。6月18日以降は10人以上の団体予約も受け付ける予定だ。
済州道に昨年11月オープンした「PARK JEJU」では、一般店舗では手に入らないペさんの限定グッズを販売している。ドラマのシーンが再現されたフォトゾーンでペさんとの合成写真を撮ることもでき、人気を博している。また、ソウルの「PARK SEOUL」も江南から仁寺洞に移転し、来月8日にオープンする。








安倍晋三首相は4日昼、11日から来日する中国の温家宝首相が日本の首相の靖国神社参拝について「二度とないよう希望する」とあらためて表明したことについて、「私の考えは今まで申し上げてきた通りだ。考えが変わることはない」と述べた。官邸で記者団の質問に答えた。
首相は就任以来「国のために戦った方々に対する尊崇の念は持ち続けたい」とする一方、自身の参拝については「参拝自体が外交問題化する現実がある以上、参拝するかしないか申し上げない」と明言を避けている。
世界初の飛行機は、ライト兄弟より300年先に作られた朝鮮時代の鄭平九による“飛車”だった。
朝鮮後期実学者シン・ギョンジュンの『?庵全書』と、イ・ギュギョンの『五洲衍文長箋散稿』には、「壬辰の乱の時、鄭平九と言う人物が飛車を作り、晋州城に閉じこめられた人々を城外に連れ出したが、その飛車は30里を飛んだ」と言う記録が残っている。しかし遺物や設計図のような証拠がないため、歴史的定説として認められることができない。
鄭平九の“飛車”を素材にした航空小説『忘れられた私達の飛車』を書いた大韓航空釜山気体整備工場課長コ・ウォンテ氏も当初、1590年代に我が国に飛行機が離陸したという記録を信じられなかったと言う。
ところが長年の研究を経て、飛車の存在を確信、小説という形で考証に乗り出した。
この本は、飛行機の一般的な知識を自然に教えてくれることは勿論、400年間の忘れられた飛車の謎を解くと共に、世界初で空に飛行機を飛ばした韓国の航空歴史の根拠を捜し出す過程が記されている。
飛車が世界に誇るに値する立派な科学文化遺産という自負心をも感じる

