■2007年05月

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■ケレティ駅

ケレティ駅
ブダペスト東駅(ケレティ)にてプラハ行きの列車を待っているときの写真。
安宿に住み込みで働いているヤマダさんが客引きに出るので
一緒に出て駅で少し話しをした。

ヨーロッパはというか、日本以外はというか列車の時間は非常に流動的で、
このときは2時間前に駅にいたが列車は1時間遅れが既に発表されていた。
そしてヤマダさんの待つドイツからの列車も40分程遅れていた。
日本だったらかなり問題になるでしょうね。
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■妨害する輩は「鬼」だ

台湾の李登輝前総統が来日 亡兄が祀られる靖国参拝を希望(Sankei WEb)

 台湾の李登輝前総統(84)は30日、学術・文化交流を目的とする私的旅行のため、成田空港から東京入りした。これに先立ち李氏は機内で同行記者団と懇談、「歩きたいと思っていた『奥の細道』を実際に探索し、(3回の)講演で日本の方々に直接お話ができることが楽しみです」と訪日への思いを語った。

 一方、李氏は6月9日までの滞在中、亡兄、李登欽氏が「岩里武則」の日本名で祀られる靖国神社を参拝したいとの意志を表明。「東京に来て、60年以上も会っていない兄に会いに行かないのは、人情としても、弟としても、忍びないことです」と涙ぐんだ。

 具体的な日程については「心の中で考えている」と明言を避けたが、関係者によると、「肉親が祀られる私人として実現したい」という。

 李氏は6月20日に予定される故椎名素夫氏(元参院議員)の追悼会に出席するため、再訪日の計画があることも明かしたが、実現性に関しては「年も年だし、(訪日は今回が)最後かもしれない」と述べた。


歓迎光臨
心から歓迎いたします。
「最後かも」なんてことはおっしゃらずに、何度でもおいでください。
そして性根腐った日本の外道政治家どもにを入れてやってください。


靖国、やはり参拝されるんですね。
来日報道もあまりその件では触れて無かったので、
どうせまた日本のアホ外務省とかどっかの役人が一言ゆーたんちゃうやろか
と思ってました。

やはりお兄様にお会いになっていただきたいです。
李登輝さんはそこに、靖国にお兄様がいらっしゃるとお思いなのだから。
人の心を土足で踏みにじった上に唾まではきかける中国などの反対派は
靖国に神さまがいらっしゃるとは思っていない。
そないな連中は無視して、どうぞ心行くまでお兄様とお話ください。

クソサヨクよ、この方の道を遮るとどうなるか、心しておけよ。

■子供鉄道の駅員

子供鉄道の駅員
この子供鉄道の車掌や駅員になることはとても名誉なことだそうで、
彼ら彼女らも非常にまじめに誇りを持って仕事をしている。
料金は片道100フォリント(60円くらい)で
観光名所のわりにはかなり安い設定になっていると思う。

ちなみに現役の蒸気機関車も動いており、
それに乗ってしまうとトンネル内などでかなりの灰をかぶってしまうことになる。
うまく客車の中で席を見つけたい。

もひとつちなみに、女の子はめちゃめちゃかわいくてヤバイ(^^;;;

■苺

苺
ブダペストの観光名所にもなっている中央市場で、
駅舎と同じつくりになっているんだそう(あのヨーロッパ風のアーチ型ね)。
1階が主に食料品で2階に軽食を食べることができるスペースと
民芸品を扱う店が集まっている。
中央の通りを挟んで金持ちエリアと一般庶民エリアに分かれているらしが、
最近はそれほど差が無いのかよくわからなかった。

写真を見ると苺はEper。
値段は1キロで598フォリントということは、350円くらいかな。

■はよ○ね!

金総書記に健康悪化説、米国も確認中 韓国紙報道(Sankei WEB)

 韓国紙、朝鮮日報は28日、韓国情報当局者の話として、北朝鮮の金正日総書記(65)の健康状態が最近になり悪化しているとの情報があり、政府が確認を急いでいると報じた。米情報当局も同様の情報を入手しているという。

 持病の糖尿病や心臓病が悪化しているといい、今年に入り金総書記の公式活動が昨年同時期に比べ半分近くに減少。同当局者は「健康悪化説は以前もあったが、今回は信ぴょう性が高い」と語った。

 聯合ニュースも27日、総書記の健康が悪化しており、軍視察などに二男の正哲氏、三男の正雲氏を同行させていると伝えている。(共同)


どんどん砂糖食え!
インシュリンだけ送るなよ!

ほんではよいってまえ!
貴様の国では死んでからでも十分恥辱は与えられるだろうよ。

■ほとんどの朝鮮人は朝鮮人のままだ

米大学乱射事件で「犯人は米国人」と言い始めた韓国社会の手のひら返し=黒田勝弘(Yahoo!みんなの政治)

 学生や教授など32人が犠牲になった米バージニア工科大学の銃乱射事件は、韓国でも大騒ぎだ。現場の米国についで大きな衝撃を受けている。それはそうだろう。犯人が韓国人学生だったのだから。
 
 韓国人は日本人と同じく、いや見方によっては日本人以上に外部世界の評判を気にする。マスコミには経済や社会指標などいろんな問題で、毎日のように国際社会における韓国のランキングが出ている。そして上がった下がったと一喜一憂だ。これはこれで韓国人のガンバリズムの支え、成長、発展のエネルギーになってきたのだが。
 
 したがって今度の事件で多くの韓国国民は「これはえらいことになった!」と驚愕し、不安になり、しょげかえった。とくに米国社会での韓国人のことというと、ゴルフや芸能、文化をはじめほとんどは「勝った、勝った!」的な景気のいい話ばかりだった。
 
 米国の大学での韓国人学生の話も、これまでは名門大学で首席卒業したとか、学生会の会長に選ばれたとか、何かの賞をもらったとか、いい話ばかり伝えられてきた。そこにこの事件だからまさに暗転である。したがって「国際的に韓国の評判がダウンしないか?」という心情は痛いほどよくわかる。
 ところで今回、韓国では問題の韓国人学生をめぐって「彼は韓国人なのか米国人なのか」が議論の対象になっていた。いい話なら二世だろうが混血だろうが米国籍だろうが「韓国人」とか「韓国系」といって問題なかったのが、今回は凶悪犯罪者だったため妙なことになってしまった。
 この議論の背景には、「米国人」だと思うことによって暗澹たる気分から逃れたいという切ない気持ちがある。
 
 その結果、韓国マスコミには途中から次のような見出しの報道がどっと出てきた。
「冷静な米/人種ではなく個人の問題、韓人は動揺しないよう」(朝鮮日報)
「移民者も米国人、韓国が表に出るのは困る」「犯罪は国籍とは別」(中央日報)
「韓国文化とは関係ない個人犯罪、米知識人はよく分かっている」「慰労は必要だが韓国が恥じることはない」(東亜日報)
「個人犯罪に過ぎない、米韓関係に影響はない」(韓国日報)
 
 そして問題の学生は韓国国籍の米国永住権者で、8歳の時に家族と米国に渡り、米国で育ち米国で教育を受け、考え方も米国式になっていたはずだから米国人だ、という結論になった。たしかに。英語で意思疎通し、英語でモノを考えるようになっていたのだから、実態的には米国人だっただろう。
 しかし問題は残る。韓国国籍のことだ。多民族国家の米国では、彼は実態的には米国人だったが、国籍的には韓国政府の旅券を持っている韓国国民だった。血筋に加えて国籍もそうだとすれば、韓国でよくいわれる「僑胞」ないし「僑民」であり、韓国人が「ウリ(われわれ)」といっている同胞である。 
 韓国ではこれまで、女子ゴルファーのミッシェル・ウィーやアメリカンフットボールのウォードなど米国籍や混血、さらには韓国から捨てられるように孤児として養子で米国に送られた韓国人まで、有名人になるとみんな「韓国人」ないし「韓国系」として称えられ、民族的誇りにされてきた。とくにマスコミはこれを盛んにやってきた。
 それが凶悪犯罪人になると、一転して民族や国籍は関係ない、個人の問題であるという。都合がいい時は韓国人といって自慢し、都合が悪い時は韓国人ではないといって顔をそむけようとする。これでは筋が通らない。身勝手じゃないのか。
 
 事件の直後、駐米韓国大使が現地で、「申し訳ない」といったところ、本国のマスコミは「個人の犯罪に韓国が謝るのはおかしい」と逆に非難していた。
 韓国では民族的血筋へのこだわりがことのほか強い。今回の連日の大報道もそのせいだ。しかしチョー・スンヒを「米国人だ」と強調するのなら、今後はミッシェル・ウィーをはじめ、もう民族的血筋にはこだわらないでほしいものだ。(産経新聞ソウル支局長)


いやあさすがに黒田さんだ。
こんなイヤミーなことを堂々と一般紙の支局長が書くなんて、
おちゃめすぎる(^^)コレカラモヨロシクネ

朝鮮人はどうしても「現実」から目を背けたいようだが、
残念ながらそうはいかない。鬼畜は鬼畜であり、それは朝鮮人だった。
「日本で育ち日本で教育を受け、考え方も日本式になっていたはず」であろう在日が、
実際ほとんど日本人とはならず、あいも変わらず朝鮮人である事実。

逃げようとする態度も気持ち悪いが、マンセーだけマンセーするなら、
逆マンセーも堂々マンセーしやがれバカヤロウ。

■センテンドレの町並み

センテンドレの町並み
ブダペスト郊外にある小さな街で、
HEVという郊外列車でもバスでも簡単に行くことができる。
当日は雨が降ったり止んだりの天気だったので写真は暗いが、
とてもかわいらしい家が街中にあり、
細い路地をゆっくり散策するのはとても気持ちが良い。

突然観光客がドッと増えるが、
それは日本のツアーが来襲する小一時間程度の間だけ。

■うごけー

うごけー
ブダペスト最初の宿の近くにあった、多分現役の自動車です。
西側の自動車に比べほぼ全ての面において劣っているのだろうが、
少なくとも-日本人が東欧という言葉からイメージされる範囲においては-
これはこれで十分鑑賞価値があると思う。

乗っているご本人さんたちは、大多数はベンツやBMW、
もしかして(可能性はゼロではない)トヨタやホンダに乗りたいのだろうと、
そう思うけど。

■買いそうになったカーペット

買いそうになったカーペット
トランジットでのイスタンブルで買いそうになったカーペット。
シリアのヴィザ取得情報をどこで入手しようかとぶらぶらしていたら、
声をかけてきたので一応ノーカーペットと断ってから世間話をするのだが、
フリーチャイその他に釣られて入店してしまい交渉開始。

ニ畳程度の大きさのキリム、30分程かけて8万5千円から5万円に下げる。
が旅も始まったばかりなのでもちろん買わない。
そのかわり交渉の緊張感から「旅」モードにうまく入ることができた。

■成田山新勝寺本堂

成田山新勝寺本堂
宿泊したホテルから循環バスを利用して観光した成田山。
交通安全の神様として有名で、日本各地に別院・分院がある。
古くからあるお寺なので重要文化財である光明堂や三重塔をはじめたくさんの見所があり、
広い境内でちょっとした散歩も楽しめる。

また平日だったからだろうか、
訪ねたときは夕方の明るいうちであったにもかかわらず参拝者が非常に少なかった。

■2004年旅行写真

本家サイトにて長々とアップしている2004年の旅行記の一部、
「今日の一枚」をブログのほうに転載していきます。

実際の旅行期間である5月25日から8月13日まで毎日エントリします。
本家サイトのプロバイダが売られちゃったので退避の意味あいもありかな。

できれば旅行記まるごと転載したいんだけど、結構時間もパワーもかかる。
それはおいおい考えていこうと思います。

■なんで昔の日本が・・・

中国南部のサファリパークで生きたままの牛や鶏をトラの餌に 動物愛護団体が抗議の声(FNN HEADLINES)

中国南部のサファリパークで、生きたままの牛や鳥をトラの餌に与えるなどの行為が見物客に公開されており、これに対して、動物愛護団体が抗議の声を上げている。
中国南部のハルビン野生動物公園で、バスで園内をめぐるツアーが行われているが、その際、トラたちにトラックで運んできた生きたままの牛を餌として与え、食べられる様子を見物客に公開している。
また、バスの中から生きた鶏などをトラにばらまく様子なども公開され、これらの行為に対して、世界的に活動を行っている動物愛護団体などから抗議の声が上がっている。
動物愛護団体のウェダーバーン氏は「これはあまりに残酷で悲惨。ご覧なさい、かわいそうな動物を」と話した。
動物愛護団体側は、公園内で行われているさまざまな動物ショーについても問題視している。


まさに鬼畜。まさに中華。これこそ中華。いや一般的中国人。

いま大朝日の電波子会社のニュース番組で、あのフルタチ氏が発言。
「昔の日本に似てるのか、似てないのか・・・・・。
今の日本は見せかけだけかもしれませんね」


こいつはどうなってしまっているんだ?
横にいるメガネのおっさんはただの工作員だぞ?
すっかり洗脳済みのようだ。
まあ大朝日のキャスターになるくらいだから、とっくに染まってるんやけどな。
今頃抗議電話が鳴りまくってるやろ。
朝日には効果ないが、
まあだれかがそれをニュースすれば朝日のクソが一つ知らされる。

それにしてもあの中国人の嬉々とした顔。
「生きたまま」餌になっている動物を見てあの顔ができる民族。
通州をはじめ、大陸各地で同じような顔してたんやろう。

■敵は核をもっている

しかもそれは基地外独裁者と桁違い殺人でおなじみの共産党の支配する国だ。

眞悟の時事通信「アッと驚く抑止力論が出た「トークバトル」」

2、MD(ミサイルディフェンス)について
(ミサイルディフェンスとは、発射された敵の核ミサイルをミサイルで撃ち落とすこと)
 これは効果がある。近い将来、全ての核ミサイルを打ち落として無力化できるというのが前防衛庁長官。
 こんなのは、張り子の虎だ。役に立たんというのが不肖西村。

 現在このミサイルディフェンスシステムを我が国はアメリカから超巨額の代金で買わされている。アメリカは迎撃ミサイルは当たると言っており、何発かに一発は当てて見せた。
 しかし、これは、何月何日何時何分何秒、○○から何処何処に向けて、速度○○で発射する、迎撃ミサイル発射準備はいいか、という実験で何発かに一発当たっているに過ぎない。
 現実の事態では、何時何処から何発飛んでくるか分からない。その敵の核ミサイルを確実に打ち落とせるものではない。
 その前に、既に中国は迎撃ミサイル誘導の不可欠の前提となる偵察衛星を破壊する実験に成功しているではないか。張り子の虎だ。

 第一次世界大戦後、フランスはドイツ国境に構築したマジノラインに頼って安心して思考停止していた。しかし現実には、ドイツ機械化部隊によってラインは簡単に突破されフランスは崩壊した。ミサイルディフェンスは、現在のマジノラインだ。頼りすぎて思考を停止していては国が危うい。
 私は、一人マジノラインの危険性を訴え続けたド・ゴールのように、核の脅威に備えよと訴え続けているんだ、近い将来、ド・ゴールがそうであったように、この西村の訴えていたことも評価されるであろう、と少々ええ格好で締めくくった次第。(抜粋:最下部、「続き」に全文引用してます)


軍事マニアでもある石破氏は、このMDなるものが本当に
「すべての核ミサイルを打ち落として無力化できる」と思っているのだろうか。
確かにそう発言はしているのだが、もしほんとうにそう思っているのなら、
単なる「対爆笑問題要員」の域を出ないだろう。
「前」で助かったという思いだ(「現」もたいしたこと無い)。

素人目に見ても、どういう根拠で
「すべての核ミサイルを打ち落として無力化できる」と言えるのか疑問。
もし一発でも打ち落とせなかったらどうするのだろうか?
核ミサイルですよ。一発でも狭い日本、そりゃもう恐ろしい事態になります。
そのことも考慮してMDのこと、核武装のことを議論すべきでしょう。
もしもの一発のことを考え法整備して対処するのが安全保障、
政治家の仕事です。
全部打ち落とせるからハイそれで「思考停止」では困るのです。
中国朝鮮は地上の楽園だから攻めてきませんと言ってるのと同じ。

たちの悪いヤクザが敵なんだということを、日本の国民は知るべきだと思います。
「平和を愛する諸国民」は信じるに値するのか、
値しないあの国々がその「一発の核ミサイル」を持っているということも。

日本はアメリカにはおろか中国朝鮮にさえ、はっきりものを言える立場ではない。
もちろんそれは「軍事力」を放棄しているからに他ならないのだが、
ちょっとだけ言える立場にアメリカの「軍事力」でさせてもらっている。
だからアメリカ様が超が大量に付随する高額兵器を買えと言ってきても、
ノーとは言えないのだ。
しかしノーと言わず大金を献上しても、
拉致された日本国民を救出することさえしてもらえないのだ
(あたり前だが、普通の国では自分でやる)。
どの程度の扱いか、そして世界とはそういうもんだということも、
わかるようなもんなのだが。。。

自前で核武装し、
東シナ海と日本海あたりを押さえる事ができる海軍力を持てば、
言いたいことはそこそこ言えるようになる。
もちろん中華とは、相手が崩壊しない限り、
世界連合の一員として一戦交える覚悟を持っておかねばならないだろう。
(中華を適度に混乱させておくことが世界にとって
「平和を維持する」ことにつながります。中華製品など買わないようにしましょう)

北京五輪と上海万博という欺瞞と悪意に満ちた政治ショーが終われば、
台湾、半島、アジア全域、いわゆる中華と国境を接する全ての地域が
きな臭くなります。
それまでに日本は覚悟を持って有事に対処する体制になっていなければならない
と考えるのですが、そこまでの危機感がまったく感じられない。
国民投票法案が通っただけで「すわ軍事大国」とヒステリックに反応するマスコミ、
こいつらは間違い無く「平和を維持する」ことに敵対した勢力として記憶されるだろう。
ね大朝日さんならびにその他マスゴミ、そちらも違う意味で覚悟が必要ですよ。

そしてご本人のおっしゃるように
「この西村の訴えていたことも評価されるであろう」事態に陥る。
そのような事態に陥らないように、日本はきちんとした軍隊を整備し、
核保有に向けて議論を開始すべきだと思います。

***
最近まで核保有については批判的な考えでしたが、
はっきりした敵の存在を十分に認識すると、
これは危ないと思えざるを得なくなりました。
ずっと前から何度も書いてますし、身もふたも無い話しではありますが、
人間の限界はここだと思っていますので、
最悪の事態になることを想定してでも、
いやむしろそうなる(むざむざ殺られる)のなら
「核保有すべき」という結論に達しました。
いやあ「イマジン」で素直に感動して、
もしかしてなんて夢想してた厨房の頃が懐かしいなあ。。。。
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■ほんま、頼む。

外国人研修制度:中国人1300人のビザ拒否 外務省(毎日新聞)

 外国人研修・技能実習制度で、法務省から日本入国を認められながら、外務省の在中国公館から査証(ビザ)発給を拒否された中国人労働者が、過去2年で1300人以上に上っていることが分かった。研修生は、中国企業から派遣されることになっているが、実際は勤務していないなどの不正が多発しているためだ。中国側はこの制度を「労働派遣」ととらえており、日本政府の方針と食い違いが出ている。同制度が国際的にも破たんし始めている実態が初めて明らかになった。

 同制度では、日本の受け入れ企業側が、法務省入国管理局から研修生の「在留資格認定証明書」を取得した上で、中国にある日本大使館・総領事館で査証を申請するケースが多い。同証明書は、中国の派遣企業や日本の受け入れ企業などを明らかにし、入国条件が正しいことを証明する。書類上問題がなければ発行されることが多く、証明書があれば、査証は最大でも1週間程度で発給される。査証は04年に中国人研修生約4万8000人、05年には約5万5000人に発給された。

 ところが、研修生の受け入れ事業を行っている複数の中国人によると、ここ数年、日本大使館・総領事館の査証審査が厳しくなり、同証明書の交付申請書に記入してある派遣元企業に電話連絡するなどして確認するようになった。昨年は中国大使館(北京)で約400人、在瀋陽総領事館と在大連出張駐在官事務所で各約200人、在上海総領事館約50人など、在中国公館で計800人以上が不許可になった。一昨年も500人以上が不許可になったという。

 不許可になった理由は、(1)派遣元企業が実在しない(2)企業はあるが、勤務実態がない(3)勤務していた人物と申請者の年齢が大きく違っていた--などだったという。

 外務省は「交流は促進しつつ問題のある部分については厳しくしている。査証の拒否の数など具体的なことはコメントできない」と話している。

 在留資格認定証明書を交付する際の審査について、入国管理局幹部は「チェックする人的態勢が弱いこともあり、受け入れ企業側の実態などが十分調査できず、書類上の不正を見落としているケースが相当多いと思う。査証審査が厳しくなったのは証明書に対する不信感があるのだろう」と話している。【外国人就労問題取材班】



共産党独裁中華軍事帝国と「方針」が合うわけなかろう。
どこまでイマジンしてるのだ?
ジョンが聞けば「それ、いい様に解釈しずぎ」ってつっこむぞ。

それにしてもなんだその「理由」は?
余りにもおちょくりすぎてんのとちゃうか?

中華の乞食どもを相手にする前に、日本で本当に困ってる人がたくさんいようが。

二階が必死になって解放軍を入国させようとしてるけど、
麻生さんの外務省が(本当にたまにだけど)少し阻止してくれてる。
やい外務省の贖罪意識のあるまともな役人よ、
今からもで遅くない、麻生さんは次期首相だ。
もう中華や半島の基地外左翼に民衆はなびかない。
自信もって日本のために働いてくれい。

ほんま、頼む。

■これも「和の精神」なんだろうか

大作という別の神を持つ明らかに憲法違反の存在である、
とある政党が気合入れて推している。

秋のGW与党調整 「体育の日」+「文化の日」妥協案(産経新聞)

 ■「勤労感謝の日」移動に自民反発

 秋のゴールデンウイーク(GW)構想をめぐり、与党執行部は18日、「体育の日」を11月にずらし、「文化の日」と合わせ2連休とする妥協案で調整に入った。「勤労感謝の日」を移す当初案に、自民党内から反発が強まったためだ。

 安倍晋三首相は18日夕、首相官邸で記者団に「(議員立法として)国会で決めることなので与党でよく話し合ってほしい」と語り、慎重な検討を求めた。

 秋のGW構想は、公明党が今月中旬に自民党側に打診した。当初は「文化の日」(11月3日)の前後に「体育の日」(10月第2月曜日)と「勤労感謝の日」(11月23日)を移し、3連休を創設する案だった。

 自民党内の一部はこの案に前向きだったが、「勤労感謝の日」は皇室神事の「新嘗祭(にいなめさい)」にあたるため反発が続出。これを受け公明党政調幹部は18日、「春のGWも少しずつ休日を増やしてきたのだから、秋も2連休から始めればいいのではないか」と述べ、「勤労感謝の日」は連休に加えない考えを示した。

 しかし、いったん自民党内に芽生えた不信感は消えそうにない。参院選公約を検討するために開かれた18日の内閣部会関係合同会議では「祝日は歴史、伝統、文化に根ざしており、安易に日付や名前を変えるべきではない」(萩生田光一衆院議員)などの批判が噴出。部会の幹部は「秋のGW構想は少なくとも自民党の公約にはしない」と取りなした。


選挙行かん不届き者が多いために、
そのためいたずらに公明党を増やしたためにこんなことになる。
こんな連中と組む自民も自民やけど、残念ながら我々には自民以外に
ほとんど選択肢が無いと言うめちゃめちゃな状態におかれてる。
まあそれはおいといて。

休める休まれへんは別として、確かに休日が増えるのは嬉しい。
しかしその休日の意味を忘れてもらっては困る。
体育の日は、戦後復興の象徴ともいえる東京五輪の開会式の日と記念として
制定されたもの。
まさに「昭和は遠くになりにけり」や。

昭和の時代に「明治は遠くになりにけり」で武士道魂を無くし、
平成の時代にはあの焼け野原から立ち直った勤勉精神も無くす。

妥協に妥協を重ねた結果とはいえ、
それが日本の「和」であったとしても果たしてそれで良いのだろうか。
そもそもそれは本来の「和」なんかな?

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