アッコもほっとけ

和田アキ子が興毅にエール(スポーツ報知)

 歌手の和田アキ子(57)が27日、レギュラーパーソナリティーを務めるニッポン放送「アッコのいいかげんに1000回」(土曜・前11時)で、26日に謝罪会見を行った亀田興毅(20)にエールを送った。

 アッコは「よくやった、興毅君。ネクタイもちゃんと締めてくれてよかった」とコメント。「お父さんが(会見に)出るよりも良かったと思う。20歳の子に、あそこまで言わせるように育てたオヤジが偉いんじゃないの」とアッコ節をさく裂。最後は「頑張ってほしい、本当に頑張ってほしい。そうしたら親子愛も復活すると思う」と興毅の奮起に期待を寄せていた。

なんかね、親父だけを悪者にしようとしてそうな動きも感じる。

が、だ
もっと悪いやつがおるやろ。


おい、TBSよ

お前は何をやっとんねん。


「恥じる」をご存知か

金大中事件究明委員長逆ギレ 「日本は調査に協力せず」(MSN産経ニュース)

 金大中前大統領が野党指導者だった1973年に東京のホテルから拉致された「金大中事件」の調査報告書を発表した韓国政府「過去事件の真相究明委員会」の安秉旭委員長(カトリック大教授)は26日記者会見し、事件の調査に「日本は協力しなかった」と述べ、不快感を示した。

 また日本が捜査協力を要請した場合の対応について「日本は自ら持つ資料を調べるだけで十分だと思う」と述べ、公表した調査結果以外の資料提供に否定的な考えを示した。さらに調査を中断した方がいいとの「日本の意思」が間接的に何度か伝えられ、調査報告の発表が遅れる原因になったと述べた。

 安氏は日本が協力しなかったとする具体例を明らかにしなかったが、同委が調査した他の人権侵害事件では、関係したドイツなどから協力を受けたとし、「それに比べ日本の態度は残念に思えるほどだった」と述べた。(共同)


こういう輩は、一般的な感覚として軽蔑されると思うんや。
半島では違うんやろうけどね。ここは日本でぼくは日本人。

自らは報復的な感情で「資料提供に否定的」なくせ、
「間接的に」伝わったという誰のものか確かでない
日本の意見のせいで「調査報告の発表が遅れ」と言い訳し、
あげく何も「具体例を明らかにしなかった」という。

気持ち悪くて軽蔑に値する人物だ。
それが民族的なものなら、
気持ち悪くて軽蔑に値する民族になる。

今は落ち着いたけど

浦和がACL決勝進出、PK戦で韓国の城南一和下す(読売新聞)

 サッカー・アジアチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第2戦(24日・埼玉スタジアム)――浦和が韓国Kリーグ王者の城南一和と対戦。アウエーでの第1戦に続いて90分を終えて2―2となり、15分ハーフの延長戦に突入、ここでも決着せずにPK戦にもつれ込んだ結果、浦和は5―3で勝って初の決勝進出を決めた。

 浦和は立ち上がりから押し気味に試合を進め、21分にワシントンが先制ゴール。後半、連続して失点し、一時は逆転されたが、73分に長谷部のゴールで再び同点とした。

 12月に日本で開かれるクラブワールドカップ出場権をかけた決勝は、11月7、14日。準決勝第2戦のもう1試合は、日本時間25日未明にキックオフされるアルワハダ(アラブ首長国連邦)―セパハン(イラン)戦。第1戦では、ホームのセパハンが3―1で先勝している。

いやあ興奮した。日本の代表を応援する気持ちを味わった。
仕事で、後半しかも同点直後からしか見れなかったが、久しぶりに熱くなった。

そして実に身勝手でおこがましいことに、観戦中、
「We are REDS!」と小声で3回、言ってしまった。

ラッキー!無免許で人をひき殺して逃げた挙句につかまっても2年で済んじゃった

韓国から引き渡しのひき逃げ犯、長野地裁で懲役2年判決(読売新聞)

 長野市で1997年10月、韓国籍の男が男性会社員を車ではねて死亡させたひき逃げ事件で、業務上過失致死と道交法違反(ひき逃げなど)の罪に問われたチョ泳佑(チョ・ヨンウ)被告(45)の判決が22日、長野地裁であった。

 土屋靖之裁判官は「身勝手かつ無責任な態度は厳しく非難されるべきだ」として、チョ被告に懲役2年(求刑・懲役2年6月)を言い渡した。

 判決によると、チョ被告は97年10月16日午後7時10分ごろ、無免許でワゴン車を運転し、同市上松の市道で、自転車で帰宅中だった近くに住む会社員山浦一雄さん(当時61歳)をはねて逃走し、山浦さんを脳挫傷で死亡させた。日韓犯罪人引き渡し条約に基づき韓国の警察当局が身柄を拘束し、ひき逃げ事件の身柄が引き渡された初のケースだった。(チョは「曹」の縦の棒が1本)

なんですかねこれ。
無免許、ひき殺し、逃走、鬼畜の行為に裁判官も「身勝手かつ無責任」と断罪している。

でも懲役は2年。求刑も2年半だが。。

そんなに軽いのか日本人の命は。
ぼくは「業務上過失致死」を「ひき殺し」として「殺人」として扱うべきだと思っていますが、
そのぼくの法を適用せずともこの刑は軽すぎやしませんかね。

あったことが証明できないのになぜ教科書に載るんだ?

【正論】曽野綾子 集団自決と検定 それでも「命令」の実証なし(イザ)

 ■戦争責任と曖昧な現実に耐えること
 ≪大江氏の『沖縄ノート』≫
 1945年、アメリカ軍の激しい艦砲射撃を浴びた沖縄県慶良間列島の幾つかの島で、敵の上陸を予感した島民たちが集団自決するという悲劇が起きた。渡嘉敷島では、300人を超える島民たちが、アメリカの捕虜になるよりは、という思いで、中には息子が親に手をかけるという形で自決した。そうした事件は、当時島にいた海上挺進第3戦隊隊長・赤松嘉次大尉(当時)から、住民に対して自決命令が出された結果だということに、長い間なっていたのである。
 1970年、終戦から25年経った時、赤松隊の生き残りや遺族が、島の人たちの招きで慰霊のために島を訪れようとして、赤松元隊長だけは抗議団によって追い返されたのだが、その時、私は初めてこの事件に無責任な興味を持った。赤松元隊長は、人には死を要求して、自分の身の安全を計った、という記述もあった。作家の大江健三郎氏は、その年の9月に出版した『沖縄ノート』の中で、赤松元隊長の行為を「罪の巨塊」と書いていることもますます私の関心を引きつけた。
 作家になるくらいだから、私は女々しい性格で、人を怨みもし憎みもした。しかし「罪の巨塊」だと思えた人物には会ったことがなかった。人を罪と断定できるのはすべて隠れたことを知っている神だけが可能な認識だからである。それでも私は、それほど悪い人がいるなら、この世で会っておきたいと思ったのである。たとえは悪いが戦前のサーカスには「さぁ、珍しい人魚だよ。生きている人魚だよ!」という呼び込み屋がいた。半分嘘(うそ)と知りつつも子供は好奇心にかられて見たかったのである。それと同じ気持ちだった。
 ≪ないことを証明する困難さ≫
 これも慎みのない言い方だが、私はその赤松元隊長なる人と一切の知己関係になかった。ましてや親戚(しんせき)でも肉親でもなく、恋人でもない。その人物が善人であっても悪人であっても、どちらでもよかったのである。
 私はそれから、一人で取材を始めた。連載は文藝春秋から発行されていた『諸君!』が引き受けてくれたが、私はノン・フィクションを手掛ける場合の私なりの原則に従ってやった。それは次のようなものである。
 (1)愚直なまでに現場に当たって関係者から直接談話を聴き、その通りに書くこと。その場合、矛盾した供述があっても、話の辻褄(つじつま)を合わせない。
 (2)取材者を怯(おび)えさせないため、また発言と思考の自由を確保するため、できるだけ一人ずつ会う機会をつくること。
 (3)報告書の真実を確保するため、取材の費用はすべて自費。
 今日はその結果だけを述べる。
 私は、当時実際に、赤松元隊長と接触のあった村長、駐在巡査、島民、沖縄県人の副官、赤松隊員たちから、赤松元隊長が出したと世間が言う自決命令なるものを、書き付けの形であれ、口頭であれ、見た、読んだ、聞いた、伝えた、という人に一人も会わなかったのである。
 そもそも人生では、「こうであった」という証明を出すことは比較的簡単である。しかしそのことがなかったと証明することは非常にむずかしい。しかしこの場合は、隊長から自決命令を聞いたと言った人は一人もいなかった稀(まれ)な例である。
 ≪もし手榴弾を渡されたら≫
 この私の調査は『集団自決の真相』(WAC社刊)として現在も出されているが(初版の題名は『或る神話の背景』)、出版後の或る時、私は連載中も散々苛(いじ)められた沖縄に行った。私は沖縄のどのマスコミにも会うつもりはなかったが、たまたま私を探して来た地元の記者は、「赤松が自決命令を出したという神話は、これで否定されたことになりましたが」と言った。私は「そんなことはないでしょう。今にも新しい資料が出てくるかもしれませんよ。しかし今日まで赤松が自決命令を出したという証拠がなかったということなんです。私たちは現世で、曖昧(あいまい)さに冷静に耐えなきゃならないんです」と答えた。この答えは今も全く変わっていない。
 戦争中の日本の空気を私はよく覚えている。私は13歳で軍需工場の女子工員として働いた。軍国主義的空気に責任があるのは、軍部や文部省だけではない。当時のマスコミは大本営のお先棒を担いだ張本人であった。幼い私も、本土決戦になれば、国土防衛を担う国民の一人として、2発の手榴弾(しゅりゅうだん)を配られれば、1発をまず敵に向かって投げ、残りの1発で自決するというシナリオを納得していた。
 政治家も教科書会社も、戦争責任を感じるなら、現実を冷静に受け止める最低の義務がある。(その あやこ=作家)

あったということを証明できない。
まるで共産中華や自大半島が垂れ流し続ける反日プロパガンダと同じ。

沖縄の悲哀は(やはりあくまで他人事になってしまうが)わかる。
だから頼むからそこまで自らを貶めないでほしいと思う。
やってることは日本以外の国益に繋がる=反日だということ。

国には沖縄への「特別の御高配」が必要だ。
しかしあくまでそれは真実に基づいてされるべきであり、
一方に旋回し続けている連中の煽動の結果であっはならないのだ。

実際に現地で汗をかいた曽野さんと、「調査せずに喧伝した」大江、
さてどっちが真実を伝えているか。
参考(櫻井よしこブログ「 沖縄集団自決、梅澤隊長の濡れ衣 」

大江の件でノーベル賞の選考基準が相当胡散臭いことを知りました(^^)
相当イってるぞ、このおっさん。

えげつないのもおるからなあ

「盛り場うろつくのどうか」 米兵集団暴行で広島県知事(産経新聞)

 山口県岩国市の米海兵隊岩国基地所属の海兵隊員4人が広島市内で10代後半の日本人女性に集団で乱暴したとされる事件を受けて、広島県の藤田雄山知事が「盛り場でうろうろしている未成年もどうかと思う」などと発言していたことが21日、分かった。
 県によると、藤田知事は20日に広島市内で開かれた「日本女性会議2007ひろしま」でのあいさつで、「朝の3時ごろまで盛り場でうろうろしている未成年もどうかと思うが、米兵による暴行事件が起きた。誠に遺憾で強く抗議したい」と述べた。
 藤田知事は「本意は犯罪に遭わないためのリスク管理について、一般論として言及しようとした。事件が事実であれば、その原因は当然加害者側にある」と説明している。

産経のタイトルのつけ方がいやらしいわ。
発言の重要点の一つが抜けて要約にもなってへんがな。

鬼畜メリケンはもちろん最悪やけど、調子にノってる日本のアホ餓鬼もあかんやろ。
「朝の3時ごろまで盛り場でうろうろしている未成年もどうかと思う」
まさに正論やん。大人として言わなあかんやろ。

まあ元々そんなことは親とか近くの大人、もしくはまともな友達が言うもんやけど、
それが無いってことが、ほんで言ったら言ったで恣意的にマスゴミが取り上げる今が
総理まで登った政治家に「美しくない国」と言わしめた理由だってとこか。

あああかふく

何がショックかゆーて、ほんまこれでんがな。
赤福 製造日偽装 未明に前日解凍品を出荷(MSN産経ニュース)

 赤福餅(もち)の製造日偽装で、赤福(三重県伊勢市)が、冷解凍した商品を出荷する際、前日から作業しているにもかかわらず、製造日を翌日にして、未明の配送便で出荷していたことが、農水省がJAS(日本農林規格)法違反で19日に実施した立ち入り検査で分かった。こうした行為は「先付け」と呼ばれ、同社では常態化していたとみられる。

 冷解凍で製造日を偽った商品の製造日を、二重に偽装していたことになり、「午前0時を待って包装していた」という同社の説明も虚偽と判明した。

 農水省によると、同社は午前0時から午後3時の間、2交代制で赤福餅を製造。並行して午前2時、3時、9時の定期便と、その後の不定期便で、本社工場から大阪、名古屋方面に商品を出荷していた。

 ところが、大阪行きの2時の便の商品には、前日の午後5時から解凍した冷凍品を使い、製造日を出荷日と同一日にして包装。先付け商品は、従業員が当日品と間違えないよう製造日末尾に「・」のないスタンプを押して目印にしていたことも分かった。先付けは大阪、名古屋両工場でも行われていたという。

 三重県は19日、赤福本社工場に対し、無期限の営業禁止処分を通達した。

赤福さん、終わってしもーた。
お伊勢さんのお膝元で、この圧倒的な日本人への裏切り。

これも市場原理主義が生み出した弊害かと同情する気持ちもないことはない、
そして根拠も何もないのだが、なぜか赤福は大丈夫と信じていた自分が。。。

消費者が賢くなれ、自分で判断しろ・・・そんなことどこまでできるのか?
書いてあることを信じるしかないではないか。
それが「ウソ」だとしたらもう何も信じれない。

本当に困った社会だ。
国産はまさか(中)国産やないやろな?

脅迫されちゃった

オリジナルでエントリをあげようと思ってましたが、
橋下弁護士が取り上げてくれてます。

緊急!!今枝弁護士より求釈明書を受領した方へ(橋下徹のLawyer’s EYE)

今枝弁護士が、常識はずれの文書を、懲戒請求した皆さん方に送りつけてきたようです。
全く困った弁護士です。
この文体を見れば、どれだけ常識はずれなのかは、世間にとって一目瞭然です(下のリンクからご覧ください)。

>>今枝弁護士発信 平成19年10月9日付 「求釈明書」PDFへのリンク

彼の弁護士様は偉いんだ病は、不治の病のようです。同じ弁護士として恥ずかしい限りです。
今枝弁護士に代わり、謝ります。
さらに、この文書は懲戒請求制度に対する重大な挑戦で、こんな弁護士の横暴を認めていては、
一般市民からの懲戒請求を過度に委縮させ、弁護士の非違行為を止める手だてがなくなります。
文書自体も「脅迫」にあたり得ます。
この今枝弁護士からの求釈明書に対する対応ですが、無視して下さい。
申し訳ございませんが、今から別件の用があります。
本日中に、無視しても良い理由をアップしますので、いったんここで終了することご了承下さい。


正直、今枝弁護士からの「求釈明書」を読んだとき、
これは「脅迫」されているなと感じました。
おちょくった弁護士に「アホか」と言える権利を行使しただけなのに、
「釈明させたろかワレ」的な今回の今枝弁護士の所業。
橋下弁護士は、この今枝はまだまともになるかもしれない、
と思っていたよう(以前のエントリから推測)だが、「不治の病」とあきらめたようだ。

ぼくは橋下弁護士が推奨したから懲戒請求したのではありません。
彼は「アホか」と言うことができるという事実を教えてくれたに過ぎません。
普通にそれを行使した、税金も年金もまじめに納めている国民が、ぼくです。
そんな一国民を脅迫する弁護士はどうかと思いますね。

やったぜ、半島民主主義

呉善花さん 母の葬儀で“帰国”拒否される(MSN産経ニュース)

 『スカートの風』や『韓国併合への道』など日韓に関する多くの著書で知られる韓国人女性評論家、呉善花さん=拓殖大学教授=が先ごろ、済州島在住の母の葬儀で帰国しようとしたところ、済州空港で一時、入国を拒否されるということがあった。理由は日本での「反韓国的な活動」で韓国当局から入国禁止措置が出ているためという。

 しかし呉さんは日本に帰化し日本国籍になっていたため、日本の済州総領事館に依頼し韓国当局と交渉した結果、「人道的配慮」としてやっと“帰国”を認められた。

 関係筋によると、呉さんは1日、済州空港の入管検査でいったん入国を拒否され、日本への帰国便を指定され数時間、空港内で足止めされたという。

 呉さんは済州島出身で1980年代以来、留学などで日本に在住し著作活動を続けているが、韓国に対する厳しい批判が多いことから韓国ではマスコミなどで終始、非難の対象になってきた。(ソウル 黒田勝弘)


「人道的配慮」までしてくれて寛大なところをみせてくれる(笑)

どうせなら焼肉食いにわざわざ半島入りする日本人全員に
そのタイソウな「人道的配慮」をいちいちしてくれたらいいのに。


まあその前に、
日本人である呉善花さんに働いた無礼をわびてもらおうか。

うわあノリック・・・

一瞬目を疑いました。
なんてことだ。。。

二輪レーサーの阿部典史さんが交通事故死(MSN産経ニュース)

 7日午後6時20分ごろ、川崎市川崎区大島1丁目の市道で、川崎市幸区戸手のオートバイレーサー、阿部典史さん(32)の大型スクーターが4トントラックと衝突した。阿部さんは病院に運ばれたが、約2時間半後に死亡。神奈川県警川崎署は、自動車運転過失致死容疑でトラックの運転手(51)から事情を聴いている。

 阿部さんは、世界最高峰の世界選手権シリーズ最大排気量の500ccクラスで、平成8年と12年の日本グランプリ(GP)で優勝するなど3勝を挙げている。ヤマハのオートバイを使用し、表彰台には計17回立つ日本の第一人者だった。父はオートレーサーの阿部光雄氏。

 今年は全日本ロードレース選手権に参戦し、5月のレースでは3位に入るなど活躍していた。

 5歳からオートバイに乗り始め、18歳の平成5年に全日本ロードレースで史上最年少チャンピオンとなった。長髪の攻撃的なライディングスタイルが人気で、「ノリック」の愛称でファンに親しまれた。

 調べによると、現場は片側2車線の直線道路。Uターン禁止区域だったが、左側の車線を走っていたトラックがUターンし、右側車線を後方から走ってきた阿部さんの大型スクーターが突っ込んだ。



完全にDQNしてるこのおっさんだが、朝日の記事では実名どころか
住所まで出てるぞ。
「伝説のライダー」阿部典史さんが事故死 川崎(asahi.com)

 7日午後6時20分ごろ、川崎市川崎区大島1丁目の市道で、川崎市幸区、レーシングライダー阿部典史(のりふみ)さん(32)のオートバイと、横浜市鶴見区東寺尾1丁目、運送会社員千野智彦さん(51)のトラックが衝突した。阿部さんは午後8時50分過ぎに死亡した。阿部さんは世界GPで過去3度優勝して「伝説のライダー」と呼ばれ、国内のオートバイファンの間で人気があった。

 川崎署の調べでは、現場は片側2車線の直線道路。千野さんがUターンしようとした際に、右後方から近づいた阿部さんのオートバイ(500cc)と衝突した。千野さんは「道を間違えたので戻ろうとした」と話しているという。現場はUターン禁止だった。(以下略)


果てしなくやりきれなくてくやしいこの事故(いや事件かもな)、
阿部典史さんのご冥福をお祈りいたします。

総理に「ばか」だと言われたぞ

日本会議が教育改革推進など宣言文採択(産経新聞)

 日本会議(会長・三好達元最高裁長官)と超党派の保守系議員でつくる日本会議国会議員懇談会(会長・平沼赳夫元経済産業相)は6日、都内で設立10周年記念大会を開き、改正教育基本法に基づく教育改革を進めることなどを明記した宣言文を採択した。大会には北朝鮮による拉致被害者家族連絡会代表の横田滋さん、早紀江さん夫妻ら約3000人が参加した。
 平沼氏は、女性・女系天皇を認める皇室典範改正の動きについて「油断できない。われわれが男系(維持)を主張したとき、今の首相が『男系を言い立てる人はばかだ』と言ったことが漏れ伝わってきた」と警戒感を表明。「改革すべきことは改革し、守るべき伝統はしっかりと守ることが必要だ」と訴えた。
 大会宣言文には、新憲法制定に取り組むことや、天皇陛下ご即位20年を迎えるにあたって全国で奉祝行事を行うことなども盛り込まれた。


「『男系を言い立てる人はばかだ』と言」うんやで、
福田という現日本国総理大臣を務めている男は。
こいつを総理にした保守政党の政治家は何を保守すんのや?

福田および古賀ら悪党が何かをやらかす前に、
こんな男を総理に選出した自民党に引導を渡さねばならん。

尚更

与党過半数割れば議員を辞職 「退路断つ」と古賀氏(共同通信)

 自民党の古賀選対委員長は5日夜、京都市内の会合で「万が一、次の選挙で期待に応えることができなければ、自ら政治家としての退路を断つ決意でこの職を引き受けた」と述べ、次の衆院選で与党が過半数を確保できなければ政界を引退する覚悟を示した。古賀氏は会合後、記者団に「与党が過半数を下回れば議員辞職するという覚悟でやっている」と強調した。


自民不支持は決まり(かといって他に無いのだ選択肢は)やけど、
反日政治家の大物である古賀の首を取れるなら、
尚更自民党に過半数を取らせるわけにはいかない。

保守を謳いながら福田を総理にまで担ぎあげた似非保守政治家どもも
(古賀が亡命する)この選挙で己の愚を悟るだろう。

必ず負けろ、自民党!
(民主党が勝てと言っているわけでない)

名古屋で食した

先日の旅行の際、名古屋で食べた料理です。

まずは手羽先、「世界の山ちゃん」(←かなり有名らしい)で。
ピリ辛でうまい。しかも値段もリーズナブル。
店にはかなりの色紙があった。


「世界の山ちゃん」の系列のらしい店で、締めのラーメン。
強烈に辛い台湾ラーメンが印象的だったが、辛すぎて「次も」って気にならん。
ただ、全メニューにハーフがあるのは飲んだ後にはありがたい。


一日中モーニングやってる店として有名な「モーニング喫茶 リヨン」。
少しだけ並んで入ったが、期待しすぎていた(笑)
もっとすごいのが出てくると思っていた自分も浅はかでした。。。


「ひつまぶし」は熱田神宮参拝(結婚式もやってた)のついでに。
「ひつまぶし」を登録商標にしてる「あつた 蓬莱軒」。
めちゃうまいが、やはり値段もそこそこしたのでもし地元なら行けないだろう。


飛び込みで入った店で「味噌煮込みうどん」クリア。
名古屋は全体的に味が「濃い」かな。
というより、やはり関西は「薄い」のかもしれん。


うどんを食った店で最初の「味噌カツ」もクリア。
こちらはごはんでかっこめるので少々の濃さも調整しながら旨さを堪能。
野球を見に来てた(ドラゴンズファンではない)男がやけに調子こいていた。


小倉トーストの「本物」を食べたくて駅地下の喫茶店にて注文。
若いころよく「練乳トースト」を毎日のように食べていたぼくには何の違和感もない。
思ったとおりうまい。それだけ。


味噌カツは有名店に足を運んでみたが超行列。
見た瞬間に「こらアカン」てことで大須を散歩後に入った店の味噌カツ。
この店がまたびっくり!


氷上のヒロイン、浅田真央選手がよく食べたというチャーハンがある店だった。
写真がそのチャーハンですが、まあ普通のうまいチャーハン。
そろそろ帰る時間だ。。。


ここででました「名古屋コーチンの親子丼」。
しっかりした歯ごたえで「かしわ」の味が口の中に広がります。
相方が注文した「コーチンのから揚げ」もこりゃあ絶妙な旨さでした。


最後の最後で、追い込みの「カレーきしめん」を食べた「若鯱屋」。
うどんで有名らしいが、もちろんきしめんにしないと名古屋に来た意味が無い。
ここでもミニ味噌カツ丼を食べてもう満腹。

ごちそうさまでした。

「強制連行」が駄目なら「自決強要」か

あえて「日本の阿呆」ではなく「三馬鹿動向」にカテゴライズしました。
次元が三馬鹿と同じなもんで。

検定意見撤回の動きを批判 中山元文科相(MSN産経ニュース)

 中山成彬元文部科学相は5日午前の自民党文部科学部会・文教制度調査会合同会議で、沖縄戦の集団自決をめぐる教科書検定問題について「11万人が集まれば教科書が変えられるのか。そういう前例を残すことはどうなのか」と述べ、旧日本軍による強制や関与の記述削除を求めた検定意見撤回の動きを批判した。

 中山氏が合同会議の終了後、記者団に明らかにした。

 中山氏はさらに記者団に対し、「従軍慰安婦や南京事件の記述についてもさまざまな位置付けがあり、その人たちから見ると、たくさん人を集めれば教科書を書き直せるのかということにもなる」と指摘。その上で検定意見の撤回について「慎重な対処が必要だ」と強調した。

 合同会議では教科書検定問題について協議し、1982年に当時の文部省が中国への「侵略」を「進出」と表現するべきだと指示し書き換えられたと報道された事例などが取り上げられた。


この件、俗に言う従軍慰安婦問題での論点すり替えと同じような様相になってません?

どっちゃにしても沖縄の方も正体明らかになった念仏平和主義の策に
のらんでほしいものですわ。

立派なご先祖さまには本当に感謝してもしきれません。
沖縄県民斯く戦えり
Blue Ribbon News

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ポール

  • Author:ポール
  • 本家サイトは旅行記1本のみの掲載となってます。
    中南東欧からトルコ・中東大旅行

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