懐かしいヤッターマン
いやいや、こケそうな実写版じゃなくてもちろんアニメ。
平日の夜7時からなんでとても観れませんが(泣)
サイト:ヤッターマン(読売テレビ)
そういえば子供のころ、はずかしくてとても見れなかったヤッターマン2号の変身シーンはどうなるのだろう。
今なら相当カゲキにやってしまわれそうで、できればやめて欲しい。
あれはあれでぼくにとっては相当刺激的なシーンでした。
ほんままじめで純情なガキでしたわ(笑)
中山(元)大臣の日教組解体作業を応援します。
そういえば子供のころ、はずかしくてとても見れなかったいいぞ天下の大朝日。「原因」の分析もアサヒってる。朝日の「信頼度」が、日経と読売に初めて負け、3位に急降下した。読売との販売競争や日経とのスクープ合戦に負けても、その言い訳は必ずといっていいほど「読者の信頼は朝日が一番」だっただけに、傷は深い。
「新聞読者基本調査」で社外秘扱いとなっているデータから明らかになったもので、同調査は2007年2月に朝日が外部に依頼して実施。15歳以上の9千人を対象とし、約4900人が回答した。
「信頼できる会社か」「信頼できる新聞か」という二つの質問に対しては、30代では両項目で日経と読売に敗れた。
20代、40代、50代でもトップは日経。60代や70代以上では朝日が首位を守るが、ばりばり働いている若・壮年層からあまり信頼されていないことになる。
「3位ショック」より深刻なのは02年との比較だ。年齢を細分化して5歳刻みで02年と比較した結果、朝日は15〜19歳、20〜24歳で信頼度は上昇したが、残りの10の年齢層では大きく落ち込んだ。
これに対し、日経は九つの層で上昇、読売も30〜34歳など四つの層でアップした。落ち込みの度合いは朝日が最も大きかった。
この原因は何か。「長野総局虚偽メモ事件」など相次ぐ不祥事でブランドイメージが傷ついたとの見方もある。が、より大きな理由は就職活動の時期に日経を読む大学生が社会人になっても日経の購読を続けていることではないか。
社内では「問題はコンテンツ力の低下だ。街ダネも含めて共感を得られない記事が多い」(中堅記者)と、他人事のように語られ、危機感はさしてないらしい。このままでは、ますます読者の朝日離れが進みそうだ。
まあ盗んでたとしても絶対に白状しまい。そういう連中だ。新華社電によると、中国山東省の鉄道車両メーカー、南車四方機車車両は22日、時速300キロ走行が可能な初めての国産列車「和諧号」が完成したと発表した。来年3月に鉄道当局に引き渡し、8月の北京五輪前に北京−天津間で運行を開始する予定。
同社は川崎重工業などと提携、東北新幹線の「はやて」をベースにした車両の技術提供を受け、高速旅客列車を生産している。新華社は「和諧号」について「外国の技術を導入、吸収した上で中国が自主開発した」と伝えており、日本の技術がベースになっている可能性がある。(共同)
「よーゆーわほんま」。70年前の12月、中国を侵略していた日本軍は、直前まで国民党政府の首都だった大都市、南京を陥落させた。日本軍は中国兵士を捜し回り、その過程で多数の捕虜や一般市民も殺した。
南京事件である。南京大虐殺とも呼ばれる。その様子を記録し、展示する現地の大虐殺記念館が2年がかりで改装され、一般に公開された。
大幅に拡張された展示スペースには、従来の約6倍にあたる3500枚もの写真が掲げられたという。むごい写真に驚きの声が上がり、目をそむける人々も、食い入るように見る人々もいた。
今年は、日中が全面戦争に突入した1937年から70周年にあたる。中国ではさまざまな記念の催しが計画され、南京大虐殺についても多くの映画が制作されると伝えられた。反日感情の再燃が心配されていた。
だが、中国当局もそれを意識していたのだろう。それらの映画は公開されず、記念館の開館式典にも、党や政府の大物指導者は顔を見せなかった。
新しい記念館の壁などには「30万人」という犠牲者数が書き込まれている。中国での戦犯裁判で確定した数字、というのが中国側の公式見解だ。しかし、これにはさまざまな見方があり、日中間の感情的な対立も招いている。
日本の専門家の間では、数万人説や「十数万から二十万人」説などがある。私たちも30万人はいくらなんでも多すぎると思う。だが、一部では虐殺自体を否定する暴論まで語られている。新記念館に掲げられた数字は、そうした日本の論議への怒りを表してもいるようだ。
事件から70年を経たが、日中相互の反発やわだかまりは縮まらない。和解へ歩み出すことの難しさを痛感する。
殺戮(さつりく)の状況は、現場にいた日本軍の兵士らも日記などに書き残している。日本政府も「南京入城後、多くの非戦闘員の殺害や略奪行為があったことは否定できない」と認めている。
数字の探求は専門家に任せるべきだ。実は中国の学者の間にも、一つの数字にこだわらず、より実証的な研究を求める声がある。冷静な学術研究を通じて、いずれ数字は変わっていくのではないか。
両国の政治にとっていま大事なのは、この事件を日中間の障害とせず、和解に向けて手立てを講じていくことだ。
過去にも、そんな取り組みはあった。村山、小泉首相は盧溝橋を、橋本首相は旧満州の瀋陽を訪ね、歴史を直視する姿勢を見せようとした。橋本氏は南京訪問すら検討し、下見も行われたが、実現しなかった。中国側の数字を正式に認める形になるのを懸念したのだろう。中国政府にはそうした実情も理解してほしい。
このまま放置するわけにはいかない。福田首相は70年の節目に、追悼と和解への思いを語ることはできるはずだ。そうした積み重ねが、やがて数字の壁を越え、和解への扉を開くに違いない。
これこれ。福田首相は15日、長崎県佐世保市での散弾銃乱射事件について、「外国と同じようになったのか、と心配だ。(銃の規制強化で)何かいい方法がないのか、真剣に考えなければいけない」と述べ、規制の強化策を検討する考えを示した。
東京・有明の東京ビッグサイトで記者団に語った。
政府の銃器対策推進本部の副本部長を務める岸田沖縄相は那覇市内で記者団に「銃器対策に何か加えるべきものがあるのかどうか、しっかり検討しなければいけない」と述べた。
捏造決定の流行語大賞ではありえない結果。年間大賞金賞はダントツ1位で「アサヒる」に決定−。掲示板「2ちゃんねる」の管理人・西村博之氏が取締役を務める「未来検索ブラジル」は14日、2007年にネット上で流行した言葉をユーザーの投票で決める「ネット流行語大賞2007」の結果を発表した。銀賞は「スイーツ(笑)」、銅賞は「ゆとり」だった。
動画共有サイトのニコニコ動画をはじめ、2ちゃんねるで流行したキーワードが上位を占めた。今年の新語流行語大賞に選ばれた「そんなの関係ねぇ」(11位)と「どんだけぇ〜」(14位)もランクイン。「オザワる」(18位)と「アベする」(24位)といった政治家関連の用語も人気が高かった。
同社で進行中のプロジェクトなどを紹介するブログ「ブラジル秘密基地」によると、金賞の「アサヒる」は予備選段階でかなりの票を集めていたとのこと。「特定の人が協議して決定する一般的な『流行語大賞』とは違う結果になっていますが、皆さんの肌感覚に近い言葉が上位に入ったでしょうか」とまとめている。
■「ネット流行語大賞2007」最終投票結果
1.アサヒる
2.スイーツ(笑)
3.ゆとり
4.ニコニコ動画
5.Nice Boat.
6.初音ミク
7.自宅警備員
8.アッー!
9.KY
10.ニコ厨
11.そんなの関係ねぇ
12.自重
13.CLANNADは人生
14.どんだけ〜
15.でっていう
16.やらないか
17.常考
18.オザワる
19.滝川ルネッサンス
20.なんぞこれ
21.リア充
22.購入厨
23.オプーナ
24.アベする
25.はたけフリーズ
なーにが「生活が第一」やねん。あほたれ。民主党の小沢一郎代表ら衆参46人が訪中する余波を受けて、6、7日の衆参本会議が中止に追い込まれた。これによりNHKの命令放送を廃止する放送法改正案の衆院本会議の採決が週明けにずれ込むなど、15日の会期末までの国会日程はますます窮屈となり、与党側は不満タラタラだ。
衆参本会議の中止は、民主党の山岡賢次国対委員長が3日午前、自民党の大島理森(ただもり)国対委員長に電話で申し入れた。
大島氏は、参院外交防衛委員会で定例日(火曜、木曜)以外の7日に新テロ対策特別措置法案を審議することや、厚生年金救済特例法案を3日の衆院本会議で可決することを条件としたが、山岡氏も訪中するため、週後半の与野党折衝は中断を余儀なくされることは確実だ。
大島氏は3日午後に開かれた自民、公明両党の衆参国対委員長会談で、「極力国会運営に支障がないようにしなければ…」と厳しい表情で述べ、状況を説明。出席者は「40人以上が会期末に国会を空けるとは非常識も甚だしい」など不満をあらわにした。
3日夕の自民党役員会でも、鈴木政二参院国対委員長は「訪中団は参院だけで25人。参院定数の1割を占めており、いかにも多すぎる」と怒りを爆発。伊吹文明幹事長は「議員の第一の公務は審議に参加することだ。歳費に見合う活動をしてもらわねば」と皮肉った。
参院民主党は参院自民党に対し、閣僚が海外出張する際に出発前の日程報告や帰国後の報告書提出を求める文書を送り、「実現しない場合はそれなりの手段に出る」と通告したばかり。それだけに参院自民党幹部は「他人に厳しく、自分に甘い連中だ」と怒りが収まらない。
これに対し、民主党側は「本来なら国会は閉会している時期だ。自民党の都合で会期が延びただけで、批判はお門違いではないか」(幹部)と反論している。
【台中(台湾)=丸山和郎】北京五輪予選を兼ねた野球のアジア選手権は2日、台中の洲際野球場で決勝リーグを行い、1日にフィリピンを10−0(七回コールド)で下した日本は第2試合で韓国と対戦。4−3で韓国を下した。
日本は左腕の成瀬(ロッテ)が先発。一回に高永民のソロ本塁打で先制されたが、二回にサブロー(ロッテ)の左前打で同点とし、森野(中日)の二ゴロが敵失を誘い2−1と勝ち越した。三回は阿部(巨人)の左前打で3点目。1点差の八回に稲葉(日本ハム)の右前打でリードを2点に広げた。成瀬は四回途中で降板し、川上、岩瀬(ともに中日)とつないだ。八回裏に1点を返されたが、九回は上原(巨人)が3人で抑え、貴重な勝利をつかんだ。
台湾は元米大リーグ、ドジャースの陳金鋒が先制3ランを放ち、フィリピンに9−0で快勝。1勝1敗とした。フィリピンは2敗。
