■2008年11月

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■不安の元

コーチにフェンディ…ロス修学旅行で集団万引 北海道の野球強豪高校

 北海道栄高校(北海道白老町)の生徒が、修学旅行先の米・ロサンゼルスの空港免税店で、集団で万引していたことが26日、分かった。参加した2年生108人の約5分の1にあたる男女21人が、ブランド品の財布やマフラー33点を盗んだという。店員が見つけるなどし、大半はその場で返却したが、一部は持ち帰ったという。栄高は21人を5日間の停学処分にした。

 栄高によると、修学旅行は7日から12日までの日程で、「異文化を体験し、日本の良さを理解する」などとして、生徒はラスベガスやグランドキャニオンを回った。

 ロサンゼルス国際空港で帰国便を待つ1時間の自由時間に、免税店でフェンディやコーチの財布や高級ブランドのマフラーを生徒が盗んだという。

 生徒の旅行の小遣いは3~4万円だった。

 店員が気づいてガイドを介し、学校側に連絡。教員が生徒を問いつめたところ一部の生徒が「だれかが盗んで、突発的に連鎖してしまった」などと認めた。

 33点のうち29点はその場で返却したが、残り4人の生徒は持ち帰り、学校側は帰国後、郵送で返却した。

 店側の説明では、生徒は刑事処分は科されないという。栄高は春夏5回の甲子園出場経験がある名門校で、万引にかかわった生徒の中には、野球部員も含まれている。

 平田英雄教頭は「善悪を教える学校で、このようなことが起きたことを深く反省している」としている。

 
 学を修めるための行事で「集団万引き」。この学校の教育の成果が「集団万引き」だ。
 いや、この学校というより日本の教育の成果だと言えるかもしれない。

 そもそも「異文化を体験し、日本の良さを理解する」なんてお題目で「ラスベガスやグランドキャニオン」を回るってのも理解しがたい。ヤンキー文化なんて日本でも繁華街に行けば十分体験できる。「グランドキャニオン」はそりゃすごいだろう(あくまでイメージ)が、「日本の良さを理解する」より「アメリカすげーでけー」としか感じないだろう。特に集団万引きするような単細胞のクソガキ程度では。

 みんなわかってきたのは、今の教育じゃ本当にだめだということだ。余りに偏りすぎた思想によって舵を取られていたのだ。
 一部の偏りすぎた学校が排出(誤字ではない)した「非」日本人のおかげで、今の日本は「和」が失われつつある。そして偏りすぎた学校はどんどん増えている。加速度的に世に出てくる「非」日本人はどんどん増える。あげく反日工作員もフリー、「はい認知します」で出自不明の赤ん坊が日本人になり、正体不明のその親も日本人になる。もうめちゃめちゃだ。

 日本の将来を悲観する人が多いのは何も経済問題だけの話じゃない。
 日本が日本でなくなる不安を、普通の日本人はもっているのだ。
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■タイプ9条

【対馬が危ない】「問題起きたら対策考える」官房長官が安全保障軽視 (1)(2)

 長崎県対馬市で不動産が韓国資本に買い占められるなどしている問題で、河村建夫官房長官は20日の参院内閣委員会で、「具体的な動きが出たら(対策を)考える」と述べ、国防上の被害が出るまで、問題を放置するとも受け止められる答弁を行った。山谷えり子参院議員(自民)の質問に答えたもので、安全保障や領土問題という国家観を欠き、島民の安全を軽視した不謹慎な発言との批判が出そうだ。

 山谷議員は冒頭から、対馬問題について質問。河村官房長官が先月21日の記者会見で「日本の安全保障面からどうか、国として当然考える必要はある」と安保上の問題点を検討し直す可能性を示唆していたことに触れ、「今後、実態調査をするか」とただした。

 これに対し、河村官房長官は「基地の警備を含め自衛隊の運営は適切にされている」などとして当初の見解から一歩後退、調査する予定がないことを明らかにした。

 山谷議員が重ねて記者会見の発言の真意を問うと、河村官房長官は「わが国の安全保障に具体的な行動が起きたら(対策を)考えなければならない」と答弁。自衛隊や島民になんらかの被害が出るまで事態を放置する方針とも受け止められる説明に、一部議員からは「(海上自衛隊基地周辺の買い占めなど具体的な行動が)あるじゃないか。調べろ」との反発の声が出た。

 山谷議員は「具体的なことがあってからでは怖いので質問している」と前置きし、島民や自衛隊員からのヒアリングを含む実地調査を要請。憲法や法律で外国人による国境付近の土地買収を制限している韓国やメキシコなどの例をあげ、同様の新法や安全保障上必要な土地の買い上制度を制定する必要性を訴えた。

 河村官房長官は一連の答弁の中で「対馬の地域的な重要性を頭に置かねばならない」としながらも、「現時点では(土地買収を)制限する必要はない」とするなど、矛盾する説明に終始。「新法はこれからの検討課題」としたうえで、離島振興法の枠内で生活・産業基盤の整備を進める方針を示すにとどまった。(宮本雅史、池田証志)


 何かあってから考える。要するに何も考えないってこと。9条タイプの考え方だ。
 被害が出てから考えるということは、誰か犠牲になれっていうこと。人柱を要求しているのだ。なんちゅう恐ろしい考え方だ。9条はお前ら素直に殺されろと言ってるので、主張そのものだと言えばそうなのだ。実は恐ろしい連中なのだヤツらは。
 しかし日本には「言霊」もある。悪い事を言うと本当にそうなる、と言った考え方だ。
 これは日本人である以上無視はできないので、何かが起こることを考えてはいけない、となる思考もわからんでもない。9条タイプの連中はそれを利用して日本人に殺されろと言っているのだが、政治家に成りすましている工作員(コウノヨ*ヘイとかニカイトシ*ロとかフクダthe2ndとか)ならまだしも、普通の日本の政治家までがそうでは困る。
 
 最悪の事態という何かを未然に防ぐ、最悪被害を最小限にくいとめる、そういった政策を施しておかないと結局損を見るのは国民なのだ。政治家が言霊にとらわれていてはまともな政策ができるはずもまい。ましてや9条に狂わされている政治家なんて・・・

 ある意味究極の理想には違いないとは思うのだが、残念ながら9条は日本にとって、諸悪の根源とまで言えると思う。あくまで我々は人間だ。そのたかだか人間風情に「究極の理想」の実現なんてできやしない。何を思いあがったことしてんねん、というところだ。わきまえろということだ。

■一番悪いやつはお前だったのか、と最近気付いたかもしれない点について

国籍法衆院通過 法務委実質3時間、審議不十分の声 (1)
国籍法衆院通過 法務委実質3時間、審議不十分の声 (2)

 未婚の日本人の父と外国人の母の間に生まれ、出生後に認知された子の日本国籍取得要件から「婚姻」を外す国籍法改正案は18日の衆院本会議で全会一致で可決、参院に送付された。今国会で成立の見通しだが、これに先立つ同日の衆院法務委員会の質疑では、与野党双方の議員からさらなる慎重審議を求める声が出ていた。国家の構成員を決める改正案の重要性に比べ、国会での扱いのあまりの拙速ぶりが目立った。

 「重大法案についてはきちんと審議をすべきだ」(自民党の稲田朋美氏)

 「もう少し慎重に時間をとりつつやってもらいたい」(民主党の石関貴史氏)

 「徹底的にやるべきだ」(社民党の保坂展人氏)

 18日の法務委では委員たちから審議の不十分さを指摘する意見が相次いだ。改正案は偽装認知など闇ビジネスを誘発する懸念が指摘されるが、実質的な審議はこの日午前に3時間行っただけ。改正案に慎重な自民党の赤池誠章氏が採決に反対し、委員を村田吉隆氏に差し替える場面もあった。

 採決が急がれたのは、自民、民主両党が12日、改正案を会期末までに成立させる方針で合意したためだ。「与野党で合意したものをほごにはできない」(与党議員)と、国民とは直接関係のない国会対策上の事情が大きい。

 各党の法務委メンバーなど関係各議員のもとには、改正案に抗議し、慎重審議を求めるファクスやメールが殺到した。その中には、DNA鑑定の導入や、父子の同居・扶養の事実確認の必要性を訴えるものが多かった。このため、18日の法務委では(1)父子関係の科学的な確認方法を導入することの要否と当否について検討する(2)虚偽の届け出を行った者に対する制裁が実効的なものとなるよう努める-などの付帯決議を行った。だが、「努力目標」の付帯決議では、国民の不安払拭(ふっしょく)には至りそうにない。

 国籍法改正案は、最高裁が6月、同法の「婚姻要件」を違憲と判断したため準備され、今月4日に閣議決定された。だが、次期衆院選対策で地元に張り付いていた多くの議員は法案の内容を知らないうちに、手続きは終了していた。


 恐ろしいまでに腐りきった保守政党だな自民党。閣議決定って、お偉い大臣サマ方は一体どこをご覧遊ばしたというのか?社民党の保坂氏でさえ「徹底的にやるべきだ」と言っているではないか(まあベクトルの向きは逆かもしれんけど)。
 DNA判定などによる確認義務くらいは最低やらんといかんということもわからんかった麻生内閣の面々。これは漢字を読めないというレベルではないぞ。ひょっとして日本語が読めないのかもしれないと勘繰ってしまう。

 村山とか河野とかの気持ち悪い談話が左派政権末期に抜き打ち気味でやられたように、保守の皮を被った穢れた革新政党自民党が断末魔の叫びのごとくどんどん売国政策を打ち出し続けています。なんと「多くの議員は法案の内容を知らない」んだそうだ。

 その罪は地球より重いとされる(ぼくが勝手にしてるだけですが)朝日新聞などの基地外を除いて、ここまで日本人を騙し続けた連中もそうそういないのではないか。奇弁作文士の言う「罪の巨塊」なるものがあるとするならば、この政党にこそあてはまるのではないか。最近そんな気がしてきた。

■ここにも深い問題がある

インドの少年、身分違う少女にラブレター書き殺害される(MSN産経ニュース)

 [パトナ(インド) 20日 ロイター] 自分よりも下級カーストに属する少女にラブレターを書いたインドの少年が、髪を刈られて通りを引き回された上、列車に投げ込まれて殺害されるという事件が起きた。ビハール州の警察が20日に明らかにした。

 警察によると、登校途中に相手のカーストメンバーに拉致されたManish Kumar君(15)は、髪を刈られた上、母親が慈悲を懇願する中、列車に投げ込まれた。

 この事件でこれまでに、1人の男が逮捕され、警察官1人が停職処分となっている。


 友邦インドの余りにも有名な暗部、カースト。
 現代社会においてもこれは亡霊でもなんでもなく、完全な事実としてインドの人々の生活に浸透している。
 インドには行った事は無いが、行けばほとんどの人は人生観を変える衝撃を受けると言う。
 経済的な格差、身分による格差、死生観の違い、ツアーで行ったとしてもその一端には触れることができると思う。ぼくはそれが怖いのでインドには行けなかった。カンボジアでもミャンマーでもトルコでも東欧でもいわゆる「格差」というものを肌で感じて「日本人で良かった」と心底思うようになったが、知り合った幾人かの旅人によると、インドはそれはもう別格のようだ。

 カースト制度のことを他人事のように人権侵害だとか差別制度だなど批判はすることは簡単だが、実際問題、他人が気軽に入り込めるようなものではないことは良く知られている。もちろん、ぼくもここでどうこうしようとは思わない。国際社会と共に解決に向かうべきインドの問題であって、我々個々の日本人の問題ではないのだ。差別される方々には同情するが、そんなことでさえ大きなお世話というものだろう。(制度としてはインドでは憲法で全面禁止になっている)。

 気になったのは「相手のカーストメンバーに拉致された」というところ。
 「相手のカースト」ということは、この場合被害者より下級のカーストの人たちだということ。
 下級カーストの人が上級カーストの人に言い寄ったのなら、上級が下級を懲らしめる(言葉は悪いが)という状況を想像しえる。この場合はそうではなく、上級が下級に言い寄って、下級が「なんでやねん」となったというのだ。

 まさか奴隷制度のように上級に求められれば下級は拒否できないというものでもないだろう。あくまでカーストを越えての通婚などを制限していると学生の頃教わったので、その浅はかな知識から想像すると、この「逆」のパターンはちょっとイメージしにくい。
 上級のくせに我々(下級)に手出しするんじゃねえ、という被差別者の怒りなのか。ことの詳細が分からないが、被差別者である下級の人が、その垣根を越えた行為に反発するということを見ると、この問題の根の深さを思い知る。

■サポーティング

 TotoBIGはかすりもしませんが、セレッソ観戦です。

 ホームで先制されました。さすが上位の湘南。


 ところがセレッソも意地を見せました。
 酒本の見事なフリーキックで前半のうちに同点。
 後半始まってすぐにセレッソの宝である香川が値千金のゴール!
 昇格入れ替え戦への望みをつなぎました。

 今日のような試合ができれば入れ替え戦への進出は堅いような気もするが、それができていればこんなに苦しむ状態に追い込まれることもなかっただろう。
 小松の怪我は心配ですけど、ここは前向きにいきまっしょい。

■新居購入記念

マンションを買ってしまった記念に、この際だからと内輪でご褒美を。

以前にも何度か登場した焼肉屋での牛トロ丼。


恐ろしいことをしてしまった・・・北海道産のハネシタ。このサシがもう。


ハネシタ、焼くとこんな感じでトロトロしてきます。

いやあ、ご馳走様。
こんな贅沢はそうそうできるもんではありません。

■北陸旅行アルバム:その他編

ずいぶん引っ張ります北陸旅行(^^;
今回はテーマ無しでホントに思い出用です。

旅のスタートは見事な屏風から。JR彦根駅でのお出迎え。


滋賀県の護国神社。可能な限りお参りします。


彦根城の庭園にて。


戦国オタならここは外せないのでは?


長浜にはこんな珍しいものもあります。


石川県の護国神社。やはりできる限り無視はできない。


『味噌汁バー』。これはアリかナシか。。。


恒例マンホール趣味。「一筆啓上申し上げます」


見事な御神木。福井県丸岡にて。


一乗谷の町並み復元セット。


トンカツ。


福井の路面電車。趣味なのでこれも外せない。

■「和」の破綻した社会で「和」にすがるモノを作る偽善

音楽でサイレン聞こえず救急車と接触 女子大生が軽傷(MSN産経ニュース)

 18日午後8時50分ごろ、神奈川県藤沢市大庭の市道交差点で、青信号で横断歩道を歩いて横断中だった大学3年の女子学生(21)が救急車と接触。女性は足などに軽傷を負った。

 藤沢北署は、自動車運転過失傷害の疑いで、救急車を運転していた藤沢北消防署勤務の男性(28)から事情を聴いている。

 調べによると、女子学生は携帯用の音楽プレーヤーを使用していたため、サイレンに気が付かなかったという。救急車は同市遠藤からけがをした女性を市民病院に搬送中で、事故後は別の救急隊が駆けつけ、2人を搬送した。

 女子学生は藤沢市内の自宅に帰る途中だった。


 起こる(きる?)べくして起こった事件。
 まず第一に指摘するのは、救急車のサイレンさえ聞こえない音量で聴いているほうがバカだということ。軽傷で済んでウルトララッキーだ。穢れすぎて手遅れかもしれないが、八百万の神に感謝して巫女にでもなれ。
 さらにその過失(あくまで21歳の女の)ために本来救急車がせねばならなかった仕事が遅れたのも事実。最悪の場合、ダブルで××なんてこともありえた。21歳にもなっているこの女には十分反省をしてもらいたい。


 それはさておき、そろそろ携帯の音楽プレーヤーというモノの規制なり何なりを厳しくしたほうが良いのではないだろうか?
 自由だからって大迷惑なヤカラが結構いる。基本的に周りにまったく迷惑をかけないレベルの音量では、音楽を「楽しむ」レベルでは聴けないはずだ。かなり自制の効いた(聞こえない音を懸命に聞こうとしている)善人以外は、まったくもって迷惑な代物だということをもっと周知して欲しいものだ。

 そしてメーカーも、基本的に迷惑なモノを作っているということを自覚しておいて欲しい。まさかトヨ○のような傲慢会社ばかりじゃないでしょうに。
 ケータイについても同じことが言えるのだが、人間の良心に期待した製品なんて、このご時世、裏切られる可能性のほうが高いと思う。日教組らのおかげで「日本人」が減っているのは実際に生活していればわかる話だ。もう「和」は保たれていない場合が多いのだ。
 なんてったって、この国は外国に拉致された同朋を助ける事も出来ない国。その国の国民が使う便利なモノ。正体不明の男が「認知します」というだけでその出自のわからん子供が「日本人」になれる国なのだ。

■夜更かしした甲斐があった

【W杯アジア最終予選】日本、カタールに3-0快勝(MSN産経ニュース)

 【ドーハ=森本利優】サッカーの2010年W杯南アフリカ大会アジア最終予選で、A組の日本は19日、ドーハのアルサッド競技場でカタールと対戦し、3-0で快勝した。通算2勝1分けで勝ち点を7に伸ばし、W杯出場圏内の同組2位をキープした。

 バーレーンを1-0で下した豪州が、3連勝の勝ち点9で同組首位を堅持した。

 日本は序盤こそ堅さが見られたものの、前半19分にFW田中達(浦和)が先制。その後は終始主導権を握り、後半2分にFW玉田(名古屋)のミドルシュートで突き放すと、23分にはセットプレーからDF闘莉王(浦和)が頭で押し込み、ダメを押した。

 チームは20日、チャーター機で帰国する。日本の第4戦は来年2月11日、ホームで豪州と対戦する。

 一方、B組は韓国が2-0でサウジアラビアに勝ち、アラブ首長国連邦(UAE)は1-1でイランと引き分けた。


 良い試合だった。もちろん日本にとっては、だけど。
 1トップに複数のちょこまか動くシャドーを絡める。中盤でボールを奪い試合を組み立てる。選手にとっても、うまくいっただけに楽しい試合だったろうと思う。アウェーであれだけできると、これからのことについて良い事ばかり考えてしまう。元々「言霊」の国なので悪い事はできるだけ言わないのだが、ますます勢いが付いてきそうな気配。マスコミはもう突き抜けてますが、まだ何も決まったわけではないので浮かれるのはちょい早い。

 個人的に心配していた寺田選手も、序盤に若干のミスはあったが、合格点だと思う。中澤と闘莉王の2枚看板であるのは変わり無しだが、非常に心強いサブができたなと思う。岡田さんも一安心でしょう。
 ただ、呼ばれ続けるのに試合にはほとんど出れなかった坪井選手みたいになるとモチベーションも違ってくるのでそのへんはうまーくやって欲しいと思います。

■テンプレ変更


ご覧のとおり、テンプレ変更しました。
新たにスタートを切るワタクシとしましては、
できるだけシンプルなものをと心がけました。
これからもよろしくどうぞ。

■日本人ならあたりまえー

<国歌>斉唱時は「起立、国として指導」…塩谷文科相が強調(毎日新聞)

 入学・卒業式の国歌斉唱時に起立せず、神奈川県内の教職員らが氏名など個人情報の消去などを求めて横浜地裁に提訴したことに関連し、塩谷立文部科学相は18日の閣議後会見で「国歌斉唱時に起立するのは国際的にも常識。それが理解されていないのなら、国として何らかの指導をする必要がある」と述べた。新学習指導要領では、起立についての規定はなく、波紋を呼びそうだ。

 また、塩谷文科相は「(教職員が起立するかしないか)バラバラな対応があるのならば把握しなければならない」として、全国的な調査の必要性を訴えた。指導は、教職員と児童生徒の両方を対象とすべきだとした上で、「『起立して(歌うよう指導する)』と書かなければならないのかなとも思う。どこにも書かれていない」と述べ、指導要領改定も示唆した。【加藤隆寛】


 日本の将来を背負って立つ日本の子供を教育する人間が、偏狭なイデオロギーでもって「国際常識」や「日本の和」を無視するような行為にでるという事実。そんな輩は、国として危険人物であるという認識で情報を保持していただかないと、我々一般の日本人が気持ち悪くて夜も寝付けないし、マンションも買えないし、入籍もできない(オイオイ)。

 本来こんなことは「常識」なんだから「指導」することではないのだ。
 自由万歳の日本国だから、日本人に迷惑かけずに反国家思想を持ってがんばってますってなら指導されるいわれは無いのだが、こいつらは違う。こいつは正にだ・い・めいわく、なのだ。
 「国際的にも常識」である「国歌斉唱時に起立する」という行為、こんなことも理解できない、まあシンプルかつクールに言えば「バカ」に教師をやっている資格などあろうはずがない。その点も塩谷文科相にはっきりしてもらいたいものだ。

■どう考えてもこれはヤバイ

「偽装認知の危険あり」 国籍法改正案に反対の議連結成(産経新聞)

 未婚の日本人の父と外国人の母の間に生まれ、出生後に認知された子が日本国籍を取得する際、その要件から「婚姻」を外すことを柱とした国籍法改正案に反対する有志議員が17日、「国籍法改正案を検証する会合に賛同する議員の会」(発起人代表・平沼赳夫元経済産業相)を結成した。この改正案は偽装認知による国籍売買を招く恐れがあるとして、18日の衆院法務委員会での採決の延期を求めることを決議した。

 現行国籍法で、出生後の認知のための要件となっている「父母の婚姻」は、6月に最高裁判決で違憲とされた。このため、政府は改正案を今月4日に閣議決定。自民、民主両党の合意により、18日の衆院本会議で可決される見通しだ。

 会合には議員本人14人を含む38人が出席。平沼氏が「男性が証拠もなく認知をすると日本国籍が獲得できる、むちゃくちゃな歯止めのない法律だ」と指摘した。出席者からDNA鑑定義務化や偽装認知の罰則強化を求める声が相次いだ。

 だが、自民党の村田吉隆国対筆頭副委員長は17日の記者会見で「自民党として党内手続きで了承している。(反対論は)トゥー・レイト(遅すぎる)だ」と応じない考えを示した。


国籍法改正案まとめWIKI

 本当にこれはヤバイ。工作員のやりたい放題になるのは間違い無い。

 工作員の女と知らずに関係を持ってしまったバカな日本人男がいる→工作員の女はそのバカな日本人男の子供を産む→バカな日本人男はバカだからその子供を認知orホームレスなどの背に腹は代えられない日本人男が偽装認知→工作員の女の子供が日本人認定→その子供(日本人)の親(工作員の女)も日本人認定→日本人になった工作員が「日本人」として堂々と日本破壊活動。

 最悪、工作員同士の子供をバカな日本人が認知したら、それは日本人になるって話じゃないか。コウノ○ウヘイとかニカイ○シヒロのような日本人の工作員が余計勝手に増えていくではないか。
 こんなバカな話があっていいものか?


 自民党、本当に日本をつぶすつもりのようだ。
 村田とかいう偉そうな肩書きのついたおっさん、「トゥー・レイト」だろうがなんだろうが、こんな法律を通そうとしている時点で最後の売国をしている悪あがきとしかみえん。

 村田氏には平沼さんと同じ党にいることを恥と思う気持ちがあって欲しい。がそんな期待ももう自民党には無駄のようだ。こんな態度を見ると、既に村田氏は工作員なのかもしれないと思ってしまう。

 自民党は党内の反日工作員を駆逐できなかった。その結果の一つがこの動きなんだろう。麻生さんがどうやっても、もう政権は同じように反日工作員を多数抱える民主党になってしまう。どちらにも工作員がいるこの現実を、我々日本人はどう受け止めれば良いのだろうか・・・

■大人になります

 とんとんとーんと話が進んで、マンションを買うことになりました。
 いやあなんとまあ勢いというか・・・(^^;

 そのついでと言っちゃあなんですが、入籍もすることになりました。
 色々と忙しくなりそうなんで、エントリは当分控えめになりそうです。
 何卒ご容赦のほどを。。。

■みえすいていますが

日本産しょうゆからヒ素検出=中国(時事通信)

 【北京4日時事】中国の国家品質監督検査検疫総局は4日、日本から輸入されたしょうゆから中国での許容基準の5倍を超えるヒ素が検出されたほか、日本産のコーヒー粉末に最高で規定の2倍以上の銅が含まれていたと発表した。いずれも天津の検疫当局が廃棄処分にし、市場には流通しなかった。
 検疫総局は10月末にも、日本産しょうゆからトルエンと酢酸エチルが見つかったと発表している。

 
 カウンターですか。まあ言いたいことはわかります(苦笑)

 原料の大豆が中国産の可能性、現地で中国人が混入した可能性、劣化した日本人の仕業、反日工作員の仕業、まあこんな感じですかね原因として考えられるのは。どっちにしろわざわざ「廃棄処分」という証拠隠滅をしちゃったから何もわからんてことですけど。
 普通は原料が汚染されているから製品も汚染されたってことになるでしょう。やっぱり元はあんたらだってこと。中華が偉いって何でも正しいとするのはもう直らんとは思うけど、ちょっとね、アホかと。そう思うわけであります。

■おしまい2

田母神前空幕長が記者会見、スーツ姿で謝罪・反省の弁なし(読売新聞)

 政府見解と異なる論文を投稿して更迭された田母神俊雄・前航空幕僚長(60)の処遇は3日夜、定年退職という異例の形で決着した。

 田母神氏は3日夜、東京都内で記者会見し、「(論文の内容について)今でも間違っていない」「日本は決して侵略国家ではない」などと述べ、持論を撤回しない考えを示した。

 37年間にわたり愛用してきた制服ではなく、スーツ姿で会見に臨んだ田母神氏。冒頭、「退職にあたっての所感」を読み上げたが、防衛省・自衛隊を混乱させたことに対する謝罪や反省の弁はなかった。

 「日本が悪い国だという認識は修正されるべき」などの持論を、終始、繰り返した田母神氏。「戦後教育による『侵略国家』という呪縛(じゅばく)が国民の自信を喪失させ、自衛隊の士気を低下させている」とし、現役自衛官に対しても、「自分のことより国家、国民のことを常に優先した言動を取ってほしい」と神妙な面持ちで語った。

 論文が政府見解と異なる点についての質問では、田母神氏は「政府見解に一言も反論できないとなると北朝鮮と同じだ」と語気を強めた。論文の懸賞金300万円については受け取るという。民主党が要求の構えを見せている国会での参考人招致については、「応じるつもりだ」と答えた。会見は20分余りで終了した。


 元トップが元共産党員の読売さんよ、「謝罪・反省の弁なし」とは一体どういうことだ?
 まるで「謝罪・反省の弁」があってしかるべき、みたいな書き方やないか。

 そもそもこんなことで防衛省・自衛隊が混乱するのがおかしいのではないのか。
 本当に混乱しているかどうかは疑問だが、もししているとしたとしても、させてるのは貴様らマスゴミであって、これが事実上の言葉狩りになっている現実というものに、そしてそれがサヨクに思いっきり利用されていることにそろそろ気付いてもらいたい。

 政府の見解と言うが、ほとんどがあの畜生村山のときのモンでしょうが。それを今までの政府が根性無し(どころか日本精神が無いとまで言っても良いかもしれない)で撤回しないだけの話。まだサヨクの残存が幅をきかせているので、撤回できる腹の据わったまともな政府ができないのだ。だからサヨクは政治を混乱させ続ける。支持率下げるためにやっきになる。強い政府だと、正に万死に値する今での悪事がバレれちゃうからだ。
 そんな穢れた連中のやること、もうとっくにわかってるんだからそろそろ勉強しようよ。。。

 自ら「私たちは侵略した人殺しです。強姦魔です。ああごめんなさいごめんなさい。」←こんなことを声高に言う人間(まあ言ってる本人は自称「良い日本人」なんで入ってないんでしょう)なんて相手からみたら普通に気持ち悪い。ドMどころの程度じゃない。特定アジアだけになされるその気持ち悪い配慮は、もう本当にいらないんじゃないのか?
 みてみいこの気持ち悪い朝日新聞の社説見だし「ぞっとする自衛官の暴走」。どっちが「ぞっとする」ねん。

 人間は誕生した時点から一歩も動いてないのか?
 実際問題、人間というのはどこか(他民族でも他の種:スピーシーでもいいけど)を侵略してブクブク太ってきたんじゃないのか?
 朝鮮は竹島や対馬を侵略したことがないのか?中華は?白人は?アラブは?アフリカは?朝日新聞は今でも日本人の心を侵略しているぞ。

 自らを侵略国家などと言って偽善に酔っている変態、自分のことを棚に上げて他国を侵略国家だと言う変態。
 おかしな連中もいるもんだと思いませんか。
 でもそんな連中が現実に軍のトップのクビを取るんですよ(結果的にはシビリアン・コントロールが正常に機能している証拠として見ることができる)。本当に「おしまい」ですよ。

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