■2009年03月

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■懇願

「北朝鮮ミサイルの迎撃ない」 米国防長官(MSN産経ニュース)

 【ワシントン=有元隆志】ゲーツ米国防長官は29日のFOXテレビ番組で、北朝鮮が近く長距離弾道ミサイルを発射するとの見通しを示したうえで、米領域を標的としたものでない限り、「われわれが何らかの対応をする用意はない」と述べ、撃ち落とさない方針を表明した。

 北朝鮮は「人工衛星」の打ち上げと主張しているが、長官は長距離弾道ミサイルの発射実験が目的との認識を強調した。さらに、ミサイルへの核爆弾搭載が北朝鮮の長期的な目標との考えを明らかにしたが、現在搭載能力があるかについては懐疑的な見方を示した。


 まあなんてすばらしい日米同盟だこと。

 カネはケチるし体も張らない日本なんか誰が守ってくれんねんということでしょうか。

 素直なヤンキーアメリカ様。当然なお考えですが、親米ポチのぼくは困ります。
 なにせ、日本はカネ払いまくりと思ってますから、「おい守れよ」と思ってますから。

 こんなへなちょこな日本をどうかお見捨てにならないようお願い申し上げます。
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■これはもう

中1が担任「流産させる会」…給食にミョウバン、いす細工(読売新聞)

 愛知県半田市の市立中学校で、1年生の男子生徒11人が、担任で妊娠中の女性教諭を「流産させる会」をつくり、この女性教諭の給食に異物を混ぜるなど悪質な嫌がらせを繰り返していたことが28日、わかった。

 同市教育委員会によると、嫌がらせを受けたのは30歳代の女性教諭で、当時は妊娠5か月~6か月。11人の生徒は席替えに対する不満や、部活動で注意されたことの腹いせに、1月末頃から、チョークの粉などを女性教諭の車に付けたり、いすの背もたれのネジを緩めて転倒させようとしたりするなどしていた。

 2月4日には、殺菌や食品添加物などに使われるミョウバンを、理科の実験の際に持ち帰り、教諭の給食のミートソースに混入。女性教諭は気付かずに食べたが異常はなかった。嫌がらせを見かねた生徒たちが、別の教諭に知らせて発覚。同校は同月下旬、関与した生徒と保護者を呼んで注意した。生徒は反省の態度を示しているという。女性教諭は4月から産休に入る予定。



 命の尊さを教えるために、こいつらから一人地獄に送ってやっても良いと思います。
 もちろん、自分たちでそれを選んで実行させるのです。
 そして残りは北朝鮮に無理やり送ってやればいいのです。
 「日本では使い物にならないので、どうぞご自由に」と。

 こんなムシケラ共と同じ人間だなんて、ごめんこうむりたい。
 顔さらして世界中の恥さらしにせよ。
 
 当然日本の恥にもなるのだが、そんな恥さらしなムシケラを製造した今の日本のやり方を反省する良い機会にしよう。
 日教組が悪いとか、親が悪いとか、そりゃ当然悪いが、もうそんなレベルじゃないぞこれは。

■もうダメですか

飲酒で顔赤くなるアジア人、食道がんのリスク高く 日米研究(MSN産経ニュース)

 [シカゴ 23日 ロイター] 日米の研究チームが23日、多量のアルコールを飲んで顔が赤くなるアジア系の人々は、食道がんにかかるリスクが通常より高いという研究結果を発表した。

 研究は米国立アルコール乱用・依存症研究所と久里浜アルコール症センターが実施し、論文をオープンアクセスの医学雑誌「PLoS Medicine」に掲載した。

 日本人、中国人、韓国人の約3分の1が飲酒時に顔が赤くなる酵素欠乏症だが、この特質が、5年生存率が12-31%と致死的な食道がんの発病リスクを高めているという。

 チームを率いた米国立アルコール乱用・依存症研究所のフィリップ・ブルックス氏は、少なくとも5億4000万人にこの特質があると推定している。


 めちゃめちゃ赤くなりますがなにか?
 初めて見た人は「おいおいこいつイってるで」と思ってしまうくらい赤いそうです。

 しかし、これが「酵素欠乏症」だと初めて知った。
 だからどうだと言うことなんだが、一体どうすれば良いのだろう?

 飲酒時に顔が赤くなる「特質」の人が「致死的な食道がんの発病リスクを低くする方法」というのはあるのだろうか?
 酒をやめるというのはナシなんですが、そもそも赤くならない人のほうが少ないような気もしないでもない。

■めちゃめちゃ寒いっす

「君が代懲戒」都立教職員の処分取り消し請求棄却…東京地裁(読売新聞)

 入学式や卒業式で国旗に向かって起立し、国歌を斉唱しなかったことなどを理由に、東京都教育委員会から懲戒処分を受けた都立学校の教職員ら計173人が、都に処分の取り消しなどを求めた2件の訴訟の判決が26日、東京地裁であった。

 中西茂裁判長は「児童・生徒や保護者の前で、公然と職務命令に違反したのは相当に非難される行為で、処分が重すぎるとはいえない」などと述べ、それぞれ原告側の請求を棄却した。

 判決によると、都教委は2003年10月、教職員は式典で「日の丸」に向かって起立し、「君が代」を斉唱することを義務付けた通達を出した。しかし、原告らは従わず、停職や減給、戒告の懲戒処分を受けた。

 都通達や職務命令については、最高裁が07年2月、国歌のピアノ伴奏を命じた職務命令を合憲と判断して以降は合憲判断が続いている。一方、職務命令に従わず定年後に再雇用されなかった元教職員13人について、東京地裁は昨年2月、1人あたり約210万円の賠償を都に命じている。


 よくまあ臆面も無く「処分の取り消しなどを求め」よるな。
 恥を恥とも思わぬその所業。
 こんな阿呆が人に教えを説く。そら「親の顔が見たいわ」みたいなアホが大量に作られるわけやわ。

 子供は素直だから(そうじゃないのもいるけど)、こういう阿呆教師にも褒められよう、認められようとがんばってしまう。自分が良い子だと周りに証明するために、がんばって一生懸命洗脳されていく。

 寒い時代だと思わんか(盗用)。

■鼻の穴がものすごく大きくなってますよ

【WBC】「世界ランクも優秀選手数も日本より上」と韓国紙(MSN産経ニュース)

 【ソウル=水沼啓子】26日付韓国各紙は、第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で準優勝を収めた韓国代表選手が25日帰国したことを、「英雄帰還」(日刊スポーツ)などと報じた。

 「朝鮮日報」は「ランキングもスターも 日本より上の韓国野球」との見出しで、「ポジション別優秀選手に韓国から4人が選ばれた。優勝国の日本(3人)より多い。韓国野球はこの日、国際野球連盟(IBAF)が発表した世界ランキングでも3位から2位にあがった。日本はわれわれより一段低い3位だ」と伝えた。

 大会を取材した記者の投票によるポジション別優秀選手(投手は3人)には、日本からは投手で松坂、岩隈、外野手で青木が選出。準優勝の韓国からは投手・奉重根、一塁手・金泰均、三塁手・李机浩、指名打者・金賢洙の4人が選ばれた。

 特に本塁打と打点で大会トップの金泰均は満票で選ばれたことから、「満場一致で選ばれた“世界の星”」(京郷新聞)「金泰均 満場一致オールスター」(スポーツソウル)との見出しで各紙が関連記事を掲載した。


 お前はストーカーか。

■差別利権

アイヌ修学資金制度見直し方針、返済免れる不明朗なケース--道議会(毎日新聞)

 経済的な理由で大学進学が困難なアイヌ民族の子弟に対して道が貸し付けている修学資金について、14年間にわたり1200万円を受け取りながら返済を免れるなど不明朗なケースのあることが24日、道議会予算特別委員会で取り上げられた。道は調査を行い、貸付期間の短縮など制度を見直す方針を明らかにした。
 自民党・道民会議の小野寺秀氏(帯広市)の質問に道が答弁した。道環境生活部によると、制度は82年度から条例によりスタートした。貸し付けを受けられる期間の制限が03年度までなく、88~01年度の14年間にわたって貸し付けを申し込んだ学生の場合、返済されていなかった。また、07年度までの25年間で24億9171万円を貸し付けたが、道は21億1612万円の返済を免除。制度の利用者は07年度までに986人いたが、返還に応じたのは1人だけだった。小野寺氏は「アイヌの人のための施策なのだから、誤解されないようしっかりと運用すべきだ」と指摘した。
 委員会では、北海道立アイヌ民族文化研究センターの歴代所長4人のうち3人は道OBの天下りで、週2日勤務で月額42万円の報酬を受け取っていたことも判明した。【鈴木勝一】


 「差別」に「利権」。
 サヨクが「サベツニダ」(オイオイ)とやるのがよくわかるってなもんだ。

 アイヌも沖縄も同和も人権も女性も朝鮮も、新しい差別を作り、今ある差別を拡大して「利」を得ている。
 「利権」を「特権」にまでした唾棄すべき連中も、この日本にはかなりいる。

 どう考えてもゴネるヤツが得をしている。中山前国交相は、政治家として正しいことをあたりまえのように言った。それをあたかも問題だなどと報じたマスコミがあった(アサヒテメエダ)。

 こういう世界では、普通の人が真面目に働かなくなるのは道理だと、開き直る人がいてもおかしくはない。

■わざわざそっちの話にもっていく

【WBC】「イチローの姿に学んだ」 V2の余韻に浸る稲葉 (1/2ページ)

 WBCで連覇を達成して凱旋帰国した日本代表は、激闘と長旅の疲れをにじませながらも、偉業の余韻に浸った。難敵を次々に打ち破った侍ジャパンの中心は、やはりイチローだった。チーム最年長(36歳)で、4番も任された稲葉(日本ハム)は、改めてイチローの存在の大きさに感心した。

 「イチローはあんな調子が悪い中でみんなに声をかけたり、いろいろなことをしていた。調子が悪いと試合中に自分の失敗を考えたりするけど、ああいう姿を見て本当に充実した期間だった。イチローとは『チームが1日1日強くなったし、団結したし、連覇なんてすごいことを達成したよね』としみじみ話した」。

 稲葉はイチローより1学年上で、中学時代は愛知県の空港バッティングセンターでよく鉢合わせになったのは有名な話。「すごいやつがいる」が当時の稲葉の記憶だ。高校はイチローが愛工大名電高、稲葉は中京高に進んだ。およそ20年のときを経て同じチームで世界一を目指すことになった。稲葉は合宿中からイチローとの距離をはかっていたが、試合を重ねるにつれ、信頼関係が深まったという。

 「凡退した後に声をかけられるのがいやなバッターもいるから、最初はどうやって声をかけたらいいのかわからなかったけど、『次、次』とか声をかけると、イチローはぼくの目を見てちゃんとうなずいてくれた。それからはどんどん声をかけられるようになった」

 こんな小さなコミュニケーションの積み重ねが、韓国との決勝戦の最後の最後に放った決勝打につながったのかもしれない。

 一方で、複雑な表情を浮かべて帰国した選手もいる。大会中に調子が上がらず、胴上げ投手をダルビッシュ(日本ハム)に譲った藤川(阪神)だ。代表からの引退を示唆したとの報道もあった。「疲れた。引退するとかではなく、(代表には)もう選ばれないでしょう」。心に傷を負ったことは想像に難くない。自虐的な笑みが痛々しかった。(佐藤正弘)


 「和」でまとまった日本は強い。本来の日本の姿だからだ。
 だからサヨクは「和」を破壊する。それが日本を弱くすることだとヤツらは知っているのだ。

 だからヤツラは敵の工作員なのだ。能書き垂れるのは勝手だが、いちびったことすると、やっぱり日本人として痛い目に合わせねばならないと考えるわけだ。我々を滅ぼす遠因になるからだ。
 どうしてかそれが「右翼レッテル」攻撃されたりするのだ。不思議な国だ。


 敵は我々を知っている。
 では我々はどうか?

 我々は敵を知らない。最悪、敵はいないと洗脳されている。
 非常にヤバイ状態だと思うのが普通だ。




 藤川の件

 藤川は「和」のために「私」を封印した。あまり調子が上がって無いようなコメンテーターの話だったし、もし打たれでもしたら当然「ダルやったら」となっていた。よく耐えてくれたと思う。
 でもそういう意味では他の投手もそうだ。ロッテの渡辺もほとんど投げてないはずだ。
 こういう戦い方でやらないといけないのだ。チームを代表する選手でもその代表が集まればまた違う。監督の意向もあるし、短期決戦という特殊な条件もある。

 まあそれでも、今年は阪神優勝でも良いかなと思う。ただそれは藤川が胴上げ投手となった場合のみだ。
 今年は良いことあるはずだ。くさらずがんばれ。

■予想鉄板並の反応

【WBC】「“ダーティーサムライ”」と韓国紙 「イチローは高慢」(MNS産経ニュース) (1/2ページ)

 【ソウル=水沼啓子】日本が連覇を果たした第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)について、25日付の「中央日報」はWBCの特集ページで、「勝利したがマナーで負けた“ダーティーサムライ”」との見出しで日本チームを批判した。

 同紙は日本について、「韓国との決勝戦で非紳士的なプレーが何回かあり、試合後の記者会見場では一部の選手が高慢な態度をみせまゆをひそめさせた。優勝チームらしいマナーとはほど遠い」と伝えた。

 非紳士的と問題にしたのは、中島遊撃手が六回の守備で二盗を試みた走者の顔にひざが当たったプレーと、七回の攻撃で一塁走者の中島が併殺を避けようと二塁手に体当たりしたプレー。会見場での「高慢な態度」とはイチローを指し、同紙は「イチローは試合後の記者会見場でいすのひじ掛けに片方の腕を乗せ、斜めにもたれかかるように座りながら、質問に答えた。答える途中で一人で笑った。勝者としての喜びや余裕と見るには見苦しい」と報じた。

 「中央日報」は社説でもWBCを取り上げ、「韓国野球、本当によくやった」と題して「(韓国代表チームは)収入が法外に少ない“いちばん腹を空かせたチーム”だったが団結力と精神力で決勝にまで上がった」とし、「WBCで全世界に誇示した韓国人の底力をもう1度発揮して、当面の経済危機を克服しよう」と主張している。

 「東亜日報」は「スシだけを食べて、食あたりした」との見出しで、「韓国が今大会で行った9試合中、5試合が日本と当たった」として、今回導入された敗者復活戦がある対戦方法に疑問を投げかけた。同紙は「残念だが…あなたたちは我らのチャンピオン」と選手の健闘をたたえ、日刊スポーツも「偉大なる2位」と、金寅植監督の采配(さいはい)などをたたえていた。



 ええぞええぞ。らしくなってきた(笑)。

 劣等民族がえらそうにしてるのが気に食わないようだが、お互い死力を尽くして真剣に戦った相手に対しての「礼」ってもんがあるやろ? 知らない言葉でもあるまいに。
 勝負の決着が付いたんだから、ノーサイドとなるのが「タテマエ」じゃないのか。
 そもそもマウンドに国旗を付きたてるような野郎にマナー云々されても困るのは我々だ。
 まあこの連中にこんなヘリクツは意味は無いのだろうけど。

 こちらがあくまで「下」だと見下しているから「高慢」だなどという発想になるし、素直に負けを認めず恥ずかしい行為にも平気ででる。大中華様の理不尽な振る舞いを知っているから、自分は日本に対して小中華たらんとしている。非常に見苦しい。
 自分達を美化し持ち上げすぎて他は全て「下」に見る。半万年「下」として扱われ続けた反動なんだろうが、増長もいい加減にしとかんと、日本からスカン食らったらもうアンタ、本当にお仕舞いやで。

 徴兵免除というドデカイ餌を与えられ、抗日洗脳で特化した戦闘能力を存分に発揮した韓国。
 確かによく戦った。強かった。でもやはり民族を縛る首輪から逃れられるのはまだまだ先のようだ。

 日本も9条とかいう首輪を自らの手で更に締め上げてるから、他人の事言えたガラじゃないんだけどね(自虐←日本人大得意)。

■敵を理解する大きな心

朝鮮日報、中島の2プレーを「非紳士的」と非難 (MSN産経ニュース)(1/2ページ)

朝鮮日報電子版より

 日本が連覇を果たしたWBCで、韓国の朝鮮日報(電子版)は日本のショート・中島の2つのプレーを挙げて「国際大会ではあまり見られない非紳士的」なプレーと非難した。

 問題にしているのは、日本が併殺で無得点に終わった七回の中島の二塁へのスライディングと、六回裏の日本の守備で、イ・ヨンギュが二盗を試みた際の中島のタッチプレー。

 七回の場面では、一死一、三塁で4番城島が三塁ゴロで併殺に倒れた場面で、一塁走者・中島が二塁に滑り込んだ際に、二塁手のコ・ヨンミンに体当たりするようにスライディングしたシーンを「国際大会ではあまり見られない非紳士的な守備妨害動作」と表現した。この場面は守備妨害の有無に関わらず、併殺が成立していた。

 六回裏の日本の守備では、一塁走者のイ・ヨンギュが二盗でヘッドスライディングした際に、中島が「イ・ヨンギュの頭の方向に左足を向けた」と指摘。同選手が第2ラウンドで内海投手から頭部に死球を受けたこととあわせて紹介し「相手に大きなケガをおわせる危険な守備だった」と非難した。いずれの場面も、試合中に韓国ベンチが抗議したり、審判が試合を止めて問題視するような場面はなかった。

 同紙の電子版は、トップページで問題としているプレーの写真を掲載。写真上に赤丸をつけて解説するなど、韓国の敗戦よりも大きく報じた。


 わかる。わかるよ。

 劣等民族に敗れた原因を、あくまで劣等側に見出すしかないという心境。
 選手達はよくやったのに周りが足を引っ張る。マスコミとはそういう質(タチ)を持っているのだろう。あの国とこの国の一部は方向がちょいと異質だけど。

「体当たりするようにスライディング」
 これは全然問題ない。どこでもやっている。国際大会云々とあるが、これだけ大きな舞台では余計そうだろう。ましてや体の小さい日本人相手なら普通にやってくる攻撃だ。自分達だけ被害者面はしないで頂きたい。

「内海投手から頭部に死球」
 これは間違い無く危険球。日本なら即退場だが、WBCにそんなルールは無い。人間が投げるのだからすっぽ抜けもあるし間違って当ててしまう場合もあるだろう。故意ならアホだが真相は当然知らない。

「頭の方向に左足を向けた」
 野球はできないので良く分からないが、ヘルメットが割れるのは始めて見た。「イ・ヨンギュ」なる韓国人の度胸も大したものだが、「相手に大きなケガをおわせる危険な守備だった」かどうかは良くわからない。


 韓国チームのプレーには拍手を送るが、やはりそれ(反日)で食ってる輩はどうにかせんといかんぞと思います。
 せっかくの良いプレーも台無しにしてしまうことになりかねん。

■分析は合っている。 が・・・

韓国無念…敗因は「イチローと勝負したこと」(サンケイスポーツ)

 第2回WBC決勝(日本5-3韓国、23日=日本時間24日、米・ロサンゼルス、ドジャースタジアム)嗚呼、無念…。金メダルを獲得した北京五輪に続く世界一を狙った韓国は、日本に3-5惜敗。土壇場の九回に同点に追いついたが、延長十回に林昌勇(イム・チャンヨン)投手(32)=ヤクルト=がイチロー外野手(35)に勝ち越し打を許し、準優勝に終わった。

 悪夢の弾道が林昌勇(イム・チャンヨン)の頭上を越え、センター前ではねた。延長十回二死二、三塁。林がイチローに適時打を浴び、多くの韓国人ファンがつめかけたドジャースタジアムは悲鳴に包まれた。

 一塁は空いていた。なぜ、イチローと勝負したのか? 金寅植(キム・インシク)監督の指示は「際どいコースのボールを投げて、うまくいかなければ歩かせる」。しかし、ベンチの意図がバッテリーに正確に伝わっていなかった。

 ベンチからのサインを中継したのは九回の守備から出場した23歳の姜ミン鎬(カン・ミンホ)。金監督は「経験の少ない捕手で、作戦をきちんと理解できなかったのだろう。ベンチと捕手でサインの交換はしたが、混乱があった。はっきり敬遠を指示しなかったことが問題だった。イチローと勝負したのが敗因だと思う」と嘆いた。

 このミスで五回にバックスクリーンへかっ飛ばした秋信守(チュ・シンス)の同点アーチも、九回に李机浩(イ・ボムホ)が左前に放った起死回生の同点適時打も、そして初優勝もすべて消え去った。

 宿敵に敗れたが「ベストを尽くしたし、何の不満もない。選手は今回の経験を生かして、(第3回大会が行われる)4年後に力をつけて戻ってくるだろう」と金監督はいう。国際大会では金メダルを獲得した北京五輪に続く決勝進出。韓国野球はさらに進化を遂げる。


 敗因は正にそのとおり。
 どうしてイチローと勝負したのか、理解しがたいところがある。

 イチローを抑えてこその対日勝利にこだわったのなら、その意気は買う。
 結果は負けだとしても、敗者には敗者の意地と面子がある。それを貫いた美学と見ることができる。

 でもどうもイチロー敬遠(気味)がベンチの意思だったようだ。
 それはそれで正解だと思うが、それで良いのかと言うコトにはなる。
 何やっても勝てば良いという理屈もわかるが、そうじゃないだろ、と勝手にだが思う。

 韓国は本当によく戦った。
 世界一の日本をここまで苦しめたのだ。素直に賞賛に値する。
 マウンドに国旗を突き立てる行為は見事に汚らわしいが、野球はタイシタものだ。と一応賛辞を贈っておく。

■気づいているのか?

<ソフトバンク>携帯契約、就活学生に「営業」 厚労省調査(毎日新聞)

 携帯電話大手「ソフトバンク」(東京都港区)グループの通信3社が、10年春の採用に応募している大学生らに、携帯電話の契約獲得実績を採用の可否の判断基準にする方針を伝えていたことが分かった。内定すら出していない就職希望者に賃金を払わないまま「営業活動」を求めていると受け取られかねない異例の選考方法で、厚生労働省は労働基準法に抵触する可能性もあると見て事実関係を調査している。【工藤哲】

後略


 前々から書いているが、やはりケータイにからむと何事も穢れを感じる。
 とにかく数。とにかくカネか。
 過剰な情報を無理やり提供し、過剰な不安を無理やりばら撒く。

 サヨク教授のゼミのように、従うしかない弱者を使って穢れに従事させる。

 やはりそこには「日本」は無い。我々が共感できるものは無い。

 このSBの唯一の功績は王監督にユニフォームを着せたことだけ。

 CMにも何かしら不気味な不快感を感じるのだが、誰も気付いていないフリをしているのか?

■どさくさ

中国人の個人旅行、7月から解禁=富裕層限定でビザ発給へ-政府(時事通信)

 政府は24日の自民党観光特別委員会で、日本を訪れる中国人に対する観光ビザを7月1日から個人にも発給する方針を明らかにした。富裕層を対象に添乗員の同行を求めない個人旅行を解禁、中国人観光客の一層の拡大につなげる。北京、上海、広州の3地域を対象に1年間試行した後、中国全土に拡大する。
 個人観光ビザの発給は、年収25万元程度(約350万円)以上の富裕層が対象。銀行の預金証明などの確認による発給審査を厳格化するほか、在外公館職員の増員や一部業務の外部委託化などで、現地の発給体制も強化する。
 旅行中に失跡者が出た場合に窓口の旅行業者に科すペナルティーも厳しくする。

 
 こらこら。
 どさくさにまぎれて何やっとんねん。

 審査厳しくしても、向こうは人治。賄賂でもコネでも何でも使ってできるわい。
 業者ペナルティのことも、難癖つけて日本が悪いで開き直るんやから意味無し。

 頼むからやめてくれ。
 ここは「和」の国日本だ。

■連覇

【WBC】侍ジャパン韓国撃破! イチロー決勝タイムリー(MSN産経ニュース)

 第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は23日(日本時間24日)、ロサンゼルスで決勝戦が行われ、前回優勝の日本と北京五輪金メダルの韓国とのアジア対決は、日本が延長十回、イチローの決勝タイムリーで突き放し、5-3で競り勝った。

 今大会2勝2敗で迎えた日韓5度目の対決は、日本の先発は岩隈(楽天)が八回二死まで一人で投げ切り2失点の好投が光った。

 日本は三回、韓国の先発左腕、奉重根から中島(西武)の安打などで一死一、三塁のチャンスを作り、小笠原(巨人)の右前タイムリーで先制した。

 岩隈は三回までパーフェクトのピッチングをみせたが、五回に秋信守(インディアンス)にセンターオーバーのソロ本塁打を許し、同点とされた。

 拙攻を重ねた日本は七回に中島の左前タイムリーで勝ち越し、八回には岩村(レイズ)の左犠飛でリードを広げた。

 日本は岩隈を継いだ杉内(ソフトバンク)が八回を締めたが、九回のマウンドに上がったダルビッシュ(日本ハム)が2四球とタイムリーで同点に追いつかれた。

 延長十回、内川、岩村の安打などで二死ニ、三塁とし、イチローの中前タイムリーで2点をあげた。これで生き返ったダルビッシュがその裏の韓国打線を封じ、歓喜の輪の中心となった。


 よおっしゃああ!

 正直今日は仕事にならんかった。アクセスログ取られてもかまわん(爆)

 岩隈良かった。近鉄のエース(笑)。イチローも流石にスター。
 韓国も脅威の粘り。素直に強いと認めよう。余計なこと言わんかったら、尊敬できるかもしれない。


 いやー良かった良かった。
 ほんとに良かった。

■報道関係者は一回どっかで精神的に修行させたほうがええんやないかいな

真央ちゃんが出発、故意の妨害は明確に否定(産経新聞)

 フィギュアスケート世界選手権(24日開幕、ロサンゼルス)で連覇を目指す浅田真央(愛知・中京大中京高)は23日、関西空港から渡米した。当初は成田発の予定だったが、貨物機炎上事故の影響で変更した。

 「朝、(中京大の)リンクで練習した後、テレビで事故のことは知りました」。事故が自宅のある名古屋を出発する前で、現地での練習もスケジュール通りに行えることがわかった。「(動揺は)自分の気持ちの中ではありませんでした」という。

 金ヨナが日本選手に妨害されたとの韓国の報道については、「このジャンプをしないと、とかで頭がいっぱいになる。自分のことで必死」と練習中の配慮の難しさを説明。ただ、故意にほかの選手の邪魔をしたことはないと断言し、「人がジャンプしようとしているときはよけている。それはみんな、ちゃんと分かっている」と話した。


 なんとか邪魔してやろうという日韓の下郎どものガセか。
 悲しいかな金ヨナがそんなことを言ったとしても、先入観から「まあ朝鮮人だから言うかもしれない」と思ってしまう。
 先入観からとわかってはいるが、こう思ってしまうのも仕方無いとも思う。前例とか今例とかあり過ぎてしまうところが擁韓にはつらいところ。。

 どっちにしろ、そんなことを浅田さんに質問する記者が究極にアホだ。わざわざあっちの策に乗ってどうする? 恥を知れ(無理か)。

 案の定、若いチャンピオンにたしなめられている。
「それはみんな、ちゃんと分かっている」と。

 こんな質問した日本人も、胡散臭い報道をした朝鮮人も、ほんまマジで、恥を知れ。

■言いたいことは最後の一行に

【WBC】韓国先発は日本キラー『奉重根義士』(MSN産経ニュース)

 韓国は“日本キラー”の奉重根(ボン・ジュングン)が決勝の先発マウンドに上がる。常々「日本には負けたくない」と口にし、その通りの結果を残してきた。

 28歳の左腕は、第1ラウンドのA組1位決定戦(東京ドーム)で金寅植(キム・インシク)監督に先発を志願。5回1/3を3安打無失点に抑えて岩隈に投げ勝ち、韓国では伊藤博文を暗殺した安重根(アン・ジュングン)にちなんで『奉重根義士』というニックネームがついた

 舞台を米国に移しても好調を維持。第2ラウンドでも5回1/3を3安打1失点にまとめ、日本戦2勝目を挙げた。日本戦の防御率は0.84、中でもイチローは6打数無安打と完ぺきに抑えている。ブレーブス時代にドジャースタジアムのマウンドを経験しているのも有利な材料といえる。

 国内の話題もWBC一色。韓国の聯合ニュース(電子版)は23日、李明博(イ・ミョンバク)大統領が政府要人と会合した際、韓国代表を「本当に粘り強く頑張った」と評価し、自分たちも経済再生に向けて努力を続けるべきと強調した、と報じた。ロス在住の韓国人が詰めかけるドジャースタジアムと同じく、国内でも「テーハミングク(大韓民国)!!」の大合唱が響く。


 復讐の英才教育か? 気持ち悪い。洗脳やでこれ。

 こんな気持ち悪いヤツにやられる日本も情けないが、テロリストを英雄にするしかなく、虚構を虚構で塗り固めた歴史を洗脳し続ける、こんなことがまかり通る国と、それを見て見ぬふりをして仲良くなれると思うか?

 素直に言うんだ。
 てめえらの国はしょぼかった、と。

 それを認めるだけでも随分と違うが、認めないから今でもしょぼいんだろうな(オイオイ)。



 それはともかく、今日は絶対勝ってくれ。頼む、岩隈。

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