■2010年01月

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■海角七号

海角七号」見ました。

 久しぶりの映画館での鑑賞。前何見たか、覚えてないほど(笑)

 映画はまずまず。他の映画は知りませんが、損はしないレベルに仕上がってます。で特に田中さんは美人です(マジ)。

 物語の端々に、日台の歴史に横たわる微妙な感情が読み取れる。特に思い入れがあるだけに余計に勘繰っているのかもしれないが、日本統治時代を知らない世代が作ったとは思えない場面もある。
 白人のべろべろぶっちゅうとかドカーンボカーンとかが好きな人、いい加減もう飽きたやろ的な韓流系が好きな人には関係ないかもしれませんが、台湾に興味のある人は是非見てください。損はしません。

 あー台湾行きてー。特に南のほう。



映画館のあるビルの地下にこんなレトロポイントがあります
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■相違があります

「大統領に黒人選んでまで」=米政権交代で言及-小沢氏(時事通信)

 民主党の小沢一郎幹事長は27日夜、那覇市内で開かれた同党参院議員の集会であいさつし、「アメリカでもオバマさんという黒人を(大統領に)選んでまで、国を変えようという選択を国民がした」と述べた。
 選挙を通じた政権交代の意義を強調する文脈の中での発言だが、黒人への偏見、人種差別とも受け取られかねず、波紋を呼びそうだ。

 
 使いたい部分だけ切り取って恣意的に流してるような記事ですね。

 確かに小沢には早々に(政治的に)死んでもらわんといかんのだが、こんな操作はどうかなと。
 まあこんな操作で愚民は動くわけですから、そしてそんな愚かさをアホポッポなどにも利用されたりするわけですから、報道としてはある意味、「その方向」には仕向けてるわけですけどね。

 ちなみに、アメリカではオバマ氏を選んで失敗だったと結論はでていませんが、日本では民主党が選ばれたことは失敗以前に間違いだったという事実があります。そこが決定的に違いますよ、小沢さん。

■恐ろしい話し

橋下日記(27日)「国防は国が判断するべき問題」

 午前9時 登庁し報道陣の取材に応じる。米軍普天間飛行場の移設問題について「国防は北海道から沖縄まで関係し、国が判断するべき問題。地元の声だけでは決められない」。
(以下略)


 そうです、そうなんですよ橋下さん。
 そうなんですけど・・・

 それを争点として有権者の判断が出てしまったんですよね。そうアホポッポがしてしまったんですよね。
 もちろんどこかが「それ」を被らなければならないのだろうけど、もうこういうことになっちゃったんだから、候補地はどこもかしこも住民投票で「NO」を出して「イヤイヤ」をするだろう。
 とことんアホポッポは国のトップとして不適格だということをあらわしていると思う。

 で結果的に基地は普天間から動かせないということになる、というのがワタクシポールの見立てであります。
 そのうち自衛隊がある町でも「無防備都市宣言」とかなんかして「NO」するかもしれません。なんといっても日教組が日本の教育のトップになってしまったのです。彼らの作り上げる、気持ち悪さ宇宙一の地球市民ばっかり増えてくることは間違いありませんからね。

 それにしても地方参政権付与の話し。
 もしこの地方選前に施行されていたとしたら、それはもう本当に恐ろしいことになってしまっていたと思う。
 北京で浮浪者を多数集めて、国策として沖縄に移住させる。万程度の数なら速攻できるだろう。なんといっても共産主義の軍事独裁帝国だ。一時金持たせて沖縄行けと。中華街作れと。権利獲れと。工作しろと。独立しろと。自治領になれと。全島でやれと。次は神戸だ横浜だと。朝鮮も対馬でやると。はいニッポンおしまいと。

 この恐ろしさに、頭おかしいと思われる賛成の人はわかっていないのか?
 それとも、わかってやってるのか(ガクガクプルプル)

■越南旅行邂逅36

ホイアンぶらぶら


けっこう飽きないのだ


運河沿いもなかなか


しばし様子見


「初めてのおつかい」みたいな(犬ですが)


ここにも犬(実は越南は犬を食べる)


名所遠景

越南旅行邂逅37へ続く

■とりかえしのつかないいちびり

万引き容疑者、飛び降り死亡=警官追跡中、12階屋上から-大阪(時事通信)

 25日午前5時55分ごろ、大阪市平野区瓜破東の12階建ての市営住宅屋上から男が飛び降り、全身を強く打つなどして間もなく死亡した。男は2時間ほど前にコンビニで万引きをしたとして警察官に追跡されていたという。府警平野署が身元の確認を急いでいる。
 同署などによると、20歳前後の男2人が同日午前3時40分ごろ、東大阪市若江東町のコンビニで、食料品など約8000円相当を万引きし、乗用車で逃走。府警河内署員らが車を追跡中、平野区瓜破東の民家のブロック塀に接触し、乗っていた男4人のうち、1人が12階建て市営住宅に逃げ込み、屋上で警察官が懐中電灯を向けると、突然飛び降りたという。現場には警察官3人がいた。男は20歳くらい。

 
 思慮が浅いというか単なるアホというか。
 8000円分もの万引き(窃盗)額にも驚いたが、逃げてその上飛び降りるて・・・

 盗みで死刑にはならんぞ。アホやからわからんのかもしれんが。
 窃盗-逃走-自殺。この20歳くらいの男の人生はなんだったんだろう。

 死んだのには多少同情はするが、正直突き放したい感が一杯です。
 そして、残った3人のアホが心入れ替えて普通に働いて死んでくれれば供養にはなろう。


**続報**

転落死の少年は運転手役か 仲間2人をコンビニ万引の疑いで逮捕

 大阪市平野区の市営住宅で25日早朝、警察官の追跡を受けて逃走中に転落死した同市内の無職の少年(18)とともに逃げていた仲間の少年3人が26日未明、平野署に出頭。同署は、逃走直前にコンビニエンスストアで万引したとして、いずれも同市内の18歳の無職少年2人を窃盗容疑で逮捕した。残る1人の男子高校生(17)は、万引に関与していないという。

 平野署によると、少年らは近所の遊び仲間で、「仲間が死亡したと知ってびっくりして出頭した」と話しているという。

 逮捕容疑は25日午前3時35分ごろ、東大阪市若江東町の「ローソン東大阪若江東町店」で、インスタントカメラや弁当など計21点(8315円相当)を盗んだとしている。

 平野署は、逮捕された少年2人が万引きの実行犯、転落死した少年が運転手を務めていたとみている。少年らは万引した後、軽乗用車で現場を離れたが、パトカーに見つかり逃走。うち1人が市営住宅の屋上に逃げ込み、転落死した。


 ガキか・・・成人してなくて残念だ。今の法では顔出せない。

 「びっくりした」といういちびりどもも、仲間が死んだことで少しは考えるだろう。
 はっきり言って遅いが、根性入れ替えて普通に働け。そして毎年命日には線香の一本でもあげてやれ。

■じゃ一体どこに?

【名護市長選】「辺野古の海に基地をつくらせない」 稲嶺氏が勝利宣言

 「辺野古の海に基地をつくらせないという約束は守ります。これからが新しいスタートになる」。稲嶺進氏は24日夜、選挙事務所で顔を紅潮させながら勝利宣言をした。

 満面の笑みをたたえて万歳三唱した後、「この13年間の思いをみなさんが選挙にぶつけてくれると信じていた。市民の民意がひとつであることを示した選挙だった」と力強く語った。

 一方、敗れた島袋吉和氏は選挙事務所で「私の不徳の致すところ。本当に申し訳なく思う」と支持者に深々と頭を下げた。

 「こういう結果になるとは思ってもいなかったが、これが市民の審判」と沈んだ表情。移設問題については「長年の経緯を踏まえ、国の方できちっと結論を出してほしいと今でも思っている」と話した。


 やっぱり。
 辺野古があかんとなると沖縄県内でいちから探すことになるかもしれん。
 今の流れからどこの自治体も賛成せんやろう。

 結局動かせないということになるのではないか。
 街のど真ん中に危険満載の基地が残ることになる。
 何度でも言うがアホポッポは完璧なアホだ。沖縄には「特別ノ御高配」が必要なのだ。

 ただ沖縄の住民も、基地いらんとするならその沖縄の安全保障はどうするのか考えているのだろうか?
 基地はいらんけど、解放軍なら良いとなっているのか?
 もちろん「国」としての大事なわけだから「地方」がそれを背負い込むのもどうかとの意見はわかる。
 でもそれはそれとして、大江のような作文馬鹿などのサヨクに利用されてよいしょしてもらって恥ずかしくないのか?
「御高配」に甘えてるところはないのか?

 中華帝国があそこにある限り、日本にとって沖縄の位置はあらゆる面においても重要です。
 丸腰で良いわけがない。敵がいるのだ敵が。
 関空でも良いのだが、移動手段が橋一本というのが弱い。しかも敵までが遠い。
 サヨクはそこをまったく見ていない。イマジンのしすぎは国を滅ぼすぞ。

■に?

「外国人参政権反対」のデモに催涙スプレー 新宿で高校生逮捕

 デモ参加者に催涙スプレーをかけてけがを負わせたとして、警視庁新宿署は24日、傷害の疑いで神奈川県に住む高校3年の男子生徒(17)を逮捕した。同署によると、男子生徒は容疑を認め、「声をかけられてかっとなり、もみ合いになった。催涙スプレーは護身用に持っていた」と話している。

 逮捕容疑は、同日午後1時ごろ、東京都新宿区西新宿の新宿中央公園多目的運動広場で、33~41歳の男性3人の顔に催涙スプレーのようなものを吹き付けて、軽傷を負わせたとしている。

 同署によると、3人は「在日特権を許さない市民の会」が主催するデモに参加した後、帰る途中だった。デモの警備をしていた警察官が異変に気づいて駆けつけ、男子生徒を取り押さえた。デモには約500人が参加し、「外国人参政権に反対」などと声を上げながら行進していたという。


「外国人参政権反対」なのはまともな日本人なら当たり前の話だが、このタイトルはちょいとおかしい。
 産経による誘導のように読める。

「外国人参政権反対」を主張する「良い人」たちが民主的にデモを行っているときに、催涙スプレーがかけられたと読める。「デモに」とあるからだ。デモ側に同情を引き込む算段か。

 しかし記事を読むと違う。
 あくまで「デモに参加した後、帰る途中」に催涙スプレーをかけられたのだ。

 確かにサヨクは穢れた薄汚い連中なので後をつけて各個撃破したのかもしれないが、そんなことは判明していない。このガキの国籍ももわかってない。あくまで「参加した後」の揉め事になっている。
 だが普通の男子高校生が「催涙スプレーは護身用に」というのは胡散臭い。いまどき学校間闘争の兵隊でもあるまいし、3人のおとなを相手に「声をかけられてかっとな」るようなちょっと危ないガキだったのかもしれない。
 洗脳された工作員の可能性もある(日教組が牛耳っている以上、日本の学生のほとんどは洗脳されていると見て間違いない)が、少なくとも、産経のこの記事のタイトルはおかしい。「てにはを」もきちんと使えないのに、言葉を扱う仕事はしてはいけません。もちろん朝日のようにウソばっかりは論外だけど。

■越南旅行邂逅35

旧市街散策開始


さすがにまだ早いかも


観光ポイントとして保存してある、「かつて」な建物


建築当初は日本式なので京都風なうなぎ形態


運河沿いにも行ってみる


もちろん、趣味の路地も撮ってみる


朝から楽しそうに歌を歌う親子


越南旅行邂逅36へ続く

■だって

「朝日新聞が世論調査捏造」と話題に 名護市の情勢調査と混同(産経新聞)

 朝日新聞が永住外国人地方参政権(選挙権)に関する全国世論調査の記事をウェブサイト上に掲載した際、誤って沖縄県名護市の有権者を対象としたと記事中で説明していたことが21日、分かった。読者の指摘で誤りに気付き、約1時間20分後に訂正したという。

 記事は19日未明、「外国人参政権に賛成60%、反対29%」との見出しで掲載された。本文中では「全国世論調査」と説明していたのに、調査方法に関する記述は「名護市内の有権者を対象に調査した」と説明していた。

 このため、ネット上では「参政権推進の目的で、名護市での調査結果を全国調査と偽ったのではないか」との憶測も出ていた。朝日新聞社広報部は「誤って(24日投開票の)名護市長選情勢調査の調査方法の内容を掲載してしまった」と説明している。



 朝日新聞なんだから捏造も虚報もプロパガンダもあたりまえのことです。
 「誤りに気付」いたとあるが、「あ、バレた」程度なもんだろう。なんといっても朝日新聞だ。信用するに足る「何か」が何一つ無い。理由はただ一つ、朝日新聞だから。

 朝日新聞が賛成が多いと”わざと”報じたということは、反対するのが日本の為になるということです。
 朝日新聞とはそういう見方ができる、すばらしい、多分ですが日本の新聞です(笑)

■ビビッ

おニャン子クラブがCMで限定復活! 11名再結集し「セーラー服を脱がさないで」を歌い踊る(オリコン)

 1980年代に一世を風靡した人気アイドルグループ・おニャン子クラブの元メンバー11名が、サントリーの缶コーヒー『ボス 贅沢微糖』の新CMに起用されたことが20日、わかった。サラリーマンに扮する俳優・伊藤淳史が、日常の中で突然とんでもない贅沢な出来事に遭遇する同CMシリーズの第8弾で、新田恵利、国生さゆりらが再結集し代表曲「セーラー服を脱がさないで」を、おなじみの振り付けとともに披露。その当時、胸をときめかせたものにとっては涙モノの“復活”を果たす。

 85年4月にスタートしたフジテレビ系バラエティー番組『夕やけニャンニャン』から誕生したおニャン子クラブは、オーディションなどで選ばれた素人女子高生を中心に構成され、中高生男子を中心に社会現象を巻き起こした。グループからはソロ、ユニット問わず数多くのヒット曲を輩出するなど、日本中に“おニャン子パニック”を巻き起こすも、87年9月に惜しまれながら解散した。今回、同CMで“復活”したおニャン子たちは、新田恵利(会員番号4番)、国生さゆり(8番)、立見里歌(15番)、城之内早苗(17番)、白石麻子(22番)、横田睦美(28番)、渡辺美奈代(29番)、布川智子(33番)、生稲晃子(40番)、杉浦美雪(50番)、宮野久美子(51番)の11名だ。

(後略)



 反応(笑)

 しかし、メンバーは2線級ばっかりという印象。
 新田はまあ当時異常な人気があったが、杉浦と宮野はB組で駆け込み昇格みたいなもんじゃないか。

 個人的変遷、高井-なかじー-内海(爆)-ゆうゆ-富川-満里奈、それに人気のあった河合もいない。
 ソロなのが不思議だった福永とか秋沢とか工藤(これは生理的にも受け付けない)とか、マニアがいたスーザンとかもいない。サプライズの五味岡も、それは無理か。
 残念だが、新田のファンは別として、このメンバーでは「贅沢」とは言わないなあ・・・というのが正直なところ。

■越南旅行邂逅34

早速観光開始


朝のプール。昨夜も結構降ったようだ


旧市街への送迎バスで市場へ直行


まだちょいと早かったようだけど


すぐにお客がたくさん パート1


パート2


パート3は味の素(すいません(^^;;)


越南旅行邂逅35へ続く

■頼れるエースは(実は)サイドスロー

【プロ野球】沈痛の江川氏「申し訳ない気持ちは消えない」

 「自分の中で(小林さんに)申し訳ないという気持ちは、一生消えないと思う」。小林さんの突然の訃報を受け、江川卓氏は17日夜、東京都内で記者会見し、沈痛な表情で小林さんとの因縁を振り返った。

 最も印象に残っているのは、2人がマウンドで初めて対決した1980年8月16日の阪神戦(後楽園)だという。「登板前日から絶対負けてはいけない」と思い詰めていた江川氏が完投勝利を収めた。「自分はとにかく小林さんを超えなくてはいけないと思っていた」と当時を振り返った。

 2人が初めて会話を交わしたのは、日本酒メーカーのCM撮影で共演した3年前。この撮影で約1時間にわたり対談を行い、話題になった。

 「いつかお話ししなくてはいけないとずっと思っていた。小林さんからは『お互い大変だったな』と声をかけられた。自分の中ではお詫びもできてホッとした気持ちがあった」。だが、直接会って話をしたのは、これが最後となった。

 「申し訳ないという気持ちは、僕の中では終わっていません」。江川氏は目を充血させながら、声を絞り出した。(浅野英介)


 ショック。あの小林が・・・(ぼくらのスターであり、当然、一般会話では小林呼ばわりになる)。

 阪神偏狭病に毒されていない大阪の純情な少年の心に、巨人というのはどうもいちびっとるなと思わせた最初の事件が、ぼくにとっての「小林・江川事件」でした。
 もちろんだからと言って阪神のようなアホファンが堂々とアホしまくるチームに肩入れすることはありませんでしたが、小林はどうしても、やってることがカッコよすぎた。


 「頼れるエースはアンダースロー」

 このフレーズは超有名。何かのCMだったと記憶しているが、このコピーは一級品だ。
 男前で野球が上手くて歌まで歌えて、そして悲劇の主人公で不屈のヒーロー。人気でないほうがおかしい。

 黄桜の江川とのCMもかなりときめいた。男としてのあの二人のけじめのつけ方(としていいのだろうか)は興味があった。江川にしたら一生背負い込むだろうことになるんだろうけど、ぼくは今日黄桜で一杯やって、ご冥福をお祈りしたいと思う。

 あの投げるたびに帽子が落ちるスローイングのカッコよさ。たまらんな。
黄桜
2008年夏 黄桜の酒蔵にて

■いくら金があってもこんなアホにはなりたくない

【小沢疑惑】首相「こういう問題があるにもかかわらず、民主党を国民が選んだ」

 鳩山由紀夫首相は15日午前、民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体をめぐる疑惑に関し、「国民の皆さんは『またか』という思いを感じていると思う」とした上で、「私自身の問題(資金管理団体をめぐる偽装献金問題)もあったが、総選挙の前から出ていた話であり、こういう問題があるにもかかわらず、民主党を国民の皆さんの多くが選んだ」と語った。自らと小沢氏の「政治とカネ」の問題を衆院選の勝利によって正当化しようとしているとも受け止められる発言だ。首相公邸前で記者団に答えた。

 首相は、小沢氏の説明責任について「国民の皆さんは説明責任が果たされていないと思われると思う。ただ、検察の捜査中であり、本人が言えることには限界がある」とも述べ、小沢氏の立場に理解を示した。

 平野博文官房長官も同日午前の記者会見で、「(両氏の問題が衆院選時に)明らかになっている中で、国民も、ある意味では(投票先を)選択いただく判断の部分にはあったのではないか」と述べ、首相と同様の認識を示した。

 一方、国民新党代表の亀井静香郵政改革・金融相は「民主党は民主党として鳩山政権をきっちりと支えるという形で国会対策に万全を期してくれると思うし、国民新党、社民党もそれをやっていくと思う」と述べ、18日召集の通常国会への悪影響は出ないとの認識を示した。


 こいつ完全にアホだ。
 鳩山由紀夫とかいう生き物は完全にアホだ。
 かつて相当抜けていると騒がれた歴代自民党出身首相たちとも比べ物にならない圧倒的なアホだ。
 これでようやく国民も気づいたことだろう。日本は助かった。。

 仮に(ではないが)アホポッポも小沢も犯罪者だと知ったうえで民主党に投票した人がいたとしても、それは自民もプー、民主もプーだが、民主国家の国民としてやむにやまれず苦渋に満ちた選択をした結果ではないのか。
 そもそもそんな選択をさせる自分に恥じる気持ちはないのか、え?この脱税ぼっちゃんよ。
 これは脱税野郎だけではない。自民党も民主党も政治家全員の責任だ。恥を知れ。


 ここまで言われて次も民主党に、などと考える日本人はもう真性の阿呆か売国奴だけだろう。
 よかった、これで日本は救われる。
 正直、ここまでアホだとは思いもよらなかった。こいつが首相でいた間の日本の損失、いや民主党が政権を担っている間の日本の損失は計り知れない。
 それはこれから国民が色々な形で背負っていかねばならない。つまりまだまだ底があるということだ。

 このクラスのアホ発言が飛び出るまで日本人は気づかなかった。
 相当劣化が進んでいると言わざるを得ないだろう。こんなどうしようもないアホを選んでしまっていたのだから。

■越南旅行邂逅33

ホイアン三日目に突入


室内との温度差でレンズが曇る


ダイニングの近くで


天国の図


まずは基本プレート(うまい白飯があればなあ)


でもってやっぱりマンゴー、奇跡の山盛り


ある意味、キレンジャー。


越南旅行邂逅34へ続く

■高い代償

登呂遺跡の復元住居壊される(産経新聞)

 静岡市は13日、特別史跡の登呂遺跡(同市駿河区登呂)に復元した竪穴式住居2棟の茅(かや)ぶき屋根が何者か壊されたと発表した。市は静岡南署に通報し、同署で器物損壊事件として調べている。

 市文化財課によると、復元住居は職員が見回りを終えた7日午後5時20分ごろから、8日午前8時40分ごろまでの間に壊されたとみられる。

 2棟とも、茅ぶき屋根の茅材が一部抜き取られていたほか、屋根を覆う木材が壊された。被害に遭った茅材は計約500本、木材は計約35本で、いずれも発見時、住居周辺に散らばっていた。修復のめどは立っていないという。

 同市の小嶋善吉市長は「市民が散策する場所のため、(出入りを)規制することはできない。登呂遺跡は後世に伝える財産なので大事にしてほしい」と話している。


 こんなことはこれからもっと頻繁に起こるだろう。

 歴史を大切にしない国にしたのだから、こうなることは予見できたはずだ。
 自由と平等を履き違えたうえに過去を全否定し、歴史捏造大国のヨタ話にまでのっかるこの国・・・

 いままた日教組が天下を取ってしまった。この連中の目的が日本の破壊である以上、こんな事件は益々増えることになるのは、これまた予見できることだ。

 しかし忘れてはならないのは、こうなったのは全て有権者の選択だということだ。
 そして、間違った選択をしたツケは必ず支払わなければならないということだ。

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