■2010年02月

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■越南旅行邂逅45

さあフエへ


ホイアンとフエの中間にあるダナン周辺で


スコールと渋滞に遭いながら安宿にイン。額は2桁違う。


早速散策に出て、早速メシ。これはココナッツライス。


旧市街へ続く橋はにぎやかな感じで


カラーチェンジまでするのだ。


観光は明日にして


越南旅行邂逅46へ続く
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■じゆうだぁーっ てか

団塊女性の理想葬儀 ひばりやビートルズの曲で“送られたい”

 団塊女性の理想の葬儀は「花の祭壇」をあつらえて、「美空ひばり」や「ビートルズ」の葬送曲を-。冠婚葬祭会社「くらしの友」(東京都大田区)が首都圏の団塊女性(昭和22~24年生まれ)400人に聞いた調査で、こんな葬儀観が浮かび上がった。同社は「従来の形式にこだわらず、女性ならではの美しさや自分らしさを演出したいと考えているのでは」と分析している。

 葬儀の際、曲を流したいアーティスト(主な希望曲)では、(1)美空ひばり(川の流れのように、愛燦燦)と、ビートルズ(イエスタデイ、レット・イット・ビー)(3)ショパン(別れの曲)、モーツァルト(レクイエム)、秋川雅史(千の風になって)-の順。また、「夫の実家の墓に入るか」の問いには、「拒否する」が36・3%、「やむを得ず入る」が34・3%、「よろこんで入りたい」が29・5%と、答えが分かれる結果となった(四捨五入のため100%にならない)。


 ぼくも二十歳くらいまでは「ザ・ビートルズ」で送られたいと思っていた。
 二十歳くらいまでは、だ。

 その程度なんだろう、という結論でも良いが、「送られたい」のは誰にだ?

 実際問題、家族だろうが。
 その家族の墓に入るのは「拒否」「やむを得ず」ときたもんだ。
 これはアホの発想ではないのか。
 勝手すぎるんやないか。
 何でも自由(=やりたい放題)、60を越えてまで何をアホなことゆーとんねん。

 して欲しいが自分はいやだ。
 こんな親が育てた子供がアホではないか、相当な疑問符が付く。

■越南旅行邂逅44

まだホテルにいます(^^;;


朝食をゆっくり食べ過ぎて、もう腹減った。。。


越南のパスタはこんもりが主流


カフェからビーチ側を


タクシー待ちで最後のビーチへ


さよなら豪華リゾート


さよならホイアン。


越南旅行邂逅45へ続く

■妙案だが、それは無理だ

【正論】日本財団会長・笹川陽平 政官民の協力で江戸城の再建を

 何となく世の中が暗い。閉塞(へいそく)感を吹き飛ばすため、ひとつ明るい提案をしたい。 江戸城天守閣の再建である。全国から広く浄財を集め、350年前の雄姿を再現すれば観光立国・日本のシンボルとして、この国に活気を呼び戻すことにもなる。

 ≪日本美術の粋を一堂に≫

 夢物語と一笑する向きもあるかもしれない。しかし、後ろ向き志向では混迷する政治、低迷する経済を再生させることはできない。政官民をひとつにまとめるような求心力のある新たな明るい目標こそ必要である。幅広い賛同をお願いしたい。

 江戸城天守閣は2代将軍秀忠の時代の1607(慶長12)年に完成した。高さ58メートル、5層の巨大建造物は同30メートルの大阪城を大きくしのぐ天下一の名城と言われた。1657年の明暦の大火で焼け落ち、以後、再建されることなく、巨城を支えた高さ18メートル、一辺44メートル四方の石垣の台座が皇居東御苑に残る。

 天守閣再建は、私が最初に提案するわけではない。2006年に設立されたNPO法人「江戸城再建を目指す会」(小竹直隆理事長)が天守閣を中心にした江戸城の遺構の再建を目指して幅広い活動を展開されている。中曽根康弘内閣時代の1985年には、天皇在位60年、昭和還暦を祝う記念事業として「昭和城」の名で天守閣建設が検討されたこともある。

 その江戸城天守閣の設計図は東京都立中央図書館に保存され、建設費も鉄筋だと300億円、木造建築だと500億円といった試算がある。江戸城は家康、秀忠、家光の3代にわたり、普請の命を受けた全国の大名が30年間、総力を挙げて完成させた。建築、工芸、装飾など、あらゆる分野の日本のトップ技術の結晶でもある。

 ≪民間から広く浄財を≫

 再建する以上、可能な限り当時の形を再現するのが望ましい。木造建築とするだけでなく、各分野の匠に参加してもらい当時の室内装飾や調度、美術品を再現すれば日本文化、日本美術の粋を一堂に鑑賞できる観光のシンボルとなり、廃れつつある伝統工芸の保存、継承にもつながる。

 世界遺産に登録される姫路城や大阪城、名古屋城をはじめ全国各地に多くの城が残り、江戸時代の街並み復元を中心にした地域興し、街興しの中心として大きな役割を果たしている。何といっても城は日本らしさの象徴である。

 同様に世界を代表する大都市にも、その国の顔ともいえる歴史的建造物がある。パリのベルサイユ宮殿、ロンドンのバッキンガム宮殿、北京の紫禁城、ニューヨークの自由の女神などがそれだ。日本のシンボルとして江戸城天守閣を再建すれば、家族や地域社会、日本人としての絆(きずな)を再確認するきっかけにもなる。

 そのためにも建設費は民間から広く浄財を集めるのが望ましい。1931年の大阪城天守閣の再建も庶民の寄付で実現した。日本一の初詣参拝客が訪れる明治神宮も、全国から寄せられた10万本の献木と11万人に上る青年団の勤労奉仕で1920年に完成した。一人でも多くの国民に城造りに参加してもらうことが、国のシンボルとしての重みにつながる。

 ≪明るさを取り戻す妙案≫

 同時に観光客の増加は景気回復の即効薬ともなる。各国に比べ観光客誘致の弱さが目立ったわが国も、2007年に施行された観光立国推進基本法で観光を「国民経済のあらゆる領域の発展に寄与する」と位置付け、新政権も昨年12月、前原誠司国土交通相を本部長とする観光立国推進本部を立ち上げ、10年後の外国人観光客を2500万人に増やす方針を打ち出している。

 しかし2008年の外国人観光客は835万人と日本人海外旅行者のほぼ半分にとどまり、目標と程遠い状態にある。食事からライフスタイルまで日本ブームが世界に広がっている現状を踏まえると、シンボル不在が決め手を欠く一因のように思えてならない。

 政治、ビジネスの中心として高層ビルが林立する東京にも、小石川後楽園や六義園など文化・歴史遺産は多数ある。天守閣を復元し、歴史的建造物をネット化すれば、260年間、戦乱もなく太平の世だった江戸の香りを平和・日本の象徴として売り出すことも十分可能である。日本文化発信、国際交流の場としても活用できる。

 ただし、一つ問題が残る。当時のまま復元することになれば、天守閣は現在も残る台座の上に再建され、皇居・吹上御所を見下ろす形になる。警備面を含め難しい注文が付く可能性も残るが、国民の総意が結集されれば自ずと解決の道も見えてくるのではないか-。

 深刻なデフレが進行し、国際社会での日本の地盤沈下が進む中、社会がおおらかさを失い、政官民の相互不信も広がりつつある。150億円を使った2016年の東京オリンピック招致も不発に終わった。先が見えない時代だからこそ、この国に明るさを取り戻す妙案として江戸城の再建をあえて提案させていただく。(ささかわ ようへい)


 これは素晴らしい!
 是非とも協力したい!

 と最後の2文を読むまでそう思った。

 笹川氏の上げる「一つ」「残る」「問題」、これがいかん。
「皇居・吹上御所を見下ろす形」、これはいかん。
「国民の総意が結集されれば自ずと解決の道も見えてくる」かもしれないが、これが完全な形で解決されないと賛成はできにくい。

 観光についてもアピールについても申し分はないだろう。城は日本のシンボルだから。
 でもその「問題」はあかん。これがあるから話は進まないのだろう。

 サヨク洗脳された頭なら「別にいーじゃん♪」と思うだろうが、残念ながらここはまだ一応日本だ。


 このブログでも常にエントリされる「和」の崩壊。既に見てくれだけ日本人で中身はどこぞの得体の知れぬ生物になった者がうじゃうじゃ生息している。日本破壊党の政策でどんどん不貞外国人が入ってくる上に、非日本人が大量生産される。
 こんな国になってしまった以上、この「問題」は解決できまい。
「家族や地域社会、日本人としての絆(きずな)を再確認するきっかけ」になればいい。
 でももう遅い。そんな「絆」は各地でズダズダに分断されている。なにせこの国の国民は日本破壊党を支持しているのだ。それこそ「絆」なんて「どーでもいーじゃん♪」のはずだ(イマジン歌詞にはでてくるだろうが、そんなのを聴いてる輩に限って「和」を破壊している実情)。

 素晴らしい案で正に「妙案」なのだが、唯一で最大の問題がある限り、いや日本がこんな国になってしまった以上、賛成はできません。非常にネガティブではありますが、そういうことです。

■経費の無駄

朝鮮学校「文科省がカリキュラムをチェック」 高校無償化で官房長官

 平野博文官房長官は22日午前の記者会見で、4月から実施予定の高校無償化の対象として、在日朝鮮人の子女が学ぶ朝鮮学校を含めるかどうかについて、「無償化にふさわしいカリキュラムかも含め、文部科学省がチェックしなければならない。文科省の省令で決めると聞いている」と述べた。また、現段階で鳩山由紀夫首相から具体的な指示はないことも明らかにした。


 アホか。
 基地外独裁者を「首領様」と教える洗脳機関が「無償化にふさわしいカリキュラム」を実施してるわけあるかい。
首領さまゴルフ

■トーシロ

生徒の父に差別文書=高校教諭を逮捕-福岡県警(時事通信)

 生徒の父親に人権を侵害する文書を送り脅迫したなどとして、福岡県警久留米署は21日、脅迫と偽計業務妨害の疑いで、同県久留米市立高校教諭吉田威容疑者(37)=同市国分町=を逮捕した。
 同署によると、吉田容疑者は昨年9月7日から10月3日の間、生徒の父親(38)にはがきや封書で6回にわたり、人権に関する差別的な内容の文書を郵送して脅迫。久留米市に約20回の対策会議を開かせるなどし、通常の業務を妨害した疑い。容疑を認めているという。
 久留米市教委によると、文書には「消えうせてほしい」「早く死ね」などと書かれていた。吉田容疑者は生徒の生活指導問題をめぐり、父親とトラブルになっていたという。

 
 読み終わってもどうも釈然としない。
 この記事、話しが終わってないのだ。ちなみにプロの書いた(はずの)記事。

 吉田という教師が生徒の父親を文書で脅迫したということだが、どういう「差別的な内容」なのか、どういうトラブルがあったのか、指導される生徒はどういう人物だったのか、まったく、ほとんどと言って良いほど大事な情報が欠落している。

 この記事で判断できるのは、こんなアホ教師に子供は任せられない、ということだけだろう。
 これはそのとおりで、「消えうせてほしい」「早く死ね」などと書いた文書を送りつけるとは言語道断だ。
 しかし、最近は親に子にもアホが多い。子供を持つ親ならというか、普通に生活しているだけでもガラだけ大きくて中身がパッパラパーの大人にみえる人が本当に多い。いちびり過ぎのガキも腐るほどいる。

 そんな中で、このある意味一方的な内容の記事では、現場の教師を萎縮させるだけの風潮を作り出すことにはならないか。
 確かに教師の中には日教組をはじめとする国家破壊工作に従事する工作員と化しているヤカラもいる。
 でもあくまで希望だが、そんなアホばかりでは無いはずだ。現場の教師は相当がんばっているはず(方向は間違えずにお願いします)だ。

 大江のようにウソは書いてないのだろうが、もうちょっと「中身」を書いてもらわないと読み終わったあとにどうも不快感が残ってしまいます。

 このエントリは素人が書きました(笑)。

■越南旅行邂逅43

今日はフエへ移動する日です


リゾートでは朝食に1時間半から2時間使います(^^;


ガーデンにて


早速波が高くなってきました


チェックアウトに


チェックアウト後にカフェでオレンジジュースを


なんとなく撮る絵


越南旅行邂逅44へ続く

■越南旅行邂逅42

今回はボケボケシリーズ


ランタンナイトなんですが、さっぱりわからん。


昼を食べたレストランで晩飯も


このパンプキンスープがバリウマ


この店、料理に外れは無い


女のコ、わかるかなあ


ホテルに戻って、リゾート最後の夜をバーで


越南旅行邂逅43へ続

■越南旅行邂逅41

ホイアン最後の夜になります


プールでも結局昼寝(^^;;


しかしフランスのガキどもがやかましいのなんの


そうこうしてるうちに、また天気の具合が・・・


一旦部屋に退避して、夜はまた旧市街へ


なんとなく


1時間くらい、電気を消してランタンの明かりだけにするイベントらしい


越南旅行邂逅42へ続く

■篤志家さん、いらっしゃーい

「いらっしゃーい」は某大師匠のように「い」に特大アクセントを付けてお願いします(笑)

アビイ・ロード・スタジオ売却へ=ビートルズゆかり-英紙(時事通信)

 【ロンドン時事】ビートルズがレコーディングに活用し、数々の名曲を生んだ英ロンドンの「アビイ・ロード・スタジオ」が、親会社の音楽大手EMIグループにより売りに出されていることが分かった。16日付の同国紙フィナンシャル・タイムズが報じた。
 EMIは販売不振で深刻な経営難に陥っており、数千万ポンド(1ポンド=約141円)に上るとみられる売却収入を、自社の運転資金に充てたい考えだ。
 同紙によると、ビートルズは1962~69年に約9割の曲を同スタジオで録音。ピンク・フロイドなどの著名アーティストも好んで利用した。ただ近年では、利用料が割安で技術的に優れた他国のスタジオとの競争にさらされており、EMIが高価な施設を保有する理由が薄れていたという。
 スタジオの名称は通り名に由来し、スタジオ前の横断歩道では、ビートルズのアルバム「アビイ・ロード」のジャケット写真も撮影された。

 
 なんか寂しいが、時代の流れなのかもしれませんね。
 あの場所に、あの横断歩道とスタジオがあってこそなんですが、これはもうスタジオを博物館化するくらいしか残す道はないのかもしれません。簡単な録音アトラクションというか、録音施設も残せば、巡礼者だけではなくて普通に観光地化できるかもしれない。
 場所は住宅地ではあるが、やはりあそこは特別な場所なのだ。ぼくにとっても。


 ひとつ。
「スタジオの名称は通り名に由来」とありますが、これは間違ってると思います。
 正確には、スタジオの名称はアルバム「アビイ・ロード」に由来し、そのアルバム名が通り名に由来している、ということだったと思います。もともとはただのEMIスタジオだったはずです。

■頑張るのはお前だ

異端児・河野氏「頑張れ国母」 服装問題、自民内で賛否

 バンクーバー五輪スノーボード男子ハーフパイプ代表の国母和宏選手の服装問題をめぐり、自民党内で賛否が分かれている。

 きっかけは、河野太郎元法務副大臣のブログ。15日付で「価値観は多様であるべきだ。頑張れ国母。僕は応援するぞ」と擁護のコメントを掲載した。党内で異端児扱いされてきた河野氏らしく「日本の学校も社会も、ルールは確実に守り、ルールに違反したらなんらかの処罰がある。しかし、価値観は多様であるということを教え、受け入れるべきではないだろうか」とも強調した。

 16日は、谷川秀善参院幹事長が記者会見で「スポーツは個性があるので、ああいう格好もやむを得ない。ぴしっとさせない監督の責任だ」と語った。

 一方、大島理森幹事長は記者会見で「多様な世界のアスリートが集まるとき、一定の節度あるユニホームがあっていい」と国母選手に不快感を示した。


 どうでもいいことのはずなのに、アホマスゴミが質問するもんだから・・・
 政治家は政治家で自分の選挙に何の関係もないからベラベラ・・・


「価値観は多様であるということを教え」ることは大事だ。
 だからと言って多くの人を不快にさせたり迷惑をかけて良いことにはならない。
 そんなことを許すから今のアホガキどもが跳梁跋扈する「末期」になったのだ。

 服装は自由だ。
 しかし時と場所をきちんとわきまえろ。
 自由などというものは、わきまえたものだけが享受できるのだ。
 日教組の(教師を騙る)闘争戦士が言うように誰にでもあるというは幻想に過ぎない。我々が生きているのは現実の社会だ。

 国母とかいう一芸男がいくらその芸に秀でてメダルでも取ろうが、わきまえない下品な男ということにはかわりない。これこそどうでも良いが、もしメダル取ったら、バッシングしたマスゴミ困るだろうな(失笑)。
 河野のおっさんもそんな暇があったら、国賊である親父の尻拭いを、それこそ死に物狂いで「頑張れ」。

■また青春が

ザ・ナックのボーカル、ダグ・ファイガー氏が死去

 AP通信によると、米ロックバンド「ザ・ナック」のリードボーカル、ダグ・ファイガー氏が14日、ロサンゼルスの自宅で死去した。57歳。マネジャーが明らかにした。6年間、がんで闘病生活を送っていた。

 米デトロイト出身。78年にロサンゼルスでザ・ナックを結成。翌年、同バンドの仲間と共作し演奏した「マイ・シャローナ」が大ヒット。06年には同曲をブッシュ大統領(当時)が携帯音楽プレーヤーのiPod(アイポッド)にダウンロードしていることが米紙で報じられ、再び脚光を浴びた。(共同)


 びっくりした。まだ若いやん。。。


 ぼくらの世代の洋楽ファンはこの「マイ・シャローナ」を持つことは一つのステータスだった。
 上の世代はレコードだったし、同年代以降は売れただけのJポップと似非ブラックばかりだし。
 そのレコードは中古しかなく、結構高い。日本版のCDもまだ発売されていない。そういう時代だった。

 ぼくは日本橋の輸入レコード屋(CDも扱っている)で4000円くらい+消費税出して、解説も何も無い、ジャケットだけのCDを買ったのだ。テープでは友人に録音してもらったのがあったが、やはり「所有」したかったアイテムだった。

 一発屋と認知されているが、ファーストアルバム全体を聴くと、ストレートな上質の(ちょっと尖った)ロックンロールを演るバンドだなと思う。
 「マイ・シャローナ」は逆に浮いているように感じるが、これがバカ売れしたために道が外れてしまったんだろうと思う。それほどメジャーになるべき存在ではなかったのだろうかなと思う。


 ダグ・フィガー(ぼくはそう呼んでいた)さん、良い音楽をありがとう。
 ご冥福をお祈りいたします。

ファーストアルバム[GET THE KNACK]から1曲目の[Let Me Out]

■徹底してね

北教組家宅捜索で政治と教職員組合の癒着構造にメス (1/2)

 長年指摘され続けた教職員組合と政治家の癒着構造に捜査のメスが入った。裏金疑惑をめぐる札幌地検の北教組本部への家宅捜索。選挙のたびに組合員である教職員を動員し、民主党議員を組織的に支援してきた北教組は「人」「物」だけでなく「カネ」も提供していたのか。提供先は小林氏側だけなのか。札幌地検の本格解明が始まった。

(中略)

 組合員である教員にノルマを課し、組織的な選挙活動を展開する-。こうした活動が、北教組では半ば公然と続けられてきた。

 17年9月の衆院選の前には「指令書」という文書を全分会(地域や職域の下部組織)に配布。1区の横路孝弘氏、2区の三井辨(わき)雄(お)氏、3区の荒井聡氏、4区の鉢呂吉雄氏、そして5区の小林氏の計5人の選挙を応援することを明示した上で、候補者ごとに計5人の教員をリストアップし、選挙戦の専従担当者に任命。さらに組合員に対しては集会参加やチラシ配布、電話作戦などの動員行動を指示し、1人につき5人の支援者獲得を目指すよう呼びかけた。

 こうした組織的な政治活動に対し、自民党議員からは「教員の政治的中立性を損なう行為で、勤務時間中の選挙活動となれば、職務専念義務違反になる恐れがある」と問題視する声も上がっていた。

(後略)


 いいぞいいぞ。
 日本の敵である日教組は(基本的に悪だから)、軒並みぶっ潰して良いぞ。
 下手に名前だけ残すとか、ここの日教組はまだましだとかの理由で残したら、自民党にサヨクがいるようなおかしな状態になる(悪は生命力だけは強いから)ので徹底的に潰すべきだと思う。
 日教組は日本を破壊しようとしているということを全国民が認知すべきで、非難轟々、罵声を浴びせながら日本から退場願おう。奴らは確実にまともではない。

 いいぞー検察(^^)
 ついでにあの人権弁護士もしょっぴいちゃえ(爆)

■盲目

【サッカー日本代表】岡田ジャパン限界

 表彰式で「3位、日本」とアナウンスされると、猛烈なブーイングが起こった。場内を1周する間もブーイングは続いた。スタンドには「岡チャン不合格 決断セヨ日本サッカー協会」との横断幕。怒りの感情が、スタジアムを支配した。

 宿敵・韓国相手に1994年10月以来、16年ぶりに3失点しての敗北。前半で闘莉王が一発退場するなど想定外のアクシデントもあったが、内容的に完敗だった。ボールを奪えば雪崩のようにゴールへ向かってくる韓国とは対照的に、手数ばかり多くシュートにすらいけない日本。戦術に忠実すぎるサッカーが指揮官の言う「日本人らしさ」だとしたら、皮肉というほかない。

 露呈したのは、今のサッカーでは世界はおろか、東アジアの守備すら突破できない現実。それでも岡田監督は「批判は甘んじて受けるが、足踏みするわけにいかない」と話し、「W杯4強という目標を変えるつもりはない」と強弁する。

 「全員が間違った方向には行っていないと思っている」と遠藤が話したように、チームはまだ一枚岩に見える。岡田監督も「選手がついてきている限り、投げ出すことはできない」と話す。だが、日本代表は彼らだけのものではない。

 W杯を前にまとまった強化のできる貴重な3週間は、ほとんど何の収穫のないまま終わった。この現実に目を背けていては、本大会で恥をかくだけだ。(森本利優)


 さすがに失望した。
 多くのサポーターのみなさんも同じだと思う。この記事もまた相当なキツさで書いてある。
 国立競技場で敵の大合唱を聴かされる。しかもそれを民族の至上の喜びとする連中にだ。
 これ以上に無い屈辱だと、そう思う。


 岡田監督の解任も当然クローズアップされる。
 このような結果ならそれも当然の話しで、結果の出ないいつものメンバーに「何か」を感じさせるメンバーのカット。この実戦でスタメンだったメンバーが国内組みの(岡田監督にとっての)合格者だということが嫌でもわかった。
 確かに彼らは現状でのベストメンバーなのかもしれない。
 でも負ける。結果的に弱い。
 シュートを打たない、打っても枠にいかない。
 相手のカウンターには非常に弱い。すぐにゴール前まで持ってこられる。
 逆に日本の攻めは非常に遅い。
 ドリブルで勝負しない。

 昨日の選手交代にも疑問がある。
 どうして香川をあのような使い方をするのだろう? いやサブとされているメンバーに対しても。
 前半途中から投入して後半の頭には交代させる。
 彼も出番が少ないのでアピールする必要があるからか、ちょっと強引になるところはあるが、ああいう使いかたは選手を腐らせると思う。完全にチーム内に上下を作ってしまっている。
 岩政がどうこうではない。もう連携を深める時間が無いのが残念だが、正直、中沢よりDFとして使えるんじゃないかとさえ思っていた(闘莉王はFWでも良い。なら玉田と大久保も活きるはず)。
 1軍と2軍にわけるのは好きではないが悪いことではないと思う。
 でもチャンスはもうちょっと与えられても良いと思うし、1軍があの体たらくでは2軍も納得しないのは当然。2軍と言っても日本ではトップクラスのアスリートなのだし。

 選手をある程度固定する時期にきているのはわかる。
 でもこれではベスト4どころか、勝ち点獲得さえできないと考えるほうが確立は高そうに見える。
 非常にショッキングなことだ。

 我々の代表。
 しかし弱い。「ワクワク」が無い。
 現実として受け止めなければならない事実です。

 選手はそれはもう必死だろう。言われたとおり、敵より多く走っているのだろう。
 でも弱いのだ。
 そのやり方は弱いのだ岡ちゃん。これが結果なのだ。
 世界を驚かすどころか、アジアで逆に驚かされた。


 しかし
 ぼくらにできることは、代表を応援すること。
 やっぱりそれしかないのだ。

■越南旅行邂逅40

なんと40回目突入


ホテルに帰る前に寄り道


いかにも共産主義国家


ホテル着。いやー暑いの何の


ちょっとはリゾートしようかな


で昼寝(^^)

]
そうだ、プールにも行っておこう


越南旅行邂逅41へ続く

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