■2010年09月

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■で、お前は退かないのか?

【尖閣衝突事件】「中国は変わっていなかった」仙谷氏が甘さを反省

 仙谷由人官房長官は29日午前の記者会見で、沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で、中国側が船長の釈放を求めて態度をエスカレートさせてきたことについて、「20年前ならいざ知らず、(中国は)司法権の独立、政治・行政と司法の関係が近代化され、随分変わってきていると認識していたが、あまりお変わりになっていなかった」と述べ、自身の見通しの甘さを反省した。

 仙谷氏は13日に船長以外の乗組員14人と漁船を中国に帰還させる際、「違った状況が開けてくるのではないか」と中国の姿勢の軟化に期待感を示していたが、実際には逆に中国は一層、態度を硬化させた。

 仙谷氏は29日の会見でこの発言について、「領事面接の便宜取り計らいや14人の世話を通じた報告で中国側も理解してくれるだろうと判断していた」と釈明。その上で「司法過程についての理解がまったく(日本と中国で)異なることを、もう少しわれわれが習熟すべきだった」と語った。


・・・・・・ああ

 ダメだこいつ・・・
 この期に及んで何を言うかこの売国奴め、恥を知れ(知っているなら)。

 今回のようなあまーい見通ししかしないことを、それをずーっとずーっとずーっと昔から「平和ボケ」だと言ってきたのだ。貴様らが右翼呼ばわりし、平和の敵だと罵ってきた人々が。

 即刻辞任し、国を貶めた罪を自らで償え。やり方くらいは知っていようが。
 貴様程度で失った国益の億分の一も救えないが、少なくともこれ以上失う可能性も低くなる。
 まあ日本破壊党なだけに次に来る奴もアウトというどうしようも無い展開になるのだが。。。

 とにかく仙石のような無能者には用はない。さっさと退いて消えてもらいたい。
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■覚悟して行っているのかあの暗黒大陸に

 某社の社員4人が共産党一党独裁軍事国家に拘束された。
 日本国内の平和団体はその正体どうり、あちらの行為には一切動かない。日本の平和を破壊する「平和」団体だと毎回証明している。所属している偽善者どもは反省して今すぐ尖閣へ向かえ。


 さて、そもそもあの大陸へ進出する日本の会社は、統治している連中が一体何者かを知って進出しているのだろうか? そんな疑問がずーっとある。

 日本は9条というアホ極まりない憲法をありがたく奉っている。
 現段階ではそれを変えることには至っていない。
 従って敵はいないという想定の元、敵がいた場合のことは一切触れてはならないことになっている。
 どう考えてもイマジンしすぎで、営利という実を求める企業にとっては正に一笑に付すべき話しである。

 ということは、企業は現実を直視し、冷静に状況を判断して社員をあの大陸へ送り出しているということになる。そうしないと企業として明らかに失格であることは誰にでも分る話し。
 イマジンしすぎで進出している企業は正にアホそのもので、「9条があるから大丈夫」とか言う企業なんて働く人間にとってこれ以上の迷惑はない。何があっても誰にも文句は言えない。

 9条がある国は当てにできない。当然、企業は自社の社員を自社で保護し守らねばならない。
 日本という国は9条の為に、国民の生命と財産と安全を守ることができない国だからだ。
 現に北朝鮮というキチガイ国家に拉致された多くの国民を救うことができない。

 社員を拘束された某社も当然そのようなときの対処をきちんと考えているはずだ。国が守ってくれないということは日本国民である以上理解していなければない。9条を変えない国から人治で有名な儒教影響下にある共産党一党独裁軍事国家へカネに目がくらんで出て行くわけだからそれなりの構えは必要である。当然の話し。

 今回、その共産党一党独裁軍事国家の無法者どもがいつものように馬脚を現した。ようやくちょいと気づいた日本人もいるが、いやそれはあんたもう遅いということ。己の不明を恥じて今すぐ尖閣にへ向かえ、というレベルのこと。
 これを、右翼と攻撃された一般的な人は「平和ボケ」と長きに渡って喚起してきたはずだ。今頃気づいて何ができる? 恥を知れと罵られても仕方あるまい。


 守ってくれない国なのに、それを知っていて国外、しかもカネの為に共産党一党独裁軍事国家へのこのこ出かけていく。そして案の定向うさんの都合で拘束される。
 そのとき、日本の国が外交上引けない案件(今回のように尖閣のような)を抱えていたらどうなる?

 どう考えても人質という意味合いを持ってして拘束されるという事態も想定しておかなければならない。
 していなければ企業としても日本人として失格だ。今すぐ「まおつぁーとんどうしまんせー」と赤く染まれ。

 日本は拘束された-国民である-社員と引けない案件を天秤にかけるだろう。そして伝家の宝刀「話し合い」を始めようとするだろう。
 9条があるから相手と争いはできない。いや存在しない敵との争いはありえないと一応そうなっているので、絶対的に話し合いしかできない。話し合いなどクソくらえという相手がいる可能性については検証さえもできない。それを言っただけで平和の敵となってしまう。
 しかし、そもそも相手がキチガイの場合、話し合いもできない場合も多い(残念なことに極東のキチガイ率は相当大きい。実に3/4で、台湾とロシアを入れると4/6である)。

 そうなるとどうなる?

 話し合いをする場に引っ張り出す為にまずこちらが譲歩せねばなるまい。
 つまり何か外交上の話し(国と国だから当然利害が対立している現実がある=争いの種がある)を始めるときは、必ず日本の譲歩から始まるということだ。9条というのはそういう事態を恒久的に引き起こしている。諸悪の根源とはこのことの為にあるような言葉だ。

 現実を見ないサヨクは見て見ぬフリをよくする。そして逃げる。その割に自分より右方向に属する人々に対しては歴史を直視しろとか言う(笑)。
 例えば敵がいた場合どうすると聞かれたとき、そういう架空の話には答えられないとか、敵がいないように外交努力すればいいとか。今まさにそこにいる「現実」を直視しない。イマジンしすぎて頭がイってしまっているのだ。
 やっぱり逃げているのだ。今まで信じてきた9条なるものの余りにもお粗末な酷いお目出度さから。カルトと化してしまっている念仏平和教という自己の柱としてきたアイデンティティが崩壊するのを恐れているのだ。

 もうこういう連中の言葉を愛想で聞いている場合ではない。「和」が通用しない相手に「和」を適用すべきではないのだ。
 どうしてもあの大陸へ行きたいのなら、関係を持ちたいのなら-もちろんそんなことをまともな人間は望んだりしないのだが-突然拘束されたり犯されたり殺されたりしたときのことをしっかり考えて対処できる体制を整えなければならない。当たり前のことで、あの国はそういう国だときちんと現実認識すべきなのである。
 何度も言うが日本という国は守ってくれないのだ。憲法でしっかりと、守る必要が無いと書いてあるのだ。そして国民はそれを変えることを望んでいない(その証拠に政権をなんと日本破壊党に託した)。

 敵の駒となって国益を損なう存在に成り果てるのか、そうならない為に私兵を養い保護すべき人をきちんと守るのか。そしてそれより何より、そもそもきちんと守ってくれる普通の国にするのか。

 9条カルトの連中もよく考えて欲しい。逃げずにしっかりきちんとイマジンして欲しい。
 話し合いの通じない敵、そもそも話し合いなどできない敵が現実にいるとき、どうすればいいのかを。

 少なくともジョンは奴隷になれとは言っていない。

■尖閣諸島問題とは?

読んですぐ分かる 尖閣諸島問題とは?=為替王(サーチナ)

Q: 尖閣諸島って本当に日本の領土なんですか?
A: 1885年以降日本政府は再三にわたり尖閣諸島の現地調査を行い、無人島であることと、中国(当時の清国)の支配下にないことを確認の上、1895年1月14日に現地に標識を建てて正式に日本の領土に編入することを閣議決定しました。現在も沖縄県石垣市に属しており、日本固有の領土であることに疑いの余地はありません。

Q: 戦争に勝った日本が、中国から譲り受けた領土ではないのですか?
A: 日清戦争に勝利した1895年5月の下関条約において、中国(当時の清国)から割譲を受けたのは台湾、澎湖諸島などであり、尖閣諸島は含まれていません。

Q: 戦争に負けた日本が、とられた領土ではないのですか?
A: 第2次世界大戦後、尖閣諸島はアメリカの施政下に置かれました。しかし、1971年6月に署名された沖縄返還協定において、尖閣諸島も日本に返還された地域に含まれています。

Q: なぜ、中国が領有権を主張するのですか?
A: 1969年に国連が、尖閣諸島周辺海域に石油資源が埋蔵されている可能性を指摘する報告書を発表しました。1971年12月に中国は外務省声明で初めて尖閣諸島の領有権を主張しました。

Q: 日本固有の領土であることはわかりましたが、実際問題、日本と中国のどちらが有利ですか?
A: 中国は歴史上、一度も尖閣諸島を実効支配したことはありません。日本は1895年に国際法的に正式に編入した後、日本人が入植しカツオ節工場も建設されました。経営難などからカツオ節工場は閉鎖されて1940年に無人島になりましたが、歴史的にも国際法的にも尖閣諸島が日本の領土であることは議論の余地すらありません。(執筆者:為替王)


 参考資料です。

■はいはいもういいよ


うっかり忘れた自民、影の拉致担当相に山谷えり子氏をようやく発表

 自民党は28日午前の党役員会で、新設した「シャドーキャビネット(影の内閣)」の「拉致問題担当相」に、山谷えり子元首相補佐官を起用することを決めた。「拉致問題担当相」は21日に「影の内閣」の名簿が発表されるまで、党執行部が人選をうっかり忘れていた。


 自民党にとっては「うっかり忘れ」る程度のことだからだろう。
 山谷氏もさっさとそんなアホ党抜けて、きちんと身を処したほうが良いと思う。

 今まさに国を売っている党と、過去散々国を売ってきた党。
 今後日本はどうなるかってなこと、アホでもわかるんじゃないのか。

■まとまれへん

 最近の中華の件、いくつかの記事を引用してエントリを書こうと努力しましたが、今までに何度も書いてきたことの集積体になるので断念しました(きちんと日本語でまとめて書けない、サヨク教育どっぷりだった転向組み初期団塊jr.です)。

 まあそれも味気ないのでいくつか箇条書きでズラズラと書きなぐってみます。

・中華と「話し合い」など成立しない。利用するかされるかだ。小中華(半島)も同様。
・今回でも何もアクションしない日本国民。やはり相当数死なないとわからんのだろう。
・尖閣諸島はもう獲られたに等しい。確かに痛いが、それよりもアジア各国(特亞以外)をはじめとする世界の日本に対する失望が本当に痛い。菅内閣全員残らず切腹ものだ。
・日本及び世界が安寧に暮らすには大陸が混乱しているほうが都合が良い。そのための外交(謀略)を。
・民主党を選んだ日本。だからまだまだ「相当数死ぬ」までやられるだろう。できれば民主党員からどうぞ。
・これだけ左傾しきった日本。ここまできたらぶり返しは相当でかい。サヨク要覚悟!。
・この期に及んでも有志と目される各議員は一致団結しない。”日本人”議員よ、一党せよ!
・心配するな。本当に嫌われているのは中国人と朝鮮人だ。これは事実だ。自信を持て!
・いい加減自分だけ善人ぶって現実から逃げ回るのをやめようではないか!

■wake up wake up wake up

いいかげん
そろそろ気づいても良いんとちゃうの?

敵がいるってこと・・・いくらアホでもね?

■せっかくのバカンス気分が!

*このエントリはバカンス前に書いたものです。*
出発までの時間がなかったのもあって、いまさらアップします。

以下内容


橋下知事を懲戒処分 弁護士業務停止2カ月 光市母子殺害TV発言

 大阪府知事で弁護士の橋下徹氏が平成19年、山口県光市の母子殺害事件の被告弁護団を懲戒請求するようテレビ番組で呼びかけた問題で、大阪弁護士会は17日、「弁護士としての品位を害する行為」として業務停止2カ月の懲戒処分にしたと発表した。

 ■事務所「橋下氏は弁護士業務してない…」

 母子殺害事件では、19年5月の差し戻し控訴審で、被告の元少年の弁護団が殺意や強姦(ごうかん)目的を否認。橋下氏は、直後に放送された読売テレビ系の番組「たかじんのそこまで言って委員会」で、弁護団について「もし許せないと思うんだったら、一斉に弁護士会に懲戒請求をかけてもらいたい」「弁護士会としても処分を出さないわけにはいかない」などと発言した。

 橋下氏自身は懲戒請求を行わなかったが、平成20年1月ごろまでに、弁護人それぞれに対して600件を超える懲戒請求が広島弁護士会に殺到したという。

 19年12月、市民ら約340人が「刑事弁護の社会的品位をおとしめた」などとして大阪弁護士会に橋下氏を懲戒処分するよう請求。同会綱紀委員会が昨年4月、懲戒処分が相当と議決していた。

 橋下綜合(そうごう)法律事務所によると、橋下氏は実質的には弁護士業務はしていないという。懲戒請求者の1人は「業務停止は当然。この処分で橋下氏は反省してほしい」と話した。



 はじめに
 以下エントリには「クソ」が連発されます。「クソ」が嫌いな方はどうぞこんなクソブログなどすっ飛ばしてもっと時間を有意義にご活用ください。よろしくお願いします。




 ドリカムのように何度でも言うが、「弁護士としての品位を害する行為」を行ったのは、あのクソ弁護士どもだ。
 各弁護士会はあのクソ弁護士どもを懲戒相当としなかった。残念だがその判断は判断として受け入れる。
 しかし、あのようなクソ弁護士がのうのうと人の心と自身が寄るべき法を弄ぶことが可能なのであれば、もっともっと簡単にクソ弁護士どもを糾弾できるシステムを、弁護士会は率先して作るべきだと思う。

 かつて拙ブログに書き込んだ方は苦情受付があるではないかと書いたが、イデオロギーで心と法を弄ぶクソ弁護士どもにそれが効くのか聞きたい。実際請求者側に結構なリスクを伴う懲戒請求でも効かないのだ。匿名で電話一本でも可能な苦情受付がどれほどの効力があるのか?
 意味の無いシステムなど、誰も必要としない。実際にそれが有効かが大事だ。

 日本は法治国家だが、大衆の心理には「納得治」がまだまだ(日本がある限り)ある。
 クソ弁護士どもに対してはほとんどの日本人が納得していない。法を犯さなければ何でも良いのか?
 法を無視しろと言っているわけではない。イデオロギーで心と法を弄んで「和」を乱すクソ弁護士に対して、法では裁けない正義が下されるのを邪魔してあざ笑っておいて、その連中は一体全体心中穏やかでいられるのか甚だ疑問だ。その精神はもう日本人では無いではないかとも思う。

 やっぱり、「和」を根法とする日本の法としてはそれはおかしいのではないか?
 法まで白人と同じにする必要はない。日本には日本の法があれば良い。そうは思わんか?
 日本人が納得できる法にすれば良いではないか。

 今、あのクソ弁護士どもが罰が与えられないとするのならば、日本人が納得できる法でもって罰を与えられる体系にすべきだと思う。もちろん、遡及して罰しろなどと三馬鹿人のようなアホは言わない。
 だが、こういうクソ弁護士どもはイデオロギーでやっているので法が変わっても必ず同じ罪を犯す。転向しない限りいつまでもイデオロギー闘争を続ける。なにせ、死刑を無くすために誰かを○すことさえも厭わないのだ。

 日本人が納得できる法にして、このクソ弁護士どもを豚箱に放り込め!!

 そうでないと日本人が納得しない。つまり、このクソ弁護士どもは「弁護士としての品位を害する行為」を行っていると普通の日本人はそう判断するしかないのだ。

 橋下氏の論を全面的に肯定はしない。しかしこのクソ弁護士どもの言い分は全面的に否定する。弁護士会の言い分もだ。何が法の番人だ。生きる恥さらしどもめ。

■バンコクの夕暮れオンザリバー

無事帰国しました。
更新はまあぼちぼちとやりますが、三馬鹿相手より日本のアホへのぼやきと「それみてみい」とつっこむネタしか手につきません(笑)

写真はチャオプラヤエクスプレスボートから撮ったものです。
先のほうに見えている仏塔は残念ながら「暁の寺」ではありません。


しかしまあ朝鮮人と中国人の嫌われようは、バンコクのおねーちゃん方にも相当なものでしたね。
まあ聞き手が客である日本人(ぼく)だからでしょうけど、それにしても、そういうとこが嫌いだという点が結構一致しますよ、バンコク娘さんたちとは。


■是非!

【ちゃいな.com】中国総局長・伊藤正 はびこる「日本不要論」

 尖閣諸島(中国名・釣魚島)海域で発生した日本の巡視船と中国漁船の衝突事件が日中関係に暗い影を落としている。事件をめぐっては、日本側が船長以外の乗組員を釈放し、漁船を返還した後も中国側は公務執行妨害で勾留(こうりゅう)中の船長の放免を求め、東シナ海の天然ガス共同開発交渉の延期や全国人民代表大会代表団の訪日延期などの対抗措置も取った。在留日本人への嫌がらせ事件も伝えられ、日本側は5年前の反日デモのような事態を警戒し始めた。

 というのも、中国メディアだけでなくインターネット上には、反日言論であふれ、過激さを増しているからだ。有力メディアの中にも、日本への敵意をむき出しにした報道も見えはじめた。

 中国共産党機関紙「人民日報」社が発行する国際情報紙「環球時報」は、時の話題に機敏に反応し、中国の国益に対抗する勢力を攻撃することが多い。以前には友好国の北朝鮮をも批判したくらいだから、今回の事件で、激しい対日批判を連日展開したのは予想通りだった。

 14日付の「社評」(社説に相当)では、「数十年来、日中は関係発展の一方で矛盾の爆発や衝突で関係が悪化してきたが、その原因は常に日本側にあった」と断じた上で、「歴史が証明しているのは、日本のような隣国には、友好だけを語るのは中国への誤った判断を招き、不十分だ」とし、日本を制御する手段が必要だ、と主張する。

 どんな手段か。同紙は、経済資源、特に市場資源の利用を第一に挙げている。「中国は日本の最大の輸出相手国で、日本の10万近い企業が中国市場に依存しており、対中依存度は40%を超えると推定されているからだ」とし、何か事ある度に日本には自己の利益を考えさせねばならないと強調した。

 同紙はまた、東アジアの安全問題、環境保護、日本の国連での地位などで、中国は断固たるカードを切るべきだとも述べている。

 15日付の社評では、民主党の代表選にからめ、本来「知中派」の菅直人、小沢一郎両氏が、衝突事件で対中強硬論を競い合ったのは、脆弱(ぜいじゃく)な権力者が世論におもねり、対外強硬姿勢を取る例だと指摘。中日韓3国間で近年高まる民族主義は、政治不安が続く日本が源泉だと断じた。

 日中間では8月下旬に第3回ハイレベル経済対話を開き、戦略的互恵関係の発展を確認、環境保護など数項目の協力で合意し、今月初旬には日中経済協会の大型代表団が訪中したばかりだった。

 環球時報は「日本はもはや中国にとって重要ではなく、中国は関係が悪化してもそれに耐える能力がある」と日本不要論まで唱える。むろん、これは中国指導部の考えとは違うだろうが、中国政府が重視するネット世論は、こうした反日言論にリードされている。

 中国政府の対応も中国世論の動向も、いまだに中国メディアでは、巡視船が漁船に衝突し、不法勾留したとの説に立っているようだ。日本側の主張は逆で、いずれ事実ははっきりする。しかし、日本の主張どおりとしても、いったん火のついた問題の決着は容易ではない。

 丹羽宇一郎駐中国大使は14日、中国外務省を訪れ、対抗措置などで事態を悪化させないよう要求したが、既に中国側は追加措置を取る構えという。大国化した中国と付き合うのはますます難しい。


 日本には中国との関係を断ち切る判断を下す能力と勇気と決断力を持つ人物はいません。

 だから是非お願いしたい。

 一方的に、無慈悲に(あこれは死にかけの子分の常套句か)、日本との関係をぶった切って欲しい。
 発展を続ける中国に、日本のようなアホばっかりの国は必要ありません。
 是非とも、お願いしたい。
 両国のために本当にお願いしたい。


 それだけお願いして、ぼくは明日の晩から5泊の予定でバンコクへバカンスに行ってきます(^^)v

■お目出度いアホ

ガス田の交渉延期めぐり、仙谷長官が中国に「問題の筋違う」と批判

 仙谷由人官房長官は13日午前の記者会見で、中国が東シナ海のガス田共同開発に関する条約締結交渉の延期を決めたことについて、「トップ同士の合意で協議を始めており、漁船の違法操業とは全然、問題の筋が違う話だ」と指摘し、尖閣諸島周辺での中国漁船と海上保安庁の巡視船衝突事件と絡めた中国側の対応を批判した。

 仙谷氏はまた、中国の戴秉国国務委員(副首相級)が12日未明に丹羽宇一郎駐中国大使を呼び出して抗議したことに対し、「こういう時間帯に大使を呼び出すのは日本政府からすると遺憾だ」と述べた。


おまえは何を言っているんだ

 おっさんなあ・・・あちらさんとそういう筋がどうこうのはなしが通じると思ってんの?

 アカンわアホ丸出し。その時点で政治に関わる資格なし。
 即刻辞職。
 亡命。
 さよなら(チーン)。

■最後の秘策

国務委員、「政治決断」要求=丹羽大使を深夜呼び出し―漁民釈放へ異例対応・中国(時事通信)

 【北京時事】中国の戴秉国国務委員(外交担当)は12日午前0時(日本時間午前1時)、東シナ海の尖閣諸島(中国名・釣魚島)付近で起きた海上保安庁巡視船と中国漁船の衝突事件で、丹羽宇一郎駐中国大使を外務省に緊急に呼び出し、「誤った情勢判断をせず、賢明な政治決断をして、直ちに中国人の漁民と漁船を送還してほしい」と要求した。中国外務省がウェブサイトで公表し、北京の日本大使館も認めた。
 また同省は同日、日本側が石垣港に係留された漁船を使い、衝突当時の状況などの調査に当たったことに「違法で無効」と反発する談話も発表。乗組員や漁船の解放が「問題解決の唯一の道だ」と強調した。
 この事件で丹羽大使が中国側に呼び出されたのは6日間で4回目。副首相級の国務委員が大使を深夜に呼び出すのは極めて異例で、漁民の早期釈放など事態の収束に向けて断固たる姿勢を示した。
 中国外務省は11日未明、対抗措置として9月中旬に予定されていた東シナ海ガス田問題をめぐる条約交渉の延期を発表。胡錦濤指導部が菅直人政権に政治決断を求めたことで、日本側も何らかの対応を迫られそうだ。ただ両国にとって主権が絡み、国内向けに譲歩できない問題だけに日中関係悪化の懸念が高まっている。

 

 譲って引いて相手を立てて、お金をあげて謝罪して、これを延々と続けたあげくこういうことかサヨクよ。

 この件でも日本が刺激するから悪いとアウト系のサヨクは未だに言う。
 領海侵犯を犯した無法者を拘束して取り調べることがどうして批判されるのかよくわからないが、このノータリンさ、無知さ、おめでたさが、日本の滅亡を早める。
 日本は遅かれ早かれ相当な苦境に立たされるだろう。仕事が無いどころではない。命も無いのだ。

 日本は今まで圧倒的な「外圧」によってだけ国を変えてきた(変えざるを得ない状態にされた)。維新しかり敗戦しかり。そしてそれは皇室・天皇を軸に、拠り所ににてようやく可能だった。
 民主党をはじめ日本のサヨクはその軸になる存在(皇室・天皇)を消す努力を惜しまない。国民をアホにし(これは完了)、皇室を消せば(これは意図丸出し)日本は復活どころか、根絶やしにすることができる。
 それを望むのは中華であり、その奴隷である朝鮮だ。コトはそのように進んでいる。サヨクの(残念ながらアホ化した日本人の)望む世界だ。


 ここまで中華がでかくなれば、もう極論しかない。
 大陸で内輪もめ(内乱だぶっちゃけ)させるしか、周辺の平和は無い。日本がリードして中華の出鼻をくじくことができていればまだましだったが、残念ながらそれはできなかった。逆に日本が負けた。
 このまま日本得意の事なかれで、問題(中華の暴力的膨張:いわゆる侵略)の対処を先延ばしするとそれはそれはもう恐ろしい結果が見えてくる。これはサヨクの好きなイマジンではない。モロ現実的な話だ。
 共産党の一党独裁が平和裏に民主的に移行するなど、それもまたお目出度い楽観大王的な発想だ。ありえない。夢見すぎ。イマジンしすぎ。ジョンも鼻で笑うレベルだ。

 中華を混乱させろ。日本が生き延びるすべはそれしかない。
 いやその前に日本のクソサヨクどもを北朝鮮へ追放だ。

 ・・・中華の混乱の前に日本が大混乱だ(嘆)


 まあどっちにしろ、相当な苦境が待っているということ。ズバリ、これは戦後政治のツケ。
 ある意味、率先して<口減らしという>エコをしているのかもしれないが、これは日本人が自ら選んだ道なのだ。今死なないけど、あとで一杯死ぬ。自分は死なないけど他人は死ぬ。

 こういう国はやはり、滅ぶべきだろうと思う。

■さべつはんたい

「被害者側だけが置き去りに…」 残るやりきれなさ 女児刺した女を不起訴 (1/2ページ)

 今回の事件で女が不起訴となったことは、刑事責任能力の判断の一方で、被害者側に残るやりきれなさという問題の難しさを改めてクローズアップさせた。

 「法廷で私たちの気持ちを訴えることができると思っていたのに」。被害女児の母親(42)は、産経新聞の取材に胸の内を語った。

 女児は一時重体となったが、約1カ月で学校に通えるようになるなど奇跡的に回復。今では友達と遊び、日常生活に支障がない状態まで健康を取り戻したが、心身に深い傷が残った。

 体の傷が見られるのを嫌がって、楽しみにしていたスイミングスクールを辞めざるを得ず、大好きな銭湯でもタオルを手放さなくなった。夏休みの宿題で描いた花の絵は、空の一部を黒く塗りつぶしていた。

 「まだ心に闇を抱えていると思う。体の傷を気にしているのも不憫(ふびん)で…」。母親は胸を締め付けられながらも「明るい性格だから、きっと乗り越えてくれる」と自分に言い聞かせる。


 不起訴処分については今月7日、東住吉署で大阪地検の検事から説明を受けた。女の症状やこれまでの供述などを伝えられ「起訴しても無罪になる」と告げられた。「どうしようもない。けれど納得できない」と無念さがつのる。

 府警の調べに女は「結婚するつもりだった男性にふられ、幸せそうな親子に殺意をぶつけた」と動機を供述したが、母親は「誰もが最初から幸せなわけではない。みんな幸せになろうと必死で努力している」と憤る。

 今後、事件の深部が法廷で解明されることはなく、母親が意見陳述する機会も、裁判員に考えてもらうきっかけも失われた。「事件直後に刑事さんは『裁判で気持ちをぶつければいい』と言ってくれていたのに。被害者だけが置き去りにされているように思う」

 母親らは、女に損害賠償を求める民事訴訟の準備を進めている。「娘に『できることはやったよ』と言いたいから。私たちにとって、事件はまだ終わらないんです」と話した。


 ずーっと言っている。
 キチガイが一般国民と同じ権利を有するなら、罪を犯したものには等しく罰を与えねば逆にキチガイを差別していることになる。

 罪を問えないなら、罰することができないなら、同じ権利など与えるべきではないし与えてはならない。平等とはそういうこと。それを破綻したサヨク論理で取り繕うからこんなことになる。
 権利だけは持ち責任は果たさない。こんなのがいては一般住民は不安でしかたがない。サヨクなら殺されて本望だろうが、我々一般人はそういうわけにはいかない。従って隔離、あるいは判別できるようにせねばならないことになる。これこそサヨクの嫌う差別だ。

 隔離も識別もできない、「和」を乱しても罰することもできない。これはある意味モンスターだ。
 キチガイだからって差別するな。キチガイでも犯罪者は犯罪者だ。

■これを暴論と言うか?

イヤホンで電車に気付かず? 学生はねられ重体 埼玉

 8日午後4時半ごろ、埼玉県熊谷市曙町の秩父鉄道の踏切で、自転車に乗っていた法政大4年の男子学生(22)=同市=が羽生発熊谷行き普通電車にはねられた。学生は頭などを強く打ち意識不明の重体。

 熊谷署は、学生の肩に携帯音楽プレーヤーのイヤホンがかかっていたことから、電車に気付かず踏切に進入したとみて、事故原因を調べている。

 同署によると、現場は遮断機と警報機がない、歩行者や自転車用の小さな踏切。運転士が大学生に気付いてブレーキをかけたが、間に合わなかったという。


「お気に入り」聴きながら死ねたんだから、良いんじゃねーのか。
 ほうっておいてもこんなアホどっかで必ず迷惑になる。いやなっているはずだ。この時点でも電車を止めて大迷惑だ。左右確認もできん、はた迷惑な若者を入学させる法政大学とは一体どういう選考を行っているのだろうか?

 死ぬ前に「迷惑な自分に」気づくべきだった。学生であろうがなんせもう22歳だ。言い訳のできる歳じゃねえ。

■ハラククレ

漁船衝突で日本側に厳重抗議=「危険行為」中止を要求―中国(時事通信)

 【北京時事】中国外務省の姜瑜副報道局長は7日の記者会見で、尖閣諸島(中国名・釣魚島)付近で同日、日本の巡視船と中国漁船が接触した問題で、日本側に厳重に抗議したことを明らかにした。
 姜副局長は「釣魚島などは中国領土であり、日本の巡視船が付近の海域で『権益保護活動』をしてはならず、中国の船舶や人員に危険を及ぼす行為をしてはならない」と日本側に要求した。

 
 サヨクがやってきたことは、結局こういうことになって返ってきます。

 反日サヨクどもを消さないとずーっとこのまま、どんどんあちらの「領土」が広がるだけです。
 品性下劣な鬼畜どもをここまでのさばらせてしまった以上、もうドンパチやる覚悟がないといけません、ってことです。

■作品

警視庁、大阪府警、沖縄県警…警察にうその通報3千回 17歳逮捕、北海道

 北海道警芦別署は7日、警察署にうその通報を繰り返して業務を妨げたとして、業務妨害の疑いで北海道岩見沢市のアルバイトの少年(17)を逮捕した。

 うその通報は、警視庁や大阪府警、沖縄県警の警察署を含む計約3千回に上るとみて、道警が裏付け捜査を進めている。

 逮捕容疑は、7~8月、芦別署の代表電話に「駅でけんかをしている」「コンビニで強盗被害にあった」といった内容のうその通報を計約2100回し、うち112回は現場に出動させた疑い。


 3千回も続ける根性あったら、もっと別のことに使えよなあ。
 北教組の作品やからまあわからんでもないけど、ほんまアホやなあ。

 ロ助の奴隷にでもなってさっさと野垂れ○ねば良いのに。

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