■2010年11月

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■スピードアップで

邦人に猶予付き死刑判決=覚せい剤密輸―中国・瀋陽(時事通信)

 【北京時事】中国遼寧省瀋陽市中級人民法院(地裁)は29日、麻薬密輸罪に問われた20代の日本人の男に執行猶予2年の付いた死刑判決を言い渡した。猶予期間中に罪を犯さなければ無期懲役に減刑される。日中関係筋によると、男は控訴しない意向を示しているという。
 男は今年2月、瀋陽の空港で成田空港行きの航空機に搭乗する際、覚せい剤約1キロを所持していた。
 中国当局は薬物犯罪に厳罰で臨んでおり、4月には麻薬密輸罪で死刑判決が確定していた日本人の男4人に対して刑が執行された。その後も中国各地で、日本人が麻薬犯罪で拘束される事件が相次いでいる。

 
 どんどんやっちゃってくださいな。
 日本に麻薬を持ち込もうと=日本の和を乱そうとした人間ですから、日本からは捨てられてOKです。あちらの、というか世界の厳しさを十分思い知らせてやって欲しいと思います。売人はクスリはやらないだろうけど、結局は悪人。何かしでかして速攻死刑になればよろしい。
 そのとき、ああ日本てなんて良い国なんだろう。祖国へ帰りたいと思うだろう。死ぬ直前でやっと日本人に戻る可能性が出てくる。そして死んだら日本では悪人ではなくなる。もうそれだけで感謝感激雨あられだ。
 独裁キチガイ政府なんだから法なんか無視して罪でっち上げてさっさとやってかまいませんよ。
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■そんな信頼などいらん

「信頼なくして改革できぬ」原口氏が首相退陣論

 民主党の原口一博前総務相は28日の民放討論番組で、菅直人首相が「内閣支持率が1%になっても(首相を)辞めない」としていることに対し、「国民の信頼を得られなければ改革は進まない。改革ができないなら、できる人たちで改革をやろうと考える」と、さらに支持率が下がった場合には、菅首相を退陣させ、自らが政権運営の主導権を握りたいとの考えを示唆した。


 原口工作員も野心丸出しにしてきましたね。
 あの党に所属している限り工作員なんだから「日本のため」とか言いつつ破壊工作をしているという事実は動かせない。なにせあのトミ子でさえ「反日ではない」と言っているのだ。嘘つきどうこうというレベルを超越している。悪意の無い(限りなく疑わしいが)悪事ほどタチの悪いものは無い。

 しかしまた日本国民には政治家を信頼云々する前にやるべきことがある。
 まずは日本人が日本破壊党を政権与党にした責任を取らねばならない。それは血であるということはこんなアホが書いている拙ブログでもやんわり言ってきた。敵に殺されるか潔く自決するか、それを選ばねばならない。それが日本破壊党に票を投じた人間の責任だ。善は急げだ。

 日本をこんなことにした連中が信頼したのがこの日本破壊党。
 誰が考えてもそんな信頼などいらぬ。もっと言えば日本破壊党に所属している原口工作員を信頼する日本人などいらぬ。そんなしゃらくさい信頼が日本を破滅へと導いているのだ。

■これを諸悪の根源と言う

CNN、SDカード配達認める…「廃棄した」(読売新聞)

 尖閣諸島沖の中国漁船衝突を巡る映像流出事件で、神戸海上保安部の海上保安官(43)が、映像を動画投稿サイト「ユーチューブ」に投稿する前に、映像を記録した外部記憶媒体のSDカードを米CNNの東京支局(東京都港区)に郵送した問題で、CNN広報担当は25日、SDカードを同支局が受け取っていたことを認めた上で、「警備上の指針に従って廃棄した」とする声明を発表した。

 声明や広報担当の説明によると、SDカードが入った封筒には差出人名が書かれておらず、データの内容も明記されていなかった。このため、同社は安全性が明確でないと判断し、データを読み込まずに廃棄したという。


 これ(中味見ないで廃棄)ホンマか?
 ジャーナリストとして興味はわかないのか?

 そりゃ爆弾ってこともあるだろうし、ウィルスだってこともあるだろうし・・・でもねえ。
 慎重に開けて中味見てしまうと思うんだけどねえ、報道に関わる人間なら。

 CNNクラスの大物連中はそんな危険なことはしないのかもしれないが、鼻息うかがう下っ端が一杯おるやろうに。
 そのSDカードに興味があり、よろこんで確認する人間はおると思うんやけど。
 PCかて古いスタンドアロンな端末でやったらええことやし。

 どうもみんなこの事件に関することはウソのつきあいになってるような気がする。
 それもこれも、そもそも日本破壊党政権が速攻全編公開をしなかったから、いや中国人工作員(船長)を釈放しらからだ。全ての罪はやはり、日本破壊党、そしてその党に票を投じた日本人に帰結する。

■CNNも困るわ(日本がサヨクで)

衝突映像、CNNに郵送=放送されずネット投稿か-海上保安官が供述(時事通信)

 沖縄・尖閣諸島沖で起きた中国漁船衝突のビデオ映像流出事件で、神戸海上保安部の海上保安官(43)が警視庁捜査1課と東京地検の調べに対し、「映像を米CNNテレビの東京支局へ郵送した」と供述していることが25日、捜査関係者への取材で分かった。
 捜査当局は、CNNが映像を放映しなかったため、保安官がインターネットの動画サイトに投稿したとみて、裏付けを進めている。

 
 日本のマスゴミがまったく信用されていないということ。
 恥を知れと長い間数多の有志が発言してきたが、彼らの中味は日本人ではないので「恥」を知らない。知らないのに「知れ」と言われてもピンとこない。知りようが無い(それ何アルカ、或いはそれ何ニダと思ってるだろう)。
 ここまで落ちた理由はそういうこと。日本のマスゴミに日本人はいない。いたらここまで腐っていない。
 正直、関係者全員切腹ものだ。それで多少の穢れは清められよう。

■これはもう愚痴になってしまっている

「日本社会は他人の足を引っ張る社会」…鳩山さん、それって責任転嫁では?

 「正面から評価しないで、批判するような文化が日本には横溢(おういつ)している」

 鳩山由紀夫前首相は23日、都内で開かれた「新しい公共」をテーマにしたシンポジウムで、現在の社会情勢を批判した。

 NPO法人などへの寄付が増えないことに触れた鳩山氏は「裕福な人を評価し、その人が喜んで寄付しようという社会風土ができていない」と分析。「人の幸せがうらやましい、みんな足を引っ張ろうという、世の中に思えてしようがない」と述べた。母親からの巨額の「子ども手当」受領で、首相辞任に追い込まれた責任を世間に転嫁するような発言だ。

 鳩山氏は「人の幸せを自分の幸せに感じることのできる社会を作りたいな、というのが一番言いたかったことだ」と語った。


 こいつの言うことはいちいち癇に障る。

 生まれてからずーっとチヤホヤチヤホヤされて何不自由なく何の苦労もせず、いつの間にか政治家になり、いつのまにか当選を重ね、いつの間にか総理大臣になる。
 ちょっとつらい思いをすると他人のせいにする。こいつを作り出した鳩山家そのものにおぞましい闇を感じる。関係者は大いに恥じてあるものは自らを処し、あるものは転じ、あるものは正体を明かして去れ。

 こいつを担いだ連中を拙ブログでは常に罵倒しているが、本当に禊をせずにシラを切りとおすつもりなのだろうか?
 これほどのヤカラをノホホンと総理にまでした連中は、何も感じていないのだろうか?
 いつまでたってもそいつらの反省の声を聞かない。無責任どころではない。完全明白な責任があるのだ。

 早く自分らしく責任を取ってほしい。できれば日本人らしく。

■彼は逆工作員扱い

防衛省「言論制限」通達に、民主・長島前政務官が「違和感ある」と撤回要求

 民主党の長島昭久前防衛政務官は18日夜、BSフジ番組で、防衛省が自衛隊関連施設での行事に政治的発言をする者を事実上呼ばないよう通達を出していたことに関し「一般の方の言論を制限し、率直に言って違和感がある。撤回した方が良い」と述べた。

 同時に「権力を握るということは批判されるということだ。批判を甘んじて受けて改善するのが民主主義のルールだ」と強調した。

 仙谷由人官房長官は同日の参院予算委員会で「民間人であろうとも自衛隊施設の中では、表現の自由は制限される」と明言し撤回を拒否している。


 あたら惜しい人材を工作員と呼ばねばならないこの苦悩・・・いやこの長島工作員のこと。
 拙ブログでは日本破壊党に所属している生物はすべて工作員と認定しています。彼のように逆工作員のような働きを”ときどきだが”してくれる存在は貴重だとはと思うが、今は工作員として扱うしかない。朱に交われば・・・とならないよう切に願う。

 近い将来、日本破壊党が壊滅して悪が(ズバリ書く)名誉無き死を与えられたとき、そのときうまく立ち回り本来の場所に戻るか、どさくさにまぎれて消えるか、それはわからないが、敵の中でその敵を知る人間がいるということはこちらにとっても、いや日本にとっても利あること。
 もっともっと日本破壊党を内部工作でもって破壊してもらいたいものだが、あのキチガイサヨクの渦の中ではよくやっているほうなのかもしれません。
 日本破壊党が嬉々として提出する変態法案をギリギリのところで止めたりしている長島工作員などの極わずかである日本人の活躍を、我々は忘れないでおこうと思う。

■したと過程して(笑)

民主・松崎議員が自衛官を「恫喝」か 「俺を誰だと思っている」(産経新聞)

 民主党の松崎哲久衆院議員(60)=埼玉10区=が今年7月、航空自衛隊入間基地(埼玉県狭山市)で行われた納涼祭で秘書が運転する車を呼び寄せる際、空自側の規則どおりの対応に不満を抱き、隊員に「おれをだれだと思っているのか」と“恫喝(どうかつ)”ともとれる発言をしていたことが17日、分かった。防衛省幹部や、自衛隊を後援する民間団体「航友会」関係者が明らかにした。

【フォト】“恫喝”ともとれる発言をした松崎哲久議員

 入間基地では今月3日の航空祭で、航友会の会長が「民主党政権は早くつぶれてほしい」と発言。これを受け、防衛省は自衛隊施設での民間人による政権批判の封じ込めを求める事務次官通達を出した。松崎氏は会場で会長の発言も聞いており、周囲に強い不快感を示していたため、「納涼祭でのトラブルも遠因になり、異例の通達につながったのでは」(防衛省幹部)との見方も出ている。

 松崎氏は7月27日の納涼祭に来賓として出席。帰る際に駐車場から約30メートル離れた場所に自分の車を呼び寄せるよう、車両誘導担当の隊員に要求した。だが、歩行者の安全確保策として片側通行にしていた道路を逆走させることになるため、隊員は松崎氏に駐車場まで歩くよう求めた。

 ところが、松崎氏は歩行者はいないとして車を寄せるよう指示。隊員が拒否したところ、「おれをだれだと思っているのか」「お前では話にならない」などと発言した。

 別の隊員が松崎氏の秘書が運転する車を逆走させる形で寄せると、「やればできるじゃないか」という趣旨の発言もした。誘導担当の隊員が「2度と来るな」とつぶやくと、松崎氏は「もう1度、言ってみろ」と迫ったとされる。こうした過程で、松崎氏が誘導担当の胸をわしづかみにする場面もあったという。

 松崎氏は産経新聞の取材に一連の発言をすべて否定し、「(隊員の)体には触れていない」と述べた。一方、「(受付を通り越して)駐車場でしか車を降りられないなど誘導システムが不適切だと指摘はした」と説明し、「隊員に2度と来るなと言われたことも事実。(自分は)何も言っていない」と話している。


 本性マル分り。軍を軽蔑し己の何たるかも理解していない。完全なる日本破壊工作員。
 なぜ大嫌いなはずの組織の催しに出席するのかまずその節操の無いだらしなさが気持ち悪い。

「一連の発言をすべて否定し」ているということはルールを無視(道路の逆走)させたこともないし、傲慢無礼な数々の発言もしていないことになる。
 それなのに「2度と来るなと言われた」。


 何もして無いのに「2度と来るなと言われた」。


 一体この工作員は何をしたのだろう・・・本人は現地の誘導システムにクレームをつけたことになっている。
 ただそれだけで「2度と来るなと言われ」るか普通?
「2度と来るなと言われ」るほどのモンスター・クレームではなかったのか。

 権力を傘にした傲慢政治家か、はたまた最近流行りのモンスタークレイマーか、どっちにしても国家議員にあるまじき穢れた行為。まあ工作員だからという理由で納得はするが・・・だから、こんなヤカラを当選させたんは誰やねん、ということ。結局いつもここに落ち着く。


 工作員の分際で車で送り迎えなんぞ何様じゃい。電車とバスを使って売り上げに貢献しなさい。
 いやその前に30メートルくらい歩きなさいよ。

■こんな幼稚な工作員まで送り込む敵とは

不信任案理由に面会拒否=仙谷長官、自民に回答(時事通信)

 自民党の「領土に関する特命委員会」の新藤義孝委員長代理は17日の同委会合で、北方領土問題に関して仙谷由人官房長官に申し入れを行うため面会を求めたものの、同党が仙谷長官の不信任決議案を提出したことを理由に拒否されたと明らかにした。
 新藤氏によると、16日に同長官の秘書官から連絡があり、「不信任案が提出されたことを受けて、正副官房長官を含めて首相官邸としてお受けできない」と断られた。不信任案は15日の衆院本会議で否決されている。新藤氏は取材に対し「仙谷氏個人でなく、日本国の官房長官に面会要請している。都合の悪いことを拒否するのは国民の代表者が取る行動か」と述べた。

 
 なんという程度の低い人間でしょうか。

 でもこいつ、選挙で選ばれた選民ですよ(笑)
 支持した人は一人や二人じゃないんですよ(呆)

 日本がどれだけヤバイか、もう十分認識いただけると思います。
 敵は始末しよう。こういう工作員も始末だ。

■正解!

「すごく悩んだ」「何回も涙」=被告に控訴勧める―裁判員経験者の男性・横浜地裁(時事通信)

「すごく悩んだ。何回も涙を流してしまった」。裁判員裁判初の死刑判決となった池田容之被告(32)の裁判を担当した裁判員経験者6人のうち50代の男性が、横浜地裁で記者会見に応じ、判決に至った心境を明らかにした。
 男性は「初めに弁護人が『極刑はやむを得ないが、被告の人間性を見てください』と言われて、これは本当に重いんだなとすごく悩みました」と振り返った上で、「何回も涙を流してしまった。今でも思い出すと流してしまう」と語った。
 裁判長が最後に「控訴を勧めます」と呼び掛けたことについて、「自分自身が被告の立場だとしてもすぐに控訴をお願いしたい」とした上で、被告へのメッセージとして「裁判長がおっしゃったように控訴してください」と述べた。
 公判では、検察側から遺体切断など残虐な場面について説明が繰り返されたが、「(遺体の)写真は通常の人は見るに堪えない。私も一瞬見てすぐに理解できなかった。見た方がいいのか見なかった方がいいか分からない」と話した。
 公判を通じての池田被告の変化について尋ねられると、「最初の公判では突っ張って見えた。(遺族が証言した際は)目を赤くしていた。本当に被害者の方の気持ちが分かっているように見えた」。これまで死刑の基準とされた永山基準については、裁判員になって初めて知ったことを明らかにした。

 
 確実に遅いが、二度目の裁判員裁判でまともな判決が出た。一度目の「みみかき屋」のときにそうなってないとおかしい。
 この一度目と二度目の差が何なのかよくわからない。酷さか? そんなのどうやって判断できる?
 今回担当した裁判員は正しい結論を出したと思う。裁判長が余計な一言を言わねばよかったのだが。

 それにしてもこの「控訴を勧めます」てなんだ?
 裁判の意味があるのか?
 また「逃げ」を作っているだけではないのか?

 わかってはいたことだが、これ程までに素人を追い込み、苦渋の決断をすることを強要するこの制度は改めておかしいと思う。
 以前に書いたように反対の立場は変わらないが、現行は従うしかない。
 だから今回の判決は正しい。前回の「みみかき屋」の判決は間違い。これも変わらない。



 素人が参加する意義をもう一度考え直したほうが良いと思います。
「控訴を勧めます」なんてやったら、どう考えても「逃げ」にしか見えません。
 逃げなくてはやってられないものを背負わせるのに反対なら、この制度そのものにもNOを言えば良い。
 ぼくはだからNOなのだ。

 しかしこの制度は何度も言うようにもう成立しているのだ。
 成立前に反対して潰さなかったのは国民。逃げることなんてできないのだ。改良は都度都度すべきだが。

 これはクソサヨクの推進する人権擁護法とか外国人参政権とか朝鮮学校税金援助とかと同じ。成立してから騒いだって遅い。だからウヨクは(特に最近)派手にやってしまうこともある←でもいけないよ。
 全てはサヨクに毒された、ぼくも含めたアンタ方日本国民がアホなだけなのだ。

■すっきりしない → した

こんにゃくゼリー死亡事故できょう初判決=遺族がマンナンライフ訴え―神戸地裁支部(時事通信)

 兵庫県の男児=当時(1)=が2008年、こんにゃくゼリーをのどに詰まらせて死亡した事故で、安全性に欠けた食品を販売していたなどとして、遺族が製造会社「マンナンライフ」(群馬県富岡市)に慰謝料など計約6200万円を求めた訴訟の判決が17日、神戸地裁姫路支部(中村隆次裁判長)である。こんにゃくゼリー事故をめぐる訴訟の判決は全国で初めて。


 うーん。。。
 子供がいないので詳しくはわからないのだが、1歳児が勝手に食ったのか?
 手に取ったものを口に入れてしまうことはあるにしても、それはそれで親としては子供の手の届かない場所に置いておくものだと思うのだが、どうなんだろうか?
 家が狭いとか親も忙しいとかそんなことは非現実的だとか言われるのだろうか?

 最愛のわが子を幼くして亡くしたことは十分同情に値するが、これはどうもすっきりしない。


*続報*
こんにゃくゼリー「製品に欠陥なし」=死亡男児遺族の訴え棄却―神戸地裁支部(時事通信)

 兵庫県の男児=当時(1)=が2008年、こんにゃくゼリーをのどに詰まらせて死亡した事故で、安全性に欠けた食品を販売していたなどとして、遺族が製造会社「マンナンライフ」(群馬県富岡市)に慰謝料など計約6200万円を求めた訴訟の判決が17日、神戸地裁姫路支部であった。中村隆次裁判長は製品の欠陥を認めず、遺族の訴えを棄却した。
 こんにゃくゼリー事故をめぐる訴訟の判決は全国で初めて。遺族側は控訴するかどうか検討する。
 男児は08年7月、祖母が昼食後に与えた半解凍状態の同社製こんにゃくゼリー「蒟蒻畑マンゴー味」をのどに詰まらせ、同県加古川市内の病院に搬送されたが、約2カ月後に死亡した。
 遺族側は、ゼリーは大きさや硬さなどの点から飲み込みにくく、容器の形状などにも問題があり、設計上の欠陥があると主張。同社が危険を認識しながら、適切な改善措置を取らなかったと指摘していた。
 これに対し、中村裁判長は「こんにゃくゼリーの硬さや水に溶けにくいことなどは、こんにゃくの特性であり、ゼリーの欠陥ではない」と述べた。
 これまでの公判で、地裁姫路支部は和解を提案してきたが、商品の製造や販売に制限を求める原告側の主張に対し、同社側は「受け入れられない」と反発、合意には至らなかった。
 同社は事故を受け、08年10月に製造を一時中止。約1カ月半後、「凍らせないように」という警告文を追加し、警告マークを大きくするなど改善策を講じた上で再開した。

 
 あ、やっぱり(^^)

 ちゅうか、ばばあが食わしたんやん。

 ・・・ん?


 おいこれ・・・殺しとちゃうのか?
 殺意は無いにしろ、殺しになるのではないのか?

 誰か弁護士さん・・・い、いや弁護士はクソ(拙ブログの光市事件関係の記事を、ひまだったら見てください)だから聞かないでおこう。
 ぼくはマンナンライフより、このばばあに罪があると思いますけどね。
 罪という言葉が酷だと言うなら過失ということになるのか、こういうときの用語では。。。

■ほへ?

【海保職員「流出」】逮捕せず、保安官の任意捜査継続 「秘密」めぐり慎重姿勢、書類送検の方針

 神戸海上保安部が入る合同庁舎と大勢の報道陣=15日夕、神戸市中央区 尖閣諸島付近の中国漁船衝突の映像流出事件で、警視庁と検察当局は15日、衝突映像を動画サイトに投稿したと告白した神戸海上保安部の海上保安官(43)について、国家公務員法(守秘義務)違反容疑で逮捕しない方針を決めた。今後も任意捜査を続け、書類送検する方針。

 警視庁などは「職務上知り得た秘密」の漏えいに当たるか慎重に捜査する必要があると判断したとみられる。

 警視庁によると、保安官は、巡視艇うらなみに乗船中の10日午前9時ごろ、上司の船長に「自分が流出させた」と告白。帰港後の警視庁の事情聴取にも事件への関与を認め、任意の聴取が続いていた。

 漁船衝突事件は9月7日に発生。保安官は、海保のネットワーク内にある海上保安大学校(広島県呉市)の共有フォルダーから同僚が入手した映像を巡視艇内のパソコンから取り込んだ。11月4日午後に神戸市のインターネットカフェから「ユーチューブ」に投稿、5日午前に削除した。


 あらーどこまでもことなかれですなあ。。。
 逮捕すれば国民を敵に回すってか?
 お上がサヨクだから下々が相当踏ん張ったのかもしれない。

 まあでもこれ実際に生殺しになるんじゃないのかな。

「「職務上知り得た秘密」の漏えいに当たる」から日本破壊党の面々は捕まえろ捕まえろと中国人の顔色を伺いながら権力者としての圧力を加えていたんでしょうに。
 そういえば「国家に対するテロだ」とまで言い放った工作員もいたなあ確か(笑)。

 それに負けなかった警察・検察(下のほう)ってことなのかな。
 まあ普通に考えれば「守秘義務」の対象になるわけないのだから逮捕するほうも大変なんだろうけど、逮捕せず任意捜査を続ける。結局[sengoku38]氏は辞職かに追い込まれるってことでしょう。仕事などできないんだから。
 
 うやむやにしようとする思惑があちらこちらに見えて、本当に汚らわしい。さすが日本破壊党政権下の日本だ。

 そもそもそこが問題なのだが。

■また敵の話

ビデオ流出職員を称賛=「逮捕するのはおかしい」―自民・安倍氏(時事通信)

 自民党の安倍晋三元首相は11日配信のメールマガジンで、中国漁船衝突ビデオを流出させたと名乗り出た海上保安官について「日本の正統性を国民と世界に示した」とたたえた。一方で、映像を非公開とする判断を主導した仙谷由人官房長官に言及し「ひざを屈して日中首脳会談をやりたがる男と、どちらが愛国者か答えは明らかだ」と批判した。
 安倍氏はまた、「保安官を逮捕するのはおかしくないかと友人から問われたが、その通りだ」とも指摘した。

 
 自民も割れてますね。早く有望な保守派だけ(+他党在野の志も)で本来の意味の自民党に戻ってください。安倍さんはその中の重要なポジションに座るべきです。

 でも「逮捕するのはおかしい」と総理まで上り詰めた方が言うのはちょっと残念。
 明らかに「納得治」の影響でその言葉どおり納得できないからだろう。もちろんぼくも納得はできない。そもそも悪いのは公開しない日本破壊党主導の政府だからだ。

 だがいくら悪くたって、日本は法治国家。そして政府を多数構成する議員を選ぶのは国民。悪法でも法は守り(早期改正をせねばならないが)、政治の結果は国民が取らねばならない(だから真剣にやれということ)。
 こんな事態になったのは民主党に投票した阿呆どもに第一の責任がある。やつら(日本破壊党)は国民の代表なのだ。直接選んだ連中に非の多くがあるのは当然。コトここに至ってほとんどは仮面をかぶっているが、本来はなんらかの侘びを「日本」に対してせねばならない。

 まあそれは最近いつも書いてるのでそのへんにしとこう。


 [sengoku38]氏の処遇に対して、ぼくは逮捕すべきだと思います。容疑者です。
 その上であの映像が、機密として隠すべき映像であったのか、広く世界にそして国民に開示せねばならない映像であったのか、裁判で明らかにすべきです。もちろん、日本人保安官を逮捕起訴して中国人船長を釈放したその責任も同時に裁かねばならない。
 そのへん明らかにしたら当然判決は無罪。隠すほうが悪いので当たり前の話。逮捕→裁判→無罪、これがキチガイ政権下の法治(+納得治)国家のスマートなやり方でしょう。「逮捕がおかしい」のではなく、もし有罪になったら本当におかしいという話です。まあそもそも逮捕できれば、の話ですけど。

 ネットでも(デモもあったそうですが)逮捕事態おかしいとする意見が結構あります。明らかに納得などできないのだからおかしいのでしょうけど、まずは建前は法治です。お上はサヨクです。容疑がある(その情報が隠さねばならない機密情報だ、と工作員どもは主張してます)のだから裁判ではっきりすべきです。
 もし有罪なら日本滅亡。無罪で普通。勝負でもなんでもない、どう考えても無罪だから。これで有罪なら日本の民主政治は真に終わる。

 減刑あるいは情状酌量などを求めて意見するならまあ良いと思うんですけど、「英雄視」するのはぼくもいい気がしない。そんな英雄が必要になるほど国をしっちゃかめっちゃかにしたアホみたいな政府を選んだのは、結局は民主党に投票したアホ連中やんけとやはり思う。
 選挙権が与えられる程のええ歳してあの民主党がどういう組織かもわからず投票した己のアホさを恥じるべきなのに、平然と毎日を「自分らしく」送っている。ぼくはそいつらこそ本当に「おかしい」と思います。

 昨日も「たかじん」でアホみたいな9条カルト信者が田嶋某が総理に相応しいだとか、9条は素晴らしいから守るだとかキチガイぶりを見事に発揮していたが、一般大衆というのはこういうものです。だから民主党などという日本を破壊することが目的の政党に大事な大事な一票を投じるのです。
 責任は全国民にありますが、第一はこういうキチガイです。これははっきり言って「死んでも治らん」。
 9条を守って多くの人が死んでやっと目が覚めるのです。犠牲がないと物事を考えることができないアホです。治らないから、残念だが目の前に大きな犠牲を突きつけられるまで日本は変わらない。
 犠牲が必要なのです。直接的な、人が沢山、無慈悲に何の落ち度も無く死ぬ、殺される犠牲が必要なのです。
 [sengoku38]氏が(一応法的に想定される)公職を追われる程度の犠牲では日本は変わりません。きっかけにはなるかもしれませんが、9条カルトというのはそこまで我々を洗脳しているのです。宗教は嫌いだとか自分は無宗教だとかいう連中にこういうヤカラが実に多い。洗脳されていることも気づいていない本当のカルトです。

 9条は「日本人死ね」と言ってる宗教だとぼくは前々から主張しています。そんな気持ち悪い宗教にどうして自分まで殺されなければならないのか、やられる前にやると考えるのはいけないことなのか・・・いやいやちょっと飛躍した(笑)

 敵は、実は我々の内にいるのだ、ということを言いたかったわけです。。

■いきなり撤回


 実はブログ辞めようと思ってました。
 というのもそれが以下のエントリ(アップしてなかったですが)です。

****ここから*****

その先にあるもの

母にプレゼントする予定の手編みマフラーで首つり 群馬の小6女児

 群馬県桐生市新里町で派遣社員、上村竜二さん(50)の長女で市立新里東小6年、明子さん(12)が自殺した事件で、母親にプレゼントする予定の手編みのマフラーで首をつっていたことが分かった。

 上村さんによると、23日昼ごろ、子供部屋のカーテンレールにかけたマフラーで首をつっている明子さんを母親(41)が発見。マフラーは冬に備えて母親にプレゼントするため、明子さんが編んでいたという。

 明子さんは2年前、愛知県から転校。上村さんによると、いじめは5年のときに始まったといい、6年では「近寄るな」などと言われることもあり、今月は学校を休みがちだった。21日の校外学習には参加したが「何で来るのか」と言われショックを受けた様子だったという。



 こりゃあもうダメだ。

 この国はもう終わりだ。
 こんなことが起こる国に未来などない。あってはならない。



 ブログも辞めます。
 中共が滅び、朝鮮がわきまえ、日本が元に戻ることを祈念して。
 今までありがとうございました。

*****ここまで*****


 お先真っ暗感が頂点に達したニュースでした。
 続報も更に追い討ちを掛けるように酷いことを伝える(いじめのこととか学校の対応とか)。

 戦後の日本というものがここまで穢れきったかということがよくわかるニュースです。
 このままだと明らかに終わりです。部分的には終っているという見方も正解かと思う。
 北方領土も竹島も、もう多分尖閣も、これはもう一戦やらんと(そして勝たないと)還ってきません。
 北朝鮮の拉致被害者の方々もそれに近いものがあると思う。敵が滅ぶとか吉事は抜きにして。

 これ全て破綻した日本国憲法をはじめとする戦後日本の過ちです。
 総決算が今の極左政権です。「戦後」なるものの不気味さがこれで集約される。

 子供が減るのは当たり前。お先真っ暗なんだから。
 がんばらないのは当たり前。お先真っ暗なんだから。

 それでも日本人はまじめで勤勉だったから、こんなふざけた憲法下でもどうにかこうにか六十数年やってきた。アメリカ様を初めとした白人どもに小ばかにされながらもギリギリやってきた。
 でももうそろそろ良いんじゃなかろうか。日本が大好きだ、とはっきり言おうではないか。
 *ちなみに敵(サヨクとか)が使う「日本」は、当然日本ではありません。朝鮮「民主主義人民共和」国と同じで中味は全然別物です。


 やはりこういうことを発信する末端の最先端の一人としてでもこれは続けるべきだなと思うようになった。
 確かに1日2カウントあれば良いほうだろう拙ブログだが、何もしないより良いと思うようなった。
「辞める」宣言は撤回です。今までどおり、ぼちぼち思うところを書いていこうと思う。
 もともとホームページで続けていた日記の趣旨が、過去に自分がどう考えていたかと確認する資料として残す、だったこともあり、やはり更新頻度の高低はあるにせよ、続けることに意味があるということになりました。
 そもそもこれは日記なのだ(え?いまさら?)・・・ブログカテゴリも日記のはず。


 真っ暗なお先ですが、これ以上暗くさせないためにも、サヨクには一度痛い目を見てもらわないといけません。責任の所在をはっきりさせることができないのは日本の伝統ですが、これはサヨクが悪いとはっきりしている。朝日新聞が悪いと結論が出ている。犬HKが悪いとみんなわかっている。特アの連中いい加減にせいと、それに迎合するサヨクが悪いと明らかになっている。
 ちょっとサヨクは調子に乗りすぎました。拙ブログでは「反動はデカイから覚悟しろ」と常々言っていますが、聖人君子でもない普通の流される大衆としてのぼくは、反動するほうに立って何かをするかもしれません(笑)。
 あくまでサヨクがやりすぎたのが原因であって、サヨクもそれはわかっているはずだからぼくら手加減は致しません。
 覚悟はできているはずだから、潔く(そこは日本人らしく)、消えていって欲しい。
 いや、消される前に自らを処してくれればこちらも手を汚さずに済む。日本人はそれを止めたりはしない。穢れは清められるものだ。台湾にも残る「あさり(あっさり)」精神で是非ともお願いいたします。滅ぶべきものは滅ぶべきなのだ。それが道理だ。
 ではさようなら。



 11月1日から同月10日までのエントリの実アップ日は12日です。上記理由より、ご理解ください。
 あくまで記述したのはエントリ日ないしその後数日間です。個人(ぼくはO型)の日記なので小さいことはお気になさらず、もっと良いことが書いてあるグッドなブログさまへとっととお出ましくださいませ。
 何より日本のために。

■ホンマアカンでアンタ

中国、日本にも平和賞授賞式欠席を要請 衆院予算委で前原外相が答弁 

 前原誠司外相は9日の衆院予算委員会で、来月10日にノルウェーの首都オスロで開かれる中国の民主活動家、劉暁波氏のノーベル平和賞授賞式に関し、中国政府から日本政府に出席しないよう要請があったことを明らかにした

 前原氏は「東京とノルウェーの外交ルートを通じて、日本政府関係者の出席を控えるよう求める申し入れがあったのは事実。駐ノルウェー大使の出席に関しては適切に判断したい」と述べた。

 菅直人首相は「平和賞は普遍的な価値を大事にした賞だ。(劉氏が)拘束を解かれて釈放が望ましいと今も考えている」と従来と同様の答弁にとどめた。

 みんなの党の柿沢未途氏への答弁。



 おい、過去の微々たる名声も腐り果てて地に落ちて消え去った前原工作員!
 どこまでキチガイしとんねん。

「適切に判断する」て、その適切は「出席する」ではっきりしてええやんけ。
 日本語特有のあいまいさをキチガイ側で勝手に利用するな。
 日本に何の愛着も無いくせにこういうときだけ利用しやがってこのクソ野郎。

 授賞式に出席する。
 その件に対して他国に指示されるいわれはない。

 これだけで済む話や。

 前原工作員、もうホンマ、アカンでアンタ。とっくに列伝入り。

■両成敗希望

女子中学生に裸の写真送らせる 容疑の28歳男を逮捕

 仙台泉署は9日、女子中学生(13)に裸の写真を撮影させ携帯電話に保存したとして、児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)の疑いで千葉県市原市泉台の無職、里見慎介容疑者(28)を逮捕した。

 逮捕容疑は6月22日から23日にかけて、宮城県の女子中学生が18歳未満と知りながら、裸の写真複数枚を携帯電話で撮影させ、メールで送らせて保存した疑い。

 仙台泉署によると、里見容疑者は女子中学生と携帯電話の出会い系サイトで知り合った。


 いやいつも思うんやけど、このアバズレ中学生はお咎めなしなのか?
 クソガキの分際で「携帯電話の出会い系サイト」にデビューしとるやないか。ちゃっかり「裸の写真複数枚を携帯電話で撮影させ(られたとしても)、メールで送」っとるやないか。
 変態野郎里見慎介28歳は顔さらして辱めたら良い。ロリコン野郎と罵倒(になるかこいつに?)しても良い。法にてらして罰すれば良い。チップ埋め込んで数年(10年くらいの年限が望ましいと思う)普段の行動をトレースするのは大賛成だ。

 でもこのアバズレ中学生はどうだ?
 やってることは犯罪じゃないのか?
 自分の「裸の写真」を変態ロリコン野郎にあげて(売ってか?)るんやぞ。行為そのものがじゅうぶん風俗嬢やんけ。少なくともそんな行為を恥ずかしいと思わないようにした教育にNOを出せ。
 そしてこのアバズレクソガキも顔さらして今の行き過ぎ過保護社会にNOを出せ。
 ガキだろうが既に風俗嬢で今や犯罪者だ。なにせ自ら「児童買春・ポルノ禁止法」を犯している。


まあクソだどうだと、このブログもね(自爆)

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