■2011年02月

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■太陽酒造

わずか3人で切り盛りする
太陽酒造さんまで
試飲会に行ってきました。

無濾過無加水無添加というこだわり。
度数もちょい高めで濃厚。
小規模であるがゆえ、中々挑戦的な蔵です。


蔵のマスコット
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■しっかり反省する勇気も必要

 既にアホと確定している日本人の中でも1ランク2ランク更に突き抜けてアホであると証明した民主党に投票した連中。
 多くは「騙された」とか「こんなだとは思わなんだ」とか言い訳して逃げてますが、あんらのやったことは日本そのものの破壊にお墨付きを与えたということで、言い訳してそれで済むわけではありません。
 大人なんだからしっかり反省してください。

態度でしめしてね(ハート)

■工作員大学

韓国併合100年特別展、立命館大学で開催(聯合ニュース)

 【ソウル24日聯合ニュース】韓国の市民団体・民族問題研究所は24日、京都の立命館大学国際平和ミュージアム中野記念ホールで来月1~20日に「韓国併合」100年特別展「巨大な監獄、植民地朝鮮に生きる」を開催すると明らかにした。
 立命館大学コリア研究センター、同大学国際平和ミュージアムと共催する特別展では、民族問題研究所が所蔵している朝鮮総督府の資料や朝鮮駐留軍のアルバム、チラシなど日本の植民統治資料、日本に対抗するために飛ばした義兵檄文(げきぶん)、独立宣言書の元本、徴用・徴兵文書、土地台帳など、植民地時代の朝鮮人の実状を見せる資料80点が展示される。
 特に、日本の陸軍士官学校を卒業し、韓国光復軍の総司令官を務めた池青天(チ・チョンチョン)将軍の日記と、光復軍の女軍として活躍した池将軍の娘、ヨンボク氏の回顧録、写真などが初公開される。
 開幕日の1日には「朝鮮植民地支配をどう見るのか」をテーマに韓国と日本、在日韓国人の学者が参加する特別講座も開かれる。


 うわあ・・・なんとまあ胡散臭い。
 チラチラとは聞いていたが立命館大学は単なる工作機関に成り果てています。
 もう立命と聞いただけで偏見もっちゃう(笑)
だめっぽいなこりゃ

 このようにぼくのような普通の人に新しい偏見を植え付けて差別を助長し、国家ぐるみで隣国を貶める洗脳を続ける国の工作を手助けする。正に反国家行為。正に平和を乱す行為。「国際平和ミュージアム」とはこれまたトホホ。
 そもそも「実情」を正しく見せれば「巨大な監獄」などという言葉は出てこない。それだけで眉唾なのに大学生にもなってわからんアホが多すぎる。だから職もないのだ。
 それに気づかないのはもう手の施しようが無い。今のうちに自らを処したほうが良いと思う。これはぼくからの精一杯の心配だ。

 今度から立命館出身の人間に会うときは「あなたは大丈夫ですか?」と聞くようにしましょう。
 サヨク得意のイマジンをさせて頂いて申しますと、もうほとんどアウトの人間しかいないでしょうね。

■これが政治主導だ!

根絶どころか…民主政権で天下り4240人(読売新聞)

 民主党政権が「天下り根絶」を掲げる中、2009年9月の政権発足から約1年間で、政府とつながりの深い法人に再就職した中央省庁出身者と現役出向した国家公務員が4240人に上ることが23日、明らかになった。

 同日、菅首相も出席した衆院予算委員会で平将明氏(自民)が、衆院調査局の「最近の天下り・渡りの実態に関する予備的調査」に基づいて質問した。

 それによると、09年9月19日から10年10月1日までに独立行政法人や公益法人などに再就職したり、現役出向したりした国家公務員は4240人。うち、取締役相当の役員に就いたのは679人。省庁別では国土交通省の139人を最多に文部科学省102人、経済産業省85人などと続いた。


 政治主導で天下りさせてるんだから問題ない。
 そういう性格の政党を、圧倒的熱狂でもって国会へ送ったのだ。
 騙されたのが悪い。政治は結果だ。騙された結果がこれで、この結果は覆らない。当然、そんな政治家に給せられるカネもまた税金だ。悔しいならその政治家を道連れに去れ。少しは罪滅ぼしにでもなるぞ。

 民主主義なんだから悪いのはぼくら。ぼくは早死に家系だからあと10年ちょっと持てば良いほうだけど、残された子供達は本当に不憫でならん。

 彼ら及びその末裔が抹殺されずに「日本」を復興させたとき、さあぼくらはどんな評価を受けるか。
 あんた、胸を張れるか?

■生きてはいけなくなる連中は日本にもいるよ

「生きていけない。明かり、コメよこせ」北朝鮮各地で騒動発生 韓国紙

 【ソウル=加藤達也】23日付の韓国紙、朝鮮日報は北朝鮮内の消息筋の話として、金正日総書記の誕生日2日前の14日夜、平安北道の竜川や宣川などの地方都市で住民が電力と食糧を要求する騒動を起こしたと報じた。

 報道では、同日午後8~9時ごろ、少数の住民が「このままでは生きていけない。明かり(電力)、コメをよこせ」と叫び始めた。次第に同調者が増え、各地で数十人規模となったため、保安機関が調査に乗り出したという。

 消息筋は北朝鮮当局が金総書記の誕生日を祝って平壌市内の夜景を演出するため、竜川などへの送電を中断し、平壌に電力を送ったことが原因とみられるとしている。


 北アフリカ・中近東で革命の嵐だ。
 当然、共産党が独裁する軍事国家も、変態一族が恐怖政治をする軍事国家も大あせりだろう。
 当然、今まで平和という方便だけでこの両国に肩入れしてきた連中もまた、大あせりだろう。

 日本のサヨク連中がこれからどうやって自分を守っていくのか、どうやって変わり身を見せるのか、恥をさらすのか開き直るのか逃げるのか死ぬのか、日本のお先はこの連中のせいで真っ暗だが、その犯人どもの「その後」についてだけ、わずかながら楽しみがある。
 まったくもって悪い趣味だか、そういう人間を作ってきたのが今の日本という国だ。

■ムダやから

韓国民間団体「日本に竹島の歴史教える」公開討論会を提案(サーチナ)

 独島守護隊(代表、キム・ジョング)は20日、竹島(韓国名:独島)問題について話し合うため、拓殖大学の下条正男教授に公開討論会を要請すると発表した。島根県が「竹島の日」と定めた2月22日に、討論会要請の手紙を渡す予定だという。韓国メディアが伝えた。

 下条教授は竹島問題研究会で座長を務めるなど、竹島問題の研究家として知られる。キム代表は「竹島の日」をテーマに討論会を行いたいとし、22日に島根県民会館で開かれる「竹島の日」記念行事に参席してから手紙形式の討論提案書を渡したいとした。

 討論提案書には「竹島問題が日韓両国の友好促進に大きな障害物として作用している」、「島根県住民も一緒に参加できる開かれた空間で討論をしたい」と記されているという。

 キム代表は、下条教授が2006年11月に竹島問題研究会の会員とともに韓国の鬱陵(ウルルン)島や竹島の現地調査を行った際、大邱(テグ)大学で討論したことがある。キム代表によると、当時はテーマが広範囲だったことや、参加者も10数人いたことから具体的な討論ができなかったという。

 キム代表は「多くの日本人が、下条正男教授の主張により竹島を日本の領土と思っている。正しいか正しくないかを直ちに結論付けるのは難しいが、討論会に参加した日本人に、竹島と島根県の隠された歴史を教えられるだろう」と話した。

 韓国メディアは下条教授について「竹島は日本の領土であると声を高めてきた極右歴史家」と紹介。討論会の提案は「愛国心による感情的な主張ではなく、歴史や国際法の論理で日本の主張を打ち負かそうというもの」と伝えた。(編集担当:新川悠)


あんたも好きね

 大丈夫なんかキム・ジョングなるおっさん(笑)

 そもそも火病という民族的疾患のある彼らと討論になるのか、そこからして疑問。
 日本は多分、あちらのアホ丸出しの主張も一応聞く耳は持つだろう。
 しかしあっちは、日本の主張(アホ丸出し主張の反論でもいい)をいつものように得意の「妄言」で一顧だにしない。反日木偶となった半島人とまともな議論などできようはずもない。それはもうとっくに多くの人が経験していることだ。

 形勢が悪くなると逃げるもとい席をはずす(+散々喚きたてる)だろうし、過去の日帝云々という日本のサヨクも得意とする論点すり替え法も披露するだろう。

 結局、何も議論などできず、日本はあちらの「喚き」だけを聞いて終る。
 結果あちらでは日本は何も反論しなかったとか、ウリの主張で極右勢力は沈黙したとか、ないことないこと、また「喚く」ことになる。

 何一つ良いことは無い。
 面倒くさいだけ。


 北のキチガイが崩壊したとき、日本に土下座してでも助けてもらうときがくるぞ。
 そのときまでに誠心誠意、今までの行為を謝罪し、反省し、竹島から日本のサヨクが嫌いな軍隊を退去させる程度のことはしておいて損は無いぞ。もう十数年も前に尊敬できる数少ない朝鮮人であるキム・ワンソプ氏が勇気を持って提言したこと、今こそ本当の敵とは何か、過去の自ら(民族)の汚点も含めて全てを正面から見つめなおせ。いい加減、おのれの愚かさに気づけ。

 ムダだと知りつつ、一応提言しておく。

■逆ステルス

クロアチア空軍機(たぶん)

識別しやすい。もちろん敵からも。

今の戦闘機って、ヒトの目で識別なんてするのだろうか?
音速以上で移動するとしたら、色ついてても大丈夫?
ステルス塗料のカラーあるのだろうか?

■せめて離党からやろ

「菅政権は打倒せねば…」原口氏、民主分党提唱(読売新聞)

 民主党の小沢一郎元代表に近い同党の比例選出衆院議員16人が17日、岡田幹事長宛てに、衆院の同党会派からの離脱願を提出したことで、同党は事実上の分裂状態に陥った。

 これに関連し、元代表に近い原口一博前総務相は月刊誌のインタビューで、「政権交代の原点に回帰しようとするグループ」を「民主党A」、首相を支える勢力を「民主党B」と分けた上で「『民主党A』の力を糾合したい。我々と志を同じくするものは(他党を含めて)力を合わせていく」と訴え、「分党」を提唱した。

 河村たかし名古屋市長や橋下徹大阪府知事らとの連携にも意欲を示した。インタビュー記事は「菅政権は打倒せねばならない」との題で近く掲載される。


 内から「分党」とか訳の分からんこと言ってんと、さっさと離党でもして主張せい。
 身分の保証があったうえでウケの良いこと(こんなんで騙される大衆、だからバカにされる)を狙って言っている。テレビ向けの政治屋らしい。

 原口は正真正銘の工作員。テレビの中だけ保守ぽくみせようとしているだけ。コイツは非常に危ない。
 そもそも日本の為に仕事をしようってのに、日教組や連合の支持を受けて選挙してるだけで恥知らず。それで当選なんぞしてどうして人前に顔を見せることができるのかまったく不思議。

 日本破壊党は正式に分裂するかな。菅系のキチガイサヨクと、小沢系のキチガイサヨクに。
 どっちにしろここ2年ほどで破壊した「日本」を取り戻すの為の力にはならん。破壊した張本人どもにその自覚が無いのだから土台無理な話。能力もなく恥も知らない人間が日本を破壊するために集まった。それが民主党の正体。

■先にやるべきことがあるはずだ

ウィリアム王子結婚式 雅子さま訪英に向けて問われる「皇太子妃の覚悟」(週刊朝日)

 4月にある英王子の結婚式に、皇太子ご夫妻の出席が検討されている。実現すれば、雅子さまにとって2002年以来の海外公式訪問となるが、体調問題と愛子さまの通学問題を抱えて国内の公務も十分にこなせていないだけに、外国訪問に向けた国民の視線は複雑だ。

(プロパガンダなので中略:一応追記に全文あります)

 宮内庁は2月9日、天皇陛下が、一定以上の運動負荷がかかると心臓の血液の流れが悪くなる「心虚血状態」になることが判明したと発表した。陛下には特に自覚症状はないものの、11日には再検査を受けた。

 皇太子ご一家は12日も、江戸川区のスポーツ施設にスケートに出かけた。訪英が雅子さま回復のきっかけとなり、両陛下の安心につながるだろうか。 (安藤麻子)

 おい安藤、お前敬語も使えんのにご皇室の記事なんか書くなアホ。
 週間朝日も・・・・・・ああ、朝日かいな!(失笑)

 嫌いやったらわざわざ書かんでええのに、ものごっつう恣意的な悪意を感じるけどなあ。
 まあ朝日やし、書かしたところで敬語も使えん程度のカスやしの。ちゅうか敬語使とるばずの「関係者(山下晋司氏以外)」の発言さえも非敬語に変換しとるやないけ。どんだけやねん(怒)。捏造やんけこいつら。

 恥ずかしすぎて目も当てられない週間朝日。
 偉そうに「覚悟」について言及する前に、まず日本語の勉強せいこのドアホ。
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■到来予告

<大阪通り魔>24歳バイト店員逮捕 殺人未遂容疑(毎日新聞)

 大阪市淀川区田川2の路上で今月10日、帰省中だった女性会社員(50)=千葉県船橋市=が首の後ろを折りたたみナイフ(刃渡り約6センチ)で刺された通り魔事件で、大阪府警捜査1課は14日、近くのアルバイト店員、上坂隼也(としや)容疑者(24)を殺人未遂の疑いで逮捕した。「目の前を歩いていた女性を刺してみようかなと思った。刺せば死ぬかもしれないと分かっていた」と認めているという。府警は動機などを追及する。

 逮捕容疑は10日午後1時半ごろ、歩いていた女性の首の後ろにナイフを突き刺して全治10日の軽傷を負わせ、殺害しようとした、としている。女性は首に厚手のマフラーを巻いており、命に別条はなかった。

 府警によると、女性は刺された直後、自転車で逃げる若い男を目撃していた。周辺を重点的に捜査したところ、現場から約120メートル先のマンションに住む上坂容疑者が浮上し、14日夜から任意で事情を聴いていた。知人女性は上坂容疑者について「書店でバイトしたり、バンド活動もしていた。信じられないし、悲しい」と話した。【近藤大介、向畑泰司、服部陽】


 こういうキチガイの被害に遭う人がもっともっと増えないと、今の「私の自由」万能教育=キチガイ洗脳教育を改める動きは起こらないだろう。何度も書いてるが日本人は9条さえ変えれないのだ。

 日本国中キチガイが起こす事件で大混乱になり、大なり小なり全員が自分ないし自分に近い人が被害者になって初めて、日本の教育は変わる(動きが出る)のだろう。大陸の工作員も、その大混乱助勢に大いに力を発揮するだろう。反日どもが正に本領発揮、サヨクの望む日本がここに到来する。


 この期に及んでまだ2割の人間が民主党を支持しているという。
 この2割の人間は、学習能力もなく、反省すらもできない人間だということを証明している。仮にそうでなければ単なる敵の工作員。とっとも国籍を剥奪して夢見る独裁国家へ流すべき。


 日本は変わらないとアウト。
 みんなそう言っているように思うが、変わりそうに無い現実。

 もうこれはアウトなんだろう。
 だから誰も子供なんぞ作らないし年金も払わない。
 実にわかりやすいではないか。

■あーりーさん、あうとー。

大陸からの観光団、「列車の座席取りあい」で乱闘続出=台湾(サーチナ)

 台湾の有名観光地、阿里山国家風景区の森林鉄道で、大陸からの観光団が列車の座席を取りあって乱闘する騒ぎが続出している。分かっているだけでも6日に1回、7日には2回発生した。苹果日報などが報じた。

 6日午後に発生した乱闘では、ミネラルウオーターのペットボトルも飛びかった。現場を目撃した台湾人観光客はインターネットで写真を公開し「あまりにもレベルが低い。双方ともそもそも、並ぼうともしなかった」とあきれた。

 7日の「乱闘」は、神木駅と阿里山駅で発生した。神木駅で乱闘に巻き込まれたという福建省からの観光客は「私たちは列に並んでいた。列車が駅に到着したとたん、山西省からの旅行団が割り込んできて、争いになった」と主張した。

 山西省から来た観光客は、左手の指をかみ切られた。同観光客は「台湾人のガイドの腰にしがみついたら、かみつかれた」、「旅行客同士が殴りあうのは、まだ理解できるだろう。何でガイドが手をだすのだ」と主張した。

 嘉義林区管理所の楊宏志所長は、「大陸からの観光客はなるべく分散させ、(鉄道施設などで)出会わないようするよう、旅行会社にはお願いしたい」と述べた。似たような事態が再発した場合、列車の乗車方法を再検討せざるをえないという。(編集担当:如月隼人)


 中国人なんぞを呼び込むからそんなことになるのだ。
 汚いカネが欲しいなら我慢するしかない。
 中国人を相手にするということはそういうことだ。

 台湾人ならもう懲りているはずだが結局こうなった。
 見捨てた日本も悪いが進んで奴隷化する台湾人も悪い。

 かつては新婚旅行の候補としてベトナムと最後まであらそった台湾だが、近年益々魅力が失われている。
 理由は中国人が多いから、まさにそれだけだが、阿里山のように確実に至近距離で集団で集中する中国人と同席になる観光地へは100%行けるわけが無い。誰が好き好んで中国人と同席する?
 台湾としては、魅力的な観光地が一つ減ったという事実だけが残る。

 将来食い散らかされた「かつて」の観光地が残り、そのときになって初めて、汚いカネがどういう結果を引き起こすか目の当たりにするだろう。
 日本でも同じだ。中国人などと関わるとろくなことは無い。経験者であるぼくが2万パーセントの自信を持ってそう断言する。ウソならこのブログ辞めても良い(笑)

■デフォルトで恥知らず

「誠に不誠実」朝鮮学校理事長が無償化適用手続き再開見送りで文科省を非難

 北朝鮮による韓国・延坪(ヨンピョン)島砲撃で停止した朝鮮学校への高校無償化適用手続き再開が見送られたのを受け、東京朝鮮学園の金(キム)順彦(スノン)理事長ら関係者は7日、文部科学省内の記者クラブで記者会見し、「誠に不誠実」と、文科省を厳しく非難した。

 再開見送りの理由を文科省が「砲撃が極東アジアの平和を損なう」などと説明したことについては、「なぜ平和を思って日々努力している子供たちの処遇を差別的に進めるのか」と批判した。

 朝鮮学校側は1月に、手続き停止に対して異議を申し立てたが、今月4日、文科省は当面手続き再開を見送る方針を伝えていた。


 こういうのを鬼畜の所業と言う。

 幼少期から偏向思想で洗脳し、反日生物(事実上反社会的な存在)として社会に送り出す。
 そこに「誠実」などというものは存在しない。あるのはキン豚野郎一族への「忠誠」だ。

 北朝鮮及び朝鮮民族(の主導する政府としてもいい)が日本に対して「誠実」であろうとしたことがあったか?
 できなくともやろうとしたことがあったか?

 なかったではないか。


 連中は自らを省みることができない。軽蔑される大きな理由はここにある。

「誠実」たるものを知らない連中がどうして「誠実」を相手だけに求める?
 しかも子供をダシに使ってだ。キチガイもほどほどにしろ。
 だから軽蔑されるのだ。

■良識さんあらわる

【韓国ブログ】キム・ヨナ悪魔仮面はメディアのねつ造…イシマタラも謎(サーチナ)

 サッカー・アジアカップ日韓戦で、韓国の奇誠庸(キ・ソンヨン)選手による「猿のものまね」に端を発する騒動が、終息傾向にある。韓国のインターネット上では試合後、奇選手が指摘した「観客席の旭日旗」や、韓国メディアが報じた「日本サポーターのキム・ヨナ悪魔仮面」に非難が殺到したが、現在はその真偽を問う声が上がっている。

 韓国人ブロガーのEvltion(ハンドルネーム)さんは、試合当日に日本人サポーターがキム・ヨナの悪魔仮面を付けていたとの報道は、メディアのねつ造だと指摘する。

 「韓国メディアは、日本人サポーターが嫌韓感情の表れとしてキム・ヨナの悪魔仮面を付けていたと盛んに報じた。しかし、その仮面は2010ワールドカップの時に韓国の露店で売られていたもので、写真も2010年10月の日韓戦で撮影されもの」と主張し、ブログに証拠の写真を掲載する。

 Evltionさんは、悪魔仮面の写真が25日に撮影されたものと証明する写真が複数あるなら分かるが、関連記事に掲載され写真はどれも同じだったと主張。「悪魔仮面騒動は、刺激的な記事を書くためにメディアがねつ造した虚偽(きょぎ)」と非難した。

 韓国人ブロガーのアシュラ(ハンドルネーム)さんは、「日本人がキム・ヨナの仮面を付けるとなぜ非難されるのか。キム・ヨナファンの可能性だってある」とし、「韓国人として決勝進出を逃したのは悔しいことだが、ねつ造に近いことをしてうっぷんを晴らすのは間違っている」と述べる。

 キム・ヨナ悪魔仮面がネット上で大きな話題になっていた当時、韓国メディアは悪魔仮面について、「日本には『イシマタラ』という伝統の仮面遊びがある。自分が嫌いな人や悪党の姿の仮面を作ってかぶり、互いにののしり合うと正しい人になると信じられている」と報じていた。しかし、アシュラさんはメディアが報じた「イシマタラ」についてもねつ造だと語る。

 「日本人サポーターがイシマタラをしたと言うが、グーグルで検索しても『イシマタラ』に関する情報はなかった。日本の伝統文化なら写真や解説があってもいいはず」とし、日本人4人にたずねても誰も知らなかったと述べる。

 「ひとことで言うと、イシマタラは『日本伝統文化だが日本にはなく韓国の記事にだけに存在する文化』」と説明。写真に映る日本人サポーターを「イシマタラをした」と非難するのは、理解しがたい行為だと語った。(編集担当:新川悠)



 半島の良識!

 Evltionさんとアシュラさんのその後のブログが気になりますが、このような記事を見るとわずかな可能性があると考えてみたくもなりますね。まあ今までずうっと裏切られてきてますけど(笑)

 どこの国でもアホはいるし行き過ぎる人はいる。
 ただあちらさんは日本だってことで強烈な色眼鏡がかかる。
 それを歴史の問題だと、一方的に痛いほうの面からしか見ない多くの半島人(これ国策で洗脳されてるんですよね)とそこそこの数になる日本人(偽善なのか単なるアホなのか)が問題をごちゃごちゃにしている。
 日本と韓国が仲良くなっては困る連中が両国に結構いるってこと。残念ながら韓国はそれが国策になってるのが問題。
 日本の良識は、忘れろなんて誰も言って無い。無いことをでっちあげて必要以上に相手を貶めるなと言っているだけだ。こちらに対して無礼なことするな。こちらに来てまで下品なことするなと。

 でも記事のご両人のようにあちらにも良識たる-というかそれが普通なんですけど-意見がきちんと出るというところでまだ救われている。あちらの日本に対するあらゆる記事は相当なバイアスがかかっておる、ということを韓国国民は-いち早く洗脳から脱却して-正しく認識して欲しいと思います。
 両国が連帯して困る連中の思惑にはまってはいけません。

 かくいうぼくは、もうどっぷりはまってますけど(爆)

■余りにも下品

北朝鮮の女子高生を集団で殺害したことへの復讐劇…日本人を皆殺しにする?あまりの問題作に上映不可能?(シネマトゥデイ)

 女優・韓英恵主演『アジアの純真』(片嶋一貴監督)が第40回ロッテルダム国際映画祭スペクトラム部門で上映され、韓と脚本家の井上淳一が現地入りした。同作品は2年前に製作されたのだが過激な内容から映画館側が躊躇(ちゅうちょ)し、いまだ公開が決まっていない問題作だ。現地でも観客に衝撃と戸惑いを与えた。

 同作品は、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の拉致被害者5名が帰国した2002年が舞台。北朝鮮バッシングが渦巻く中、チマチョゴリを着た女子高生が不良に絡まれて、白昼に大勢の目の前で殺害される事件が起きる。その死亡した少女の双子の姉妹と、少女が絡まれているところを目撃していながら助けられず自責の念に駆られた少年が仕掛ける復讐劇だ。2人は、旧日本軍の製造したマスタードガスを盗み出しての無差別テロを繰り返しては逃亡生活を送る。やり場のない怒りと悲しみを世間にぶつける少女役の韓の熱演もあって、そこまで彼女を追い詰めてしまったわれわれ日本人はこの物語をどう受け止めるべきか? を深く考えさせられる内容だ。

 片嶋監督と井上は共に若松孝二監督のもとで育ち、アナーキズム精神を叩き込まれてきた。その若松監督に本作を見せたところ「お前らも相変わらずバカなことをやるな」と言われたという。上映後の質疑応答でもオランダの観客から「政治的なメッセージをダイレクトに表現するのではなく、婉曲に伝える方法もあったのでは?」という意見も出た。

 しかし井上は「この映画は2003年に書いた僕の脚本が先にありました。当時は、9・11が米国のアフガニスタン戦略に繋がり、日本では拉致問題が過剰な北朝鮮バッシングとなり、そして米国のイラク戦が始まりと、世の中に対して腹が立って仕方がなかった。この怒りをどう表現すべきか? とこの脚本を書いた。日本では、ここまで政治的な話は嫌われるが、それを旧友の片嶋監督が『面白い』と言って映像化してくれた」と製作の経緯を説明した。

 一方、少女を演じた韓は韓国人と日本人のハーフで、小学6年生だった2002年当時、主人公同様に誹謗中傷を受けた経験があるという。韓と言えば鈴木清順監督『ピストルオペラ』や是枝裕和監督『誰も知らない』など名だたる監督の作品で鍛え上げられてきた個性派女優だが、その彼女をもってしても「ここまで自分の経験を役に投影したことはなかった」と語るほど少女の気持ちに寄り添いながら演じたという。現在、日本大学国際関係学部国際交流学科2回生でもある韓は「日本ではいま韓流ブームが続いているけど、だからこうした映画をきっかけに歴史や政治的な事を話し合い、さらなるコミュニケーションをとるのが大事だと思います。そうすれば、両国の関係においてもうひとつ先のドアを開けることが出来るのでは? と思います」と語った。

 井上も「今の日本の映画界もテレビ界も、こうした政治的な内容を直接やろうとすると全く企画が通らない。ならばあえてやってやろうと、現状に一石を投じるつもりで本作を作った。『ROOKIES(ルーキーズ)』や『SPACE BATTLESHIP ヤマト』などの大作がある一方で、鬼っ子としてこういう映画が存在してもいいのでは?」と訴えた。今回のロッテルダムの評価が日本公開を後押しするのか、今後の展開に注目したい。(取材・文:中山治美)


 関係者の人間そのものが下品。
 怒りを通り越して理解不能の状態だ。自由の名の元にこういうキチガイを放置していて良いわけが無い。
 日本だからこそこういうキチガイ遊びで堂々と生存できるということを、本当にこういうキチガイはわかっていない。アナーキーが好きならさっさと死ねよ。日本はアナーキーではない。エエ歳していつまで酔ってる? 神経逝ってもうてんのとちゃうか?

 映画の説明だけでも悪意に満ちてる。
 この内容でキチガイ女優が「さらなるコミュニケーションをとる」だの「もうひとつ先のドアを開ける」だの言い腐る。頭と精神が逝ってることを「個性派」というのか? 業界はそんなのをありがたがるのか? キチガイもほどほどにしろ。
 おまけに”日本の”大学でなんと国際関係、国際交流を学んでいるという。もう何がなんだか。。。

 チマチョゴリ騒動なんてものは100%捏造だ。チョゴリは実際見てみると結構かわいいではないか。自信持って着ろ。誇りなんだろうが。エリカ級は望むべくも無いが。
 まあそれは良い。少なくとも「騒動」は奴らの工作だ。そんなのはとっくに判明している。

「そこまで彼女を追い詰めてしまったわれわれ日本人は」などと現実を映画の世界を混同しているようなアホ文があるが、日本人にそんなことする必要はあるまい。キチガイなのは北朝鮮という国と首脳部であって、それを支援しているキチガイどもだ。この点、在日に限らないのが日本もアホなところで大いに反省すべきところ。
 攻撃されて然るべき点は、キチガイどもはそれを分かっていてやっているという点だ。連中は日本で、ぼくらのそばで日本破壊工作を行っているのだ。忘れかけているかもしれないが、拉致されたのは自分だったのかもしれないのだぞ。
「過剰な北朝鮮バッシング」だ?
 そういう関係者が相当のバッシングを受けるのは当然だ。日本じゃなかったら地獄(母国だぞちなみに)へ強制送還になってもおかしくない。わからんのか。いつまでたっても(呆)
 いつまでも被害者面で調子に乗るなこのキチガイオナニー野郎。

 関係ないのならどうして母国-キチガイ北朝鮮-批判を行わないのだ。え?
 残念だが、母国はキチガイだった。キチガイだから我々に偏見(ではないのだが)の目を向けられる。きちんとやれよと、どうして言わない。
 お前らはキチガイの味方だからだろう?そうだろう?
 今でも日本を破壊しようとしてるからだろうが。
 こんなアホ丸出しのキチガイ映画作って自慰してんじゃねえこのクソ野郎。

 日本で生きていくと決めた朝鮮人も、帰化云々は別にして、こういうアホを野放しにしていて本当に良いと思っているのか? このままでは明らかに巻き添え食うぞ。混乱状態で数少ない良い朝鮮人と圧倒的多数の悪い朝鮮人の選別などしている暇は無い。
 あんたらのほうからも声を上げろ。いい加減アホはもうやめとこうと。
 それでわからん連中はもう見限れ。そこまでの民族だ(これはもう民族問題)。

 こういうのを見て無関係を装う多くの日本人は「朝鮮人アレやから」と避けるようになるのだ。

 自業自得だと、何十年も経つのに、なぜ未だに気づかないのだ?
 こういうことをやっている限り、朝鮮人とそれに与する日本人は軽蔑に値する。
 もう何十年もだ、もはや個人ではない。連中の意思だと、そう思うことに誰も異論は挟めまい。

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 お見苦しい雑文ですいません。
 奴ら、こういう反応を見越して工作し、日本国内から「和」を消そうとしているのだ、ということを理解していただければと思います。韓英恵とか片嶋一貴とか井上淳一とか中山治美とかも-ぼくは始めて聞いた連中だが-は文字通り、日本の破壊工作をしている工作員だということがお分かりいただけると思います。


 お口直しに、これぞコメントというのをコピペしておきますので、もっと冷静かつ的確に北朝鮮を「過剰」にバッシングしているブログさまで日本のためになる勉強をされるようお願いいたします。ここにいるのは正直時間の無駄です。


2011年2月3日 5時43分 whi*****さん
少数民族として外国で育った私の経験から言わせてもらいたい:

自分が外国人だからと言う理由でいじめられるというイヤな気持ちは理解する。しかし、その経験を、こんな形で表現するのは、絶対に間違っている。私は、親に「あなたは二つの国と文化の橋渡しの大切な役目を持って生まれたから、両方の国に失礼なことは絶対にしないように」と育てられたので、こういう「他国への冒涜行為」をする人、ちょっと信じられない。

表現の自由を、こんな形で利用するなんて、恥ずかしい。やめてほしい。

■!!!

長友が名門ビッグクラブ、インテルに電撃移籍、移籍金は6億7千万円

 サッカーのイタリア1部リーグ(セリエA)で5連覇中のインテル・ミラノは31日、日本代表DF長友佑都(24)をセリエAのチェゼーナから期限付きで獲得したとクラブの公式サイトで発表した。冬季の移籍期限は同日までで、ぎりぎりでの電撃移籍となった。2月3日のアウェーのバリ戦で、デビューする可能性もある。

 報道によると、移籍金は600万ユーロ(約6億7千万円)で、さらにDFサントンがチェゼーナ入りする。

 主に左サイドバックの長友は昨年のワールドカップ(W杯)南アフリカ大会で全4試合にフル出場し、日本の16強入りに貢献。W杯後の7月、当時Jリーグ1部(J1)のFC東京から期限付きでチェゼーナに渡った。

 長友は1月に開催されたアジア・カップで全6試合にフル出場し、日本の優勝の中心選手となった。チェゼーナは同月下旬に完全移籍に切り替えていた。(共同)


      

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