■2011年03月

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■怒り、そして

「原発怖い」永住中国人妻ら 子供置き去りで帰国相次ぐ(1/2)
「原発怖い」永住中国人妻ら 子供置き去りで帰国相次ぐ(2/2)

 東日本大震災による東京電力福島第1原発の放射性物質(放射能)漏れ事故を受け、政府の指示を超えて自主避難が広がるなか、生活保護を受ける外国人が日本人との間に生まれた子供を置き去りにして帰国するケースが相次いでいることが分かった。福祉現場からは「児童虐待のネグレクト(育児放棄)に当たる」と懸念の声が上がっている。

 原発から150キロ圏にある関東地方の市の福祉事務所へ今月18日、生活保護を受給する中国籍の40代の母親から電話があった。

 「成田空港にいる。祖父が危篤なので帰国する」

 担当者が自宅を訪ね、高2の長男と中2の次男に事情を聴いたところ、母親は「原発が怖い」と中国へ帰ったことが分かった。2人は児童相談所が介入し、離婚した父方の祖母宅へ身を寄せたという。

 この福祉事務所が全国の福祉事務所の仲間内で調べたところ、生活保護を受給する外国人の帰国は少なくとも東日本の84事務所で64件に上った。中国、韓国、フィリピン、タイ人などで、中国人が最も多かった。永住者資格などを取得後に日本人男性と離婚した母子家庭や単身女性がほとんどを占め、子供と帰国した人が多い一方、友人の中国人や日本人へ預けて単身で帰国したり、子供を置き去りにしたケースも少なくないという。

 担当者は「皆一様に『祖父母が危篤で』と言う。ただ申告するのは良心的なほうで、黙って帰国するほうが多く実態がつかめない」と話す。申告がない場合、数カ月に1度の定期訪問まで帰国の事実が分からず、保護費が口座へ振り込まれ続けることになる。帰国の旅費も保護費をためた貯金でまかなっているという。

 生活保護法上の受給対象は日本国籍者だが、厚生労働省の見解では「人道的見地から永住者や定住者、日本人の配偶者等の在留資格を持つなど一定要件を満たす者は受給できる」(保護課)といい、平成21年度に世帯主が外国籍で生活保護を受けた人は6万952人に上った。保護費は全額が税金でまかなわれている。

 担当者は「永住権というのは永住を前提にしているはずなのに、帰国するのでは永住とは言えない。国は出入国管理などを適正化してほしい」と訴えた。

 生活保護問題に詳しい森川清弁護士(50)は「法的に問題はないが、子供を置いて逃げるといった行動が反発を招いているのだと思う」と指摘する。



 こいつらなんやねん(怒)

 真剣に日本のあり方を再構築したほうがいい。
 こんな連中に税金が回るのだ。被災地に行くべき我々の納めた税金だ。

 帰化の条件も当然変えねばならん。
 その前に入国の条件も中国人は別項すべきだ。
 結婚の自由も、中国人とは制限されるべきだ。
 個人の自由でこんな婚姻を結ばれて国籍を盗られ、税金が盗られる。

 どう考えてもおかしいだろう。


 今回の件で、色々とわかったことがあったであろう。
 もちろんクソサヨクどもにネトウヨと呼ばれる連中には既にわかっていたことではあるが、本来の「友達」とはどういうものか。涙出てくるほど早くてでかい援助をしえくれた国がある。逆にざまあみろという反応をした国がある。
 よく見ておくことだ。

 あまっちょろいお人よしではもう生きてはいけない。
 みんなありがとうのきれいごとで今はいいだろう。

 しかし、すぐに現実を見て再構築に進もう。
 日本人が「和」をもって共に発展できる国。
 一緒に進もう。
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■いいえ違います

ボランティア称し“震災泥棒”横行 「日本人は誇りを失ってしまったのか」(1)
ボランティア称し“震災泥棒”横行 「日本人は誇りを失ってしまったのか」(2)

 震災で東北地方の石油精製所が大きな被害を受け、食料や水を被災地へ車で運ぶのに欠かせないガソリンが不足する中、宮城県南三陸町で、自称・震災ボランティアの男が横転した乗用車からガソリンを抜き取るところを目撃した。被災地では車内の金品を狙う車上荒らしも横行しているといい、南三陸町では有志の住民が自警団を結成し、パトロールに乗り出した。(本間英士)

 あたり一面ががれきと化し、住民の姿は見えず自衛隊員や消防隊員らしかいない南三陸町の沿岸部。取材していた21日午後2時ごろ、若い男が路上に横転した白いワゴン車の底部をバールで打ちつけているのに気づいた。

 しばらく見ていると、男は燃料タンクに穴を開け、灯油ポンプを差し込んで、中身を携行缶に移し始めた。

 近づいて「何をしているんですか?」と声をかけると、男は驚いた様子で言葉に詰まり、「ちょっと使うんです」。「あなたの車ですか」と尋ねると、目をそむけながら首を振った。

 そこに偶然、宮城県警のパトカーが通りかかり、異変に気づいた警察官2人が約10分間、男に職務質問。

 男は解放されると、近くに止めていた軽トラックに足早に乗り込み、記者をにらみつけて立ち去った。


 県警によると、男は職務質問に対し、「ボランティアとして県外から来た。ガソリンを使うつもりだった」と説明。車がもともと壊れていたことや男が反省の態度を示したことから、厳重注意にとどめたという。軽トラックには「新潟県中越沖地震支援」と記したステッカーが貼ってあった。

 今回の震災では、東北地方の石油精製所が被害を受け、ガソリンが不足している。警察や消防など緊急車両の燃料は優先的に確保されるが、一般車向けの燃料は行き渡らず、被災者は開店しているガソリンスタンドを苦労して探し出し、4、5時間並んで給油している。

 南三陸町では車内の金品を狙った車上荒らしも横行。約1500人が集まる「町スポーツ交流村ベイサイドアリーナ」駐車場で約10台のドアガラスが割られ、地元の芳賀善隆さん(67)らが自警団を結成しパトロールをしている。

 芳賀さんは「こんな大変な時なのに。日本人は誇りを失ってしまったのか」と寂しげにつぶやいた。


 本当に恥ずかしい話ですが「日本人は誇りを失ってしまったの」ではありません。

 日本人として教育されなかった。日本人として育てられなかったということが実情です。
 つまり、「日本人」ではないので「誇り」云々はお門違いということになってしまっているのです。


 みんなちょっと前から気づいていたはずです。昨今のモラル崩壊は異常だ、これから日本はどうなるのだろうと。

 でも誰も止めなかった。止められなかった。
 非日本人の大量生産に知ってか知らずか乗ってしまった。「自由」の名の元に「日本人」を失ってしまった。

 そんな自由は本当の自由ではないと、(小さい声で)ぼくは言っていたが、(普通の声で)多くのサヨクは言わなかった。
 自由だ自由だやったやったと、誰も彼もが浮かれていたはずだ。

 この記事に出てくる自称ボランティアも、自分個人の自由を守るために、自分個人が自由であるために平気で人のものを盗むのだろう。
 そもそもそこに「誇り」などないのだ。
 自分の「自由」が確保されれば他はどうなっても良いという教育を受けてきて、実際そういう人間ばかりを見てきたのだ。サヨクは言う「個人」「個人」、「自由」「自由」と。


 どうだもう十分だろう。

 個人ではあるが、日本人である。
 そういう人間を作る教育を、これから生まれてくる日本人に、日本人たるべく受けさせてやりたい。

 つい最近までそういうとすぐ「右翼だ」とサヨクにレッテルを貼られたが、今やそんな時代ではない(ことを期待する)。
 相当なアホであるぼく以下と認定されるであろう民主党に投票したような究極のアホ連中でも、コトここに至った時点で流石に学ぶことくらいはできただろう。とにかく日本のサヨクはキチガイなのだと。左翼運動ではなく日本破壊工作をやっているのだと。


 ちなみに火事場泥棒みたいな恥ずかしい連中は、”本当の意味で日本人では無い”やつらも結構いると、ぼくは信じています。
 残念なことですが、とにかくそう判断しても間違いではないと思わせる実績が連中にはあるもので、これは仕方が無いことです。それを払拭すべく努力した形跡も見られないことですし。

■FOR

初代内閣安全保障室長・佐々淳行 震災危機を「管理危機」にするな

 ◆弱い首相の時に大事件起きる

 菅直人・仙谷由人民主党政権で国家危機が起きたとき、本当に大丈夫か?という国民大多数の不安は不幸にも的中してしまった。

 今進行している状況は、「危機管理」に非ず。「管理危機」(レーガン米大統領暗殺未遂の際のヘイグ国務長官の言)である。野党の良識ある「政治休戦」で、土肥隆一衆院議員の竹島韓国領有権共同宣言署名も、菅首相の在日韓国人からの献金問題も吹き飛んだ感があり、「これで菅政権の寿命が延びた」との声もあるが、とんでもない話だ。菅氏は、ある程度、落ち着いたところで、東日本大震災の危機管理の大失敗の責任を取って、総辞職すべきである。

 民主党は、マニフェスト(政権公約)に治安・防衛・外交全般にわたるまともな安全保障政策を盛っておらず、国家危機管理に無関心だ。護民官精神も国家観もない首相・閣僚の資格条件を欠く市民運動家が政権にあったことは、日本国民にとって不運だった。海部俊樹首相下の湾岸戦争、村山富市社会党首相下の阪神淡路大震災とオウム真理教地下鉄サリン事件のように、弱い首相の時に、大事件が起きるという危機管理ジンクスがまたまた当たってしまった。

 何が「自衛隊、警察、消防(ちょっと間を置いて)、海上保安庁の活動に心から感謝」だ。菅首相は全国放映のテレビで空々しい賛辞を口にする前に、「民主党の安全保障行政欠落は政党としての誤りでした。危機管理軽視も反省します。特に仙谷前官房長官の『自衛隊は暴力装置』『海上保安庁は武器を持った集団』という発言は甚だ不当な失言で、仙谷氏に撤回させ、謝罪させます」と国民に謝ってから自衛隊10万動員と言え。

 ◆手の平返し何でも自衛隊頼み

 それも、不見識にも2万→5万→10万と、たった2日の間に危機管理の禁忌である「兵力の逐次投入」の愚を演じ、さらに、戦後初めて予備自衛官の非常招集を行うとは、手の平を返したように何から何まで自衛隊、である。

 仙谷氏も疚(やま)しい沈黙を守っていないで堂々とテレビ会見してもう一度、「自衛隊は暴力装置」と言うか、撤回して謝るか、民主党のためにも姿勢を明らかにせよ。

 公共事業を目の敵にして事業仕分けするから建設業者がブルドーザーなど重機を中国や東南アジアに売ってしまい、災害地の瓦礫を撤去する者が少なく、自衛隊施設大隊に頼らざるを得ないのだ。

 「政治主導」も誤りだった。政務三役で国家危機管理ができるのか? 役人のやる気をなくしたから情報や初動措置が遅れ、「オーダー・カウンターオーダー・ディスオーダー(命令・変更・混乱)」の大混乱が起きている。東京電力と首相官邸の「計画停電」の二転三転、七転八倒はその典型で、目を覆いたくなる醜態だ。国民は懐中電灯、電池、ロウソク、保存食をスーパーの棚を空にして備え、被統治能力(ガバナビリティー)の高さを示したのに、政府側はまさに統治能力(ガバナンス)の低さを天下にさらした。

 阪神大震災の際と比べてよくなったのは、2点である。

 ◆米支援、災対法適用の進歩も

 まず同盟国米国の応援を素直に受け入れ、米海軍の空母、揚陸艦の支援をもらったこと。阪神大震災の時は、村山首相は愚かにも、人命救助よりイデオロギーを優先させ、米国の支援を拒否した。

 もう一つは災害対策基本法を初適用、「緊急災害対策本部」を立ち上げ、首相を本部長としたことだ。災対法では、災害対策本部長は地方自治体の首長、知事または市町村長である。大災害となり複数の自治体に及ぶ場合は、「国務大臣(国土交通相)」を長とする「非常災害対策本部」を置く。

 阪神大震災時、筆者は村山首相に「経済戒厳令」と呼ばれる「緊急災害対策本部」を設置し、全権限を首相に集中する非常大権を掌握するよう強く進言した。村山首相は午後4時の記者会見ではこの進言を取り上げたのだが、周囲の猛反対で全閣僚参加の小田原評定となって大失敗した。ただ、首相にこんな大きな権限を与えると、菅首相の指導者としての資質がまともに問われることともなる。

 今の側近は、未熟、未経験、不勉強で、危機管理の補佐官はいない。今、大事なことは、予備自衛官を招集するより阪神大震災や東海村原発事故を処理した各省の官僚OBを非常招集して地震と原発の諮問委員会を速やかに立ち上げることだ。名指しすれば、元官房副長官の的場順三、外交評論家の岡本行夫、元警察庁長官の国松孝次、元運輸相官房長の棚橋泰、元陸将の志方俊之の各氏らを三顧の礼をもって官邸に非常招集、OBの諮問委員会を設置すべきだ。

 枝野幸男官房長官は、内閣広報大臣としては適任だが、「安全保障会議設置法」では、今回のような大災害の統一的指揮権と責任は官房長官にあり、補佐役は経済産業省原子力安全・保安院ではなく内閣危機管理監であることを思い出してほしい。国内外のボランティアを国が受け入れて、奉仕団を組織するのも国の仕事である。(さっさ あつゆき)


 全文掲載。この提言が将来、どのように生かされるか。


 かえすがえすも残念なのは、このような危機管理能力を欠落させた連中を、我々が「我欲」で選んだということ。
 石原のおっさんの「天罰」発言を責めるのもごもっともだが、少なくとも被害の拡大という点については、欲の為に政治的選択を間違えるほどアホになってしまった結果(それをあのおっさんは「罰」と言ったんだろう)であるという事実は否めない。
 日本国中、あの恐ろしい災害がどこで発生してもおかしくは無い。今突然来ても不思議では無いのだ。まったくもって他人事ではないのに民主党を選んだのは我々国民だ。あの事態を目の前で見るのは正に自分であった可能性が十分あるのにもかかわらず、そんな大切な意思表示(選挙)で取り返しのつかない間違いを「我欲」でやってしまったのだ。しかもその作業にさえ参加しないような情け無い者も相当数いるという事実。こいつらはその責任をどう取るのだろうか?


 阪神淡路大震災のとき、まだ社会人成り立てのペーペーであったぼくはとりあえず自転車で出勤できた。社員の1/4程度は出勤できなかったようで、その連絡等々従事した。
 休日には現地へ向かおうとしたが、尼崎近くまで行って自分の目で見て、自分の非力と甘さを痛感した。神戸方面から来る方々、向かう方々、とても自分一人がヘラヘラ行って何かができるとは思えなかった。迷惑にならないようにと、家に帰って義援金を出すことにした。あのときも被害を拡大させたのは村山のサヨク政権だった。ぼくは今でもあの大分のまゆ毛ジジイを人殺しと呼んでいるが、これはまぎれも無い事実だ。
 そのときに普通に学ぶ能力があれば、危ない連中が政治の世界にいるということも、そしてここまで間違った選択は決してできないことも、わかったはずだ。

 まあそれは置いておこう。
 恐ろしいのは、そんな経験をしても日本人は民主党を選んだということ。なんと理解しがたいことにそれは自民党へのカウンターテーゼとしての空気からなのだ。
 これを愚かと言わずとしてなんと言おう。完全サヨク政党と事実上サヨクに乗っ取られた政党だ。いやその前に危機管理を基本的にしない連中なのだ。国のグランドデザインを描く能力はおろか構想も何も無く、極論を言えば「そもそも危機は無い」とのたまう連中なのだ。
 これはやはり、選んだ我々が何らかの責任を負うべきだろう。危機管理をおろそかにし続け、自衛隊をコケにし続けた(連中を野放しにした)、9条さえ変えようともしなかった(連中を野放しにした)我々がその責任を負うべきだろう。

 それがあの東北の何も悪くない善良な国民である彼らか!とすぐ感情的につっこむ連中がいるが、責任を負うのは我々日本人全体である。石原のおっさんの発言も全文とは言わずに大体を読めばある程度はつかめるのだが、つっこむやつはつっこむ。それが「言霊」の影響も関係していることは理解できるが、耳に痛い、心に痛い話も逃げてばかりではいけない。誰があんな目に遭うか、そんなことは誰にもわからないのだ。どこかに被害が出ることを、心のどこかでわかっていながら、それでもなお危機管理をしない連中を我々国民が選らび、そして犠牲者を、余りに多くの犠牲者を出してしまったのだ。


 我々はここまで愚かになった。ほんの70年ほど前に多くの若者が命を掛けて守ったこの国を、「我欲」が蔓延する「和」を無くした国にしてしまった。
 テレビを見ていてもわかるが、こんな非常時になって「和」が復活しているように見える。現場の多くが都会では無い、「和」の破壊が進行していない地方であるという点が良い方向に作用しているのだろうが、しかし「和」は常に我々全ての日本人のそばにあったはずなのだ。これは日本人の基本的能力であったはずなのだ。

 普段の「和」を破壊すること、すなわち日本(人)の破壊を選択したのは、何度も言うが我々自身だ。
 子を持つ親も、日教組による日本人破壊工作に抵抗せずここまできた。意識しようとしまいと、そういう生活を怠惰に送ってきた。それを反映する政治屋をものの見事に国会に送り続けてきた。
 多くの同胞をキチガイどもに拉致されても、もう実際ほとんど忘れている。現にその関係主要組織がいまだ堂々と日本に居座ってデカイ顔している。それを放置している。
 こんな馬鹿げたことをしてきたお陰で都会は個人の自由万能という殺伐とした無関心社会となった。じいさんばあさんは一人で死んでいくことになった。人として扱われない子供がいる反面、逆に貴族のごとく扱われる子供もいる。そうして育った大人はワタクシの欲望、つまり「我欲」で生きるようになる。既にそれがサイクル化し始めている。

 石原のおっさんは確かに言葉が過ぎる。いつものことだ。
 それ(天罰)とこれ(災害)とは違うという言い分、それはその通りだ。まこと反論のしようも無い。
 このおっさんは政治家だから、言葉は悪いが、これをネタに自分の信じるところに、日本を導こうとしているのだ(ベクトルを負に向けると「誘導しようとしているのだ」という表現もできる)。だが、反省するのは我々も同じことであることに変わりは無い。
 どうだあんた?
「我欲」は有り余っているはずだろう?
 今思えば十分恥ずかしいことだろう?

 ぼくもあなたも、右翼もサヨクも(小市民的心情を言わせていただくと、民主党を選んだ連中に比重を多くしたいが)みんなでこの責任を負うのだ。余りにも愚かな選択をしたこの責任を。

 愚かなぼくらの世代が、日本がこれから立ちなおる為の原点にならねば、せめてその足がかりにでもならなければ、後世の日本人に対して、そしてほんの70年前の男前すぎる若者たちに対して、余りにも恥ずかしいではないか。


 日本は必ず立ち直る。救助されたじいさんがテレビで言っていた。「また再建しましょう!」と。
 大丈夫だ。我々は責任を取る世代。これから生まれてくる「日本人」のために。

■自粛

宮城・南三陸町で1万人連絡取れず

 東北、関東に甚大な被害をもたらした国内史上最大の地震、東日本大震災で12日、海沿いにある南三陸町の住民約1万7600人のうち約1万人と連絡が取れないことが明らかになった。宮城県が安否確認を急いでいる。

 各警察本部がまとめた死者は687人、行方不明者は642人に上った(13日午前0時現在の警察庁まとめでは死者686人)。

 警察庁によると、ほかにも仙台市で200~300人の遺体が見つかるなどしており、死亡・行方不明者は計1800人を上回る見通し。大津波で壊滅的な被害が出た東北と茨城の太平洋沿岸は状況の把握が難航しており、死者・行方不明者数は今後大幅に増えるとみられる。

 岩手県陸前高田市では、住民約2万3千人のうち約5900人の市内への避難を確認した。警察庁によると、陸前高田市は市街地の約5千世帯が水没し、仙台市若林区荒浜新では住宅約2700世帯が流された。


 東日本大震災で被害に遭われた皆様に、心よりお見舞い申し上げます。

 すいません、言葉無い・・・。。


 ただ、これが民主党政権延命の理由にしてはならないと思います。
 全力で救助し、あとは日本のために働く政治家に譲ってください。

■ストーリー

外国人献金、国籍確認は困難…政界波及の恐れも(読売新聞)

 民主党の前原誠司前外相の辞任の原因となった外国人からの政治献金は、献金者のチェックが難しく、再発防止には課題も多い

 野党側が民主党議員への外国人献金に注目している背景には、同党が代表選で在日外国人の党員・サポーター投票を認めていることがある。政権党となってからは「首相を選ぶ権利を外国人にも与えるのか」との批判も高まった。

 7日の参院予算委員会では、公明党の白浜一良参院議員が「外相は日本の国益を守り、諸外国と交渉する立場だ。外国人から献金を受けて務まるか」と、外相という任務上、より問題が大きいと指摘し、前原氏を慰留した菅首相の姿勢を問いただした。

 ただ、「野党側でも外国人からの献金が発覚する恐れがある」(参院自民党中堅)との見方もある。実際、外国人や外国人が関係する企業からの政治献金の問題は、自民党の福田康夫元首相にも降りかかったことがある。このため、2004年に与野党双方に100人以上の該当者が判明した国民年金未加入・保険料未納問題のような、政界全体の問題に発展する可能性を懸念する声も出ている。


 民主党は日本を破壊するために行動しているんだから敵性外国人はどんどん党員になるしサポーターにもなる。彼らは「日本を破壊します」と言っている(マニュフェストにそう書いてある)んだからやってる当人には悪気は無い。現にそれで選挙に当選してる。

 前原工作員も随分と逃げ足の速いことだが、こいつも目標は同じ。政治でやりたいことは日本の破壊。民主党なんだから大筋は違わない。当選させるほうがそもそもおかしいということ。

 問題なのは、外国人からの献金を法で規制していながら、特定の外国人には「通名」を認めているという事実。日本破壊工作機関の代表的な存在である朝日新聞には在日の犯罪は通名で報道するという内規まで存在するという(ようは在日の犯罪だとわからなくする目的)。

 多くが敵性である通名の連中が、日本人に成りすまして国籍を偽り、つまり工作で有望な保守政治家に献金して、あとから別ルートでもってそれを暴く(朝日新聞などにリーク)。
 そうするともうその保守政治家は法を犯したことになってしまう。

 スパイ天国のこの国で、敵の連中がわんさかやってきてそんなことをする。簡単にできる。
 知りませんでしたでは済まないと日本の世論はそうなってる。
 別に前原は悪くないと言っているわけではない。前原は法を犯す前に民主党議員であるから敵の工作員なのだ。悪いに決まっている。そうではなく、敵が日本人を騙って献金できる、そしてそれは受けたほうが違法だがその「騙り」を暴けないということが問題だと言っている。
 はやく通名のような明らかな特権(無い側からすれば差別なのだが、連中はその点には触れない)を廃止し、外国人は差別無く外国人だときちんと規定しないとえらいことになる(かもしれない。詳しくは下)。

 敵にとって都合の悪い政治家が外国人献金でどんどん失脚。
 日本の政治はめちゃくちゃ大混乱。
 そうすると敵は介入しやすくなる。
 簡単な工作であっという間に犯罪者にされてしまう。
 国の為に働く前に犯罪者にされてしまう。
 有志は誰も政治家なんぞにならない。
 敵性工作員(日本人も含む)がここでも偽って立候補。
 工作機関であるマスコミ大プッシュ(まるで韓流)。
 アホ洗脳され済みの日本人嬉々として投票(まるで韓流)。
 大多数当選国会掌握。
 本性現す。
 日本おしまい。

 ああおそろし。
これからが本当の地獄だ

■知恵袋

中国ヘリがまた近接飛行=東シナ海で護衛艦横切る―外交ルートで抗議・防衛省(時事通信)

 南西諸島西側の東シナ海中部海域で7日午後、警戒監視中の海上自衛隊の護衛艦「さみだれ」に中国の「Z9」ヘリコプターが接近し、さみだれの周りを1周した。
 最接近時、ヘリの高度は約40メートル、さみだれまでの水平距離は約70メートルで、国際慣例上、船にそれ以上近づいてはいけないとされる高度約150メートル、水平距離約450メートルを大きく下回っていた上、船首部分を横切る危険な飛行だった。
 政府は同日、外交ルートを通じて中国に抗議した。

 
 撃墜しないほうがおかしい。
 日本はおかしい。

 9条ファンの人、どうしておかしいか教えてください。

■いい加減にしたほうがいいと思われる人

「独島歌手」チョン・グァンテ、日本入国を拒否され「もう行かない」(サーチナ)

 韓国の歌手チョン・グァンテ(56)氏は1日、韓国のエンタメ情報番組『余裕満々』に出演した際、「放送のため日本に行くことがあったが、日本大使館が何の理由もなく、私のビザ(査証)発給を拒否した」と明かした。韓国メディアが報じた。

 1982年に「独島(日本名:竹島)はわが領土」を歌って有名となったチョン氏は、韓国では「独島歌手」とも呼ばれている。チョン氏は1996年、日本に入国するために入国査証を申請したが、発給を拒否されたという。

 番組でチョン氏は、日本の査証発給を拒否されたのは「歌のせいではないか」という司会者の質問に対し、「それはよく分からない。日本大使館で入国査証の発給を拒否されたことに私が暴れると、翌日に来いと言われた。そして、その場で申請書類を破り、もう2度と日本には行かないと思った」と答えた。

 チョン氏はまた、99年にアメリカの永住権を放棄し、竹島に本籍を移したことも番組で明かした。その理由については、「独島はわが領土」を歌った後に竹島に行ったが、帰ってきてから「心の中から湧いてくる何かを感じた」と伝え、そのため本籍を竹島に移ったと説明した。

 日本人が竹島へ本籍を移っていることに関しては、「日本人たちはこのような行為あるいは、(独島が)自身の土地というでたらめな主張を慎(つつし)まなければならない」と主張し、竹島が韓国領であることを強調した。(編集担当:永井武)



■まあ仕方ないか

国旗損壊罪、刑法新設目指す=自民(時事通信)

 自民党の石破茂政調会長は2日午後の記者会見で、日本を侮辱する目的で日の丸を傷つけたり汚したりした場合、2年以下の懲役または20万円以下の罰金とする「国旗損壊罪」を新たに盛り込んだ刑法改正案を今国会に提出する方針を明らかにした。
 現行刑法には、外国の国旗については損壊罪が明記されているが、日の丸に関する条文はない。石破氏は「外国の国旗を損壊した者に対する罪があるのに、なぜ日章旗(日の丸)を汚損しても罪に問われないのかと言うのは素朴な感情だ。国旗国歌法で日本の国旗が日章旗だと定められた時に(国旗損壊罪を)立法しておくべきだった」と語った。

 
 日本人が日本人であったなら、「国旗国歌法」など必要なかった。
 そんなの(国・国旗・国歌を愛すること)は自然の話で強制も云々も無い。普通にあたりまえのことだからだ。だからぼくは「国旗国歌法」には反対。わざわざお上に決められずとも、日の丸を仰ぎ見れば説明付かない感情がわき上がるし、君が代を歌えばこれまた胸に迫り来るものがある。もちろん誰から何かを言われたことはない。自然と身に付く、これは一種の「和」であると考える。

 だが、”今の”日本は違う。
 普通にしてれば自然と身に付くぼくと同じような感情を、お節介なことに、逆方向へ向くように操作している連中がいるのだ。
 自由だかなんだかというサヨクの使う心地よい言葉でうまく「嫌だ嫌だ」反応をするように洗脳された、特に幻聴(軍靴の音とか)を伴うような工作員化してしまっている気分サヨクが結構いる。
 確認していないが憲法でも盾にするのだろう「思想信条の自由」だとかなんとか。ちなみにひれ伏して忠誠を誓えなどとは誰も言って無い。「日本を侮辱する目的で日の丸を傷つけたり汚したりした場合」、そういう悪質な意図がある場合に罰すると言ってるだけだ。どうしても納得できない&洗脳が解けない&あっちの人は最低限の節度さえ守れば生きてはいけるはずだ。ここはありがたいことに日本なのだ。
そうともこれが現実てやつさ

 自由であろうが何であろうがやっていいことといけないことがある。ぼくは個人的にはこんな法制には反対だが、やってはいけないことを「自由」を盾にしてしたい放題やりくさるキチガイがいる以上、法制化もやむを得ないのではないかと思う。
「自由」を行使しすぎて歯止めが利かないのだろう。欲望を抑えることができない人間になってしまったのだろう。しかし、永遠に何でも自由だと何をやっても良いということになる。そもそも日教組や民主党などのキチガイサヨクを野放しにしているほうがよっぽど悪いと思うのだが。。。


 キチガイサヨクがのうのうと平穏無事に日々を送っている以上、「国旗国歌法」も制定しなくてはならないし、「国旗損壊罪」も「国歌侮辱罪」も用意しておかねばならない。これは致し方ない。自由を叫ぶ連中が他の多くの(慎ましい)自由を侵害しているためだ。
 自由の自由化、これは人間を自分の欲望のみで行動するケモノにする方法だ。かの堀衛門は無いと言っているが、もし侵略意図を持った連中からすればケモノは狩ればいいということになる。かつてホワイトがカラードを罪悪感無しで狩ったように、意識は善でそれをやってのける連中が、残念なことに人間にはいるのだ。わざわざ自分たちから狩られる対象に成り下がることはあるまい。我々は自立した日本人だ(9条あるけど)。

 個人が勝手に好き勝手する国は日本ではない。それは「和」ではない。個人(=「私」)の自由を殊更に主張する連中は、本当にそれが「和」だと感じているのだろうか。まあ感じていれば自重するばすなので、もうその感じる力を喪失しているのかもしれない、日本人としての基本能力を備えていないと推測するが。


 ちょいと話は変わるが、日本人はアレを見すぎて勘違いしているのがいるかもしれない。
 アレとは、朝鮮人によるアレ。
 朝鮮人は平気で日本の国旗を破いたり燃やしたりする。これは彼らの程度の低さをそのまま表現しているのだが、日本人はそれを普通に見すぎて、抗議という形にアレが入って良いと普通に思っているのかもしれない。
 日本人は現政権を選挙で選んだ集団だから確実にアホ。アホだからそんなアレを許容範囲と勘違いしている可能性がある。朝鮮人と程度のレベルで比べられたらさすがのアホの日本人も正に怒髪天を突くほど怒るだろうが、どうもそういうふうな気がしてならない。


 とまあ、「自由」にそうに思っとるわけですがなにか(^^;

■加藤氏も石塚氏も何だか変な件

 何か違和感が無いか、素直に感じてみてください。

「中国の若者が一番尊敬しているのはフリーター」若き論客・加藤嘉一が語る中国ゆとり世代(週プレNEWS)

今、中国でもっとも有名な日本人が語る、我々の知らない中国

 加藤嘉一。日本ではなじみのない名前だが、実は今、中国でもっとも有名な日本人である。わずか26歳にして北京大学研究員として教壇に立つ一方、テレビのコメンテイター、雑誌コラムニスト、書籍執筆など幅広く活躍し、“現代の遣唐使”“加藤現象”と呼ばれるほどの人気を博している。

 その人気の理由は、理論的かつ痛快な主張。日本人から見た中国の外交や経済を、反日感情をものともせず展開していく。

「日本には『出る杭は打たれる』という言葉がありますが、中国ではむしろ『出る杭は出れば出るほどいい』。そして、能力があれば若ければ若いほど重用され、年功序列も終身雇用もない完全実力社会なんです。機会平等でチャンスはあるけど、半面、弱肉強食の世界。もう生きるか死ぬかって舞台だけど、僕にとってはすごく生きやすい環境だったんですよね」(加藤氏)

 そんな加藤氏と同じ80年代生まれの中国の若者たちは、“80后(パーリンホー)”と呼ばれ、社会の中核をなしつつある。加藤氏によると、日本ではゆとり教育世代にあたる彼らは、「騙すとか、蹴落とすとかも彼らにとっては“生きる術”」なのだという。

「ひとりっ子政策の世代で親が溺愛し、ワガママに育ったから、特に都市部の子は自分勝手だし、思いやりがない。ほかの世代と比べても個人主義だし、人を騙したり、蹴落したりってことをまったく悪いと思ってないんですよ」(加藤氏)

 彼らがもっとも興味のある対象はお金を貯めること。中国には家がなければ嫁を迎えられないという独特の結婚観がある。しかし、普通に働いても25、 26歳ではとうてい家なんて買えるはずがない。そのため、何としても成り上がろうとする。キャリアアップを目指して転職を繰り返すことは当たり前で、ひとつの職場に留まる人は、能力がない臆病な人と言われるのだとか。

「だから、若者のなかで一番尊敬されているのがフリーターなんです。だってそうでしょう、どこの組織にも依拠することなく、好きなことをしてひとりで闘っているんですから。たぶん世界的に見てもフリーターが蔑まされてるのって日本だけですよ」(加藤氏)

“正社員で終身雇用”が至上とされる日本とは180度違う価値観。さらに加藤氏は「日本は中国の百倍以上、抑圧されている」と続ける。

中国では『自由』『自信』『自律』の3つが大原則。人間を公平に見てくれるこうした環境は、ハングリーな気持ちをきっとかきたててくれるはずです」(加藤氏)

 本当に「自由な国」、そして「幸せな国」は日本と中国、果たしてどちらなのだろうか。

(取材/石塚 隆、写真/利根川幸秀)


 石塚さん、あなたが「日本は中国の百倍以上、抑圧されている」とのたまう加藤氏の「理論的かつ痛快な主張」を聞いて感じた答えは

「本当に「自由な国」、そして「幸せな国」は日本と中国、果たしてどちらなのだろうか。」です。

 これでは石塚さん、あなたの”質”の問題になってきますよ(笑)

■今すぐZEROだ

<ODA>対中国、削減を指示 前原外相(毎日新聞)

 前原誠司外相が中国に対する政府開発援助(ODA)を削減するよう見直しを指示していることが1日、分かった。ODA本来の目的は途上国支援だが、外務省幹部は「中国が国内総生産(GDP)で日本を抜いて世界2位になったのに、同じようにやるわけにいかない」と述べた。12年度予算編成に向け、同省内で6月ごろをめどに協力案件の絞り込み作業を行っている。

 対中ODAのうち有償資金協力(円借款)は自民党政権時代の07年度に終了。無償資金協力(09年度実績13億円)と技術協力(同33億円)は現在も続いている。政府関係者は「環境対策や感染症対策などを中心に続けているが、交流事業などでODA以外の予算に入れられないか、精査している」という。

 対中ODA見直しは、昨年9月の沖縄県・尖閣諸島沖の漁船衝突事件を受け、中国への世論が悪化していることも影響している。

 ただ、外務省内では「中国への外交ツールとして必要。来年の国交正常化40周年に向けて関係を改善しようとしているのに、中国に誤ったメッセージを送らないか」との異論も出ている。【犬飼直幸】


 まだ46億円もの税金が中国共産党に支払われている。
 国内ではカネ無いカネ無いとか言いながらばら撒こうとしてるし、本当におかしい状態。
 なんとそれで増税までしようとしているからあきれ果てる。

 どう考えても中国に支援する必要など無い(やりたけりゃ「私」でやれ)し、アホの一つ覚えのように異常な臨時法まで作ってばら撒く必要も無い。
 こんなことを続けているから政府の信用は下がるのだ。この「お上」至上主義の日本人の国でも下がるのだ。

 害務省の売国は今に始まったことではない。毎日新聞の言い分もそのまま「ご注進」そのものだ。
 国民が望んでいるのはこのような政治主導ではない。売国の限りを尽くす害務省などに、きちんと仕事させることを望んでいたのだ。チャイナスクールの連中に乗せられない政治家の主導を期待したのだ。
 我々はアホだから民主党がそれをやると思ったのだが、そんなことを夢想すること自体アホだという証明になってしまった。

「中国に誤ったメッセージを送る」との異論を挟む程度の低い人間もいる。
 当たり前のことなのにどうしてこちらから心配する必要があるのだ? そんな大金を献上しないと成立しない国交なのか? 国と国とは対等ではないのか? 「正体見たり」の差別主義か?
 おかしいやろ。大金を積んでまで交流させてもらうその薄汚れた意図は何だ?
 誤りだと捉えるほうがおかしいときちんと説明してやれ。アホな異論を挟んでいるヒマがあったら、今までのありとあらゆる支援・援助に感謝してお返しをしなさいとでも言ってこい。特に毎日新聞、貴様が先頭になって行け。そして帰ってくるな(笑)


 ちなみに忘れちゃならんのがある。
 大戦中の大陸での遺棄兵器処理に関すること。
 誰が遺棄したかもわからん、どこのもんともわからん正体不明の兵器を、わざわざ日本が目の玉飛び出るくらいのカネを出して処理していると言う。
 日本の兵器が多くあったとしても、武装解除されたときに対象国に接収されているから日本に処理する義務は無いのに、わざわざ、本当にわざわざ、しかも恐ろしいほどのカネでもって、処理させていただいているという。
 まったくもって、そういう関係はおかしいといわざるを得ない。

 贖罪の意識でいつまでも卑屈に徹するなら、個人をもってしろ。
 こういうキチガイサヨクは偏狭な個人主義のパターンが多いはずなのに、こと3馬鹿相手になると全体主義になりやがる。日本全体で贖罪させようとする。日本そのものに罪を着せようとする。
 もちろん日本全体が卑屈になる必要などないが、教科書問題に見られるように、とにかく日本が悪いふうにもっていかないと落ちつかない、生きていけない連中が現実にいるのだ。
 キチガイサヨクがいかに腐った連中かということが、こういうことからもわかる。

 もうこのようなキチガイサヨクに踊らされるのはやめよう。そのうち半島北部でたまにやってるマスゲームみたいなのを強制的にやらされるかもしれないぞ。

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