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■日本は世界で5位(カク無し)

中国の軍事費、世界3位に=10年間で3倍-国際平和研(時事通信)

 【ロンドン9日時事】スウェーデンのストックホルム国際平和研究所(SIPRI)は9日、2008年度版の年鑑を発表。軍備増強を続ける中国について、07年の軍事費が583億ドル(約6兆1780億円)に達し、前年より1つ順位が上がり世界第3位となったことを明らかにした。
 それによると、同国軍事費は過去10年間で実質3倍に増加。ただ、近年の急速な経済成長のため、国内総生産(GDP)における軍事支出の割合は2.1%にとどまっているという。


ほっといたら、間違い無く世界に戦争も含む不幸をばら撒きますよ(奴隷になるなら別ですが)。
なんってたってやつらは中華で共産主義です。毛思想の勢力が復活しないとも限りません。
世界は恐ろしい国を野放しにしてしまったもんだ。協力している(今でも協力し続けている)日本の内応勢力も相当なワルだ。

北朝鮮、核放棄に応じない姿勢…6か国協議に向け強硬姿勢(読売新聞)

 【ソウル=浅野好春】朝鮮中央通信によると、北朝鮮の人民軍板門店代表部報道官は9日の談話で、「我が軍は、自らの核抑止力を放棄して徒手空拳のまま情勢を傍観しているわけにはいかない」と核兵器保有を続ける方針を示唆した。

 談話は、3日の米韓国防相会談で在韓米軍削減凍結を確認したことを非難する形をとっているが、実際には、6月中にも再開される見通しの6か国協議に向け、核の完全放棄には当面応じない姿勢を示す狙いがあるとみられる。

 談話は「今日の現実は人民軍に対し、朝鮮半島『非核化』の美名のもとに我々の核抑止力を除去し、武装解除しようという米国とその追従勢力の策動に強力な対応措置を取るよう要求している」とした上で、「人民軍はあらゆる戦争抑止力を一層強化する道を選ばざるを得なくなろう」と警告した。


日本のいわゆる平和主義者が擁護(精神的崇拝)する両国がご覧のようなことになっております。
ロ助もカネと力にものを言わせて、地である略奪根性を丸出ししておりますし、一体全体、彼の国らを崇め奉り日本を貶めてきたいわゆる平和主義者の精神状態は今どのようになっているのでしょうか。どの面下げて普通に生活しているのか、ドキュメンタリーかなんかで追っかけてもらいたいものです。少なくとも穢れそのものである映画「靖国」のような似非ドキュメンタリーではない(どっちにしろ気持ち悪いけど)真実が記録されるでしょう。

さて、転向するならまだしも反省さえもしない連中は何をやっているかと言えば、外国に活路(言い訳)が見出せない今、できることは内輪を責める(反日になる)ということになってしまうんですね。
有りがたいことに工作員はたくさん自由に入国して好き勝手できる国ですので、その工作員たちと協力し合って内部破壊工作、もうそれしか生き残る道は無いんでしょう。あの作文上手な某賞作家のように、シンプルに言えば敵の尖兵ってことで究極的に気持ち悪い存在に成り下がっている。
かわいそうだが、やっぱりそんなこと許すわけにはいかん。罪の重さからして相当痛いぞ苦しいぞ(^^)アチラノクニヨリマシデスガネ,ハハハ。
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