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■買取査定の謎

今日、ブック・○フに7冊の本を売りに行った。

5冊はハードカバーで2冊は文庫。
ともに1冊は結構きれいで実際同店舗で数日前に定価の半額(ブック・オ○ではそれが売値)で買ったそれなりのもの。まあ多少古い本だったようだが。。。

で出された査定額は1冊10円で7冊だから70円。
他の5冊はしゃあない思ってたけど、ハードカバーのほうはついこないだ850円で買った代物なんだけどあっというまに10円という査定。

一体査定の基準ってどうなっているのかな?
10円で買い取ったものを850円で売ってるのか?ブック・オフは?(あ書いちゃった)
という疑問を今日は持ってしまった。

誰か元バイト君でもいいからどういう感じで査定額を出しているのか教えてほしい。
町の古本屋をぶっ潰して商店街の景観を変えることに一役買っているのだから、それなりにまじめに査定しているのか、ちょっと知りたい。
そのうちニュースになる会社なのか、それとも普通の会社なのか。
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■コメント

■No title [ポール]

shojiaさん、こんばんは。
10円買取の件、そうなんですよ、本の内容なんてこれぽっちも見てないんですね。版とか刷とか書いてるページだけは全部確認してましたが、出版後の経過年が査定に影響するのかな?

古本屋というイメージを少しはもっていましたが、ただの中古屋という印象に変わりました。古本という世界を破壊しつつあるブックオフ、これも時代なんでしょうか・・・

■No title [shojia]

トラックバックが良く判らないので。
私も一度だけ売ったことがある、それこそ10円扱いされ、愕然としたもの。碌に物も知らなそうな若造が、本の内容を見るでもなく、外観しただけで、即決。後悔したが後の祭り。それ以来、不要本は町内の古紙回収行きと決めている。
若い頃、懐が寂しくなると、古本屋の世話になった。装丁さえしっかりし、さほど古くなければ、奥付けの定価のおおよそ三分の一で引き取ってもらえたし、店主の感覚に合えば、それ以上もあったのが懐かしい。
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