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■加藤は工作員だ

加藤氏「拉致被害者を北朝鮮に返すべきだった」と発言 家族会・救う会が抗議声明(MSN産経ニュース)

 自民党の加藤紘一元幹事長 自民党の加藤紘一元幹事長が拉致被害者5人について「国家と国家の約束だから北朝鮮に返すべきだった」と発言したことをめぐり、拉致被害者家族会(飯塚繁雄代表)と「救う会」(藤野義昭会長)は9日、「拉致被害者や家族の思いや不安をまったく理解しようとしない加藤氏に強い憤りを覚える」と抗議声明を出した。

 加藤氏は7日夜のBS番組で、小泉純一郎首相(当時)が訪朝した平成14年秋、拉致被害者5人が帰国した際、政府が5人を北朝鮮に返さないことを決めたことを「当時官房副長官だった安倍晋三前首相を中心に(拉致被害者を)返すべきでないと決めたことが日朝間で拉致問題を打開できない理由だ。返していれば『じゃあまた来てください』と何度も何度も交流していたと思う。そこが外交感覚の差だ」などと発言。金正日総書記が拉致問題を認め、謝罪したことについても「天皇陛下みたいな人物だ」と述べた。

 「家族会」と「救う会」の抗議声明では「5人が北朝鮮に戻されていれば『自分の意思で戻った』と言わされたあげく『拉致問題は解決済み』という北朝鮮の主張に利用されたであろうことは少しでも外交感覚のある人には明らかだ」と指摘。「不見識極まりない発言だ。加藤氏の精神構造を強く疑わざるを得ない」と批判した。


なんなんだこいつは?まったくもって理解不能。
大阪もおかしな輩(例:北大阪の赤軍オバハン)を国政に送り込んでしまっているが、山形も酷い。こいつなまじっか「力」を持ってるだけに余計やっかいでもある。山形県人のみなさん、次、わかってますよね。意思表示しないとこいつ永遠に売国しますよ。


金のブタ野郎をこともあろうに「天皇陛下みたいな人物だ」と放言している。
どういう精神構造をしているのだろう?「疑わ」しいのではなく完全におかしい。
右翼が凶行に走るのもわかる気がする。彼らにしてみればそれは万死に値する罪になる。
もちろん普通の日本人からみても加藤の感覚はおかしい。まさに精神構造がおかしい。
極端な皇室否定者でも、金ブタ野郎を「天皇陛下みたいな人物」とまで言いきるのは難しいのではないだろうか。
どこまでその精神構造がおかしくなっているのか、売国奴の実例として研究してほしい。


オノレの家が放火されたときは被害者然として断固戦うと正義を装ってはいたが、本当に痛みのわかる人間ならこんな発言は絶対にありえない。こいつは悪だ。
どうしてこんなおかしな野郎が自民党である程度の地位まで登ってきたのだろうか?

これだけ反日に利する行動を取りつつ、未だにこの国に居座っているのは、自分がこの国で何をなすべきかわかっているからだろう。そしてそれは日本国内におけるあらゆる破壊活動だということが明確になった(なっていた、のだろうけど)。
加藤は工作員だ。まあやつにすればそれが名誉なんだろう。

ひょっとして、あまりの反発の激烈さに恐れをなして言い訳するかもしれない。
「誤解だ」とか「そういう意味ではない」とか「悪い意味で捉えられて残念だ」とか。
だまされてはいけない。加藤はポール公認の工作員だ。(オイオイ)
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