■スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

■どう考えてもこれはヤバイ

「偽装認知の危険あり」 国籍法改正案に反対の議連結成(産経新聞)

 未婚の日本人の父と外国人の母の間に生まれ、出生後に認知された子が日本国籍を取得する際、その要件から「婚姻」を外すことを柱とした国籍法改正案に反対する有志議員が17日、「国籍法改正案を検証する会合に賛同する議員の会」(発起人代表・平沼赳夫元経済産業相)を結成した。この改正案は偽装認知による国籍売買を招く恐れがあるとして、18日の衆院法務委員会での採決の延期を求めることを決議した。

 現行国籍法で、出生後の認知のための要件となっている「父母の婚姻」は、6月に最高裁判決で違憲とされた。このため、政府は改正案を今月4日に閣議決定。自民、民主両党の合意により、18日の衆院本会議で可決される見通しだ。

 会合には議員本人14人を含む38人が出席。平沼氏が「男性が証拠もなく認知をすると日本国籍が獲得できる、むちゃくちゃな歯止めのない法律だ」と指摘した。出席者からDNA鑑定義務化や偽装認知の罰則強化を求める声が相次いだ。

 だが、自民党の村田吉隆国対筆頭副委員長は17日の記者会見で「自民党として党内手続きで了承している。(反対論は)トゥー・レイト(遅すぎる)だ」と応じない考えを示した。


国籍法改正案まとめWIKI

 本当にこれはヤバイ。工作員のやりたい放題になるのは間違い無い。

 工作員の女と知らずに関係を持ってしまったバカな日本人男がいる→工作員の女はそのバカな日本人男の子供を産む→バカな日本人男はバカだからその子供を認知orホームレスなどの背に腹は代えられない日本人男が偽装認知→工作員の女の子供が日本人認定→その子供(日本人)の親(工作員の女)も日本人認定→日本人になった工作員が「日本人」として堂々と日本破壊活動。

 最悪、工作員同士の子供をバカな日本人が認知したら、それは日本人になるって話じゃないか。コウノ○ウヘイとかニカイ○シヒロのような日本人の工作員が余計勝手に増えていくではないか。
 こんなバカな話があっていいものか?


 自民党、本当に日本をつぶすつもりのようだ。
 村田とかいう偉そうな肩書きのついたおっさん、「トゥー・レイト」だろうがなんだろうが、こんな法律を通そうとしている時点で最後の売国をしている悪あがきとしかみえん。

 村田氏には平沼さんと同じ党にいることを恥と思う気持ちがあって欲しい。がそんな期待ももう自民党には無駄のようだ。こんな態度を見ると、既に村田氏は工作員なのかもしれないと思ってしまう。

 自民党は党内の反日工作員を駆逐できなかった。その結果の一つがこの動きなんだろう。麻生さんがどうやっても、もう政権は同じように反日工作員を多数抱える民主党になってしまう。どちらにも工作員がいるこの現実を、我々日本人はどう受け止めれば良いのだろうか・・・
関連記事
スポンサーサイト

■コメント

■コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

 

Blue Ribbon News

ブログ内検索

賛同

有害指定?

キッズgooはじかれサイト同盟
当ブログはキッズgooにより
なんと有害指定されています

NO MORE ASAHI!

朝日新聞購読拒否
ネタ以外で朝日新聞は読みません

文楽みくじ

「小倉百人一首」

問い合わせ先

カウンター

ブログランキング・にほんブログ村へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。