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■こんな輩には暴言も許されよう

2園児殺害事件、中国籍の被告に2審も無期懲役 大阪高裁判決(MSN産経ニュース)

 滋賀県長浜市で平成18年2月、通園途中の幼稚園児2人が殺害された事件で、殺人などの罪に問われた中国籍の鄭永善被告(37)の控訴審判決公判が20日、大阪高裁で開かれた。森岡安広裁判長は「統合失調症の影響で心神耗弱だったとする1審判決は合理的」などとして無期懲役(求刑死刑)とした1審大津地裁判決を支持し、検察、弁護側双方の控訴を棄却した。鄭被告は自らの判断で出廷せず、判決は被告本人が不在のまま言い渡された。

 裁判は、鄭被告が犯行当時、統合失調症で入通院歴があったことから刑事責任能力が最大の争点となった。検察側は完全責任能力があったとして死刑を求め、弁護側は「犯行当時、心神喪失状態で責任能力はなかった」と無罪を主張していた。

 19年10月の1審判決は、「理不尽で身勝手な犯行。被害児の恐怖には想像を絶するものがあり、刑事責任は極めて重大」と指摘。その上で、犯行当時の鄭被告について、責任能力が限定的で刑が減軽される心神耗弱状態だったと認定、極刑を回避した。

 1審判決によると、鄭被告は18年2月17日朝、市立幼稚園に通う武友若奈ちゃんと佐野迅ちゃん=いずれも当時(5)=を車で園に送る途中、同市内の農道で停車させた車内で、2人を包丁で刺して殺害するなどした。


 またもう・・・死刑しかあり得ない鬼畜に無期刑判決。
 二人殺しとるぞこの鬼畜女。おい弁護士よ裁判長よ、二人殺したら死刑ちゃうんかおい。
 「統合失調症」であろうが何の落ち度も無い人間を二人殺しとんねん。しかも明るい未来が有り余るほどある子供や。幼稚園児やぞ。アホちゃうか。

 こんな鬼畜は「限定的で刑が減軽され」たとしても死刑やろ。0点で死刑としてもこの鬼畜はマイナス100万点じゃ。ええかげんにせえボケ!

 法律で精神病者は罪に問えないてなことあるらしいが、病人に殺されようと病人じゃない野郎に殺されようと、殺されたのは殺されたんやで。そんな風に人を殺しても罪にも問われないような病人、どっかに隔離してもらわんと困るやろ。←見てみい。精神病者差別に繋がるやないか。
 精神病者でもそうでない者も、同じ共同体の中で同じように暮らしているなら、その中で罪を犯したものは等しくその罪を問われなければならないし、等しく相応の罰を受けるべきである。それこそ平等やないんか。


 こんなことが続くなら、ぼくは個人による復讐を認めることに賛成する。そのための存在としてヤク○の有り方も(○ルゴ13でも必○仕事人でも良いが)認めよう。もうめちゃめちゃだ。全て法を悪用する弁護士やら裁判官やらの責任だ。今すぐ首を括れ。
 役人も政治家も弁護士も裁判官も法を良い様に解釈(これを今「悪用」だとしている)して日本を-いや世界中でやってるのかもしれないが-めちゃめちゃにしようとしている。
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