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■正真正銘のちかん

「竹島の日」今年も政府関係者の出席ゼロ (1/2ページ)

 わが国固有の領土にもかかわらず韓国が不法占拠を続けている竹島(韓国名・独島)。島根県が制定した「竹島の日」の22日、松江市で記念式典が開かれ、520人が参加した。しかし、県が毎年求めている政府関係者の出席は今年もゼロ。式典会場から約1・5キロ離れた別の会場では韓国側の主張を支持する日本人研究者の著書出版記念集会に約700人が集まった。今年で4回目となる「竹島の日」だが、関係者は「形式的な式典はやめ、国に意見をぶつける場にしなければ」と危機感を募らせている。

 県民会館で行われた記念式典では「日本の領土を守るため行動する議員連盟」会長の山谷えり子参院議員が「領土問題と国政の現状」と題して講演。山谷氏は昨年訪問した対馬について「自衛隊の基地の隣などを韓国資本が買い占めており法整備が必要」と訴え、「国として一番守るべきは命、領土、領海。『竹島の日』を政府制定にし、来年までに新たな一歩を実現しよう」と呼びかけた。

 しかし、式典に出席した国会議員は、島根を地盤とする国民新党の亀井久興幹事長、亀井亜紀子参院議員の2人だけ。国会議員による講演も今年の山谷氏が初めてだった。

 一方、同じ松江市内の「くにびきメッセ」では、竹島が日本領であることを否定する著書『竹島=独島問題入門』の出版記念講演会が開かれた。著者の内藤正中(せいちゅう)・島根大名誉教授は欠席し、講演会を主催した財団法人理事長との対談がビデオで流された。

 対談では竹島の領有権について直接的な言及を避けたが、1950年代に韓国が「李承晩ライン」を設定して竹島の領有権を主張、日本の漁船を拿捕(だほ)した事件について「竹島には直接関係ない」と話すなど事実と異なる内容もあった。

 韓国側の主張を支持する日本人学者は韓国で“知韓派”と呼ばれ、竹島問題が浮上する度に韓国メディアに「良識ある日本人」として取り上げられている。日本国内でも今回のように知韓派の主張を後押しするような集会が目立つ。昨年7月、中学校の新学習指導要領解説書に初めて「竹島」を明記することが決まった際、朝日新聞に「竹島問題 教育の場に押しつけるな」との寄稿を寄せた東京学芸大教授が「勇気ある大学教授」と韓国メディアに取り上げられ、ソウル大教授就任が決まった例もある。

 山谷氏の後に講演した県の「Web竹島問題研究所」所長、下條正男拓殖大教授は、3人の国会議員がすでに会場を後にしたことを確認すると「国も国会議員も助けてはくれない」と批判。「式典をやっても韓国は動かない。来年からは、みなさんの思いを国会議員にぶつける会をやった方がいい」と呼びかけた。


 “知韓派”やってよ。「痴漢」派の間違いとちゃうんか。恥を知れこの痴れ者。島根大学もこんな恥ずかしいおっさん雇っておきながらよくまあ臆面もなく学生に「教え」を施しとるな。やってることは「売国」そのものやぞ。
 こういうおっさんに教えを受けた連中がまた日本中に散らばって「売国」を働く。ほんまにその連鎖をどこかで切らんと、戦後日本が体験したことのない安保闘争どころではない「争」が起きるぞ。こいつらのやってることは日本の「和」を破壊することなのだから。
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