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中国大失態 北京マラソン/F1GP
 北京マラソンで競技関係者を唖然(あぜん)とさせたのは男子優勝者の扱い。ベンソン・チェロノ選手(ケニア)を優勝と認定したが、チェロノ選手はゴール手前でコースを間違え2時間6分55秒でゴールし、本来なら失格となる違反だった。だが北京の大会本部は、数百メートルとみられる距離の不足分を走った場合の想定タイムを加えた参考記録を「2時間9分15秒」と算出し、優勝とした。各国選手団からは「見たことも聞いたこともない話」といった声が漏れた

はあ?
規定距離走らず想定タイムを加えて記録に?
なにそれ? おい中国人、なにそれ?

中国GPではレース中に排水溝のふたがコースに入る異常事態が起こった。五十六周の決勝の十七周目、第十コーナーの縁石上に突如、大きな黒い塊が現れ、フアン・パブロ・モントーヤ選手(コロンビア=マクラーレン・メルセデス)がよけきれず右前輪を接触させてパンクした。
 危険排除のためセーフティーカー先導で全車追い越し禁止にするなど、レースは混乱した。中国GPは同サーキットで昨年、初めて開催され今回が二度目。ロゲ会長を招待した理由は、北京五輪の開催能力をアピールする意味が込められていたという。

テレビで見てましたが、ぼくは縁石がめくれあがったと思いました。
とんでもないことだと思って、テレビ見ながら中華人民共和国を批判しました。
縁石ではなく排水溝のふただそうですが、どっちでもとんでもないこと。
「北京五輪の開催能力をアピールする」ってはなから無理なことするな。
公が無い中国人にそんなことができるわけなかろうが。

拙ブログ10月14日「さらば愛すべき人々よ」で最初に書いてますが、
来年は中止ですよ、あたりまえです。
そしてオリンピックなんかもってのほか。アホでもバカでもわかる。
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