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■予想鉄板並の反応

【WBC】「“ダーティーサムライ”」と韓国紙 「イチローは高慢」(MNS産経ニュース) (1/2ページ)

 【ソウル=水沼啓子】日本が連覇を果たした第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)について、25日付の「中央日報」はWBCの特集ページで、「勝利したがマナーで負けた“ダーティーサムライ”」との見出しで日本チームを批判した。

 同紙は日本について、「韓国との決勝戦で非紳士的なプレーが何回かあり、試合後の記者会見場では一部の選手が高慢な態度をみせまゆをひそめさせた。優勝チームらしいマナーとはほど遠い」と伝えた。

 非紳士的と問題にしたのは、中島遊撃手が六回の守備で二盗を試みた走者の顔にひざが当たったプレーと、七回の攻撃で一塁走者の中島が併殺を避けようと二塁手に体当たりしたプレー。会見場での「高慢な態度」とはイチローを指し、同紙は「イチローは試合後の記者会見場でいすのひじ掛けに片方の腕を乗せ、斜めにもたれかかるように座りながら、質問に答えた。答える途中で一人で笑った。勝者としての喜びや余裕と見るには見苦しい」と報じた。

 「中央日報」は社説でもWBCを取り上げ、「韓国野球、本当によくやった」と題して「(韓国代表チームは)収入が法外に少ない“いちばん腹を空かせたチーム”だったが団結力と精神力で決勝にまで上がった」とし、「WBCで全世界に誇示した韓国人の底力をもう1度発揮して、当面の経済危機を克服しよう」と主張している。

 「東亜日報」は「スシだけを食べて、食あたりした」との見出しで、「韓国が今大会で行った9試合中、5試合が日本と当たった」として、今回導入された敗者復活戦がある対戦方法に疑問を投げかけた。同紙は「残念だが…あなたたちは我らのチャンピオン」と選手の健闘をたたえ、日刊スポーツも「偉大なる2位」と、金寅植監督の采配(さいはい)などをたたえていた。



 ええぞええぞ。らしくなってきた(笑)。

 劣等民族がえらそうにしてるのが気に食わないようだが、お互い死力を尽くして真剣に戦った相手に対しての「礼」ってもんがあるやろ? 知らない言葉でもあるまいに。
 勝負の決着が付いたんだから、ノーサイドとなるのが「タテマエ」じゃないのか。
 そもそもマウンドに国旗を付きたてるような野郎にマナー云々されても困るのは我々だ。
 まあこの連中にこんなヘリクツは意味は無いのだろうけど。

 こちらがあくまで「下」だと見下しているから「高慢」だなどという発想になるし、素直に負けを認めず恥ずかしい行為にも平気ででる。大中華様の理不尽な振る舞いを知っているから、自分は日本に対して小中華たらんとしている。非常に見苦しい。
 自分達を美化し持ち上げすぎて他は全て「下」に見る。半万年「下」として扱われ続けた反動なんだろうが、増長もいい加減にしとかんと、日本からスカン食らったらもうアンタ、本当にお仕舞いやで。

 徴兵免除というドデカイ餌を与えられ、抗日洗脳で特化した戦闘能力を存分に発揮した韓国。
 確かによく戦った。強かった。でもやはり民族を縛る首輪から逃れられるのはまだまだ先のようだ。

 日本も9条とかいう首輪を自らの手で更に締め上げてるから、他人の事言えたガラじゃないんだけどね(自虐←日本人大得意)。
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