■スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

■差別利権

アイヌ修学資金制度見直し方針、返済免れる不明朗なケース--道議会(毎日新聞)

 経済的な理由で大学進学が困難なアイヌ民族の子弟に対して道が貸し付けている修学資金について、14年間にわたり1200万円を受け取りながら返済を免れるなど不明朗なケースのあることが24日、道議会予算特別委員会で取り上げられた。道は調査を行い、貸付期間の短縮など制度を見直す方針を明らかにした。
 自民党・道民会議の小野寺秀氏(帯広市)の質問に道が答弁した。道環境生活部によると、制度は82年度から条例によりスタートした。貸し付けを受けられる期間の制限が03年度までなく、88~01年度の14年間にわたって貸し付けを申し込んだ学生の場合、返済されていなかった。また、07年度までの25年間で24億9171万円を貸し付けたが、道は21億1612万円の返済を免除。制度の利用者は07年度までに986人いたが、返還に応じたのは1人だけだった。小野寺氏は「アイヌの人のための施策なのだから、誤解されないようしっかりと運用すべきだ」と指摘した。
 委員会では、北海道立アイヌ民族文化研究センターの歴代所長4人のうち3人は道OBの天下りで、週2日勤務で月額42万円の報酬を受け取っていたことも判明した。【鈴木勝一】


 「差別」に「利権」。
 サヨクが「サベツニダ」(オイオイ)とやるのがよくわかるってなもんだ。

 アイヌも沖縄も同和も人権も女性も朝鮮も、新しい差別を作り、今ある差別を拡大して「利」を得ている。
 「利権」を「特権」にまでした唾棄すべき連中も、この日本にはかなりいる。

 どう考えてもゴネるヤツが得をしている。中山前国交相は、政治家として正しいことをあたりまえのように言った。それをあたかも問題だなどと報じたマスコミがあった(アサヒテメエダ)。

 こういう世界では、普通の人が真面目に働かなくなるのは道理だと、開き直る人がいてもおかしくはない。
関連記事
スポンサーサイト

■コメント

■コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

 

Blue Ribbon News

ブログ内検索

賛同

有害指定?

キッズgooはじかれサイト同盟
当ブログはキッズgooにより
なんと有害指定されています

NO MORE ASAHI!

朝日新聞購読拒否
ネタ以外で朝日新聞は読みません

文楽みくじ

「小倉百人一首」

問い合わせ先

カウンター

ブログランキング・にほんブログ村へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。