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■これはもう

中1が担任「流産させる会」…給食にミョウバン、いす細工(読売新聞)

 愛知県半田市の市立中学校で、1年生の男子生徒11人が、担任で妊娠中の女性教諭を「流産させる会」をつくり、この女性教諭の給食に異物を混ぜるなど悪質な嫌がらせを繰り返していたことが28日、わかった。

 同市教育委員会によると、嫌がらせを受けたのは30歳代の女性教諭で、当時は妊娠5か月~6か月。11人の生徒は席替えに対する不満や、部活動で注意されたことの腹いせに、1月末頃から、チョークの粉などを女性教諭の車に付けたり、いすの背もたれのネジを緩めて転倒させようとしたりするなどしていた。

 2月4日には、殺菌や食品添加物などに使われるミョウバンを、理科の実験の際に持ち帰り、教諭の給食のミートソースに混入。女性教諭は気付かずに食べたが異常はなかった。嫌がらせを見かねた生徒たちが、別の教諭に知らせて発覚。同校は同月下旬、関与した生徒と保護者を呼んで注意した。生徒は反省の態度を示しているという。女性教諭は4月から産休に入る予定。



 命の尊さを教えるために、こいつらから一人地獄に送ってやっても良いと思います。
 もちろん、自分たちでそれを選んで実行させるのです。
 そして残りは北朝鮮に無理やり送ってやればいいのです。
 「日本では使い物にならないので、どうぞご自由に」と。

 こんなムシケラ共と同じ人間だなんて、ごめんこうむりたい。
 顔さらして世界中の恥さらしにせよ。
 
 当然日本の恥にもなるのだが、そんな恥さらしなムシケラを製造した今の日本のやり方を反省する良い機会にしよう。
 日教組が悪いとか、親が悪いとか、そりゃ当然悪いが、もうそんなレベルじゃないぞこれは。
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■コメント

■Re: これはもう [ポール]

 橘さん、こんばんは。

> 時代小説家の池波正太郎氏は~
 これは深いですね。サヨクは発狂しそうですけど。

 それにしても、敵がミサイルを撃とうとしてるのにどうして日本人は「敵」を認識しないんでしょうね。
 橘さんがおっしゃるように「実は一番命の尊さがわからなくなっている」んでしょうね。
 身近な誰かが悲惨な死に方をしないとわからない。
 自分(+極近い人)だけが大事。個人が大事。

 実際本当に痛い目にあわないといけないのは、日本人かもしれません。

■Re: これはもう [橘]

 ポールさん、こんばんは。

 うちでも書きましたが、呆れて物が言えません。
 『平和ボケ』は人間をここまで堕落させると言ういい見本ですよ。

 時代小説家の池波正太郎氏は小説の中で『天下泰平はいい事だが、命のやり取りをしていた頃の方が、人間は今よりも命の尊さを知っていた気がする』と主人公に言わせています。

 ミサイルが来るかも知れないという緊張感の中で、それでも『9条があればいい』『無防備が一番』という愚民が多い日本というのは、実は一番命の尊さがわからなくなっている国なのかも知れませんね。
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