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■「しょせん」と言われるの、こういうことするから

【対馬が危ない!】日本に帰化韓国人男性 海自施設で不可解行動 (1/2ページ)

 防衛省の関連施設の隣接地が韓国資本に買収されるなどしている長崎県対馬市で、日本に帰化した韓国人男性が、10年以上にわたって海上自衛隊対馬防備隊本部(同市美津島町竹敷)など自衛隊関連施設に出入りし、幹部自衛官らと深い付き合いをしていたことが防衛省OBらへの取材で分かった。男性は、施設内のホワイトボードに記載された演習日程や人数、人員配置などを書き写しているところを何度も目撃されており、管理体制の甘さとともに、防衛情報が外部に漏れていた可能性が高い-と指摘する声も出ている。

 この男性は年齢60歳前後で、両親が韓国人。本人は対馬市で日本に帰化したとされる。妻は、在日本大韓民国民団対馬島地方本部の事務局長。

 男性は20年ほど前、海上自衛隊員とその家族を支援する民間組織を設立。以来、対馬に入港する護衛艦の艦長や対馬防備隊本部に勤務する自衛官らと接触、4、5年前まで、記念植樹を行ったり、年に数回、男性の山小屋や経営する焼き肉店で自衛官や地元の警察官らと懇親会を開いていた。


 だが、防衛省OBら複数の関係者の証言を総合すると、男性は海自幹部らと親しくなった後、支援組織の会長として防備隊本部に顔を出しながら、不可解な行動をとっていたことが分かった。

 防備隊本部は、上対馬警備所と下対馬警備所が収集する情報、特に対馬海峡や朝鮮海峡を航行する潜水艦の動向などをチェック、分析する重要な施設で、対馬市民でも自由に出入りはできない。

 ところが、ある防衛省OBによると、男性は防備隊本部にフリーパスで出入りするたびに、総務部入り口のホワイトボードに書かれている業務予定や護衛艦の入港予定などを書き写していた。平成17年ごろには、週に1回は顔を出していたため、重要な記載があるときは、幕を張るように指示が出されたという。

 別の関係者によると、男性は、人員の配置や防衛力など海自の内部情報について、具体的な部分まで詳細に熟知していたという。


 普通はこういうのをスパイと言うし、軍事情報を盗んだのなら相当な重罪になる。
 まあ日本はスパイ防止法も無いへなちょこ国家だから、最前線の島を守る自衛隊のこの体たらく同様、ますます日本人の不安を増大させることになる。

 「海上自衛隊員とその家族を支援する」なんて普通は、普通の日本人がやるもんだ。
 我々を守る為に真っ先に死んでくれる方々なのだ。当然の話。
 でも日本では彼らを尊敬するような教育はおろか、差別し、その存在さえあやふやなままにしている。
 日本がおかしいのは、ここなのだ。
 ここを正さないと日本は変らない。スパイにやりたい放題やられる。そのうち朝鮮人と中国人と白人に、今以上にやりたい放題やられる。あんな下品な連中にだ。我慢できるか?

 スパイを厳しく処罰し、バレた以上、敵対行為と取った韓国に厳重抗議すべし。

 しかしまあ国籍も反日に利用か。民族の誇りもあったもんじゃないな。
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