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■勧善懲悪

いまだに続く台湾番組への抗議 NHKは亡国のメディアか? (サーチナ)

 東京の大久保にあるお気に入りの台湾家庭料理の店にいったとき、そこで客の台湾人らと昨今の日台関係について議論になった。ある民進党支持者の台湾人企業家はいう。「日本は台湾を見捨てようとしているのか。あの番組をみればそういう気がする」。あの番組とは、NHKのシリーズ「JAPANデビュー」の第一回「アジアの“一等国”」である。


 >「日本は台湾を見捨てようとしているのか。あの番組をみればそういう気がする」
 台湾の人にこんな言葉を吐かせるという事実だけで、犬HKは己の罪の重さを思い知るべきだ。
 第一タイトルからして何かしら悪意を感じる。どうして「一等国」がダブルコーテーション扱いなのだ?
 当時も今も、アジアの一等国であることには変わりない。わざわざ括って不遜だったとイメージ操作してると勘ぐる(犬HKは前科が果てしなくあるので何をやっても勘ぐられる、疑われる、これは自らの罪であって誰の責任でもない)。

 いまさら説明の必要もないだろうが、台湾が日本統治を受けた歴史のネガティブ面を特集したこの番組は、4月5日の放映日以来、親台湾の日本人や親日本の台湾人から「偏向報道」「捏造報道」「意図的に日台関係を悪化させるために作られた番組」と抗議の声が上がっている。その抗議の声は日増しに大きくなり、先日は自民党の国会議員ら60人以上があつまって「公共放送のあり方について考える議員の会」も発足。番組が放送法第3条の2(政治的公平、事実をまげない報道など)に違反していないかを検討するという。


 是非ともじっくり検討して、日本の国益に合う結果を出して欲しい。
 そろそろいちびり過ぎのマスゴミには痛いお灸が必要だ。こいつらが自由のやり放題で日本人の劣化を率先しているのだ。もうそろそろ、えーかげん一発かましとかんといかんと思う。

 この番組は私も見た。確かにNHKらしい自虐史観が根底にながれ、意図的なインタビューのカットや事実誤認もちらほら。ただ、放送局の編集権の自由を大きく逸脱するほど政治的不公平かというと、このくらいのインタビューの刈り込みや脚色、イデオロギー色はこれまでのNHK番組にも多々あった。ただ、テーマが台湾であったということが、放送日から2カ月以上もたって今なお激しい抗議の声が上がっているが理由ではないかと思う。


 >~これまでのNHK番組にも多々あった
 もう確信犯だ。昔から「政治的不公平」な報道をこの犬どもは我々の支払う(今は当然払っていませんが、昔は恥ずかしい事に真面目に払っていた)視聴料で作り続けていたのだ。
 反日在日と共産党からの援助で、破防法が適用されない程度にウソ番組を作るならまだわかる(ブタ箱行きだが)。
 でも犬HKは違う。
 こいつら一回潰さんといかんと思う。潰すために絶対に視聴料は払わない。
 こんな番組を作る限り、カネを払う意味どころか、存在する理由も認めない。

 今、台湾は中国に事実上、併呑されかけている危機的状況が背景にある。親中国の馬英九(=写真)政権になってから、李登輝、陳水扁ら両氏が少しずつはぐくんできた台湾人アイデンティティと独立への期待がみるみるしぼんできた。関税撤廃を軸とした経済協力枠組み協定(ECFA)が調印されれば経済的にはほとんど統合されるようなものだ。今年8月には、福建省アモイから台湾・金門島までの遠泳大会という平和イベントを理由に、台湾側の軍事防護策が一時撤去されるという。馬総統が2012年に再選されれば、台湾海峡が事実上中国の支配下に置かれる、というのは冗談ではないかもしれない。


 >馬総統が2012年に再選
 これは無いだろう(完全に希望)。それは冗談ではなく、確実にアウトだ。
 新婚旅行の台湾一周プランがボツになったのも、現総統が馬英九だからというのもある。
 もし再選されたら、あの美麗島には二度と行けなくなるではないか。
 台湾が陥落すれば、日本もきつい。麻生さんの描く「弧」は真中からポキリと折れることになる。それを意味するのはもちろん、それは平和の終焉だ。

 自由と自立を望む台湾人にとっても、日本の安全保障の観点からも、この流れはなんとか食い止めたいのだが、今の米国には中国に抵抗できる余裕がない。せめて日本が台湾との経済的結び付きを強化するなどして、台湾の中国依存度を減少させてほしいと民進党などは期待している。そういう中でNHKが日本の親台湾世論に冷水をかけたわけだ。

 媚中派と呼ばれるNHKが中国からなんらかの利益供与をうけて、日本人の対台湾世論の操作を請け負った、などと陰謀論を言うつもりはない。しかし台湾については、単に表現の自由で片づけられない、日本の安全保障と台湾の未来という切実な問題が絡むということを知っていてこの番組を作ったなら、「公共放送」の皮を被った亡国のメディアといわれても仕方ないだろう。(執筆:中国ウォッチャー 三河さつき)


 犬HKは「「公共放送」の皮を被った亡国のメディア」だ。
 確信犯なのだこいつらは。
 酷い連中もいたもんだ。間違い無く良い死に方はしないだろう。
 日本を亡国に向かわせるだけでなく、友好国台湾もまき込み、正に世界を不安に陥れるあくまの組織犬HK、必ず天罰が下る。



犬HKの滅亡と
日台の永遠の友好を祈願して
サービス画像を。
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■コメント

■Re: 勧善懲悪 [ポール]

 橘さん、こんばんは。

 盛り上がってきてますね。
 犬HKもそろそろ首を括る覚悟をして欲しいものです。

 「新風」、そんなにアカンたれなんですか?

 民主よりというより、とりあえずああいうのもいないといかんかなと思ってますけど。
 少なくとも、共産と同じくらい議席あっても良いかなと、ちょっと思ったりするんですね。もうこういう状態だから。。。

■Re: 勧善懲悪 [橘]

 ポールさん、こんにちは。

 ビビアン、懐かしいですね。
 さて、今回のNHKのクソ番組ですが、8300名以上の集団訴訟にまで発展しましたので、イメージダウン(ダウンするイメージがあるなら)は確実でしょう(失笑)

 チャンネル桜もよくやっていると思います。
 ただ、『新風』みたいなキチガイ右翼政党とつるむ所が私は気に入りませんがね(苦笑)

 報道は『事実のみを淡々と伝える』、それだけでいいんです。
 そこから先は、受け手が考える事ですから。

 『国営放送』を作るべき時が来てるんだと思いますよ。
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