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■わかってんねんやん

【韓国ブログ】なぜ韓国人は日本の目を気にしすぎるのか

 韓国では海外の反応、とりわけ日本の反応を取り上げるブログやコミュニティサイトは数多く、ニュースサイトにおいても海外の反応を紹介する記事は少なくない。スポーツの日韓戦がある場合、このような現象は特に目立つ。これについて、ブロガーのソンドグは「人の目線ばかり気にする韓国にならないでほしい」との心境を綴っている。

 まず、ブログ主は韓国に来たばかりの有名人に韓国への印象を聞こうとすることについて「このような姿をぎこちなく思わないのは、私たち韓国人の妙な習性だからである。これが民族性かどうかは分からないが、私たちは外部の視線をすごく恐れている、あるいは気にしすぎ」と指摘し、「外国人が韓国で一番よく聞かれるのが韓国をどう思うかという質問だそうだ。私たちは常に自分自身を振り返ることができず、他人の目に映った自分を発見しようとする」との見方を示す。

 続けてブログ主は「キム・ヨナが優勝した。しかし、優勝のニュースよりは海外メディアの反応が多い。海外メディアがどのような反応をみせるか、日本のネットユーザーがどのように反応し、日本のメディアがどのような反応をするのか、それに一喜一憂する必要があるのか」と問いかける。

 ブログのコメント欄には「共感できる。われわれは何か評価されることを望み続ける。人を評価し、人から評価されることが韓国人の日常かも」「踏みにじられた歴史が長く、劣等感や被害意識が強すぎて日本人の反応を気にする」「韓国ほど一方的な愛を求める国はない。心理学的に言うと『深刻な劣等感に支配された状態』」「日本に認めてもらいたいだけ。日本に羨まれるといい気になるのは幼稚すぎる」「些細な批判を笑い飛ばせる余裕も持つべき。外国人が少しでも韓国を批判すれば過剰反応をみせること自体、心の中に劣等意識があることを物語る」などなど、劣等感や被害意識が要因であるとの指摘が多数寄せられた。(編集担当:金志秀)


 コメント欄にならぶ言葉を吐けるなら、なぜ今まで(いや今でもだが)延々と続くアホを晒しまくっとったんやろか?

 「劣等感や被害意識が強すぎ」
 「韓国ほど一方的な愛を求める国はない」
 「日本に認めてもらいたいだけ」
 「外国人が少しでも韓国を批判すれば過剰反応をみせること自体、心の中に劣等意識があることを物語る」

 わかっているのにどうして?
 嘘をついてまでどうして?

 理解ができないから付き合えないのだ。「和」を身に着けていない白人がやたらニコニコする日本人を薄気味悪く思うように、火病に代表される朝鮮人特有のあの動きや、パクるし嘘つくし押し付けるしで人間として理解・尊敬できないから気持ち悪いと思われ、避けられるのだ。
 それを差別だと、利権にしてしまった連中が日本に沢山いる。

 あちら(半島)ではわかっている人が多いことがこの記事でもわかる。
 では日本ではどうか?

 差別利権で生きている在日どもや、最悪なことにそれに加担している日本の政治家・マスゴミはじめ工作員どもなどもいる。こいつらを抹殺しなければ正に対等な立場で話などできない。両国民にとって障害にしかならない。
 あちらはあちらで劣等感を払拭するようにがんばる。(あと嘘つかないとかパクらないとか・・・)
 こちらはこちらでゴミを掃除する。

 日韓が共に歩みを進めるのは、そこからだ。遠い話ではあるけれど、それしか無い。
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