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■やはりこの連中に懲戒を請求したのは正解だったと思う

【光市母子殺害】橋下知事とTV局を提訴へ 元少年の元弁護団

 山口県光市の母子殺害事件で殺人罪などに問われ、広島高裁で死刑判決を受けた元少年の男性被告(28)=上告中=の弁護団だった弁護士十数人が、番組内で懲戒請求を呼びかけられて名誉を傷つけられたとして、放送した読売テレビ(大阪市中央区)と大阪府知事の橋下徹弁護士を相手に、27日にも広島地裁に損害賠償請求を起こす方針を固めた。

 関係者によると、平成19年5月に放送された「たかじんのそこまで言って委員会」で、コメンテーターとして出演した橋下氏が、弁護団への懲戒請求を視聴者に呼びかける発言を行い、読売テレビ側は、その内容をそのまま放送した-などとしている。

 番組をめぐっては、これまで弁護団の一部の4人の弁護士が橋下氏を相手取った損害賠償請求訴訟があり、今年7月に広島高裁が橋下氏に計360万円の支払いを命令。原告、被告双方が上告している。


 この弁護士どもは一体どういうつもりだろうか。
 多くの人が、この弁護士どもには何らかの制裁が必要だと思ったから懲戒請求という行動を起こしたことを理解していない。法を犯してはいないのだろう(納得などできない)が明らかに反社会的行為だったのだ。
 それが橋下氏の扇動だとするのは行動を起こした人に対するそれこそ名誉毀損だ。

 こいつら(弁護士ども)おかしいぞと思っている多くの人の一部が、テレビで懲戒請求なるものを知り、これだと思ったのだろう。
 軽率に動いた人もいたかもしれない。説明不足という点において橋下氏及びテレビには幾分の非はあろうが、あくまでこの弁護士どもは自分たちが多くの人から乖離しているということを自覚していない。そこが問題だ。

 何度か拙ブログでも書きましたが、この弁護士どもは完全に弁護士の品位なるもの(あるとすればですけど)を失墜させた。
 自分がもし事件の被害者になったとして、その犯人にこんな弁護士どもが能書きたれて罪を罪としないような活動をされてはたまらない。安心して生活など送れない。この弁護士は、少なくともぼくにとっては、社会不安の元凶になっているのだ。

 多くの人はそこまでいかずとも、この弁護士どもには「NO」の判断を下しているだろう。
 世間と乖離しても法を守るために戦うという美談(になるかこんなの)にするつもりか。

 法には従う。法治国家の原則だ。
 しかし、それを錦の御旗にして更に人を不幸に追い込むようなことはするな。
 この弁護士どもはそれをやろうとしている。
 今の法でこの弁護士どもが懲戒にあたらないとするなら、懲戒にあたると変えるべきだ。
 今は悪法によって懲戒されずに済んでいるだけなのに、そもそもそんな弁護士どもに名誉などあろうはずもないのに、何を調子に乗って訴訟起こしとんねん。ふざけるな。

 と法にはまったく疎い一国民は思うのであります。法の番人たる天下の大弁護士さま方。

本当に汚らわしい人間だわ


 この件に関しては完全に理性を欠きますのでご了承ください。ま、理性を欠くほどのことをこの弁護士どもはやりくさっとる。ほんま安心して生活するために懲戒なりなんなりされて法曹界から消え去ってほしいわ。
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