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■同情するけど

「なぜ営業を」家族、安全管理に怒り…射撃場火災(読売新聞)

 福岡空港で19日夜、長崎県雲仙市の死傷者の家族8人が記者会見した。

 亡くなった農業大久保章さん(37)の父信一さん(64)は「火災が起きれば死者が出るのはわかりきっている。なぜ営業を許していたのか」と韓国側の安全管理に怒りを向けた。

 遺族に公開された火災現場は、消防車も通行できない細い路地にあり、出入り口は一つしかなかった。

 信一さんは「私たちは、家庭で一番の働き盛りを亡くした」と残された家族の苦境を訴えた後、「釜山でも負傷者4人が手術を受け、懸命に生きようとしている」と、支援を求めた。


 非常に残念な話で同情はするのだが、ちょいと違う気がする。

 「火災が起きれば死者が出るのはわかりきっている」店に「営業を許」すレベルの「安全管理」の国に遊びに行ったということで、そもそもそこは日本ではないということをちゃんと自覚すべきだと思うんです。
 「家庭で一番の働き盛りを亡くした」のは本当に残念なんですけど、どうもね、怒りベクトルというかなんと言うか。

 極論、あんな国に行ったって良いことなんて無いということですよ。あの国にあるものはほとんど日本にもあるし、あの国に無いものは日本には沢山ある。若気の至りだが、3回も行ったぼくが言うから間違いない。


 ぼくには遊びで銃を撃つってのも理解しがたい。
 9条カルトで兵役が無い国において実際に経験を積めないから、非常時のためにせめて最低限でも、という考えなら別だがそうではないだろう。
 そういうことを遊びでやっていたということ、運が悪かったがそういうことでもある。

 未だに韓流だか何だかであちらの国で大事な日本のカネを捨ててるババアどもには、これを期に考えを変えてもらいたいものですね。

 まあでも家族もそうだが、日本のすることは、客を呼びたいんなら、そちらの「安全管理」では駄目ですよと言ってあげるべきです。今回の件でそれなりの賠償を払ってもらいましょう。
 これはあちら側に倭人(蔑称ですよこれ)の言うことを聞く度量があればの話ですけど、やっぱり根本的に解決するには、第一に行かないこと、第二は日本ではないということを理解すること、これしかないです。
 あんまり言い過ぎるとキレて逆に「謝罪と賠償」求められちゃうかもしれません。
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