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■ALWAYS 三丁目の夕日



「ALWAYS 三丁目の夕日」試写会を見て来ました。
サプライズゲストで監督の山崎貴さん、そして吉岡秀隆さんと小雪さんが
来られました。
びっくりしました。もっと前に席取ればよかった・・・
かなりの確率で忘れることが多いメガネを持って行っててよかったです。

ぼくは原作をあまり知りません。
ただ絵ズラには見覚えあるのでマンガを読んだことはあると思う。
例えばそろばん塾で、お好み焼き屋で、散髪屋で。
そんな程度です。




実はノスタルジックなものは大好きなのでかなり期待していた映画で、
この試写会も楽しみで仕方ありませんでした。
これだけ期待していると、期待のしすぎかあまり感動を与えられたことが無い
というパターンが(特に大作と呼ばれるものに)多かったのだが、
この映画は違いました。
目がはれるくらい泣いてしまうのはもう普通だろう。
そっちでズーズー、あっちでズーズー。もう涙々の大感動。
終了後、期せずして拍手が起こりました。
ヒットは間違いないだろう。ただ今のガキには通じないかも・・・



原作を知る方にどう写るかはわかりませんが、キャストも当たり
だったのではないだろうかと思う。
結構な有名人がチョイ役でホイホイ出てきますし、
笑いからアクション?からお涙頂戴まで、色々な感動があります。

キャッチフレーズはありきたりだが、映画を見ればこれも良い!と思うはず!

   「豊かではなかったけれど

           明日への夢があった」

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