■スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

■頑張るのはお前だ

異端児・河野氏「頑張れ国母」 服装問題、自民内で賛否

 バンクーバー五輪スノーボード男子ハーフパイプ代表の国母和宏選手の服装問題をめぐり、自民党内で賛否が分かれている。

 きっかけは、河野太郎元法務副大臣のブログ。15日付で「価値観は多様であるべきだ。頑張れ国母。僕は応援するぞ」と擁護のコメントを掲載した。党内で異端児扱いされてきた河野氏らしく「日本の学校も社会も、ルールは確実に守り、ルールに違反したらなんらかの処罰がある。しかし、価値観は多様であるということを教え、受け入れるべきではないだろうか」とも強調した。

 16日は、谷川秀善参院幹事長が記者会見で「スポーツは個性があるので、ああいう格好もやむを得ない。ぴしっとさせない監督の責任だ」と語った。

 一方、大島理森幹事長は記者会見で「多様な世界のアスリートが集まるとき、一定の節度あるユニホームがあっていい」と国母選手に不快感を示した。


 どうでもいいことのはずなのに、アホマスゴミが質問するもんだから・・・
 政治家は政治家で自分の選挙に何の関係もないからベラベラ・・・


「価値観は多様であるということを教え」ることは大事だ。
 だからと言って多くの人を不快にさせたり迷惑をかけて良いことにはならない。
 そんなことを許すから今のアホガキどもが跳梁跋扈する「末期」になったのだ。

 服装は自由だ。
 しかし時と場所をきちんとわきまえろ。
 自由などというものは、わきまえたものだけが享受できるのだ。
 日教組の(教師を騙る)闘争戦士が言うように誰にでもあるというは幻想に過ぎない。我々が生きているのは現実の社会だ。

 国母とかいう一芸男がいくらその芸に秀でてメダルでも取ろうが、わきまえない下品な男ということにはかわりない。これこそどうでも良いが、もしメダル取ったら、バッシングしたマスゴミ困るだろうな(失笑)。
 河野のおっさんもそんな暇があったら、国賊である親父の尻拭いを、それこそ死に物狂いで「頑張れ」。
関連記事
スポンサーサイト

■コメント

■コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

 

■トラックバック

■ついに「国母」登場!

親愛なる読者の皆様、記事を読む前にほんの数秒ほどください。 何卒、毎日の応援宜しくお願いします。 ポチっとお願いします→FC2 Blog Rankin...

Blue Ribbon News

ブログ内検索

賛同

有害指定?

キッズgooはじかれサイト同盟
当ブログはキッズgooにより
なんと有害指定されています

NO MORE ASAHI!

朝日新聞購読拒否
ネタ以外で朝日新聞は読みません

文楽みくじ

「小倉百人一首」

問い合わせ先

カウンター

ブログランキング・にほんブログ村へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。