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■じゆうだぁーっ てか

団塊女性の理想葬儀 ひばりやビートルズの曲で“送られたい”

 団塊女性の理想の葬儀は「花の祭壇」をあつらえて、「美空ひばり」や「ビートルズ」の葬送曲を-。冠婚葬祭会社「くらしの友」(東京都大田区)が首都圏の団塊女性(昭和22~24年生まれ)400人に聞いた調査で、こんな葬儀観が浮かび上がった。同社は「従来の形式にこだわらず、女性ならではの美しさや自分らしさを演出したいと考えているのでは」と分析している。

 葬儀の際、曲を流したいアーティスト(主な希望曲)では、(1)美空ひばり(川の流れのように、愛燦燦)と、ビートルズ(イエスタデイ、レット・イット・ビー)(3)ショパン(別れの曲)、モーツァルト(レクイエム)、秋川雅史(千の風になって)-の順。また、「夫の実家の墓に入るか」の問いには、「拒否する」が36・3%、「やむを得ず入る」が34・3%、「よろこんで入りたい」が29・5%と、答えが分かれる結果となった(四捨五入のため100%にならない)。


 ぼくも二十歳くらいまでは「ザ・ビートルズ」で送られたいと思っていた。
 二十歳くらいまでは、だ。

 その程度なんだろう、という結論でも良いが、「送られたい」のは誰にだ?

 実際問題、家族だろうが。
 その家族の墓に入るのは「拒否」「やむを得ず」ときたもんだ。
 これはアホの発想ではないのか。
 勝手すぎるんやないか。
 何でも自由(=やりたい放題)、60を越えてまで何をアホなことゆーとんねん。

 して欲しいが自分はいやだ。
 こんな親が育てた子供がアホではないか、相当な疑問符が付く。
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