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「ジャッジは正しく採点」=フィギュアに関しIOC会長〔五輪・フィギュア〕(時事通信)

 【バンクーバー時事】国際オリンピック委員会(IOC)のロゲ会長は28日、今大会のフィギュアスケートについて、「あくまで国際スケート連盟(ISU)の現行ルールに基づけば、正しく採点されていたと思う。採点自体には問題はなかった」との見解を示した。
 4回転ジャンプを跳んだ男子のプルシェンコ(ロシア)、トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を計3度決めた浅田真央がともに銀メダルにとどまり、「高難度の技が得点に十分反映されない」(プルシェンコ)といった不満の声も少なくなかった。これについてロゲ会長は「あとはISUがフィギュアのスポーツ性をどう考えるか。プルシェンコが不満なら、ロシア連盟を通じてISUに(ルール改正を)働きかけていくべきだ」と述べた。


 このままだとフィギュアスケートという競技は終わるだろう。
 カネを取って見せるショーとなんら変わらない。キムヨナはあれをするならとっととプロに転向してやるべきだった。ある意味「アイスダンス」だ。


 キムというかあちらの国の(いつもの)汚い噂は後を立たない。
 前科から言ってほとんど間違いないと、個人的には思う。いつもいつもまあ汚い連中だと思うし、それで動くIOCとかISUとかの連中も恥を知れと言いたい。

 でもこれが世界だということも理解しておかなければならない。
 日本人だけ真面目なのだ。朝日新聞が言うような世界はイマジンの世界。平和でも平等でもなんでもない。まして一部の日本人以外はそんなものを望んではいない。搾取される地域がないと、この大量物資消費社会は保てない。

 その「複雑怪奇」なカオスの中で我々の代表は「らしく」やったのではないか。
 真央ちゃんの涙にそれは集約されていると思う。さぞ悔しかっただろう。自分ではどうしても覆すことができない「何か」があるのだ。乗り越えても乗り越えても人為的な悪意の壁がそこに現れるのだ。
 そんな汚い奴らと同じ世界で同じ基準で勝負するなら、自ら汚くなるしかない。選手がそうなる場合もあるし、周りがそうする必要性が生じるとき(カリスマ化して汚せない存在になる)もある。
 しかしそれは世界では普通の話しだ。日本だけ違うのだ。そこをきちんと理解しよう。だから相撲は汚くなる必要は無いと思う。モンゴル相撲ではなく、「相撲」に戻ればファンは戻る。
 そういうのを踏まえた上で、この仮面競技大会(裏はドロドロ)に対するスタンスを決めよう。「らしく」やるならメダルどうこうとはもう言わないことだ。
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