■スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

■人権団体は基本的に胡散臭い

中国の死刑執行は年間千人超 アムネスティ報告書

 国際人権団体アムネスティ・インターナショナル(本部ロンドン)は29日、2009年の世界の死刑に関する報告書を公表し、中国だけで少なくとも千人以上の死刑が執行されたことを明らかにした。そのほかの17カ国で少なくとも714人の死刑が執行されたとしている。

 アムネスティはこれまでは中国についても独自の調査で確実と判断した人数を公表してきたが、それでは中国の死刑の実態を過小に示すことになるとして、今回の報告書では、中国の具体的な数字を明記しなかった。

 報告書によると、中国に次いで死刑執行が多かったのはイランの388人のほか、イラクの120人やサウジアラビアの69人。いずれもアムネスティの独自調査によるもので、実際にはさらに多い可能性がある。日本は7人で、北朝鮮は不明とされた。(共同)


 「死刑」と書いちゃうとあちら系の人は日本の死刑”は”ひどいじゃないかーと、仕事か陶酔かなんかなのか、目が悪いのかどうか知りませんけど同一視して言います。
 言葉はきちんと使わないといけません。かの孔大先生もおっしゃるとおり、まず「名を正せ」と。

 中国と名乗る共産党一党独裁軍事国家やイラン、イラク、サウジ、そして北朝鮮などでは、死刑ではなく単なる「処刑」です。一方的に、きちんとした裁判もなく行われるのです。みせしめ色、そして実際の差別虐待による影響が非常に濃い。
 その点、まったく日本と違います。だから日本の死刑は法に則って粛々と行わなければなりません。今の担当大臣はその職責を果たしておらず、怠慢かつ無能だといわざるを得ません。完璧に税金泥棒です。そんな能力の欠落した人物を任命したポッポも明らかに税金泥棒であり、犯罪者です。
 そして、そういう輩どもに限って「私は人権を守ります」とか言うこの現実。

 やっぱり「人権」は胡散臭い。
関連記事
スポンサーサイト

■コメント

■コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

 

Blue Ribbon News

ブログ内検索

賛同

有害指定?

キッズgooはじかれサイト同盟
当ブログはキッズgooにより
なんと有害指定されています

NO MORE ASAHI!

朝日新聞購読拒否
ネタ以外で朝日新聞は読みません

文楽みくじ

「小倉百人一首」

問い合わせ先

カウンター

ブログランキング・にほんブログ村へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。