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■どんどん終わりへ

JR大阪駅前歩道橋で慰安婦支援団体と保守系住民団体が“衝突”

 大阪市北区のJR大阪駅前歩道橋で7日、慰安婦問題の解決を求め横断幕を掲げるなどのアピール活動を行った住民団体約100人に対し、保守系住民団体のメンバーら約50人が抗議、帰宅中の会社員らが通行するなか、歩道橋周辺は怒号や罵声(ばせい)が飛び交い、1時間あまりに渡って騒然となった。

 アピール活動は、「日本軍の従軍慰安婦への謝罪と補償」を求めるグループが韓国内の運動に歩調を合わせ、月1回水曜日の夜に「水曜デモ」としてこの場所で実施している。

 これに対し、保守系住民団体「主権回復を目指す会」と「在日特権を許さない市民の会」などは昨年11月以降、「道交法違反の『水曜デモ』を粉砕する」として抗議活動を行っている。

 両グループはこの日にあわせてインターネットなどで支援者を募っており、大阪府警は機動隊を出動させ、トラブル警戒にあたった。


 未だに朝鮮人売春婦への「謝罪と賠償」を強要する基地外集団がいる。

 「和」を破壊されている日本で、話合いなどはできない。そもそも破壊者側であるこいつらは被害を受けて当然なのだ。暴力行為を肯定はしないが(笑)。
 トラブルなんぞもう当たり前。元売春婦(今ではウソつきという看板も付いた)と、慰安婦利権に群がるゴミ野郎どもと、善人だと勝手に陶酔している狂信者の集まりなのだ。話し合いなど通用しない上に、もう日本人にも「和」は無いのだ。
 まずはこういった調子に乗りすぎたアホどもから襲われる。どんどん広がる。「和」は無い。

 さあ、イマジンしてみよう。クソサヨクをコテンパンにしたウヨクがどんどん増長してめちゃめちゃにしていくさまを。
 ウヨクがブチ切れるまでサヨクは調子に乗りすぎた。大人しい日本人を侮辱し続けた。その罪は背負わねばなるまい。しかしやっちゃいけないことをやってしまう人間もこれまたいる。

 これが奴らの望んでいたことだ。国内をめちゃめちゃにして日本を弱める。
 気が付いたらほにゃらか省の炭鉱で全身を真っ黒にして死に掛けになってるかもしれない。それが「自由」の行き先である、かもしれない。

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