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■アホを認めろと、そういうことか?

【WEB充生活】言葉に縛られる非ユーザ

 SNSヘビーユーザの中には、「SNSでしか連絡が取れない友人が結構いる」という人が存在する。

 SNSのメッセージ機能や日記、コミュニティのコメント機能を駆使して連絡を取り合うことに不自由を感じないため、「実はお互いに(電話やメールアドレスなどの)連絡先を交換していなかった」ことに気付かないまま長期間過ごしてしまうのだ。

 SNSを使わない人からすれば「一日中、人の日記ばかりチェックして、依存症ではないのか」と見えるのだが、本人は「電話やメールを頻繁にしている」のと変わらない心持ちで使っていたりするのである。

 ヘビーユーザほど、サービスを実に自由に使う。逆に、非ユーザほど、「日記」とか「コメント」といった言葉の定義に縛られている印象だ。(博報堂DYMPメディア環境研究所 森永真弓)


 ぼくは非ユーザですけど、アホが依存してようがしていまいが、どっちにしろアホなんだからどうでもいいです。
 ちなみに「電話やメールを頻繁にしている」のは依存症ではないという風に読めるのだが、どう考えても依存症です。「電話やメールを頻繁にしている」のと同じだからいーじゃんとしたいのだとしたら、既にあたまイッてると思う。

 さて、何があかんのかというと、あの見てくれ、端末(ケータイでもなんでもいいけど)を持って、道端で電車で人込みでポチポチしているその姿が下品で汚らしく見えると言ってる。
 SNSかなんか知らんが、なんぼでもやってもーてかまいません。そのまま死んでもかまいません。

 ただ、
 人のいるところでするな。
 音を出すな。
 突然立ち止まるな。
 トロトロ歩くな。
 前見て歩け。

 そういうことだと、なぜ気づかない。
「サービスを実に自由に使」おうが何しようが、迷惑だということを自認してもらわんと困る。
 それが無いから勘違いしたアホが大量で沸いてくるのだ。

 おい博報堂、使い方を戒めることもできないあんたらにも責任あるんやで。
 こんなこと書いてるからわかってないんやろうけど、「研究所」でええカネもうて、キレイなべべ着て、美味いもん食うて、はて、一体何を研究してんのやら。。。

 あんたらの広めた「自由」は、実は「迷惑」だったという事実を冷静に受け止めてもらいたい。
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