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■ちったあ考えたらどうだ

すっかり文化として定着した「韓流」(ORICON BiZ)

 一時のブームと思われていた「韓流」。今やすっかり「文化」として定着し、BOOK部門にも毎週数作、韓国関連書がランクインしている。実際、徐々に落ち込んでいた関連書の売上部数も、09年の第1四半期から再び盛り返しを見せている。

 売れ筋ジャンルについて、韓国のエンタメ誌『HOT CHILI PAPER』編集部・星川菜穂子氏は「いわゆる『冬ソナ』の頃からのファンは、情報収集のために雑誌を買うことはなくなりました。代わりに、今最も情報が求められているのはK-POPです。特集を組むと10~20歳代の女性たちが飛び付き、お祭り状態になりますね」と語る。

 一方、映像を中心とした韓国関連書籍を多数出版するキネマ旬報社・松本志代里氏(出版編集部)は、「最近は時代劇がブームで、男性ファンもたくさんついています。昨年『韓国ドラマで学ぶ韓国の歴史』というムックを出版したところ、現在も売れ続けており、すでに6刷に。本格的な歴史書を求める方も多いです。『韓国でベストセラーになった歴史書を出してほしい』という読者の声に応え、まさに出版準備中です」という。

 ちなみに、多社がこぞって韓国書籍に力を入れていることについて松本氏は、単純に「売れる」という理由以外に「韓国は『文化で韓国を世界に広める』という方針があり、コンテンツを売るための戦略もしっかりしている。スチール写真ひとつとっても、メディアが使いやすいような配慮がなされているんです」という要素をあげる。

 また、両氏とも、「入口はドラマや音楽だとしても、ファンの興味対象はそこから韓国文化全体に広がっている。特に女性は探究心が強いという特性も。そういう意味では今後、歴史や旅行、語学、美容、舞台――など出版企画は尽きることがない」という点で一致している。



 なんと猛烈な呆け具合だろうか・・・・

 あの歴史捏造大国の「ベストセラーになった歴史書」を求める読者(日本人だと想定)。
 なんでもウリナラベストワンでしか発想できない無いその整形歴史なるものを、わざわざ・・・・・・

 理解の範疇どころか、あなた頭には何が詰まっているのでしょうか?と真剣に問いたくなる。

 そういうのも、こういったORICON BiZのような工作機関による太鼓もち記事も影響していると思われる(署名記事では無いのでORICON BiZの公的意見なんだろうと思う)。
 いつまでたってもほとんど借りられない韓流ビデオがかなりのスペースと占拠する某ツタヤもその類だろう。映画・音楽を愛するバイト君たちはよくまあ平静でいられると思う。


 さて、この記事を読んでると正にヴィヴァ韓流なのだが、どうも「いつか来た道」パターンが(笑)

 かつて反日キチガイどもは北朝鮮が地上の楽園だと散々わめき立てて、罪無き一般人を地獄の底へと誘導した。この鬼畜どもの罪深いところは(特に朝日新聞!貴様のことだ)未だに反省も謝罪も無いこと。余計なことにその罪を他に擦り付けたりすることもやっている。
 引用したこのORICON BiZの工作文書もそのニオイ。「韓流」は良いことばかりで乗り遅れるなと。「お祭り状態」だ。「広がっている」だ。「尽きることがない」だ。

 普通の日本人は悪魔の組織日教組の陰謀でまともな歴史教育を受けていない。まともでないものは人間拒否反応を起こすので誰もその学習内容など覚えていない。おぼろげながら日本は悪いとインプットされているに過ぎない。
 そこにウリナラ歴史なんぞを刷り込めばどうなるか、結果はどんなアホにでもわかるだろう。
 これは中々高等な洗脳に他ならない。ORICON BiZはそれを(多分意識的に)やっている。どう考えても敵の工作機関以外には見えない。これは正直な感想だ。ORICON BiZは日本破壊工作機関だ。

 こういったことを繰り替えすアホさは一体どこからくるのだろうか?
 そしてこういったことに乗せられているアホ女(男もいるのか?そもそも女も見たこと無いのだが)は将来どこに骨を埋めるつもりなのだろうか?
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