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■覚悟して行っているのかあの暗黒大陸に

 某社の社員4人が共産党一党独裁軍事国家に拘束された。
 日本国内の平和団体はその正体どうり、あちらの行為には一切動かない。日本の平和を破壊する「平和」団体だと毎回証明している。所属している偽善者どもは反省して今すぐ尖閣へ向かえ。


 さて、そもそもあの大陸へ進出する日本の会社は、統治している連中が一体何者かを知って進出しているのだろうか? そんな疑問がずーっとある。

 日本は9条というアホ極まりない憲法をありがたく奉っている。
 現段階ではそれを変えることには至っていない。
 従って敵はいないという想定の元、敵がいた場合のことは一切触れてはならないことになっている。
 どう考えてもイマジンしすぎで、営利という実を求める企業にとっては正に一笑に付すべき話しである。

 ということは、企業は現実を直視し、冷静に状況を判断して社員をあの大陸へ送り出しているということになる。そうしないと企業として明らかに失格であることは誰にでも分る話し。
 イマジンしすぎで進出している企業は正にアホそのもので、「9条があるから大丈夫」とか言う企業なんて働く人間にとってこれ以上の迷惑はない。何があっても誰にも文句は言えない。

 9条がある国は当てにできない。当然、企業は自社の社員を自社で保護し守らねばならない。
 日本という国は9条の為に、国民の生命と財産と安全を守ることができない国だからだ。
 現に北朝鮮というキチガイ国家に拉致された多くの国民を救うことができない。

 社員を拘束された某社も当然そのようなときの対処をきちんと考えているはずだ。国が守ってくれないということは日本国民である以上理解していなければない。9条を変えない国から人治で有名な儒教影響下にある共産党一党独裁軍事国家へカネに目がくらんで出て行くわけだからそれなりの構えは必要である。当然の話し。

 今回、その共産党一党独裁軍事国家の無法者どもがいつものように馬脚を現した。ようやくちょいと気づいた日本人もいるが、いやそれはあんたもう遅いということ。己の不明を恥じて今すぐ尖閣にへ向かえ、というレベルのこと。
 これを、右翼と攻撃された一般的な人は「平和ボケ」と長きに渡って喚起してきたはずだ。今頃気づいて何ができる? 恥を知れと罵られても仕方あるまい。


 守ってくれない国なのに、それを知っていて国外、しかもカネの為に共産党一党独裁軍事国家へのこのこ出かけていく。そして案の定向うさんの都合で拘束される。
 そのとき、日本の国が外交上引けない案件(今回のように尖閣のような)を抱えていたらどうなる?

 どう考えても人質という意味合いを持ってして拘束されるという事態も想定しておかなければならない。
 していなければ企業としても日本人として失格だ。今すぐ「まおつぁーとんどうしまんせー」と赤く染まれ。

 日本は拘束された-国民である-社員と引けない案件を天秤にかけるだろう。そして伝家の宝刀「話し合い」を始めようとするだろう。
 9条があるから相手と争いはできない。いや存在しない敵との争いはありえないと一応そうなっているので、絶対的に話し合いしかできない。話し合いなどクソくらえという相手がいる可能性については検証さえもできない。それを言っただけで平和の敵となってしまう。
 しかし、そもそも相手がキチガイの場合、話し合いもできない場合も多い(残念なことに極東のキチガイ率は相当大きい。実に3/4で、台湾とロシアを入れると4/6である)。

 そうなるとどうなる?

 話し合いをする場に引っ張り出す為にまずこちらが譲歩せねばなるまい。
 つまり何か外交上の話し(国と国だから当然利害が対立している現実がある=争いの種がある)を始めるときは、必ず日本の譲歩から始まるということだ。9条というのはそういう事態を恒久的に引き起こしている。諸悪の根源とはこのことの為にあるような言葉だ。

 現実を見ないサヨクは見て見ぬフリをよくする。そして逃げる。その割に自分より右方向に属する人々に対しては歴史を直視しろとか言う(笑)。
 例えば敵がいた場合どうすると聞かれたとき、そういう架空の話には答えられないとか、敵がいないように外交努力すればいいとか。今まさにそこにいる「現実」を直視しない。イマジンしすぎて頭がイってしまっているのだ。
 やっぱり逃げているのだ。今まで信じてきた9条なるものの余りにもお粗末な酷いお目出度さから。カルトと化してしまっている念仏平和教という自己の柱としてきたアイデンティティが崩壊するのを恐れているのだ。

 もうこういう連中の言葉を愛想で聞いている場合ではない。「和」が通用しない相手に「和」を適用すべきではないのだ。
 どうしてもあの大陸へ行きたいのなら、関係を持ちたいのなら-もちろんそんなことをまともな人間は望んだりしないのだが-突然拘束されたり犯されたり殺されたりしたときのことをしっかり考えて対処できる体制を整えなければならない。当たり前のことで、あの国はそういう国だときちんと現実認識すべきなのである。
 何度も言うが日本という国は守ってくれないのだ。憲法でしっかりと、守る必要が無いと書いてあるのだ。そして国民はそれを変えることを望んでいない(その証拠に政権をなんと日本破壊党に託した)。

 敵の駒となって国益を損なう存在に成り果てるのか、そうならない為に私兵を養い保護すべき人をきちんと守るのか。そしてそれより何より、そもそもきちんと守ってくれる普通の国にするのか。

 9条カルトの連中もよく考えて欲しい。逃げずにしっかりきちんとイマジンして欲しい。
 話し合いの通じない敵、そもそも話し合いなどできない敵が現実にいるとき、どうすればいいのかを。

 少なくともジョンは奴隷になれとは言っていない。
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