■スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

■次のステップ

中国のやりかた

「中国は沖縄の主権を求めよ」、香港有力誌も強硬論(サーチナ)

 尖閣諸島周辺の日本領海を中国漁船が侵犯した問題に絡み、香港の有力誌・亜州週刊(10月3日号)は、巻頭のコラムで、尖閣諸島(中国名、魚釣島)問題の発端は米国が施政権を勝手に譲ったのが原因だとして、中国は沖縄の主権を主張せよとの自社の意見を掲載した。

 中国では、有力紙、環球時報が9月、沖縄はもともと日本の領土でないとする記事を掲載するなど、中国が主権を主張できるかのような強硬論が相次いで出現している。香港誌もこうした主張に追随したものといえそうだ。

 亜州週刊によると、尖閣諸島は歴史資料から中国の領土であることは疑問の余地がないが、米国が第2次大戦後の圧倒的な力を背景に沖縄とともに日本に管轄権を移した。尖閣諸島の主権を争うなら、沖縄の主権の帰属についても合わせて議論すべきだという。

 同誌は「これらの島が戦後、米国と日本が勝手に主権を授受したという事実を世界に知らる必要がある。併せて米国に対し、沖縄の管轄権と主権を中国に返還するよう要求しなければならない。そうしてこそ歴史の正義に適う」と主張した。(編集担当:中岡秀雄)


 尖閣はもう獲ったとのごく真っ当な判断だろう。次は沖縄、予定どおりだ。
 譲れば譲るだけやられる。引けば引くだけやられる。初めから引くことしか頭にない仙石工作員なんぞがいればやれるる一方だということがよくわかる。
 いや「やられる」のは好きだとかいう変態M野郎は、そんなこと趣味でやれ。

 国の問題だ。ぼくの、あんたの、あいつの、こいつの、そいつの、問題だ。
 マスコミはじめ政府の多くも既に敵(あるいは工作員)であることが判明した。

 自由と平和を守りたいのなら、近い将来、戦わねばならんだろう。
 敵は中華だ。あの世界一の鬼畜、中華だ。ぼくかあんたかあいつかこいつかそいつか、その多くは死ぬだろう。しかしそれを望んだのは、目先のカネだけに目がくらんで9条さえ変えれず、敵を敵と言わず、サヨク教育によるアホ洗脳を止めれなかった日本人であることを忘れてはならない。
これからが本当の地獄だ
関連記事
スポンサーサイト

■コメント

■コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

 

Blue Ribbon News

ブログ内検索

賛同

有害指定?

キッズgooはじかれサイト同盟
当ブログはキッズgooにより
なんと有害指定されています

NO MORE ASAHI!

朝日新聞購読拒否
ネタ以外で朝日新聞は読みません

文楽みくじ

「小倉百人一首」

問い合わせ先

カウンター

ブログランキング・にほんブログ村へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。