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■恒例 諦日発言

【代表質問】菅首相、「岡崎氏は誤解を招いたことを反省」 反日デモ参加で擁護

 衆院本会議で自民党の谷垣総裁の質問に答弁する菅首相=6日午後 菅直人首相は6日の衆院代表質問で、岡崎トミ子国家公安委員長が、平成15年2月にソウルの日本大使館前で韓国の慰安婦問題支援団体主催の反日デモに参加したことについて、「本人は過去の言動に配慮に欠けた面があり、誤解を招いたことに深く反省し、以後、注意している。内閣の方針に従って職務に邁進(まいしん)していく旨を表明している」と述べ、岡崎氏を擁護した。自民党の稲田朋美氏の質問に答えた。

 首相は、閣僚の任命について、「任命権者として適材適所を心がけ、任命にあたり、各閣僚に職務遂行にあたっての指示を与え、職務専念を心がけるよう促している」と説明した。

 岡崎氏は、韓国で反日デモに参加したほか、16年4月には、自身の政治団体が13年に外国人からの寄付を禁止した政治資金規正法に違反し、北朝鮮籍で朝鮮学校理事長の男性と、韓国籍のパチンコ店経営者から2万円ずつ寄付を受け取っていたことも発覚。国家公安委員長への就任を疑問視する声が出ていた。


 もう爆笑しかないトミ子の国家公安委員長。一番驚くのはこれは冗談ではないということ。まるでマンガのような話しだ。

 そして菅工作員はここでもウソをつき無能さを証明してみせた。
 まず「任命権者として適材適所を心がけ」ていない。トミ子が国家公安委員長なのだ。完全なウソだ。
 トミ子に対する認識も、見る目の無さ(トップとしては致命的)が明らか。「配慮に欠けた面があ」るのに任命、そのまえにトミ子には「配慮」するフシなど見受けられない。トミ子は昔から生粋の反日日本人であって疑うことなき工作員だ。
 ついでに「誤解」も招いていない。トミ子は誤解されるようなことはしていない。あれがトミ子なのだ。本人の自由意志で反日行動(工作)をしているのだ。
 そんな正真正銘の敵であるトミ子を閣僚に起用したのが菅工作員。しかも国家公安!
 そんなトミ子が所属している政党が日本破壊党、つまり民主党だ。ノドンが命中しなかったら、右翼はおろか中道右派が暗殺しても不思議ではない。そのレベルの人事である。

 何度も言うが、そんな政党を政権与党にしたのが、我々日本人。
 今更領土問題やなんやかんやって、ぶっちゃけ遅いっちゅうねん。
 絶対やったらあかん過ちを犯しておいて文句だけは一丁前にたれる。ほんまアホかとしか言い様が無い。

 日本は、65年もアホを続けた結果、あの時と同じようにもう一度痛い目に遭わないといけないところまで落ちた。
 あの時と同じように、それは我々の選択である。

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