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■さぞかしサブイやろな

補選敗北に仙谷氏「あの選挙区は産経の影響力が強いのか」

 仙谷由人官房長官は25日の記者会見で、衆院北海道5区補欠選挙での民主党候補の落選と自身の国会での不適切答弁の関係について「(答弁を報じた)その種の報道に反応された方が、まったくいないとは断言しない」とマスコミ報道に矛先を向けつつ、一定の影響があったことを認めた。その上で、こう皮肉を付け加えることも忘れなかった。

 「あの選挙区は、産経新聞の影響力が強いということかもしれませんね」

 また、現在の国会は仙谷氏が目指す「熟議の国会」とほど遠いと記者が質問すると、「コメントしない」と開き直り、「皆さん方があるがままに受け止め、評価されて、紙面にされたらいかがでしょうか!」と食ってかかった。

 これまでも仙谷氏は新聞報道に度々反発してきた。14日付本紙が同氏を政権の「顔」と報じると、「産経新聞で私は憤懣(ふんまん)やる方ない報道のされ方をしている」と批判した。


新聞右左

 悪しき政権の悪しき官房長官から名指しで批判されるとは産経も株が上がった。
 報道の魂を無くした日本のマスゴミ連中の中で、大手に限ると産経のみがギリギリセーフのレベルだ。まともな大人はわかっている。残念ながら(←これは強調)産経しか無いのだ。
 他は便所紙にもならない穢れたゴミだ。つまりケツもふけない。
 そしてそれらの関係者に奮起を期待する時期ではもうない。ゴミだと判定が出ているし、それは関係者も十分わかっている。ジャーナリストとしての自分たちはもう死んでいると。
 テレビ欄さえ捏造だと噂のある朝日などはもう排除されても良い。しかも奴らの望む中華方式でやってやるのがせめてもの手向けになるはずだ。酷い死に方をしたいのだ朝日の連中は。


 まあ仙谷工作員の言葉から、産経の影響があったほうが日本はまだましということになることが知れ渡った。
 仙谷工作員程度のカスにはわからんだろうが、結果的に良い情報を広めたことになった。ボスもさぞお怒りだろうと思う(笑)。ああこわ・・・
 仙谷工作員よ、近々訪れるだろう悲惨な最後まで、震えて眠れ(失笑)。
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