■スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

■そんな信頼などいらん

「信頼なくして改革できぬ」原口氏が首相退陣論

 民主党の原口一博前総務相は28日の民放討論番組で、菅直人首相が「内閣支持率が1%になっても(首相を)辞めない」としていることに対し、「国民の信頼を得られなければ改革は進まない。改革ができないなら、できる人たちで改革をやろうと考える」と、さらに支持率が下がった場合には、菅首相を退陣させ、自らが政権運営の主導権を握りたいとの考えを示唆した。


 原口工作員も野心丸出しにしてきましたね。
 あの党に所属している限り工作員なんだから「日本のため」とか言いつつ破壊工作をしているという事実は動かせない。なにせあのトミ子でさえ「反日ではない」と言っているのだ。嘘つきどうこうというレベルを超越している。悪意の無い(限りなく疑わしいが)悪事ほどタチの悪いものは無い。

 しかしまた日本国民には政治家を信頼云々する前にやるべきことがある。
 まずは日本人が日本破壊党を政権与党にした責任を取らねばならない。それは血であるということはこんなアホが書いている拙ブログでもやんわり言ってきた。敵に殺されるか潔く自決するか、それを選ばねばならない。それが日本破壊党に票を投じた人間の責任だ。善は急げだ。

 日本をこんなことにした連中が信頼したのがこの日本破壊党。
 誰が考えてもそんな信頼などいらぬ。もっと言えば日本破壊党に所属している原口工作員を信頼する日本人などいらぬ。そんなしゃらくさい信頼が日本を破滅へと導いているのだ。
関連記事
スポンサーサイト

■コメント

■コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

 

Blue Ribbon News

ブログ内検索

賛同

有害指定?

キッズgooはじかれサイト同盟
当ブログはキッズgooにより
なんと有害指定されています

NO MORE ASAHI!

朝日新聞購読拒否
ネタ以外で朝日新聞は読みません

文楽みくじ

「小倉百人一首」

問い合わせ先

カウンター

ブログランキング・にほんブログ村へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。