■スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

■その前に所属をどうにかしろ

民主・渡辺周氏、「竹島の日」式典に出席へ

 2月22日の「竹島の日」に島根県が開く記念式典に民主党の渡辺周国民運動委員長が同党国会議員として初めて出席する。渡辺氏は超党派「日本の領土を守るため行動する議員連盟」にも所属し、「竹島が日本の領土であることをしっかり訴えたい」と話している。


 おっと自己保身防衛本能が働いたか(笑)

 渡辺氏は日本破壊党というキチガイサヨク政党において異端である。
 ゆえに「普通」に近い位置にいると思っている。
 でも未だに日本破壊党に所属し、その破壊工作に、数の論理上ではあるが手を貸している。完全に疑うべくも無い工作員。それは否定できない。渡辺周氏は日本破壊工作員だ。

 昨今の所属政党の馬脚の現し方、正にキチガイ丸出し。周りから見ている関係者もその空気は読めているだろう。なんか土民ども(ぼくらのことですよ)からの風当たりが違うぞと。
 それでも変わらないのは、目的が日本の破壊であってそれを止めることはハナからできないからである。「日本を破壊してくれ」と選挙でお願いされたのにやめる理由が無い、というのが連中の道理だ。
 くどいがそのお願いをした罰は国民が背負う。ぼくのように普通の人(日本破壊党などに投票しない人)でもそれは等しく背負わなければならない。

 はっきり言って戦争に近いことでもしない限り竹島は帰ってきません。
 北方領土もロシアに大きな政変でも起きない限り帰ってきません。どちらも同じです。

 人間の作る世界とはそういうもので、イマジンで夢精しているようなお気楽パッパラパー状態では何の解決も望めません。

 いらないのなら今の日本破壊党のままで良いでしょう。そういう人がいてもぼくは「シね」とは思いますが否定はしません。
 将来倭省の役人になってぼくら普通の日本人を消しに来るのだから、今のうちに亡命でもして欲しいとは思うが。。

 で、今のままで良いなら日本破壊党ではいけません。
 このまま得意の先送り、見てみぬフリ、自分だけがどうにかぼーっとできれば他はどうでも良いと思うなら、選挙に行きましょう。日本破壊党では「いらない」になるので・・・まあ自民党かな。

 帰ってきて欲しいなら、”現時点では”キチガイサヨクに右翼と呼ばれる連中に投票するしかありません。
 普通の人はそれを自民党に担って欲しいと思ってますが、あの党はもうサヨクに乗っ取られています。福田二世のようなキチガイサヨクはじめ谷垣町村等々、保守とは名ばかりのサヨクばかりです。

 日本人は変化を好みません。なんとあの9条を変えれない国民なのです。
 でも、もう、変えねばならないところまで、本当に来ている様な気がします。

 渡辺氏のように、日本を破壊するのが目的の政治工作団体に所属しながら、逆のことを-保身だと思うが-するという中途半端ではいけません。やるなら破壊を止めてからにしてこそだ。
 というか、日本破壊党の工作員が「国益」とか「日本のため」とか、誰がどう好意的に聞いても「はあ?」としか思えんだろに。
関連記事
スポンサーサイト

■コメント

■コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

 

Blue Ribbon News

ブログ内検索

賛同

有害指定?

キッズgooはじかれサイト同盟
当ブログはキッズgooにより
なんと有害指定されています

NO MORE ASAHI!

朝日新聞購読拒否
ネタ以外で朝日新聞は読みません

文楽みくじ

「小倉百人一首」

問い合わせ先

カウンター

ブログランキング・にほんブログ村へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。